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楽しかった。>イベント

特にネタは(ry
本日は弊社のPCの入れ替え作業がありまして、3台ほどメールやらなにやらの移行作業をしておりました。っていたって、Thunderbirdのプロファイルを入れ替えるだけで難しくもなんともないんですけどね。なんでこんな簡単な作業を恐れるのか理解できないんですけど、まあ難しいフリして作業してわたくしの有能さをアピールしておきました。w
新しいPCはHPの超小型デスクトップってやつで、実はわたくしのPCで先行して採用されていたもの(の後継)です。本体はとても小さくてモニターの裏側とか下に専用のブラケットで固定するもの。こういうの。大元はMac miniあたりですかね。これがスペースを取らなくて良いんですよ。大して重たい作業をするわけでもないし、数年したら買い替えちゃうので、この程度のスペックで十分です。一番安いi3の奴ですけど、64bitになったおかげでメモリが有効に使えるせいか十分に軽快です。次はわたくしのが買い替えになるはずですので、同じ系統のPCにしてその時はこっそりi7にしてやろう。w

図は「艦これ」のE5の報酬艦娘の「ネルソン」でございます。E5の2本目のゲージで手こずっておりまして、ゲージを削りきった状態まで持っていったものの、カットイン要員が真面目に働かず、ラスダンで詰まる気配がありました。3回ぐらいボスを仕留め損ない、基地航空隊の練度が下がってしまって面倒になったので、あっさりと難易度を「丙」へ。「ゴトランド」が来たことで気力が萎え気味でした。そうしたら例によって実にあっさりとゲージを割ってしまい、もう少し頑張ればよかったかと落ち込むほど。w
で、3本目のゲージもあっさりと削り切り、装甲破砕ギミックを解除しようとその前半のフェーズを水上打撃部隊でちょろっと行ったらまさかのラスダンなしでゲージ割っちゃうという。ちょっとあっさり過ぎ。「乙」だと辛いし「丙」だとぬるすぎというのが、ウチの艦隊の実力なんでしょうなぁ。
それにしても、「丙」のE5-3はゲージを削りにいくたびに基地航空隊の練度が上がっていくのには笑いました。E5-2で練度なしになっていたのが、ほぼ練度MAXになってます。そりゃ攻め込むほどに威力も上がりますよ。
かなり余裕があったので、いろんな艦娘に様々な装備を持たせてどうなるのか実験をしてました。特にカットインをうまく使う練習とか。わかりきったことですけど、やはり運が高くないと使いづらいですね。>カットイン
あと「摩耶」の対空CIと弾着は極めて有用なこと。両方とも高い確率で発動し、威力も十分(特に対空CIは強力)なので使いやすい。

いやしかし、報酬艦娘が「ネルソン」というのは解せなくはないけど、やっぱり解せない。w
「ライン演習」がモチーフなら、ここは「フッド」でしょう。百歩譲って「レナウン」とか。ここら辺の英国艦は軍艦美の極致とまで言われたほどで、確かに今見ても美しい。各国の軍艦はそれぞれ独特の美しさがあると思うんですけど、個人的には「フッド」と「レナウン」「レパルス」はもっとも優雅で美しいと思います。性能はとにかく。w
その点、「ネルソン」「ロドネイ」は性能は一級品ですけど見た目は異形ですからね。ちょっと前までは極めて美しい姿形の軍艦を作っていたのに、次級(厳密には「フッド」と「ネルソン」には繋がりはないけど)では異形になるという振れ幅の大きさ。これが英国面か。w

by namatee_namatee | 2018-09-20 22:07 | diary? | Comments(0)

感激

9月の決算にあわせて仕事用のスマホをアップグレード。iPhone SEからiPhone 8でございます。あくまで仕事用なのでむやみに高性能である必要はないのでございます。そして余ったiPhone SEは下取りになど出さずに、旧式化したiPod touchの代替えとしてわたくしの懐に(ry
いやいや、ちゃんと上司の許可をもらってますから。w

それにしてもiPhoneはこっちの系統(iPhone 6から?)の方が好きです。つるっとしていてポケットの出し入れがスムーズ。iPhone SEの系統(iPhone 5から?)はどうも角が立っていて手触りが好きじゃないんですよね。コンパクトなのは良い点ですけど、それも老眼が進んだおっさんにはどうにも画面が見づらいという。まあiPhone SEは格安SIMでも入れて、ネットも繋がる便利なDAPとして余生を送らせましょう。そういう使い方ならコンパクトなのは利点ですからね。

AQUOSは弊社の偉い人がどうしてもスマホに馴染めないということで、従来型のいわゆるガラケー(本当はガラケーじゃなくてガラホ)に戻したもの。いざガラホにしたら、今までさんざんスマホ使いづらいって言っていたのに、今度は使い方がわからないとブーブー言ってます。結局は通信機器が使えないだけなんじゃん。これだから年寄りは(ry

次は・・・例によって「艦これ」日記。w
我が艦隊、「なまーずフリート」は最終海域のE5に難易度「乙」でチャレンジしております。現在は1本目のゲージをクリアしたところ。
しかしなんですね、「艦これ」で「H部隊(Force H)」を指揮する日が来るとは思いませんでした。「H部隊」っていったら「メルセルケビール海戦」とか「ビスマルク追撃戦」で有名。特に後者はわたくしが子供の頃から戦記もので繰り返し読んできた作戦で、空母「アーク・ロイヤル」や巡戦「レナウン」、軽巡「シェフィールド」の活躍は心に刻み込まれておりますよ。大好きな「艦これ」上で自分でH部隊を指揮が執れるとは、ほとんど泣きそうになるぐらい感動しましたよ。w

図は1本目のゲージをクリアしたところでやってきた新艦娘の「ゴトランド」。かなりマイナーな航空巡洋艦ですけど、これも名前に聞き覚えがありますよ。カテガット海峡で「ビスマルク」と「プリンツ・オイゲン」を目撃して通報したのがこの艦だったんじゃなかったか、この情報をもって「ビスマルク追撃戦」が幕をあけたんじゃ・・・艦これWikiで確認したらやっぱりそうでした。わたしゃ最近のことはすぐに忘れますけど、昔読んだ本などの知識は忘れないんですよ。w
ただ当時も今も不思議に思っているのはスウェーデンは中立だったはずなんですけど、この目撃したという情報がどうして英国に伝わったのか。ドイツは水上艦での通商破壊作戦を目論んでいたわけで、当然ながら作戦につく艦が見つかっては困るので秘匿していたはず。艦これWikiによればスウェーデン海軍の士官が英国側にリークしたということらしいんですけど、その理由はなんだったのか。ここら辺が英国の諜報能力の高さなんですかね。

まあ今でこそ北欧の3カ国は洗練された福祉国家みたいなイメージが強いんですけど、第二次大戦中はこのゴトランドの情報の例をはじめ、他にも裏でいろいろやっておりまして、言ってみればガンダム世界のサイド6みたいな立ち位置?
本音と建前、表と裏を使い分けて混沌とした欧州情勢(ただし田舎の)を乗り切ろうと必死だったというわけなんでしょう。中立が建前のスウェーデンもソ連と表立って殴り合いの大げんかをしていたフィンランドに義勇兵とか送って支援してますし、そのフィンランドも最終的にはそれまでの友邦ドイツと敵対する道にすすむわけで、なんていうかこういう欧州情勢のぬるっとした感じは「鬼畜米英!」「Kill Jap!」って玉砕したり原爆落としたりするまで戦ったこちらとは違うなぁと感じます。

艦娘としての「ゴトランド」にはこれと言って思うところはございません。w
軽巡洋艦枠の航空巡洋艦ってのはなかなか面白いと思いますし、改二も予定されているそうですから、この先が楽しみです。いや、それにしてもよく落ちてきたなぁ、これ。というのは今回はいつも以上にドロップ運が影を潜めてまして、E1からここまで珍しい艦娘が全く落ちてきません。レギュラーじゃないイベントらしい艦娘としてはわずかに「まるゆ」と「占守」が落ちてきただけですよ。新規艦娘はとにかく、そろそろ「初風」とか「海風」あたりが欲しいところなんですけど・・・
「ゴトランド」は一つ前のE4でもボスマスで落ちて来るチャンスがあったんですけど、その気配は全くなし。その代わりなのか、E4(乙)の攻略はきわめて順調で、輸送ゲージは2回で終了、2つあるルート解放も一発、ついでに追加ルート解放も一発。戦力ゲージでは1回だけそれまして、その原因がよくわからなかったため、ちょっと遠回りで空襲戦が2回ある追加ルートにまわるようにしたら、6回でボスを撃破という快挙。次のE5は「乙」以下で行くと決めてましたので、今まで札の加減で投入できなかった主力級の艦娘を思う存分出撃させまして、最終戦なんて大和型2隻で圧倒するというゴージャスな戦いでしたよ。

というわけで、今回のイベントの目的は達成したも同然ですので、2本目のゲージで苦戦するようなら容赦無く難易度を下げちゃいますよ。w

by namatee_namatee | 2018-09-18 21:22 | diary? | Comments(2)

酷い目にあう。

本日はお休み。午前中は悪天候です。土砂降りの雨が降ったり。中途半端に涼しいのでエアコンが効かなくて、室内でも顔とかベタついて気持ち悪いですね。いやぁ、こんな日にしょうなんちほーへPX125 Euro3を取りに行かなくてよかった。

そういったわけで、部屋からほとんど出ずに「艦これ」やってました。本日はE3に難易度「甲」でチャレンジ。3つあるゲージのうちゲージ1は簡単に割れました。次のゲージ2は昨日のうちにかなり苦労してクリア。第2艦隊にカットイン要員を2-3人配置しておいて、昼戦で随伴を排除して夜戦でボスをギリギリで仕留めた感じ。かなり際どかった。ゲージ3はさらに厳しいと聞いておりましたので、これは先行きが危ぶまれるなぁと思いながらも、そのまま「甲」でチャレンジ。2回目に偶然に空母のカットイン(今回の特効は空母のカットインだそうで。)が入って一撃でボスを撃沈しまして、これはなんとか行けるかも?と思ったんですけど・・・甘かったですね。その後は全然ダメ。10回ぐらい挑戦しましたけど、負けはしないものの、ボスを沈めたのはその1回だけで、ゲージを削り切っても割れる気がしない。そのうち予告されていた味方艦隊の支援も始まりましたけど、やや好転した程度でやっぱりゲージを割れる予感がしない。これは沼るパターンと察知したので、あっさりと難易度を「乙」へ変更しました。まあ、ウチの艦隊には夜間攻撃可能な艦載機がないということもあって、夜戦での手数不足&威力の天井が低い。要するにわたくしは「甲」の器じゃないんですよ。w
あと、攻略途中で難易度を変更するとゲージが復活すると聞いておりましたけど、それがこういう複雑な海域でどういう風に復活するのかを見てみたいってのもありました。>やや負け惜しみ
たぶん最後のゲージ3だけが最初の状態に戻るんだろうなと思っていたんですけど、意外なことにそのゲージ3もフルの1/3ぐらいしか戻らないんですね。つまりあと1戦でボスを沈めればゲージが割れる状態でスタートになりました。これはラッキー。昔はゲージが全部戻るどころか、複数あるゲージが全部初期状態になったと記憶しております。なので難易度変更はかなり覚悟がいる行為だったんですけど、現在の仕様ならかなり気軽に難易度を変えることができますね。

で、すぐさま編成から装備から基地航空隊も「甲」の時そのままで突撃。あー「乙」は楽だ。道中もボス戦もなにもかもが楽。w
とはいえ、道中で第2艦隊の夜戦カットイン要員が次々と中破していきまして、これはボスに到達しても今回は撃破できないんじゃ?と危惧しはじめました。それでもなんとかボスに到達し・・・ああ、やっぱり「乙」はボスの随伴艦がぬるいなぁ、と思った矢先、「蒼龍」のカットインでボス瞬殺。w
随伴艦も昼戦で殲滅してしまい、「甲」で夜戦のためにどえらい苦労して装備や配置を練ったのは、またその夜戦要員が中破していってハラハラしたのはなんだったのかと。あとゲージ1と2を「甲」でやって溶かした資材とバケツ。orz

というわけでやってきたのが図の「神鷹」であります。元ドイツの貨客船「シャルンホルスト」でしたっけ。なのでこの通り、金髪碧眼なんですな。もっと大人になると金髪から茶色い髪になったりするんでしょうか。ちなみにあまり幸運な経歴ではない艦のため、「運」の値は「9」であります。運悪っ。「大鳳」の「2」よりはマシですけど。

他に何か・・・「艦これ」の合間にアマゾンプライムで「機動戦士ガンダム THE ORIGIN VI 誕生 赤い彗星」を観ていたぐらいですか。いやー、1年戦争は良いですなぁ。未来の話のはずなのにわたくしの中では歴史的事実として認識されているという不思議な作品。>ガンダム
前作の「激突 ルウム会戦」が一番良いところで終わっちゃう感があったので、今作は期待大でありました。その期待にたがわず、実に見応えがありました。やっぱりドズル中将は良い男です。それに比べてキシリア閣下とかもうね(ry

by namatee_namatee | 2018-09-15 22:59 | diary? | Comments(2)

心が痛む。(汗

特にネタは(ry
本日の我が艦隊はE2「西方作戦海域方面 マラッカ海峡北方」を難易度「甲」で攻略中でありました。
昨日のうちに輸送ゲージは終了し、本日は戦力ゲージを削る。ボスは陸上型の集積地棲姫(バカンスmode)なので、WG42(ロケットランチャー)や特大発動艇+戦車第11連隊とかの対地攻撃用の装備満載で。最初はWG42を4スロに満載した「大淀」を使ってましたけど、どうも「鬼怒」や「皐月」に積んだ大発の類の方が威力があるように感じたため、下の図の通り大発の運用能力がある「龍田」にチェンジ。これが嘘のように効き、一撃で軽く1,000以上のダメージを叩き出す。「鬼怒」「皐月」と合わせて大発搭載艦娘のどれかの攻撃がヒットすればボスは一発で撃沈。まさに轟沈であります。w
その代わり大発搭載艦娘には道中ではなにほどの打撃力も期待できないため(もともと高火力とは言い難い艦娘ばっかりだし。)、取り巻きを始末するのは支援艦隊と16inch Mark.7で火力を増強した「ガングート」と「赤城」の役目。どちらもきちんと役割を果たしてくれまして、おかげであっさりとクリアしてしまいました。最初の頃に2回ぐらい大破撤退があったぐらいで、基地航空隊の構成と艦隊の編成が落ち着いてからは苦労することなしに毎回ボスを撃破して終了しました。その基地航空隊、ボスマスではほとんど効果が認められなかったので、事故が多いと言われた直前のマスに集中させたらこれまた有効でした。


で、追い込んだ集積地棲姫の様子がこれ。
頭を抱えて泣いております。大変心が痛みますけど、これも任務なので手加減などできるわけもなく、大発やらロケランが炸裂して上記の通り一発で轟沈。w
明日は装備の整理や札の確認、E3の情報収集ですな。今の所は順調ですけど、情報がはっきりしない状態で突入したので、札のコントロールがうまくいってない感があります。そこら辺を重点的にチェックしておきましょう。大体が上の編成も情報をチェックした時点ではオススメでしたけど、現在はまた違う編成がオススメになってます。でもまあ、大発やロケランが積める艦娘を使えば大体はなんとかなっちゃいそうですけどね。>E2

by namatee_namatee | 2018-09-13 21:12 | diary? | Comments(0)

いよいよ

始まりました。>艦これのイベント
始まってすぐに突撃すると後でひどい目に逢うので、しばらく様子見してましたけど、本日から攻略開始であります。といって、全盛期ほど人口がないようで情報の揃うスピードが遅く、まだ先の方まで見通せるほどにはなっておりませんけどね。まあ、最悪の場合、札に関係のない難易度でやればよいわけで、とりあえず始めちゃいましょうと。

E1(難易度は甲)はあっさり終わり、現在はE2(甲)にチャレンジ中。前半の輸送ゲージですけど、これがなかなかうまくいかない。直行コースの場合、途中に潜水艦が出てくるマスがあるんですけど、それの対処をどうするかで迷いがある。基地航空隊が使えるので、そちらに「試製東海」を組み込んで対潜をまかせるか、支援艦隊を対潜支援にして対処するかにして、艦隊の方はボスマスでの打撃力と輸送力重視にすべきなんでしょうけど、その線の引きドコロが掴めない感じ。おかげで3戦して一回もS勝利がとれません。A勝利だと一回の輸送量が35とかで、難易度「甲」の場合、300ほど運ばなければならないので、これは先が思いやられます。orz

図はE1で貰った高級な電探。確か任務でも貰えたと思いましたけど、ややこしい任務なので放置してあります。それがあっさりと手に入るんですから、やっぱり「艦これ」のイベントは楽しいなぁ。w

by namatee_namatee | 2018-09-11 21:07 | diary? | Comments(0)

平穏

昨日も書きましたけど、なっとーちほーは台風の影響は軽微。どちらかというと、本番だった一昨日より昨日の夜〜教の明け方の方が雨風が強かったですね。雨戸にあたる雨つぶと風の音でよく眠れず、さらに明け方に大きめの地震があったりして、ちょっと寝不足。仕事は台風の影響か、お客さんも少なくて暇。つまり眠くて仕方がない。orz

というわけで、活動は不活発で特にネタもないので「艦これ」日記。2期になって解像度があがってスクリーンショットが綺麗になりましたなぁ。
「艦これ」日記といっても特に書くほどのことはありません。月初・週初の任務を適当に済まして、現在はちまちまと「ろ号作戦」を遂行中であります。2期になって2-1と2-2を使い分けると確実に「あ号作戦」の完全勝利や他のいろんな任務の輸送艦のノルマなどを確実にこなせるようになりました。わたくしの場合、1期の時は2-3のオリョクルでそこら辺をこなしていたわけですけど、いかんせん2-3は羅針盤次第なもんで、効率が良いとは言い兼ねた。その分、潜水艦隊でやるぶんには損害を受けることはまずなくて何も考えなくて済むと言うルーズさはあったんですけど。現在の2-1は有力な敵艦がいるようになって、それなりのレベルの潜水艦でも油断はできず、たまに中破したりする。それでもボスには確実に到達できるので、任務をこなすには便利。
図の編成は2-2用のもの。2-2は1回出撃すれば確実に輸送艦を2隻仕留められる上に、こちらはまず損害を受けることなく完全勝利になるので、これまた「あ号」や「ろ号」をクリアするのに便利です。「ろ号」は25回ほど出撃しなければなりませんけど。>2-2
4-2だとうまく行けば一回で輸送艦を5隻仕留められるんですけど、うまくいかないことが多く、ルート固定もよくわからないので、2-2で回数をこなすことにしました。

資源は図の通り。今週末には始まる2期最初のイベント(少し大きめな中規模という、半ライス大盛りみたいなイベント。w)に備えて、派手な行動はせずに備蓄に務めております。そんな中、ちょっとしたイベントとしては2期になって月の途中にもかかわらず拡張海域が切り替わったのを利用して勲章をかき集め、伊勢を改装航空戦艦の改二にしたぐらい。しかし結構な苦労だったにもかかわらず、使い方がわからずに放置されております。>伊勢改二

by namatee_namatee | 2018-09-05 21:50 | diary? | Comments(0)

第2期

特にネタは(ry
なので「艦これ」日記。第2期になった「艦これ」ですけど、そんなに大きく変わったとも思えないような、そうでもないような。画像の解像度があがったということで、こうやって見てみると確かに綺麗になってますね。ただ、文字通り解像度があがったということなので、スクリーンへの表示も大きくなってまして、全体的な印象はそこまで変わったとは感じないかな。
それよりもWindows7+IEに対応してないってのが問題。会社でちょろっとやるときに、Windows版のFirefoxではすごく不安定(おそらく32bit版のWindowsではメモリが足りないとかそういう理由)で、IEを使っていたんですけど、第2期になってそれができなくなってしまいました。Firefoxだと肝心な時に通信エラー(いわゆる「猫」)が出たりして、とても嫌。大体がFirefoxは普通に使っている時でも重たくて愉快じゃない。(汗
仕方がないのでブラウザをChromeにかえてみましたらば、多少はマシになり「猫」の出番は大幅に減りました。もっとも「艦これ」側でも対策をしてくれていたようで、安定性のupがブラウザの違いなのかどうかは断言できないところ。まあそれでもその他の動作もFirefoxの重々しさに比べてChromeは軽く感じて快適ではあります。

現在、我が「なまーずフリート」は「北方海域」を攻略中であります。ひとつ前の「南西諸島海域」でこんがらがってまして、なかなか先に進めませんでした。「南西諸島海域」は第1期では最も出撃回数が多かったところで、なんてたって「東部オリョール海」がありましたから。いわゆる「オリョクル」というやつで、潜水艦でこれをやっておけば基本的な任務はこなせるという便利な海域だったんですけど、第2期になって強力な深海棲艦が配置されてしまって、割りに合わなくなってしまいました。その代わり手前の2-1と2-2で同じようなことができるようになりましたけど、今までの「オリョクル」があまりに簡単で便利だったので、それなりに編成を変えたりしなければならない2-1と2-2だとちょっと違和感が残ってます。
あと2-5でも手間取ってました。ルート固定方法が見つからなくて、ボス直前でそれたり、変な袋小路に行っちゃったり。gdgdやっているうちにWikiの方に固定方法がupされてなんとか終了といったあんばいです。

図は第2期になって最初のケッコンカッコカリ、「伊504(ルイージ・トレッリ)」でございます。もうだいぶ前にやってきた艦娘ですけど、潜水艦は数が多いのと、前述の「オリョクル」ばっかりなのでなかなかLvUpしない。それでもこれで全ての潜水艦娘がLv100超えになりました。複数いる潜水艦娘もほとんどがLv90以上になっており、やっぱり我が艦隊の主力艦は潜水艦なんだなぁと。w

by namatee_namatee | 2018-08-22 21:52 | diary? | Comments(0)

大食い

特にネタは(ry
明日から夏休みです。そのせいか暇でした。やることないので、昨日ネタにしたLEICA D SUMMILUX 25mm F1.4 ASPH.の試し撮りをしたりしてました。まあなんていうか、想像以上の写りで、久しぶりに感動しましたよ。>LEICA D SUMMILUX 25mm F1.4 ASPH.
MやRの時代のSUMMILUXって、明るいことは明るいけど、けっこう危うい描写だったと記憶しております。でもデジタル時代のパナライカのSUMMILUXはカッチリクッキリで、F1.4のボケ量はちゃんとあるという感じ。目の覚めるような解像と整ったボケという、まことに近代的なレンズという印象です。その意味ではクセみたいなものはないのでしょうけれども、あまりにクッキリカッチリなので、それが個性みたいに感じられちゃう。名作というのは本当ですなぁ。出費の元を取った感があります。いやマジで。

それはそれ。図は数日前の我が艦隊の状況。4-5攻略中であります。ご覧の通り、かなりの力技で火力にモノを言わせて強引に押し切ろうとしており、おかげで補給の資材が大変なことに。orz
五航戦の2人は噴式攻撃機搭載でして、おかげで鋼材もバンバン減ります。
ウチの場合、4-5はだいたいこうやって強引に攻め込んで一気にカタをつけますね。資材惜しさに手加減すると、大破撤退が続いたりして結局は資材の消費が多かったりしますので。頑丈かつ強力な艦娘で攻略した方が早く終わって資源も少なくて済む・・・ような気がする。w
とはいえ、これは削りの編成です。装甲空母の3人は砲撃戦でボスの港湾棲姫を攻撃しないので、戦艦が2隻大破していたりすると最終決戦時の夜戦では沈めきれないことがあります。なんといってもこの資材消費ですから、無駄な出撃は極力避けたい。出撃したら必ずボスを仕留めたいのであります。なので最終決戦時は装甲空母を1隻へらして航空戦艦をいれる。これで2戦目の潜水艦戦も負けないし、めでたしめでたし。と思いきや、資源消費はさらに増える。弾薬なんてギリギリ4桁いかないぐらいですからね。(汗
この後、この編成でラスダンのボスを取り逃がして、上記の航空戦艦を組んだ編成に変えて次の出撃でゲージを割りました。都合7回の出撃。消費した資源は燃料は約5,000、弾薬は6,000オーバー。イベント海域並みですな。w

by namatee_namatee | 2018-08-10 21:27 | diary? | Comments(0)

間に合わねぇ。w

あっ、スクリーンショット撮るの失敗した。w

見ての通り「白露」を改二へ。「白露」は前から一番一番言ってたのに、「時雨」とか「夕立」、「村雨」、「江風」が先に改二になっちゃって、一番艦の「白露」は放置されてました。
特徴のない駆逐艦娘には冷淡なわたくしですけど、なぜか「白露」はお気に入りで、改二化が発表された時点でLvは70ぐらいになってました。駆逐艦を平均するとLv40ぐらいにしかならない我が艦隊でLv70は立派なもんです。w
そして「白露」の改造は鬼門の改造設計図も必要ないということで、あっさりと改二へ。といっても、「黒潮」という先客がおりまして(こちらは要設計図)、そちらを改二にしてからということで、ここでも後回しに。(汗

まんべんなくLvUpできればそれにこしたことはないんですけど、ウチみたいに微妙に編成が歪んでいる艦隊ではどうしても寵愛を受ける艦娘が偏りがちで、特に数が多い駆逐艦はLv90を超えるものも多い反面、ずっと昔からいるのにまだ改造しただけとかも数多い。戦艦や空母、重巡などの主力艦は数が少ないし、使用頻度も多いので満遍なくLvUpしていくんですけどね。
そして駆逐艦は改二になる数も多い。なので次の改二が来そうな駆逐艦に山を張って、事前にLvUpしておくんですけど、これがなかなか。最近は改二化される艦娘が増えて来ているのにも関わらず、山を外すんですよ。

白露型で次に改二が来そうなのは・・・「五月雨」あたりかな。「五月雨」は初期艦の一人だし、根強い人気があるらしいですからね。ウチの「五月雨」はLv49ですけど。(汗
まあ、その前に「夕雲」を改造しなければなりません。本日現在の「夕雲」のLvは34であります。設計図も必要だし、先は長い。
さらに加えて「天龍」もなんとかしてあげないと・・・キリがありませんなぁ。w

by namatee_namatee | 2018-07-23 21:03 | diary? | Comments(0)

No.56

これといってネタはありません。強いていうなら図の通り「ビスマルク」、通称ビス子とケッコンカッコカリであります。56隻目のケッコン艦。

ビスマルク級戦艦についてはわたくしごときがなにか述べるのもおこがましいので(ry
個人的に印象に残っているのは戦記「戦艦ビスマルクの最期」(ルードヴィック・ケネディ)ですかね。中学生の頃からなんども読み直しました。この作品ではデンマーク海峡海戦での「ビスマルク」が極めて強力で優秀な戦艦として描かれており、対照的に英国の巡洋戦艦の「フッド」には防御の不備があるとされてます。当時はそのまま鵜呑みにしていたんですけど、後にいろいろな文献やネットの情報を読んでみるとちょっと印象が変わってまいりました。資料によってその程度はさまざまなんですけど、ビスマルク級戦艦は「戦艦ビスマルクの最期」で描かれているほどよくできた戦艦ではないということ。同じように巡洋戦艦「フッド」もダメダメな艦というわけではないということ。この海戦で「フッド」は沈み戦艦「プリンス・オブ・ウェールズ」は生還しましたけど、それこそ運の問題で「プリンス・オブ・ウェールズ」とて、あの交戦距離で「ビスマルク」の主砲弾を浴びれば同じ運命がまっていた可能性が高いこと。
なにより、ドイツといえば戦車や航空機に代表される精緻で高性能な兵器という思い込みから「ビスマルク級戦艦」も当時最先端の技術と設計思想で作られていたと信じていたのが、どうも怪しいということ。この点は第一次大戦後の戦艦の発達を俯瞰してみれば納得のいくところで、その時代にこそ戦艦のテクノロジーは急速に発達したのであり、ヴェルサイユ条約をはじめとする懲罰的な制約下にあったドイツがそれをものにできたわけがなく、そこら辺の歪みが「ビスマルク級戦艦」には現れているという。これは目から鱗でしたよ。
冷静に考えて見れば蒸気タービンの「ヒッパー級重巡洋艦」や駆逐艦では機関のトラブルが多かったですし、そういった基礎的な技術で遅れをとっていたといわれればその通りと納得がいく話。革新的なディーゼル機関の「ドイッチュラント級装甲艦」に幻惑されて気づきづらい点ではあります。>蒸気タービンおよびボイラーの技術の遅れ
また航空機が発達した第一次世界大戦後の世界では、建艦思想とでもいうのか戦艦の意義についても戦前とは変わりつつあったのを、敗戦でそういった研究も停滞してしまったドイツでは見過ごされたというか、気づけなかったということも。
とはいえ「ビスマルク」の実績は大したもんです。巡洋戦艦と戦艦の2隻とまともに殴り合って勝ったわけですからねぇ。旧式だろうが新型だろうが大口径の主砲とそれなりの装甲、そして戦闘に参加できる速力(これが一番大事かも)があれば戦艦らしい活躍ができるわけで、要するにこまけぇこたぁいいんだよ。w

艦娘の「ビスマルク」は大変に有能な戦艦であります。戦艦なのに雷装値を持ち、そのおかげで夜戦に強いと言われておりますけど、昼戦でも十分に優秀。安定というか安心して使えます。なので就役以来ずっと演習艦隊に組み込まれておりました。空母やLvUp対象の駆逐艦のバックアップとして地味に活躍してきて、やっとLv99に達したわけでございます。今後もバックアップとして出番は多いことでしょう。

by namatee_namatee | 2018-06-28 21:57 | diary? | Comments(0)