なんだろ?

日産からなにか届きましたよ。
三角停止表示板とシートベルトカッター&ハンマーですな。一体なんのつもりかと、しばらくいた考えて思い出しました。これ、わたくしの乗っている社用車のニッサン・ノートで「完成検査を資格のない人にやらせちゃったリコール」のお詫びの品ですよ。
日産から連絡が来て3月ぐらいに再検査みたいなのをやってもらったのに、今月の初めになって日産から改めて「おたくのまだ終わってないんじゃない?」って手紙が来ましてね。再検査をした整備工場へ「日産からリコール終わってないって手紙きたぞ。どうなってんじゃ、ごるぁ!」と連絡を入れたんでした。整備工場の担当者は「間違いなく再検査は終わってますので、安心して乗ってください。」ということでしたので、そのまま忘れていたんですよ。

お詫びの品は何種類かあるうちから選べたと記憶してますけど他になにがあったのかは忘れました。たいしたものはなかったと記憶しております。この二点に加えて、キャッシュバッククーポンももらいました。ただ、キャッシュバッククーポンは使用条件が限られてまして、ちょっと微妙。8万円キャッシュバックしてくれるそうなんですけど、それは日産の新車を購入するというのが条件。さらに今の車を7年以内に乗り換える場合に限るという。今の日産の車で欲しいと思うようなモデルは・・・GT-Rとか。1千万円オーバーの車体価格で8万円とか誤差ですよ。w
そもそもノートは社用車ですから、勝手に乗り換えるわけにはいかない。おまけにリース車ですもん。リース会社と話をつけて現在のリース契約を解約して、ノートを買い取ってからじゃないと、このクーポンは使えません。そこまでして8万円じゃなぁ。w
あ、良いこと思いついた。このキャッシュバッククーポン、リース会社にあげれば良いんじゃないかな。5年でリースは終わるので、その時にリース会社がノートを下取りに出せばこのクーポンも使えるかも。・・・まあ絶対にそんな面倒臭いことはしないと思いますけどね。w

ちなみに社長のフォレスターも同じようなリコールにあいまして、っていうか、この検査員の問題はスバルが発端でした。w
で、ノートと同じように再検査になって、お詫びはキャッシュで5万円でした。さすがスバル、気が利いてますねぇ。バックにトヨタがついているせいか気前がよいですなぁ。w
もらったその5万円はどうしたのかというと、社員みんなでもはや貴重品になったうな重を食べました。おいしかったです。

# by namatee_namatee | 2018-08-23 20:57 | car | Comments(8)

第2期

特にネタは(ry
なので「艦これ」日記。第2期になった「艦これ」ですけど、そんなに大きく変わったとも思えないような、そうでもないような。画像の解像度があがったということで、こうやって見てみると確かに綺麗になってますね。ただ、文字通り解像度があがったということなので、スクリーンへの表示も大きくなってまして、全体的な印象はそこまで変わったとは感じないかな。
それよりもWindows7+IEに対応してないってのが問題。会社でちょろっとやるときに、Windows版のFirefoxではすごく不安定(おそらく32bit版のWindowsではメモリが足りないとかそういう理由)で、IEを使っていたんですけど、第2期になってそれができなくなってしまいました。Firefoxだと肝心な時に通信エラー(いわゆる「猫」)が出たりして、とても嫌。大体がFirefoxは普通に使っている時でも重たくて愉快じゃない。(汗
仕方がないのでブラウザをChromeにかえてみましたらば、多少はマシになり「猫」の出番は大幅に減りました。もっとも「艦これ」側でも対策をしてくれていたようで、安定性のupがブラウザの違いなのかどうかは断言できないところ。まあそれでもその他の動作もFirefoxの重々しさに比べてChromeは軽く感じて快適ではあります。

現在、我が「なまーずフリート」は「北方海域」を攻略中であります。ひとつ前の「南西諸島海域」でこんがらがってまして、なかなか先に進めませんでした。「南西諸島海域」は第1期では最も出撃回数が多かったところで、なんてたって「東部オリョール海」がありましたから。いわゆる「オリョクル」というやつで、潜水艦でこれをやっておけば基本的な任務はこなせるという便利な海域だったんですけど、第2期になって強力な深海棲艦が配置されてしまって、割りに合わなくなってしまいました。その代わり手前の2-1と2-2で同じようなことができるようになりましたけど、今までの「オリョクル」があまりに簡単で便利だったので、それなりに編成を変えたりしなければならない2-1と2-2だとちょっと違和感が残ってます。
あと2-5でも手間取ってました。ルート固定方法が見つからなくて、ボス直前でそれたり、変な袋小路に行っちゃったり。gdgdやっているうちにWikiの方に固定方法がupされてなんとか終了といったあんばいです。

図は第2期になって最初のケッコンカッコカリ、「伊504(ルイージ・トレッリ)」でございます。もうだいぶ前にやってきた艦娘ですけど、潜水艦は数が多いのと、前述の「オリョクル」ばっかりなのでなかなかLvUpしない。それでもこれで全ての潜水艦娘がLv100超えになりました。複数いる潜水艦娘もほとんどがLv90以上になっており、やっぱり我が艦隊の主力艦は潜水艦なんだなぁと。w

# by namatee_namatee | 2018-08-22 21:52 | diary? | Comments(0)

記念日

本日は8月21日、シイナ教の信者にとっては大切な日であります。
1994年のこの日にアルバム「Shiena」でアーティストとしてデビューしたのでした。>椎名さん
今年で24年目か。椎名さんは今もってなおライブもしているし新曲もリリース(その形はどうあれ)しているという。大したもんだと思います。アーティストとしてデビューした当時、おそらく誰もこんなに長い間現役を続けるとは思わなかったでしょう。しかもそれが運が良かったということだけじゃなくて(時代がよかったという運の良さはある)、当時(デビューのちょっと後)からそうなるように方向性を定めていたフシがありまして、ちょっとアレな言い方をすると「したたか」ともとれる身の処し方にも見えるかも。ここら辺があれこれ言われる遠因なんじゃないかなぁ。

声優とアーティスト、これを両立させるのは無理、と一見するとそれまでのアイデンティティを否定するような方向性は、ファンに困惑と混乱をもたらしたはずで、次世代の声優・アーティストの台頭もあって多くのファンが去りました。それでも残ったファンが今の椎名さんを支持しているわけです。
長い間現役を続けることができたのが本人だけの力ではないのはもちろんで、根強いファンの支持があったわけですけど、そのファンも最終的に椎名さんが長持ちwする方向で続けてくれたことに満足と感謝しているわけですので、まあ結局は丸く収まりました、ということですね。
長い間現役を続けるというのがどういうことかというと、たとえばデビュー当時から1997年ごろに熱狂したかつてのファン(今では40代のサラリーマンとか)が、その気になれば今でもライブで歌う椎名さんに会えるわけですよ。これはすごいことです。まさに生ける伝説ですよ。w
また、アーティストとしての内容も本当にアーティスティックで、声優という資質がありながら、そこからあえて距離をおいたスタンス。これも誤解を受けやすいわけですけど、ちゃんと内容をみれば保守的と言って良いほどまっとうな音楽性wだったりします。好き嫌いは致し方ありませんけど、そこら辺をちゃんと評価できないレビューの多いこと(ry

おめでたい日に嫌なことを言うのもなんですので・・・この「Shiena」のあと、アルバムとしては「Respiration」「No Make Girl」「with a will」「Baby blue eyes」と続くわけですけど、「Respiration」から「Baby blue eyes」まで(そして同時期のシングルも)ジャケットのデザインで椎名さんの容姿がはっきりと写っていないものが多く、本当は複数いるとか影武者がいるんじゃないかとか、いろいろと謎につつまれたというか憶測というか、椎名さん本人はレアな存在と言われることもあったそうです。「Shiena」ではこんなにはっきりと顔がでているのにねぇ。w
たぶん、それは椎名さんサイドが狙っていたんだろうと推測します。「Shiena」の後に方針変換があったんでしょうなぁ。なんとなく「ZARD」の坂井泉水さんと共通する感じで、ビーイングの流れをくむというのもその印象を補強する。

それはそれ。ついこの間、20周年でイベントとかやっていたのに、もう来年は25周年ですよ。月日の経つのは早いもんですなぁ。その美しい歌声を末長く聴かせていただきたいと願うところです。>椎名さん

# by namatee_namatee | 2018-08-21 22:19 | music | Comments(2)

ラッピング

こういう光線状態だとスマホのカメラも良い仕事しますなぁ。
とてもわかりづらいんですけど、これは「打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?(アニメ版)」のラッピングバス。銚子の「地球の丸く見える丘展望館」前で撮影。「岬めぐりシャトルバス」というもので、観光の足として銚子駅からここまでを往復しているようですね。犬吠埼のあたりで見かけたものの写真を撮り損ね、ここら辺に居るか?とあたりをつけた(その時点ではどういうコースで走っているのか知りませんでしたから。)「地球の丸く見える丘展望館」で見つけてパチっと。
似たようなラッピングバスは大洗(当然ガルパン)にも居ますし、噂に聞いたところでは飯能には「ヤマノススメ」のラッピングバスが走っているとのこと。昨今はそんなに珍しいものでもないようです。ただ、「打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?(アニメ版)」は評価が分かれて賛否両論だったと記憶しておりますので、そういう意味ではちょっと意外かな。いや、興行成績では15億円ぐらいはいったそうなので、完全な失敗作とも言えず・・・鳴り物入りの前評判と公開後のネットでのわざとらしい悪評の対比がいかにもネット時代と感じさせる、などと訳のわからない(ry

要するにわたくしの中には「世間では微妙と言われた作品」という印象があるんですよね。でも個人的にはとても気に入った作品ではありました。なんていうのか、元になったドラマはあるにしても、かなり改変されていて事実上は独立した作品と思うんですよ。興行成績から見て他のすごくヒットした作品の多くがなにかしら原作があったり、劇場版だったりするのに対して「打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?」は単独で一から世間に提示された作品と感じます。本質としては独立した作品だと思います。
にもかかわらず、オリジナルのドラマ版と対比される風潮があったし、主役2人を演じているのが本職の声優じゃないとか、このネット時代wにある種の方々から揶揄されたり突っ込まれたりする要素が多かった。案の定、ネットのそこかしこで酷評が目立ったんですけど、それでもこのぐらいの興行成績はおさめられたというわけで、揶揄されたり突っ込まれたりする要素があるからといって、それがかならずしも実際の作品の評価に全て反映されるかというとそんなこともないな、と。つまり、こじれたオタクのネガティブキャンペーンも大したことないな、と。w
「君の名は」をはじめとするタイムリープものはもう飽きたとか言いながら、「打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?」は何が何だかわからんとかいう意見を見かけましたけど、飽きるほどタイムリープものを観たのにこんな単純なストーリーが理解できないとか、わたくしにはそういう意見のほうが訳がわかりませんでした。あれはわからないふりをしていただけなんだろうなぁ、きっと。w
もしくはわたくしとは作品の観方、感じ方、あるいは観るポイントが全く異なるのでしょう。

いずれにせよ、子供の頃に銚子に住んでいて、その他にもこの作品にはいろいろと思い当たるふしのあるわたくしの個人的な印象であります。>上記
そして声優さんの起用についてちょっと考えるキッカケになった作品でした。さまざまな条件があって一概に言うことはできないんでしょうけれども、主役に関して声優じゃない人が演じても良いのかな、と思いましたね。主役に個性を求めるのなら、周りは声優さんで固めておいて、主役は専門の声優さんじゃないというキャスティングってのも有りかもって。もちろん、主役に名優(声優の)をもってきて、その技に酔いしれるってのも有りで、良し悪しは作品によるとしか言えませんけど、すくなくとも声優じゃない人が演じるキャラがいること=忌まわしいことのように言うのは間違いであると結論しました。勿論わたくしの中で。w

# by namatee_namatee | 2018-08-20 21:39 | diary? | Comments(0)

趣味悪くなった。w

本日は野暮用があって身動きできず。サバゲに行きたかった。涼しくて快適なサバゲ日和だったのになぁ。orz

野暮用は実に中途半端な午前11時ごろに終了。ツーリングにも行けず、宙に浮いた残り時間をどうしようかと・・・どうもならないので、昼寝してました。w
あとS&Tの三八式を試射。初速はHOPオフだと83-84m/sですけど、ゲーム向きのちょっと強めのHOPにすると74-75m/sぐらいまで下がります。チャンバーパッキンあたりの気密がとれてないとか長いバレル(600mmとか)に依存した弱いスプリングがHOPの抵抗に負けているとかかもしれませんなぁ。この三八式はスコープを載せたりはしないで歩兵銃として運用したいのでさほどスペックにこだわるつもりはありません。なので、これでも十分かなとも思います。ネットで情報を集めると、例によって中途半端にVSRと互換性のある仕様のようで、あまり手を入れる余地はなさそう。まあ、わたくしの視力でオープンサイトのボルトアクションライフルでサバゲの実戦でどれだけ使えるかというと・・・まあロクにものにならないのは明白ですなぁ。orz
とりあえず、長くて木製ストックの鉄砲は眺めても構えても気分が良いです。特に三八式はダストカバーの動作音がたまりません。ライバルのひとつのモシン・ナガンM1891/30(こちらはK.T.W.製)が集弾性能についてはガチなのにたいして、S&Tの三八式は雰囲気重視ということですな。そうはいっても、30mはなれた20cmの的に当てるぐらいのことは可能で(ちゃんと狙えて、風がない状態で)ボルトアクションライフルを舐めるとひどい目にあいますよっと。

他には・・・図のPanasonic DMC-GM5の小物を買ったぐらい。レンズフードとアイカップですな。ちょっとやりすぎな感もあるような。(汗
レンズフードはフードとしての機能は期待してないです。12-32mm(35mm換算で24-64mm)という焦点距離じゃなぁ。当然ながら短い側でケラレないようにせざるをえないわけですけど、そんな短いフードじゃ光学的な性能はほとんど効果は期待できないですよね。
ではなぜ必要なのかというと、物理的なプロテクションのためです。もともとはプロテクター(フィルターの一種)をつけていたんですけど、コンパクトなレンズなのでプロテクターの出っ張り分が目立って格好悪い。それならば替わりにフードでもということで。このフード、35mm換算で28mmから対応らしいんですけど、ネットの情報では24mmでもいけるとのこと。ちょっと使って見たところでは問題はなさそうです。
アイカップはもっと切実。DMC-GM5のEVFの接眼部はパッドのようなものはなく、かなり硬い樹脂です。これがメガネのレンズに当たって気分が悪い。なので不細工なのをしのんで装着。不細工なだけじゃなくて高いんですよ、これ。orz

というわけで、無駄に1日を過ごした感がつらいというネタでした。

# by namatee_namatee | 2018-08-19 21:45 | camera | Comments(0)

プチツーリング

本日はお休み。「艦これ」のメンテは終わりました。解像度が上がったそうで、確かに画像はきれいになりましたけど・・・これ、各海域をもう一回やりなおさなければならんのか。orz
さすがに海域の開放自体は持ち越しになっているんですけど、中の小さい方の海域は1からやり直しです。順番に攻略していかないと拡張海域が解放されない。拡張海域が解放されないと勲章がたまらず、ここは面倒でも一般海域を順番にクリアしていかないとなりません。これ、「艦これ」全体が巨大なイベントみたいなもんですな。w

とりあえず2-3まで開放して入渠している艦娘も増えたのでスクーター(PX125 Euro3)で出かけることに。行き先は特に思いつかなかったのと涼しかったので南方をめざす。これが涼しいどころか寒い。Tシャツ一枚では無理です。念のために持って出たウィンドブレーカーを着てちょうど良い感じ。これぐらいの気候が一年中続けば良いんだけどなぁ。
銚子に入ったところでお昼時になったので、よく行く食堂「ゆうなぎ」でお昼ご飯。天ぷら定食だったんですけど、これが量が多い。お腹がいっぱいになって動きたくなくなったので、これ以上の移動はあきらめました。

今回もDMC-GM5+LUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.でちょろっと撮影。GM5はJPEGで記録しているんですけど、そのままだと微妙に彩度とコントラストが低いような気がする。この2枚の画像はAppleの「写真」というソフトウェアで自動補正してあります。オリジナルはもっとパッとしない色合いと明るさ。記憶に残っている印象に近いのは自動補正した方です。その反面、下の図のようなシチュエーションではほとんど補正の余地がないし、印象も記憶と同じで違和感がないです。

GMシリーズは特に小さくて軽いのが取り柄ですから、あまり細かいこと言っても仕方がないですな。これはこれでコンデジやスマホとは一味違う、必要にして十分な写りだと思います。

気温は低めでしたけど、日差しは強烈。短パンに素手で乗ってたせいで、手の甲と膝だけ日焼けしました。これがピリピリと熱くて寒気がする。w
子供の頃を思い出しますよ。

# by namatee_namatee | 2018-08-18 22:51 | camera | Comments(0)

秋のような夕空

Panasonic DMC-GM5にキットレンズ(キットレンズとしてウチに来たわけではないけど)のLUMIX G VARIO 12-32mm/F3.5-5.6 ASPH./MEGA O.I.S.で撮った夕日の図。
これ、12-32mmとなんとも煮え切らない焦点距離、F3.5-5.6とこれまたどうってことないF値、見た目は意外なほど良いものの、手で触れて見るとプラなのが丸わかりな微妙に安っぽい外装など、とりたてて良いものとも思えぬレンズなのですけれども、写りはこの通り。これまた意外なほどちゃんと写るんですよね。これだけ強い光があるとさすがにゴーストが出ますけど、それも気分のうちですよ。
このレンズ、元々はDMC-GM1sのレンズキットのレンズでした。GM1sを西の友人の&氏に送りつけた時に一緒にあげちゃったんですけど、DMC-GM5を買ったので、コンパクトなズームレンズがあったら良いな、と思い直して、無理やり気味に買い戻しました。新品で買うと28,000円ほどします。褒めておいてナンですけど、今更これに28,000円を投じるつもりはないなぁ。w

特徴としては、沈胴式でコンパクトなことでしょう。小柄なGM1sやGM5に組み合わせるとほぼコンデジ感覚で扱えます。それでいてこれだけ写れば文句のつけようがない。煮え切らないとはいえ、35mm換算で24mmから64mmのズームレンズですので、標準ズームとしての使いどころはちゃんとあるという感じ。捨てがたいです。

ここはみんな大好き大洗の某所であります。Twitterのタイムラインよりサバゲの友人の某氏がお忍びでソロキャンしているという情報をつかみまして、それでは教育してやろう・・・じゃなくて、ご挨拶させてもらおうと訪れた由。実はここはわたくしの通勤路(帰り道)沿いなんですよ。思いっきり前の道を通るわけで、いくらソロキャンは一人で楽しむのがキモとはいえ、素通りは無礼。w
ちょろっとお話しさせていただいて、すぐに退散しました。過ごしやすい夕べをお楽しみください。>某氏

# by namatee_namatee | 2018-08-17 21:00 | camera | Comments(2)