大人気ない

もうゲームのスクリーンショットぐらいしかネタがない。w

だらだらと続けていたせいで、いつのまにかLv48と立派な中堅プレイヤーになってしまいました。w>対魔忍RPG
フレンド申請されることも多くなってきたんですけど、もうフレンド枠がいっぱいです。なので長い間ログインしていないフレンドをフレンド解除して枠を空ける。その折にフレンドの一覧を眺めてみると始めた当時のフレンドはもうほとんど残ってません。これが微妙に寂しい。w
なんだかんだ言って長く続けている人が多いらしい「艦これ」とは違いますなぁ。まあエロゲだしなぁ。

このゲーム(他もそうなのかな?)、いつもイベントやっているわけですけど、現在はマップイベントとやらが開催されており、どんなゲームかというと双六みたいなマップの上を移動して黄色とか赤の箱を開けると景品がもらえる&クリアすると条件によって報酬がもらえるというもの。比較的短い時間で一回転できるので、休み時間に集中的に回っておりましたらば、報酬をもらい尽くしてしまいました。w
もうなにほどももらえるものがない。上級を300回クリアとかの非常識な条件のものしか残っておらず、それもたいした賞品じゃないという。それでも通常のクエストを回るよりは必要とされるAPに対しての景品・報酬(箱を開けるともらえる方)の割が良いので、これまただらだらと続けております。おかげで装備が枠いっぱいになり、ゴールドと呼ばれるお金は使い切れないぐらい余ってます。装備のLvUpで使ってもまたすぐに溜まるんですよね。>ゴールド
なんか出入りの激しいゲームですなぁ。>対魔忍RPG

図はそんなマップイベントの「レアエネミー」と呼ばれる特別な敵と遭遇したところ。この上半身がカラスみたいなのが「ヤタガラスの子供」というレアエネミー。w
これが見た目に反して手強い。ボス戦で有利なのでチーム編成はヒーラーを除くアタッカーを赤い三角の「超人」で固めているのですけれども、実に相性が悪い。左から「八津紫」「秋山凛子」「剛力無双 八津紫」「カノン」「ナディア」とユニットが並び、右端はサポートユニットの「剛力無双 八津紫」という編成。「秋山凛子」と「剛力無双 八津紫」は最大級の超特大威力の打撃力持ち。いたいけな「ヤタガラスの子供」に大人気ない、と思うじゃろ?w
確かに「秋山凛子」と「剛力無双 八津紫」は強力無比な打撃力を発揮するんですけど、相手が「ヤタガラスの子供」だと超特大威力が特大威力ぐらいに減殺されてしいます。「超人」と相性の良いボスよりむしろ手こずるぐらいですよ。
ちなみに「剛力無双 八津紫」は最近追加されたレアなユニットらしいです。前述の通り、このゲームでは最強の打撃力を誇る。「艦これ」でいうと「大和」みたいな立ち位置?
イベントでもらったチケットを使って適当にガチャを回したらポロっと落ちてきまして、同時に山ほど溜まっていた強化アイテムをしこたま投入して落ちてきた当日にカンストまで成長。超特大威力を生かして活躍・・・とはいかなんだなぁ、これが。w
「秋山凛子」もそうですけど、この手のむやみに威力のあるアタッカーは他の要素、HPとかディフェンス、スピードなどが微妙でオートモードで放っておくとすぐに死ぬ。紙装甲の巡洋戦艦みたいなんですよ。ある程度は装備で補えますけど、本質的なバランスで「水城ゆきかぜ」などには劣るかなと。そう言っている割にウチのアタッカーは威力偏重のユニットばっかりだったりしますけど。

と言った感じで、おそらく知り合いは誰もやっていないと思われるゲームのネタで終わります。w

# by namatee_namatee | 2019-03-27 21:45 | diary? | Comments(0)

平穏

しだいに暖かくなってまいりました。と、油断していると雹が降ったりする。図は先週の土曜日のものですけど、実は昨日の朝も降りました。>雹
もっとも夏場とかの激しい雹とは違って図のように小粒で柔らかく当たっても痛くない。w
あ、中央付近の白い粒です。>雹

最高気温自体はかなり高くなってきましたけど、朝晩はまだまだ寒く寒暖差が大きい。先日は会社行くのにスクーターに乗ろうと思いましたけど、あまりの寒さに断念。w
この気温差が曲者でして、一ヶ月後のアキュコンで悩みのタネになるのでございます。花巻となっとーちほーでは季節が一ヶ月近くずれており、ちょうどアキュコンのころに今のなっとーちほーのような気候になる。つまり朝晩は寒く昼間はそこそこ暖かい。で、鉄砲をどんなにかっちり固めてもHOPパッキンはゴムとかプラスチックなので気温の影響が大きい・・・のでしょう。前日の夜、一生懸命に調整しても本番時には全然違うところに弾が飛ぶという。これが必ずそうなるんだ。orz
サバゲーなら問題にならない弾道の変化ですけど、なんていったって的の直径は2cmとかですからね。ほんのちょっとの着弾点のずれでも当たらなくなる。競技ですから結果が最重要、要するに当たるか当たらないかですからね。
条件はみな同じわけですから、わたくしだけでなく他の人も同じような目にあっているはず。だがしかし成績には雲泥の差がある、ということは、その変化に対応できるノウハウとか射撃技術をもっているということなんでしょうなぁ。鉄砲の精度以外にも射撃技術の差が成績の差になるというわけですな。実に当たり前の話で今更述べるまでもない。w

# by namatee_namatee | 2019-03-26 22:19 | survival game | Comments(2)

あえて言おう!カスであると!

相変わらずネタはない。w

何をしているのかというとJAE-700っぽいアクションアーミーのAAC T10の機関部ってどうだったんだっけ、と引っ張り出して観察しているところ。AAC T10は予約してから半年近くかかって(実は忘れかけていたんですけど)届きまして、中華エアコキボルトには全く期待していなかったため、機関部は届いた直後にPDIパーツ満載のVSRに載せ替えてしまいました。つまりストックだけが欲しかったわけですね。
中身はそのまま放置されておりまして、それももったいないなと引っ張り出してみた次第。AAC T10の中身はほぼVSR、というか完全にVSRでなにもかも互換性があります。それを眺めていたら、PDIチャンバーじゃないスタンダードVSRが1丁あっても良いかななどと思い始めまして、とりあえずオーバーホールしてみることにしました。
まずはギトギトの油を落とす。ギトギトぶりは図のシリンダーが良い例。このシリンダー、下にあるアウターバレルと同じようなつや消しの塗装なんですぜ。この図ではツルツルな表面処理にしか見えないですよね。(汗
シリンダーを開けようと思ったら、オープナーが必要なタイプだったので断念。スリットから覗いてみると、シリンダー内面が錆びている。orz
これだから中華エアコキは(ry

それはそれ。ギトギトの油はなぜかチャンバーまで回っており、パッキンもギトギト。HOPアームとかならわかるんですけど、パッキンや逆流防止のゲートまで油まみれなのはいかがなものかと。チャンバーパッキンはもちろんVSR規格ですけど、オリジナルよりややゴワゴワした感じのもの。中華銃でよくある感触ですな。
真鍮らしいバレルはまあまとも。先端に振れ止めのOリングをはめる溝が切ってありますけど、Oリングは入ってませんでした。もっともAAC T10の場合、インナーバレルはアウターバレルの先端と中間のスペーサーで保持されるので問題にならないと思います。バレルの先の方は電動ガンと共通で、チャンバー側だけVSR仕様に加工しているのかも。
油を落として組み立てたら、HOP調整のアームの動きがものすごく渋くなってしまいました。orz

いずれにせよ、このシリンダーではまともな性能が出るとは思えません。内面を研磨するか、別なシリンダーにするか。そういえば老朽化したPDIのパルソナイトシリンダーが余ってたなぁ。シリンダーヘッドが合えばなんとかなりそう。スプリングもPDIの0.9Jスプリングがあったはず。もっともそこまでしてスタンダードVSRの劣化版をでっち上げる意味があるとも思えませんけどね。(汗
VSR互換ということは、トリガーユニットの耐久性が怪しい、チャンバーの気密が微妙などのオリジナルVSRの欠点も引き継いでいるわけで、無理をして作るほどのものではありませんよ。

結局のところ、このAAC T10で使えそうなパーツはアウターバレルとボルトハンドルぐらい。アウターバレルはプロスナと同じ420mmのインナーバレルにぴったりでありながらG Specと同じようなブルバレルで見た目より軽量。これは使い回す価値はあります。ボルトハンドルは塗装が安っぽいんですけど、それさえなんとかすれば格好は良いですね。材質と強度に不安がありますけどね。w
あ、あとレシーバーはオリジナルのVSRより出来は良さそうです。スラストリングがあるタイプなので、残念ながらあまり好きじゃありませんけど。

というわけで、残念ながらこのプロジェクトは不発ということに。

# by namatee_namatee | 2019-03-25 22:25 | survival game | Comments(4)

再テスト

本日も昨日に引き続きアキュコン対策。昨日より天候は回復し気温が上がって風は弱まりました。

昨日のテストで落選したG Specの方を再テスト。この際ですのでパッキンを交換して30mでチャレンジ。元々はこのG Specの方が老朽化が進んだ「あきつ丸」verの代替えだったはずなんですけど、「あきつ丸」verも消耗品を交換してリニューアルしたらそこそこ使えるようになってしまいまして、どちらを使うか迷う羽目に。
違いは昨日も書いた通り、バレルの長さとピストンの仕様。HDピストンで303mmバレルのG Specの方が精密射撃向きのように感じるんですけど、実際は420mmバレルでVCピストンで各部が老朽化しているはずの「あきつ丸」verの方が昨日のテストでは成績はよかった。釈然としないのでG Specの方も改めて打てるだけの手を打って再テストという次第。

結果は図の通り。グルーピングは100mmと出ました。これなら面目も立つ。w
このG Specは0.28gだと150mm切れるかどうかだったので、重い弾の効果ははっきり出ました。
HOP最強だと縦割れがひどく、着弾点の左右の幅は100mm以下なのに上下は150mmとかになっちゃう。HOP最強だとスコープのエレベーションの調整範囲内におさまるんで狙いやすいんですけど、当たらなければどうにもなりません。なのでHOPを少し弱めて撃ってみたのが図の成績。このG SpecにはPDIチャンバー特有のOリングでHOPをかける仕組みをオミットして、ボルトで強引にHOPを押し込むデバイスを搭載しているので、こういう微調整はやりやすいですね。下から支えるイモネジも使えば固定HOPなみにHOPアームをカチカチに固定できますし。ただし、強引にHOPを押し込むと言っても、HOPアームの可動範囲は変わっていないので、最大HOP時の効きはほとんど変わりません。

やっぱり新しい方のG Specで行きましょう。あとは20mと10mでゼロインすれば鉄砲は準備完了。射手の腕前は・・・それを言っちゃあおしまいですよ。w

# by namatee_namatee | 2019-03-24 15:50 | survival game | Comments(3)

暗雲

本日はお休み。それにしてもいきなり寒かった。ずっと曇りで午前中は断続的に雹が降りましたよ。(汗

というわけで、来月末にせまったアキュコンに向けて鉄砲の様子を見ているところ。まずは2丁あるVSRのうち、どちらが調子良いか試してまともな方を使おうという泥縄ぶり。w
2丁とも似たような仕様ですけど、微妙にちがうところもある。図の奴はバレルがG Spec準拠の303mmだかでピストンが普通のHDピストンでパルソナイトシリンダ。ボルトアクションライフルとしてはショートバレルでどちらかというとゲーム向きなんじゃないかなと思う仕様。もう1丁は「あきつ丸」verと呼んでいるもので、バレルがプロスナ準拠の420mmでVCピストンでシリンダが無銘のステンレス。
BB弾は本番用のG.A.W.さんの0.43gのもの。普段使っているのがG&Gの0.28gですから0.15gも重たい。これがPDIのチャンバーには文字通り荷が重く、フラットな弾道にはなりません。もっともゲームじゃないので山なり弾道でも問題はないですけどね。

で、2丁を撃ち比べてみると、どちらかというと安定しているのはバレルが長い方。理由は不明。303mmでも420mmでもHOPを強めると初速が上がっていく性質で、当然ながら重たい弾の方が効率は上がる。そこら辺も似た感じなものの、よく当たるのは長い方。なんででしょうねぇ。
それならそれでということで、今回は長い方でいこうと決めまして、とりあえず30mで適当にグルーピングを確認してみました。もともとのグルーピングは0.28gBB弾で140-150mmぐらいで、それが超重たい弾でどのぐらいになるのか興味がありましたので。
結果は135mmでした。ほとんど変わりませんなぁ。屋外ということもあって風の影響はありますけど、それ以上にちゃんと狙うのが難しい感じ。>重たい弾
山なり弾道を制御するのは想像以上に技術がいると思いました。これは練習しないとダメですなぁ。orz

# by namatee_namatee | 2019-03-23 21:27 | survival game | Comments(0)

発火怖い

本日も特にネタはない。平穏無事な1日でございました。

図はバッテリーのメンテナンスをしているところ。放電して保管に適した電圧にしております。先日のサバゲで使ってそのままになっていたんですよ。これはスコーピオンや電動ハンドガンに使う小さいLiPoバッテリーで、小さいせいか油断するとすぐに膨らむ。しかも小さいのに高い。(汗
なので、おおざっぱなわたくしもこのバッテリーに関しては真面目に充放電して少しでも寿命を伸ばそうとしております。w
この放電器とセットで購入した充電器、コンパクトでモバイルバッテリーから充電できるので大変便利。前述の通り、このバッテリーは小さい(=容量が少ない)ので、でかいバッテリーよりも多めに本数を用意しなければならないのですけれども、いかんせん高いので(ry
モバイルバッテリーとコンパクトな充電器でゲームの合間にこまめにちょいちょいっと継ぎ足し充電すれば本数も少なくて済むというものです。充電器は1,800円ぐらいで買えるし、モバイルバッテリーも2千円程度(ただし出力は2.1A必要)なので、バッテリーを何本も用意するよりずっと安く上がる。
放電器も充電器もバランス端子で充放電するので、この変なコネクタを普通のコネクタに変換するアダプタとかも必要ない。スピードは遅いですけど、なにも考えずに充放電ができるのは楽です。これがマルチチャージャーだとコネクタの変換からはじまって放電の電圧とかサイクルの設定とか、いろいろ弄れて便利ではありますけど、一歩間違うとバッテリーを痛めたり最悪は発火というリスクがあります。

LiPoバッテリーはマジで発火しますからねぇ。充放電でもその可能性はありますけど、もっとやばいのは物理的に無理な力を加えたりすると案外簡単に変形したり外装が破れたりして可燃性の液体が漏れだして、そこへショートさせたりすると・・・例えばカッターでザックリと切れ目を入れたりすると、カッターの刃でショートしてすぐに発火するはず。わたくしは使えなくなったLiPoバッテリーをユンボの小割器で挟んで押しつぶしてみたことがありますけど、これが実にあっさりと発火しました。しかも燃え尽きるまでにかなり長い時間がかかる。1,200mAhぐらいの小さめのバッテリーでしたけど1-2分は燃えてました。3,000mAhとかのでっかいLiPoバッテリーだともっと盛大に燃えるはずで、さすがに恐ろしくなりました。なのでバッテリーに関しては意外なほど慎重な運用であります。>わたくし
まあバッテリーの管理が面倒でエアコキの使用頻度が高いとも言えるわけですけどね。w

# by namatee_namatee | 2019-03-22 22:06 | survival game | Comments(4)

怪現象

ここ数日、ウチのiMacの様子が変になりまして。
マウス(有線)のポインタが飛んだり、キーボードの入力が妙だったり、USB-DACやアンプが認識されたりされなかったりを繰り返す。最も深刻なのは2台接続してあるHDDが不正な取り出しとか言われていつの間にかアンマウントされていること。これらは全てUSBでiMacと接続されており、しかも全て7ポートぐらいのUSBハブを介してiMac本体につながっている。
これは7ポートのUSBハブがおかしいんじゃないかということで、常時使うわけではないUSBデバイスを外してHDDやキーボード&マウスをiMac本体に直接接続してみると・・・案の定、トラブルは起きません。ではUSBハブを買い換えようというところで、ちょっと考える。現状の7ポートUSBハブは前のiMacの時にも同じような現象が起きて買い換えたんじゃなかったっけ?
それが2-3年前の話なので、USBハブが寿命を迎えたということなのかもしれません。それにしても同じことを繰り返すのもつまらんな、ということで、今回は別な方法を模索してみることに。

ウチのiMacにはUSB3.0のポート(ごく一般的なType Aという奴)が4つ、その隣にType Cのポートが2つ。このType Cのポートってなんじゃろ?ということで調べてみるとこれはThunderbolt3というもののようです。じゃあThunderbolt3って?ということでさらに調べてみると、プロトコルだのなんだのとイロイロ難しいんですけどいわゆるUSB機器というものをつなげることができるらしいということまではわかった。w
USBというのは端子の規格を指し、データ伝送の方式・内容(これが複雑でよくわからず)はまた別ということらしいですな。
それはそれとして、このType Cのポートも使うことにしました。10Gbps対応のType Cのハブを買ってきて、それへ2台のHDDを接続。さらに普通のUSB3.0のハブも購入し、そっちは普段あまり使わないもの、DAP代りのiPhoneとかSDカードリーダーとかを接続。実はSDカードリーダーはiMac本体にもあるんですけど、裏側で手が入りにくいため、外付けのリーダーを使っております。
もう一つのType CのThunderbolt3のポートにはPioneerのBlu-ray/DVDプレーヤーを単独で接続。それに使ったのが図のAmazon謹製ケーブル。Type Cの反対側は3.0 Micro Bというややこしい端子になっております。w
なんだかんだいって、この一連のリニューアルで1万円近くかかりました。特に10Gbps対応のType Cのハブが高い。足元見やがって。orz

ちなみにUSB3.0 Type Aポートにはキーボードとマウス、DAC&ヘッドホンアンプのFOSTEX HP-A4と同じくDAC内蔵のアンプ、NuForce DDA-100を接続。普通のUSB3.0のハブは4ポートで、1つ余ったのでそちらにはPioneerのDAC/ポータブルアンプのXPA-700をつなぎました。スピーカーで聴きたいときはNuForce DDA-100、イヤホン・ヘッドホンの時はHP-A4かXPA-700と適当に切り替えて使っています。ウチのiMacの最も重要な任務は音楽の再生、つまり巨大なDAPですからね。w

そのiMac、本体は健やかに過ごしております。うっかりメモリを8GBにしちゃいましたけど、それで特になにか問題があるわけでなし。わたくしの使用条件では8GBでも大丈夫ということでしょう。初体験のFusion Driveもなんら違和感なし。
これで15万ぐらいですから、iMacはお買得です。DOS/V(この言い回しが懐かしいな、おい。w)というかWindows PCはもっと安い機種がありますけど、そういうのは性能ではiMacにはおよばない。なんだかんだ言ってiMacと同じぐらいのパフォーマンスを要求すると同じぐらいかもっと高くなっちゃう。Winodws10はOS Xと良い勝負ができる使い勝手だと思うんで、エロゲとかFPSをやるとかじゃなければWindows PCでもiMacでもどちらを選んでもたいした違いはない。だったら完全一体型で、なにもかもPC側でやってくれるiMacの方が楽と。

# by namatee_namatee | 2019-03-21 21:50 | pc | Comments(0)