人間用

特にネタはなし。
さらに物置を捜索すると図の通り、今度は人間用の燃料ボトルが出てまいりました。図は一部であります。物置の奥にはまだ数本は(ry
こんなもの、燃料のボトルと同じく大と小の2本ぐらいあれば良いんですけどね。なんで買っちゃうのかなー。w
まあ無駄に何本も持っているのは左側のSIGGのボトルです。右側の奴は椎名さんの2008年のカウントダウンのライブグッズですので、無駄ということはありませんな。そのかわりSIGGじゃないけど。w
ちょっと前のライブの映像を観ると、椎名さんはこのボトルをステージ上で使っていたのがわかります。それを見て某オークションで購入したんでした。ちなみに最近はストロー状の飲み口のついたペットボトルをご使用のようです。

とはいえ、SIGGのボトルはそれぞれ使い分けしておりました。左端の赤い小さい奴はウィスキー用で真ん中のユンカースの波形外板みたいな奴は日本酒やワイン用。なんてたってライダー(しかもオフ)でしたので、なにかのはずみに転んだりすると瓶だと割れちゃいますからね。SIGGのボトルはまさにそういう使い道のためにある、と言わんばかりの活用ぶりですよ。

テント・ストーブ・クッカー・シュラフ・マットは発掘済み。発掘どころかストーブなんか今更1つ増えました。w
あとはなんだろ。風除け用の小さいタープとそれ用のポールかな。あとウォーターキャリーと照明器具か。よーしモノが揃ったら近所のキャンプ場へ行ってこよう。そうしよう。

# by namatee_namatee | 2018-11-09 21:40 | outdoor | Comments(0)

財産

特にネタは(ry

最近、auのキャリアメールに迷惑メールが増えてきましてね。得体の知れないメールが1日に30件とか来る。鬱陶しいことこの上ないわけですけど、迷惑メールフィルターの強度を上げるとなにかと不便なので、振り分けで凌いでおります。受信トレイにあるのはほぼ迷惑メールのみなわけですけど、一応、削除する前にタイトルだけ確認しております。

で、最近やってきた迷惑メールでちょっと笑ったのが「(女経営者)西条沙羅様より連絡を承っております。」というもの。
・・・わたくし、西条沙羅さんって知ってますわ。この人でしょ。わたくしの記憶に間違いがなければ、西条沙羅さんは確かに女性ですけど経営者じゃないと思います。セクシー女優さんだと思います。w
迷惑メールのタイトル見てああ、アレ(作品のタイトルなので、さすがにここには書けない)に出てたあの人ね、ってすぐに思い浮かんじゃうのもなんだかなぁと。個人的にはこういうタイプの女優さんより、もっと細身で小柄な女性が好み(つぼみ嬢とかなつめ愛莉さんとか中野ありさ嬢とか琴羽雫さんとか)なんですけど(ry

それはそれ。図は見ての通り「COMICパピポ」1992年3月号から1994年5月号までの14冊でございます。
この14冊に「黄色魔術オリエンタルガール」が1話から最終話まで掲載されております。隔月連載だったので話数のわりに連載期間が長いですな。単行本になっているのが9話までですので、単行本になっていない第10話から14話が掲載されている1993年9月号から1994年5月号が特に貴重であります。
これらのほとんどは駿河屋さんで購入しました。当時の駿河屋さんには結構まとまって在庫がありました。>COMICパピポ
あとは某オークションかな。COMICパピポ1冊のためにそれを含む33冊セットを10万円で落札したのは良い思い出。w
だがしかし、単行本になっていない分のうち、後半の方、1994年になってからの号はなかなか見つかりませんでしたね。それでも最終話の1994年5月号は比較的早く見つかりました。おかげで結末はわかった、がそこまでの経緯がわからんという生殺し状態が続きましたなぁ。結末自体は予想の範囲内ではあるんですけど、その直前の怒涛の展開の分が見つからないわけでこれは辛い。w
最後に見つかったのは「黄色魔術オリエンタルガール」のストーリーの中で、すくなくともバトルに関しては最も重要と言って良い第13話、フローリアンにやられっぱなしだったオリエンタルガール(ミニス)が優ちゃんの能力(力)を借りて一気に逆転する話。よりによってそれが最後の最後まで読めなかったんですよね。このブログでネタにしたおかげでいただいた情報がなかったら、ストレス倍増でもっと辛い思いをしたことでしょう。全て読めるようになったので、レスでいただいた断片的な記憶や情報は今となっては実際の作品を読んで確認するような感じになっちゃいましてたけど、そうはいっても当時の記憶や情報は貴重。なんてたってマイナーな作品ですから、今になって当時の記憶や情報があつるまるだけでも驚きですよ。それに前述の通り、読めないためのストレスが蓄積されるのを情報をいただくことで低減できましたし。貴重な情報を寄せていただいたことについては感謝してもしきれません。
なんといっても、この世に「黄色魔術オリエンタルガール」を覚えていてファンという人がわたくし以外にもいるということがわかったのは嬉しかったですね。ネット万歳。w

# by namatee_namatee | 2018-11-08 22:44 | book | Comments(2)

久びさ

言わずと知れた不朽園の最中。実に久々に食べましたよ。
これ、名古屋在住の頃によく食べました。さすが老舗ということで、アンコが味わい深くて美味しいんですけど、とても甘いんですよ。関東地方ではなかなかない甘さ。わたくしの周りではなにか甘いお菓子を食べた時に「あんまり甘くなくて美味しい。」というセリフをよく聞くんですけど、わたくしはどうもそれが気に入りません。問い詰めたい、小一時間問い詰めたい。お前ら「あんまり甘くない」って言いたいだけちゃうんかと。
・・・「吉野家コピペ」、懐かしいなぁ。w

それはそれ。甘いものはちゃんと甘い方が美味しいんじゃ?と思ってしまうんですよね。例えばロールケーキとか、和菓子屋さんの奴は甘さやこってり感が控えめで、確かに美味しいんですけど、本職のケーキ屋さんのロールケーキを食べてみるとやっぱり本職の方がより美味しいと思うんですよね。和菓子屋さんのは美味しいけど、それは本流から外した美味しさとでもいうもので、本当のロールケーキの美味さはやっぱり定評のあるケーキ屋さんの方だろ、と。なので、会社で上司が和菓子屋さんのロールケーキを買ってきた時など、翌日はわたくしが有名ケーキ屋さんのロールケーキを買ってきてぶつけたりしてました。わたくしの意図が通じていたのかどうかは疑問ですけど。

というわけで、不朽園の最中ですよ。「甘くないけど美味しい」などという半端なセリフが出てくるわけもない甘さを体験させてやろうと思いまして。w
ガチでうまいので甘くても文句が出るはずもない。甘いものは甘い方が美味しいということを身銭を切って思い知らせようという企画でございました。

# by namatee_namatee | 2018-11-07 21:19 | diary? | Comments(0)

買っちった

ついうっかりストーブなんか買ってしまう。当分はキャンプとかする予定ないのになぁ。ナチュラムの2,000円offクーポンにつられましたなぁ。w

モノは見ての通り、言わずと知れたMSR ドラゴンフライでございます。この手の液燃ストーブとしては定番中の定番。有名なXGK EXは高地用だそうで、平地でのツーリング&キャンプとかにはオーバースペック。というか火力調整が難しいらしく、最大出力で雪を溶かして水を作るとか、そういう使い方はとにかく、ストーブといえばのんびりとご飯を炊くとか何かを煮る・焼く・炒めるという使い道がほとんどのツーリング&キャンプには使いづらいとのこと。その点、ドラゴンフライは最高出力で劣り、また重たいわけですけど、なんといっても弱火・とろ火が可能という性能がある。生きるか死ぬか、命がかかるような使い方しないなら火力調整がやりやすいドラゴンフライ一択ですよ。
火力調整がし辛いと言っても、やったことのないとかガスストーブしか使ったことにない方には実感がわかないかもしれません。どんな感じかというと、まず全開の最大出力は問題ありません。快調に燃え、これぞ液燃ストーブという豪快な燃焼音が楽しめます。w
問題はそこから火力調整用のバルブを絞って、弱火やとろ火にしようとする時。多くの液燃ストーブはバルブを絞っていってもほとんど火力が変化せず、限界を超えるといきなり消える。思っている以上に融通がきかないんですよね。>液燃ストーブ

それがこのドラゴンフライは例外的に火力の調整範囲が広いと言われておりました。まあ12年ぐらい前の情報なんで、今では他にも火力調整が可能な液燃ストーブがあるのかもしれませんけどね。
当時から欲しかったんですけど、Optimus SVEA 123RやPRIMUSのMFSとかもありましたので、購入にはいたらず。それが12年の時を経て(ry

2,000円のクーポンを使って約2万円。昨日ポチって本日到着。噂の火力調整のしやすさを試してみたくて、さっそく組み立てて点火してみました。ドラゴンフライはホワイトガソリン・無鉛ガソリン・灯油・ジェット燃料などが使えるんですけど、とりあえずはホワイトガソリンで。
液燃ストーブなので当然ながらプリヒートが必要です。まずはポンピングしてバーナーの下の受け皿とウィックに燃料を出して着火。バーナーが十分に温まったところでおもむろに点火。赤火もなく火力はすぐに立ち上がりました。もちろん全開は快調。そこから火力調整バルブを絞って行くと、弱火を通り越してとろ火と呼べるレベルまで火を弱くできます。この良好で柔軟なコントロール性は前述の多くの液燃ストーブの振る舞いを知る身には驚異的。噂は本当だったんですなぁ。w
燃焼音はかなり大きい。SVEA 123Rよりは確実に五月蝿いです。中火ぐらいなら気になりませんけど、全開は結構な音量で、朝一番のテントサイトでコーヒー飲むのにお湯を沸かすとか、そこで調子にのって全開にすると怒られる可能性があるぐらいの五月蝿さ。慣れていれば液燃なんてそんなもんだと気にならないし、一人きりの時はむしろ頼もしいんですけどね。>燃焼音

というわけで、衝動買いした割にとても良いものでした。>ドラゴンフライ
いや定評があるので良いものなのはわかってたんですけどね。・・・仕方ない。暇になったらキャンプでも行ってくるか。w

# by namatee_namatee | 2018-11-06 22:20 | outdoor | Comments(0)

懐かしい

わずかながら需要があるような気がするので、先日の「COMICパピポ創刊号」のネタで。
こちらが創刊号の掲載作品。創刊号なので読み切りか連載でも第一回目ばかり・・・のはず。もしかしたら単行本に入ってないレアな作品もあるのかもしれません。

作家の中で、わたくしが存じ上げているのは「唯登詩樹」「陽気婢」「塔山森」「富士参號」「まいなぁぼぉい」ぐらいでしょうか。当時は作品と作者を関連させて楽しむという感覚がなかったので、これらの作家さんの名前も最近になって知ったというか意識した方が多いです。当時からよく親しんでいたのは唯登詩樹先生とまいなぁぼぉい先生ですかね。唯登詩樹先生はとてもおしゃれな作風でエロ漫画なのに(っていうか、エロ漫画じゃない作品も描いてらっしゃいます。)センス良い。ここら辺、昔からの劇画調のエロ漫画とは一線を画すると感じましたけど、そういう作品の色合いの変遷を語れるほど知識はないので、あくまで当時のわたくしが自分で経験できる範囲の印象であります。ウチには「マーメイド・ジャンクション」という作品がありまして、これに「かのみ」という女の子が出てくるんですけど可愛いんだ、これが。w
まいなぁぼぉい先生はどうなんでしょうねぇ。かなり癖がある画とは思います。シチュエーションとかストーリーが凝っていると感じました。前にもネタにしましたけど「カリーナの冒険」(「魔法騎士レイアース」と同様に登場人物が車の名前なんですよ。しかもこちらの方が作品としては古いという。)とか、壮大なストーリー。あまりに壮大すぎてヒロインが入れ替わっちゃってたりする。確かまだ完結してないんじゃなかったかな。最近、同人誌で見かけたような気がします。

いずれにせよ、これらの作品を読んだところではかなりバリエーションにとんだ意欲的なラインナップという感想。先発の「ペンギンクラブ」など、掲載されていた作品のタイプみたいなものが比較的安定していたと記憶してますけど、それらに対してかなり多方向な色合いの誌面と感じます。まあ、当時はそんなことはさっぱり意識してなかったんですけどね。
あのなんとも言えない不思議な雰囲気の「黄色魔術オリエンタルガール」は掲載誌がこういう雰囲気だから描かれたのかもしれませんなぁ。どうせなら単行本も最後まで出して欲しかったですけど。orz

ついでに裏表紙。おお、懐かしい。w>景子先生シリーズ
と言った感じでバブル真っ盛りの時代の「ちょっとH」な漫画雑誌「COMICパピポ」のお話でした。

# by namatee_namatee | 2018-11-05 21:35 | book | Comments(6)

不遇だったもの

本日は特になにもせずにgdgdでした。何もやる気が出ないので、午後から昼寝してましたよ。w
なのでネタはなし。昨日の発掘品の続きで。

ウチに売るほどあるクッカーの一部でございます。これは主流じゃなかったモノ達ですかね。右側の黒っぽいのはエスビットのアルコールストーブのセットだったもの。トランギアのアルコールストーブより燃料の量が多いんじゃなかったかな。>エスビットのアルコールストーブ
どんな感じか試しに買ったものの、違いは燃料が多いおかげで連続燃焼時間が長いぐらいで風に対する抵抗力はストームクッカーには敵わず、かといってコンパクトかというとそこまでではなく、と中途半端だったため、そのままお蔵入り。w
おまけにクッカー1個だけではイマイチ使い回しに難がある。なのでほとんど使った形跡がありません。残念。

左手前のはエバニューのチタンティーポットって奴だと思います。見た通り、口が広くてクッカーとしても使えるのでお湯沸かし専門のケトルほど使用目的が限られず便利・・・と思うじゃろ。w
これが使えないんですよ。なんといっても大きさが中途半端。この大きさからクッカーをスタッキングするときには一番内側になることが多いんですけど、なかに何かを入れようと思っても口径が小さすぎてロクなものが入らない。ガスストーブとかなら入りますけど、ガス缶を入れようとするとサイズを選ぶ。ちょっと外でコーヒーやお茶を飲もうというような場合は使えますけど、キャンプとなると微妙な使い勝手と感じました。なのでほぼお蔵入り。

奥の2段重ねの奴はユニフレームのラーメンクッカー。名前から分かる通り、ラーメンに特化したクッカーです。といっても普通のアルミのクッカーなのでラーメン以外にも使えますけどね。もとより、これはユニフレームのポット1400と900をセットにしたものだったような。なので、わたくしはこれはインスタントラーメンを作るのに適したサイズを組み合わせたセットだから「ラーメンクッカー」っていうのだと思っていたんですけど、先ほどネットで調べたら中にカップラーメンが入れられるかららしいと知って、ちょっとびっくり。インスタントラーメン用じゃなかったのか。orz
現在はでかいほうのクッカーだけで「ラーメンクッカー」と名乗ってますけど、わたくしが購入した頃はこの通りのセットでした。
で、これもほとんど使いませんでした。原因はやっぱり中途半端な大きさとパン(フライパン)がないこと。例によって1人用には大きいし2-3人には小さいという大きさがネック。確かにラーメンを作るのには向いていると思いますけど(それが間違いなのが先ほど判明したわけですけど。)、コーヒー飲むのにちょっとお湯を沸かすとかの時に不便。そういう時はやっぱり0.6Lぐらいのケトルが便利なんですよね。パン(フライパン)がないというのも不便ですなぁ。別に炒め物をするわけではないんですけど、小皿がわりに把手のついたパンは便利なんですよね。なんてたってアウトドアですから安定したテーブルとかないので(少なくともわたくしのやり方では。)しっかり手に持てるパン(フライパン)は使い道が広いんですな。
その代わり蓋がしっかりしているのでご飯を炊くのには向いているかもしれません。大きめなので中にもう一回り小さいクッカーを入れて、パン(フライパン)を追加すれば使えるセットになりますかね。図ではよくわかりませんけど、格好は良いクッカーなのでなんとか使ってあげたいところ。

そういえば以前、スパゲッティをクッカーで茹でるのに折って入れることについてその是非が話題になってましたけど、わたくしはスパゲッティはもちろん真っ二つにおりますし、インスタントラーメンなんて粉々にしてから茹でます。っていうか、キャンプとか登山では普通そうやっているんじゃないかなぁ。特に麺である必要はないわけで、バラバラに砕いたラーメンをスプーンですくって食べればお箸がいらなくて食器が一つ減らせます。ケチくさいけど使う食器が少なくて済むってのは後片付けも楽なんですよね。まあ、食器については先割れスプーンがあれば万事可決なわけですけど、そこら辺は先割れスプーンマニアのわたくしに語らせると長くなりますので、それはまた別の折に。w

# by namatee_namatee | 2018-11-04 22:41 | outdoor | Comments(5)

燃料

引き続き物置を引っ掻き回しております。ストームクッカーを探しているんですけど、なかなか見つかりません。代わりに出てきたのがこれらのボトル。これで全部じゃないってのが、もうね(ry
これはなにかと申しますと、ストーブ・バーナーやランタン用の液体の燃料をいれて持ち運ぶボトルでございます。こんなもの大と中とか大と小とか、2本もあれば十分なはずですけど、いつの間にか増えちゃうんですよねー。w

いやしかしトランギアのボトルはおしゃれですなぁ。無骨なMSRとは対照的。ただトランギアのボトルは樹脂製でおそらく加圧するような使い方はできないと思われます(未確認)。つまり完全に燃料を運ぶための容器。それに対して、MSRをはじめ右端のスノーピークのや隠れて見づらいけど後ろにあるLAKENのとかは、バーナー分離型のストーブの燃料タンクとして使うためのもの。樹脂製のトランギアも含めて、キャップ部のネジは共通のようで、トランギアの便利なキャップ(キャップを緩めておいて押し込むと燃料が出る。他のキャップは緩めて取らないと燃料が出せません。)も他のボトルで使えます。なのでストーブの燃料タンクとしては、MSRのもスノーピークのもLAKENのも共通で使えるというわけです。まあメーカーがそういう使い方を良しとするとは思えませんけど。
ちなみにスノーピークのボトルは今は売ってないみたいですね。かつてはスノーピークもラインナップに液燃のストーブがありまして、このボトルはそれ用のものです。まあスノーピークというブランドは液燃ストーブというイメージじゃないですから、早々に廃盤になっちゃったんでしょうなぁ。現役だった頃に買っておけば良かったかなぁ。w

これらのボトルは余裕で10年もので、中身が入りっぱなしです。それでも漏れるようなことはない。大したもんだ。ただ問題は中身がなんなのかよくわからないこと。仕方がないので一本ずつ確認しましたよ。LAKENは赤ガス(自動車用のガソリン)、MSRとスノーピークは白ガス(ホワイトガソリン)、トランギアはトランギアらしくアルコールでした。これだけ可燃物が集まっていると火の始末次第ではシャレになりませんな。(汗

ちなみにストーブ用だけじゃなくて人間用の燃料、つまりお酒のボトル、いわゆるスキットルも物置のどこかにあるはず。確かスノーピークのチタンスキットルってやつで、無駄に高かった(12,000円とかしたような)ような気がします。これもキャンプに限らずお酒を持ち運ぶのに(旅行の時にお気に入りのウィスキーとかを入れて行く。)便利なので、一生懸命探しているんですけど、まだ見つからないんですよね。

# by namatee_namatee | 2018-11-03 22:06 | outdoor | Comments(0)