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ネット以前

休み明けはネタが(ry
なので古い雑誌「スコラ1995年1月号」をネタにする。某オークションで購入。下の図の通り、椎名さんの短い記事が掲載されているので。といっても特に目新しいことはありません。

1995年というと、椎名さんはまだキャラソン以外の歌手としてはデビュー前・・・じゃないな。アルバム「Shiena」は1994年8月リリースなので、すでに歌手としての道を歩み始めています。1月号というと2ヶ月前ぐらいに発売でしょうから、1994年の11月現在の雰囲気かな。とすると「Shiena」が出てから3ヶ月後ですか。でも記事では全く触れてません。>Shiena
そして12月21日にはツインビーPARADISEのソロアルバムが出ると書いてあるんですけど該当する情報が見つかりません。同時期に「アイドル伝説ウィンビー」が発売されたようなので、それのことかな。まあ、前述の通り、特に重要な情報が書かれている記事でもありませんので、あまり細かいところにこだわってどうこうするようなもんじゃないですね。

とはいえ椎名さんは1995年4月に言わずと知れた「Respiration」が発売になり、歌手としてはそこからブレークし始めたという印象があります。なので個人的にこの記事はそれ以前の椎名さんの認知度の一端が垣間見えるような気がして興味深い。この記事ではアイドルアイドルと連呼しながら、本質的には「声優」として捉えている。まだ個人が声優と歌手とかアーティストに分化しうるという考えがないんでしょうなぁ。その概念の先鞭をつけたのが椎名さんだと思っております。>わたくし

他の記事は・・・まあどうってことないです。今だったらネットで十分に手に入るような内容。こりゃ淘汰されますわ。>雑誌
雑誌の性格か、「恋愛」「結婚」というフレーズが他のページでもそこかしこに散りばめられておりまして、当時は「恋愛」して「結婚」するのが当たり前だった最後の時代かなぁ、と。椎名さんの記事にも30ぐらいまでに結婚うんぬんとあります。まあ実際は(ry

by namatee_namatee | 2019-06-03 22:21 | music | Comments(0)

円熟

本日は元号が「令和」になって最初の椎名さんのマンスリーアコースティックライブでございました。例によって詳細は後ほど。
ライブの前説などで明かされた情報をいくつか。

  • 8月10日の25周年記念ライブにあわせてCD(アルバムではない。でもシングルのように2曲とかでもない。マキシシングル?ミニアルバム?)を発売。現在レコーディングしている。
  • そのCDは普通にレコード会社を通して売るとコスト高(販売店に30%、ジャケットでレコード会社に10%など)なので、いわゆるインディーズ形式になりそう。
  • 本日のライブでそのCDのおまけ(へきるん音頭)の収録がありました。
  • 417回目のライブの映像化を計画中。各レコード会社はおそらくO.K.、プロデューサーの大楽氏はもちろんO.K.、マネージャーもO.K.、その他各方面も、ファンもO.K.あと確認するのは椎名さん本人のみという状況。w
  • 8月10日の25周年記念ライブはいつも通りのダブルヘッダーで、昼の部?は1-5枚目のアルバムから、夜の部?は6-12枚目のアルバムからセットリストを作るとのこと。つまりSME時代からのみ?それにしても12枚目までというと「Rockin' for Love」が抜けてしまうので、たぶん13枚目までのはず。おそらくわたくしの聞き違い。

5/27追記:
セットリストを。またしてもmixiやTwitterからいただきました。いつもお世話になっております。

M01:コドモなオトナとつきあう方法
M02:Unknown colors
M03:誰のせいでもない
M04:Always
M05:空をあきらめない
M06:?
M07:?
M08:ANNIVERSARY
M09:Hello & Good-bye
M10:Go Wake Up!!
M11:This Moment
M12:Future Star
M13:Endless Dreamer
M14:Graduater
M15:へきるん音頭

椎名さんは新旧とりまぜて、と言っておりました。
これぞ「椎名へきる」という楽曲が並びます。知らない・わからない人にはまったくわからない事なんでしょうけど、わたくし的にはこういう楽曲、いつもの定番というほどではないもの(「Graduater」を除く)、これらが定番中の定番とかライブを盛り上げる派手な楽曲などを裏から支えて「椎名へきる」の「音楽性」(wなしで、わたくしが本当にそう認識する音楽性)を形成していると思うのでございます。25年かけて「椎名へきる」が「椎名へきる」たる音楽性を積み重ねてきたもの。今、それが聴けるというのはなかなか得難い楽しみであろうなぁ、と。いかんせん若輩者のわたくしには昔からのファンの方々ほど、そこら辺が実感できませんけどアルバムやシングルの音源と聴き比べることで疑似的に感じることができる・・・かな。w

というわけで、大変満足でございました。>セットリスト
前述の通り、代表曲のようなメジャーな楽曲は少ないわけですけど、それぞれのクオリティ(歌も演奏もアレンジも)がとても高い。じんわりと感動します。
25年間の積み重ねと言いつつ、シークレットの6曲目7曲目はつい最近の楽曲のカバーなわけですけれども、もともと多人数で歌うことが前提というそれらの楽曲もちゃんと雰囲気を残して一人で歌ってしまうあたり、これまたベテランの技みたいなものを感じさせ、歌唱力の高さが印象に残りました。
まあ、あの声質でああいう風に歌える人って他にないと思うんですよね。もちろん人それぞれ声の質は違うので同じ歌にはならないわけですけど、それでも傾向が似ているというのはある。でも椎名さんはそういうんじゃないんですよね。ファンの贔屓目もあると思いますけど、他に替えのないボーカルだと思います。

物販の列で久しぶりにスピンマン。氏と会い、その後は一緒に行動しました。おつかれさまでした。
残念ながら夜の部はスピンマン。氏は時間がなくて欠席だそうですけど、無理に参加しなくてよかったかも。8月10日にリリースされるミニアルバム?に収録される特典の「へきるん音頭」、これの収録はライブで行われたわけですけど(つまり我々の声や拍手が入る)、昼の部のみならず夜の部でも収録しまして、3回もやり直しという。おかげでライブが終わったのが18:40でした。バスの時間に間に合わなくて帰れなくなっちゃいますよ。w>スピンマン。氏

わたくしは夜の部まで楽しんで、品川から電車で特に問題なく帰宅。こういう時、田舎とはいえ関東在住なのは助かります。やや電車が遅れ気味だったのはVIPが来日していたのと関係があったのかなぁ。(汗

by namatee_namatee | 2019-05-26 23:03 | music | Comments(2)

Type:YOU

なにか来ましたよ。
これはType:YOUと言いまして。こういうものです。つまりわたくしが決めたセリフを椎名さんが言ってくれるわけで、パソコンとしての価値はほぼそれにある。w

わたくしが購入したのは8inのタブレットPCでございます。このシリーズではもっともリーズナブルな奴。とはいえ10万円はくだらない。WiFi仕様の8インチWindowsタブレットの相場といえば3万円+でしょうからコスパは悪い。だがしかしファンとしてはそういうことを言っている場合ではありません。セリフにはハンドルにせよ本名にせよ自分の名前を入れることになっておりまして、お仕事とはいえ椎名さんに自分の名前を呼んでもらえるチャンスはそうはありません。
とか言いながら、セリフの設定の時に自分の名前を入れるのを忘れて差し戻しになったんですけどね。しかも差し戻しになりましたというメールが来たのを再設定の締め切りを過ぎるまで気づかず、スマッシュコアさんにはご迷惑をおかけしてしまいました。orz

オーダーしたのは確か去年の11月中旬。受注生産品ということで代金は前払いです。納品まで実に半年かかり、キャンセル不可なわけで、これはカスタムIEMより厳しい。(汗
前述の通り、PCとしての性能はたいしたことありませんし、Windowsタブレットがイマイチ使いづらいのは知ってます。より上位のモデルはラップトップだし、たいした性能のものもあるんですけど、ウチの場合、パソコンは余っているので(ry

とるものもとりあえずセットアップしてみました。各種アラートなどのデータはマイクロSDカードからインストール。そうこうしていたらなんとなく通知がきましてね。ああ、椎名さんだ。椎名さんの声がする。>当たり前
ファンなら誰でも知っている、あの個性的な声です。椎名さんはやっぱり他にあまりない声ですなぁ。今更ですけど。
オーダーした音声もちゃんと入ってます。自分の名前が椎名さんに呼ばれるのはちょっと不思議な感じ。あと、こういう風に言ってくださいと指定するわけですけど、それを椎名さんがどう演じてくれるのかという興味もありました。そして出来上がりは予想通りとも意外とも、どちらとも言える感じ。もちろん悪いわけではなくて、ちょっと意表をつかれた感もあって、そうか、こういう風に演じるのか、と感心しました。

半年待った価値はあったか。・・・ありましたね。思いの外、満足度が高いですよ。いかんせん窓タブ、しかもWifi版は使い道が(ry

by namatee_namatee | 2019-05-10 22:20 | pc | Comments(2)

23年前か。>トオイメ

特にネタはない。
図は某オークションでなんとなく購入したキーホルダー。見ての通り椎名さんのツアーグッズ。あまり気にせずに実用するために購入して、おろして使っちゃいましたけど、これ1996年の「STARTING LEGEND'96」の時のものらしいです。

手元の資料によりますと、1995年に最初のツアー「STARTING LEGEND」と2番目の「STARTING LEGEND "DASH"」、あと「学園祭ツアー」がありまして、明けて1996年1月5日に「大宮ソニックシティ」から始まり2月6日の「東京厚生年金会館」まで、14公演のツアーが「STARTING LEGEND'96」だそうです。
と、軽く書いてますけど、およそ1ヶ月で14公演ってすごくない?
上記の通り1月5日は「大宮ソニックシティ」、翌日の1月6日は「宇都宮市文化会館小ホール」、さらに翌日の1月7日は「新潟フェイズホール」と3連荘。1月の27-29日も3連荘、他にも連荘が普通という。1回で19-20曲のセットリストですので、相当にハード。2019年の現在だと椎名さんばかりじゃなく参加するファンの体力が(ry

それはそれ。かなり初期のグッズなわけで、実用にしてしまってのはもったいなかったかなぁ。今までは2013年の「HEKIRU SHIINA Live Tour Early Spring」の時のキーホルダー(リアルタイムで買ったの+福袋などに入っていたものが複数ある)を使っていたんですけど、構造的に脆弱でプレートの部分が取れてしまいました。その代替えとして購入したんですけどね。ちょっと早まったような気がしないでもないですなぁ。w

by namatee_namatee | 2019-04-25 21:50 | diary? | Comments(4)

挫折

16枚ある椎名さんのアルバムのうち、どれか1枚、もう一生絶対に聴けないor聴かないアルバムを選ぶという企画。1月のライブの時に椎名さん関連の友人の翔流氏の発案でして、締め切りは8月10日。25周年記念ライブの打ち上げの時に各メンバーそれぞれが発表することになっております。w
好きな1曲、これだけは外せない1曲、あるいは令和に繋ぎたい1曲(今まさにみたいラジオでやってますな。)を選ぶのはさほど難しくない。いや難しいですけど、1曲、あるいはアルバム・シングル1枚だけ選ぶってのは、もう吹っ切れてますからパッと決めちゃえます。少なくともわたくしは。

だがしかしその反対は難しい。例えば「PRECIOUS GARDEN」を切り捨てるとしましょう。おっと、これはあくまで例えばの話です。
すると「Love Graduation」も「あなたも知らない恋の果てに」も一生聴けなくなるんです。いわんや「大切なページ」とか(ry
これは難題です。ネタにしたいところですけど、まだ締め切りには時間がありますので、この件についてはなにか書くわけにはいかない。w
ただ誰もが選ばないアルバムがありそう。それは「Shiena」。言わずと知れたデビューアルバム。椎名さんはシングルより先にアルバム「Shiena」で世にその名を知らしめたので、文字通りのデビューアルバムでございます。そして椎名さんのアルバムの中でもっとも異色と感じる。>Shiena
でもおそらく「Shiena」を選ぶ人はいなさそう。わたくしも選びません。なんていうか「Shiena」は聖域とか原点といった感がある。歌が拙くても楽曲のイメージが後のそれと異なっても、これは外せません。
あ、これ以上はネタバレというか公正さに影響があるので(ry

図は全く関係ない。怪しいLEDヘッドライトバルブを購入。もちろん「シイナ号」用です。右側のバルブが切れまして、この際なのでLEDバルブはどうかと。
会社から帰ってきてから取り付けしようと思ったんですよ。ヘッドライトバルブの交換なんて楽勝だろと思いましてね。ところが、ライトの裏側のスペースがとても狭くて手が入りづらい。ノーマルバルブを外すところまではできましたけど、このLEDバルブをセットして固定用のスプリングを引っ掛けることができない。どうやっても無理。これはライトをユニットごと外して作業しないと無理です。そのためにはバンパーをはずさないといけません。大ごとになりました。w
本日は時間切れで挫折。明日にでもちょっと時間作って作業しようと思います。あ、バンパー外すんならフォグランプのバルブもLEDに替えればよかったかも・・・

by namatee_namatee | 2019-04-23 21:56 | music | Comments(0)

インプレ

特にネタは(ry
ブログなんてネタがないときはないって正直に言えば良いんですよ。>開き直り

昨日は昼頃になっとーちほーに帰ってきて時間があったので「シイナ号」で「いつもの山道」へ繰り出しました。ちょっとばかり新調したダンパーとホイールとタイヤの調子を見てみたくなったので。
結果は・・・まずまず。それなりに満足であります。今までの感触ではT-TOPはGTっぽい乗り味と感じていたんですけど、ダンパーを交換したらかなりピッピと曲がる車になっちゃいまして、これはちょっと迷惑。w
もともと絶対的には軽量で(780kg。当時の軽四としては重たい方。タルガトップということで車体に補強が入っているんでしょう。ちなみにRX-Rは710kg。)コンパクトなので、そんなにまったりした乗り味のはずではないのですけど、想定以上にダンパー強化の効果はてきめんでして、加えてこれまたイメージとは裏腹にレスポンスが鋭いタイヤのおかげでかなりパキパキとした曲がり方をする。高速コーナーとか舵角一定で滑らかに曲がるのが難しくなりました。でも、これはたぶん慣れると思います。
タイヤのグリップは十分でした。もちろん無理をすればアンダーが出ます。そこでスロットルをもどせば穏やかにノーズを巻き込んで軌跡はもとに戻る。もっと積極的にテールスライドを誘発するようにキュッと追い込んでからスロットルを戻したりブレーキを踏んだりしても、想定の範囲内でテールが張り出すだけで全然怖くない。思い込みかもしれませんけど、かつてのP6やP600の感触に似て、ぬるっと滑ります。>P1

帰りは高速で帰ってまいりました。直進安定性は十分なものの、荒れた路面ではかなり上下に揺すられる。まあ車体が小さいからサスペンションのストロークも限られているでしょうし仕方がないことかもしれません。>高速での上下動
あとタイヤ&ホイールのバランスがうまく取れてない感あり。実測100km/hちょっとでステアリングに振動が出る。いわゆるシミーって奴ですかね。もっともよく使う速度域なので、これは困ります。長距離走ると疲れますからね。これはホイールバランスを取り直してもらうことにしましょう。

全体としてコストに対して効果は・・・微妙だったかな。w>シイナ号のリニューアル

図はそんなこととは全く全然関係ない。見ての通り、椎名さんのライブTシャツ。今回のは手前側の奴。奥のは3月の時のHappy Birthday Tシャツです。前回は不参加だったので2枚まとめて買いました。Happy Birthday Tシャツが良い感じ。実用するのにもう1枚買っておけばよかったか・・・

by namatee_namatee | 2019-04-22 21:16 | car | Comments(0)

打ち上げ場所問題

ライブの後、帰る気になれば帰れないこともないんですけど、それもせわしないので昨夜は御徒町のホテルに泊まりまして、本日のお昼頃に帰ってまいりました。

ライブの会場である「そら豆」は代官山にありますので、ライブの後の食事や打ち上げとなると大体は渋谷から新宿方面か品川・新橋方面かの二択になります。渋谷でも良いんですけど、あそこは人が多くて混雑しているし微妙に物価が高い。あまり良い思いしたことがない。w
去年のカウントダウンの時に入ったのは渋谷の居酒屋でしたけど、これは珍しく「当たり」でした。おそらく大晦日ということで人が少なかったのでしょう、あそこは珍しく落ち着いて飲めるところでした。が、昨夜ののような普通の土曜日の夜はどうなっているのか・・・たぶん激混みなんじゃないかと。(汗

そういったわけで渋谷は素通りして新宿方面か品川・新橋方面に移動することになるんですけど、グループに新幹線で日帰りの人がいると当然ながら品川方向になります。日帰りの場合、わたくしも上野東京ラインの始発が品川なので、品川方面が便利ですね。
というわけで、品川駅近辺で飲み会&食事をすることになるんですけど、これがなかなか思うようなところがみつからなかった。実は居酒屋とか、次から次へとなにかを頼まなければならず、意外にめんどくさい。ラーメン屋さんはすぐに出なければならず落ち着かない。我々の格式と方向性からだとファミレス、サイゼリヤとか最適なんですけど、駅からすぐに行ける範囲には見当たらず。なかなかうまくいかんもんですなぁ、なんて言っていたんですけど、いつだったか、ふらっと入った居酒屋さんが固まっているビルにカレー屋さんがあるのを見つけましてね。
カレー屋さんはセットとかで頼めばかなりの量の食べ物が出てくる上にお酒との相性も悪くない。ゆっくり時間をかけて食事しても変じゃないし、量や味を考えれば値段も高くはない。これは盲点でしたね。2人だと入りづらいですけど、4人とかならちょうど良い感じですし。そういえばサバゲの打ち上げもカレー屋さんの時があって、快適でリーズナブルでした。

ということで、昨日はそのカレー屋さんに行きました。そこはあまり混雑していることはない。というか日本人のお客さんより、そちら方面の家族連れとかが多い。店員さんも外国の方です。インド出身かどうかはわかりませんけど。w
不安なのはその店員さんにオーダーを伝えた時にはたして伝わったのかどうかがよくわからないことですかね。復唱とかしないで、聞くだけ聞いてすっとキッチンの方へ行っちゃう。しかもカレーって名前が複雑ですからね。はたしてちゃんとオーダーが通っているのかどうか、とても不安。
でも今回で2回目でしたけど、間違いなくオーダーしたものが出てきたのでプロフェッショナル魂でちゃんと処理されているんでしょう。w
前回も今回も羊肉のカレーを頼みましたけど、大変美味しいと思います。そのカレー屋さんは立地やクオリティが打ち上げに最適ということもあるので、今後もお世話になりそうです。

と言いながら図は本日の朝ごはん。カレー屋さんは写真撮るの忘れました。w
これはガストのモーニングメニューですな。すごく美味しいということはありませんけど、別に不味くもない。安くもないけど高くもない。価格・質ともに妥当だと思います。
そして今気がついた。タブレットで対魔忍の「八津紫」が奥義「旋風斧刃」を放っている。w
朝一番でログインしてちょっとイベントをやっていたところに朝食がやってきて、偶然に写りこんだわけですな。奥義「旋風斧刃」は「対魔忍RPG」ではおそらく最強の打撃力。相手によりますけど、相性が良い相手だと10,000以上のダメージを叩き出す。しかも必要なSPが280と少ないので連発できるという。欠点は奥義なので演出が長く、スピード命のレイドボス戦では冗長に感じます。その点、「水城ゆきかぜ」のスキル1連打しまくりは必要SPがわずか130で勝負が速くて(ry
などと最後は訳のわからないネタで終わります。

by namatee_namatee | 2019-04-21 22:40 | diary? | Comments(6)

3ヶ月ぶり

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久々に椎名さんのマンスリーアコースティックライブに行きました。いつもの通り、詳細は後ほどであります。
おっと、おつきあいいただいた皆様、おつかれさま&ありがとうございました。

4月21日追記:
まずはセットリストから。いつもの通り、mixiのコミュからです。お世話になっております。

M01:MOON LIGHT
M02:BRAND NEW GAME
M03:新しい風
M04:Chance!
M05:Just my love
M06:赤い華 -You're gonna change to the flower -
M07:あなたがいるから
M08:あいたい
M09:Reborn -女は生まれ変わる-
M10:FIGHTING BOY
M11:いざ!You Can
M12:セ・ツ・ナ
M13:Smash Up!!
M14:風が吹く丘
M15:RESET

M06からM08はタイトルの最初が「あ」つながりだそうで。「あ」で始まる曲はだけでライブができるかも、などと言ってましたね。w
ウチのライブラリからひろって見ると(順不同)

1.あいたい
2.あしたは消えない
3.あなたがいるから
4.あなたとふたりで風になる
5.あなたの名前
6.あなたも知らない恋の果てに
7.あなたがくれたもの
8.嵐のち晴れ
9.明日になれば
10.青い人魚
11.赤い華
12.新しい風
13.愛のてんこ盛り
14.afresh!
15.愛のカタチ

こんなところでしょうか。15曲あれば最近のライブのセットリストが組めますな。w

それはそれ。ライブについては2ヶ月ぶりですけど安定のアコースティックライブでした。アコースティックならではのアレンジもあって、イントロではなにがくるのかよくわからない。が、それも楽しいという。音楽的なことはよくわかりませんけど、同じアーティストの楽曲をオリジナルとは違うアレンジで、しかも結構な数で聴けるというのは、あまりない楽しみなんじゃないかなぁと思います。
シイナさんの歌声もいつもの通り、以前はいだいていた不安はもはやなく、純粋に楽曲を楽しめます。素晴らしい。
それにしても最後の3曲、Smash Up!!→風が吹く丘→RESETは大変よろしいですなぁ。それぞれが良い楽曲なのはもちろんですけど、こうやって連続で聴くと感動もひとしおでございます。

と言った感じで、やっぱり椎名さんの歌声と楽曲は良いなぁと月並みな感想になるわけですけど、他に表現のしようがない。ライブで聴くだけで幸せというのはよっぽど相性が良いということであるな、と今更ながら思う次第でございます。

by namatee_namatee | 2019-04-20 23:39 | music | Comments(4)

6年前

本日はサバゲーに誘っていただいてたりしてましたけど、野暮用でウチを離れることができずに断念。orz
なので家からろくに出ずに過ごす。やることがないのでダンパー交換で若返りしたヴィヴィオT-TOP「シイナ号」を念入りに洗車しておりました。YouTubeで車弄りの動画をみていたので、4月も中旬になってさすがに暖かくなってきたので、久しぶりに洗車でもしてやろうかと。もちろん手洗いでございます。

会社の車だったら機械洗車一択ですけど、T-TOPってトランクフード上にキャリアがあって(昨日の図を参照。)洗車機にいれるのがちょっと怖いんですよね。以前、1回だけ洗車機で洗ったことがあるんですけど、キャリアにブラシが当たって下手するとキャリアがもげるんじゃないかってぐらいの音がしました。w
キャリアは耐荷重5kgと見た目より本格的。そしてトランクフードに直付けで、無理な力がかかるとキャリアよりフードが歪んじゃいそう。そんなことになったら大損害ですし、はたして今でもT-TOPのトランクフードが手に入るのかどうかわかりません。なんてたって25年前の車なのでパーツが欠品であるという前提でなにかしないとなりません。

というわけで、洗剤とスポンジで泡立てて丁寧に洗車。もっともT-TOPはとても小さい車なので大した労力も時間もかからずに終わっちゃうんですけどね。ドアやリッドの開口部も丁寧にクリーニング。サイドシルのあたりとか、乗るときに目に入るので綺麗にしているのとそうでないのでは運転しはじめるときのテンションに差がでますよ。給油口のリッドの内側とかすごく汚れていて、給油のたびに掃除しようと思いながら数ヶ月。やっと掃除できました。最後にワコーズのバリアスコートとかいうコーティング剤を塗って終了。文字にするとくどいですけど、実際には1時間もかからないぐらいでした。

図はヨコハマにコーヒー豆を買いに(ry
じゃなくて「シイナ号」を買いに行った時のもの。東戸塚の中古車屋さんでの一枚。なのでまだわたくしの車ではありません。当時「ヨコハマ買い出し紀行」にはまりきっていたわたくしは作中でココネとシバちゃんが乗るT-TOP(おそらくNAの方。)を見て、そういえばそんな車あったなぁと思い出しまして、またT-TOPはCHAGE and ASKAファンだった嫁さんがかつて購入しようとしてはたせなかったモデルということで、当時乗っていたL700ミラ(DQNミラ)の後継車に選定したのでした。T-TOPは珍車としては比較的メジャーな方ですけど、それでもタマ数は多いとは言えず、さらにいうなら妙な改造してあるのが多くて、自分で乗る気になるような程度の良いものは限られていました。これは確かgoonetかなにかで見つけて電話で話しして、それじゃあそれくださいって話になったんですけど、お店の人に1度ぐらいは見にきてくださいって言われましてね。w
下見と引き取りに行くのとで2回も横浜まで行くのは面倒だったんですけど、お店の人の口調にどうも切実な感があったので仕方なく出かけました。下見もせずに契約して、引き取りの段階であれこれ文句つけられるのも嫌というのもあるのかな。>お店

当然ながらピカピカに磨き上げられております。このお店(たぶんここ)、よくある普通の中古車屋さんかと思ったらもともとはラシーンが専門のお店らしくて、お店の人にイロイロ面白い話をうかがいました。
そこまでは良かったんですけど、引き取りに行った当日は台風並みの暴風雨で慣れない車で初めて走る横横道路は怖かった。あまりに風雨がひどく車の性格から横風に強そうには見えなかったので、アクアラインはやめて横横道路で南下して東京湾フェリーで金谷へ渡るというルートを選んだのでした。東京湾フェリーはその半年前にスクーターでお世話になったばかりで馴染みがあったというのもありました。
実はT-TOPは横風が苦手ということはなく、むしろ軽四としては驚異的に高速安定性が高いというのはすぐに気がつきました。むしろ千葉に渡ってからの方が風が強かったんですけど、普通車に混じって苦労もせずに走れました。これはちょっと驚きました。
まいったのは横芝I.C.から成田空港の方へ北上している時で、大雨で道路が冠水しちゃって通行止めだったこと。パトカーがいて迂回しろと言われましたけど、生まれて初めての場所で土地鑑が全くなく、ナビも要領を得ない案内で不安でしたねぇ。なんとなく走っていたらR51に出られましたけど、どこをどう通ったのやら。w

そうやってやってきたヴィヴィオT-TOP GX-T「シイナ号」。今年で25年目。ウチに来て6年。購入時をいれると3回目の車検であります。思ったより長持ちしてますなぁ。w

by namatee_namatee | 2019-04-14 22:10 | car | Comments(4)

ダメだ、こりゃ。>予想通り

新潟の方のNGT4なんとかの件でもめておりますなぁ。前の会社では営業エリアが新潟県だったので(本職は経理・総務なのに営業エリアがあるとはこれいかに)新潟県の話題はなんとなく気になるわけでございます。もっともわたくしの感覚では新潟のアイドルグループといえば「Negicco」なので、NGTなんとかと言われてもピンときませんけど。そもそもわたくしが営業していた頃はなかったですよ。>NGTなんとか

っていうか、NGTってフランスの特殊部隊とか高速鉄道みたいで格好良いな、などとどうでも良いことを考えていたら、4179*LOVEの会報が届いているのを発見。お待ちかねの25周年記念ライブのFC先行申し込みの案内がありますな。8/10は土曜日なので仕事の可能性もあったんですけど、幸いにしてお休み。実はカレンダー策定が決まる寸前に交代の休みのパターンがひっくり変わったんですよね。それがなかったらまた「宗教上の行事がありまして(ry」と言って強引に休みを取らなければならないところでした。w
会報の裏表紙は前回のFCイベントの集合写真。実はわたくしは椎名さんの隣におります。わたくしは前でも後ろでも真ん中でもない中途半端な位置にいたんですけど、椎名さんも入って撮ったらみたいな話になったときに、なぜかわたくしの隣にやってまいりました。>椎名さん
まあ偶然なんですけど、滅多にない機会なので幸運ではありました。

それはそれ。先日からこねくり回しているアクションアーミーのAAC T10(の中身)のネタ。シリンダーオープナーを手配してシリンダーを開けてみました。ウチのVSRはPDIのシリンダーセットになっているので、シリンダーヘッドは17mmのスパナ(図で真ん中に写っている)で開けるため、普通のVSR用のシリンダーを開けるオープナーはなかったのでした。ずっと昔に自作したのはあるんですけど、適当に作った奴ですからね。なにか事故が起きてからでは処理が面倒なので、わざわざオープナーを買うことに。
で、開けてみましたらばシリンダー内面は思っていたほどひどくはなかったので(最良とは程遠いものの)、そこら辺に転がっていたPDI製のバリカルピストン(VC)と0.9Jスプリング(太径)、スプリングガイドに交換。シリンダーの外側にグリスを塗りたくって、まともにコッキングできるようにし、チャンバーのHOP調整用レバーの動きが渋いのもなんとか調整。シリンダー内径とピストンのOリングのクリアランスが大きすぎるのが気になりますけど、とりあえず組み上げて試射・・・弾が出ません。w
ノズルから出る空気の量が極端に少ない。レシプロエンジンでいうと圧縮がない状態。やはりシリンダーとピストンのOリング間のクリアランスが広すぎるか。チャンバーパッキン周りも気密が怪しい模様。なにか対策を・・・ここで正気に戻る。たとえ弾が出たとしても所詮はノーマルVSR-10の劣化コピー。PDIのパーツで固めた「あきつ丸」verやG Specほどの性能が出るわけもなし。戯れとはいえ、これ以上の手間と時間を投じるのは無駄の極致と言わざるを得ません。この時期、もっと他にやることがあるだろうと。(汗

というわけで、ジャンクとして放置することになりましたとさ。w

by namatee_namatee | 2019-03-28 22:01 | survival game | Comments(0)