高等テクニック

特にネタは(ry
台風はたいしたことありませんでした。>なっとーちほー
それにしてもあんな日本の近くで熱低から台風なるとは。あまり聞いたことないですなぁ。午前中には東の海上に抜けてしまったようで、雨も風もおさまりました。台風一過、快晴になるかと思いきや晴れたのは一瞬でまた曇り空に逆戻り。おまけに東から冷たい空気が流れ込んできまして気温が急降下。24-25度あったのが18度とかになっちゃって寒い。空模様といい気温といい変化が大きすぎですよ。(汗

図は昨日のもの。また除草剤撒きやってました。今度は背負い式じゃなくて200Lぐらいのタンクとエンジンのポンプを軽トラに積むという本格的な装備。弊社の敷地は25,000m2とかありますから、一式を軽トラに積んでねり歩かないと背負い式じゃ日が暮れちゃう。w
ポンプのエンジンとか、あの手の汎用エンジンって車のそれと違って使用頻度は低いのに始動したらいきなり全開運転されたりして、相当に過酷な使用状況ですよね。暖機運転とか最低限アイドリングが安定するぐらいしかしませんもんねぇ。そのせいか、弊社のポンプのエンジンは温まってもチョークを引いておかないと回転が安定しないという。スロットル開度とチョークをそれぞれ微妙に調整してもっとも調子の良い位置を見つけないとなりません。微妙でややこしいスロットル・チョーク操作はかつてのドリーム50を思い出しましたよ。w

それはそれ。
3人がかりで図のラウンドアップを希釈した除草剤の液150Lを2時間半ほどかけて散布。昨日はかなり暑かったんですけど、わたくしは軽トラの運転手なのでエアコンの効いた車内で(ry
ただホースが10mあるとはいえ、不規則に歩き回るノズル持ちに合わせて軽トラを運転するのはそれなりのテクニックが必要ですよ。ゆっくり進むために4WDのLレンジ(4L)で走るんですけど、パートタイム4WDなので敷地の角とかで直角に曲がろうとするとブレーキング現象でエンストしちゃう。なので曲がるときはすかさず2WDに切り替えて曲がり終わったらまた4Lに入れるという、かつての三菱車のスーパーシフトでのシフトチェンジみたいな高等テクニックですよ。w

あといつものことですけど、除草剤の配合とか希釈倍率について、みんな一家言あるもんだから、ああでもないこうでもないと議論が長くてなかなか準備が終わらない。今回はとあるメンバーの配合・希釈データで捲きましたけど、はたして除草剤は効くか、結果が楽しみです。w

# by namatee_namatee | 2019-06-28 21:57 | diary? | Comments(2)

あ、懐かしい。

うわ、懐かしい。CB50JXに乗っていた頃、錆を落とすのに使いましたよ。>ボンスター
近所のスーパーで購入。なにに使うのかと申しますと・・・ルネッサちゃんの錆落とし。40年近く経ってもやっていることがなにほども変わらないってのは(ry

ウチのルネッサちゃん、買った時からそれなりに綺麗にされていたんですけど(っていうか、レストアに近い手入れがされていたように思われます。)、なんといっても車齢23年ともなるとそれはそれ。やっぱり細かい部分には錆が浮いてまいります。いや、細かくないな。もっとも目立つ錆錆ポイントはホイールのリムだものな。(汗
ルネッサはSRV250から派生したモデルなわけですけど、細部(デザインを除く)、本当に細かいところでオリジナルのSRV250と相違点があります。
メーターやタンク、シートなどの外装はもちろん違う。でもエンジンやフレームは共通。性能・機能は基本的に同じオートバイと考えて差し支えない、と思うじゃろ?w

デザインや色を除いて見た目でわかる最大の相違点は、ホイールのリムの材質であります。ホイールの径は18インチで共通ですけど、SRV250はアルミのU字リムでルネッサは鉄のフラットなリムなんですね。当然、鉄のリムの方が重たい。あと見た目ではほとんどわからない点として、SRV250(無印)のキャスターは24.25°なのに対してルネッサのそれは27.25°とより寝ている。タイミング的に無印とルネッサの間に発売されたらしいSRV250S(無印とはリアサスなど細部が異なるスポーティモデル)ではキャスターは24.4°となっており、この流れから推測するに、オリジナルのSRV250からルネッサへと時代が下るにつれ操縦性は段階的に安定志向になっていったのではないかと思われます。前述のホイールのリムについても、軽いアルミ製より鉄のリムの方が重たいはずなので、この点でもSRV250よりルネッサの方が操縦性は安定よりと考えられますな。SRV250の操縦性はクイックに過ぎたということなんでしょうか。いやでも単独で乗っている分には特に安定志向とも思えませんけどね。>ルネッサ

で、鉄リムのルネッサのホイールの問題点は錆びること。上述のCB50JXもそうでしたけど、ウチのルネッサちゃんのホイールには赤茶色の錆にはならずとも、その前兆のメッキがちょっと曇った感じの部分が多数見られます。もちろん赤茶色の錆が出ている部分もあります。
他にライトのリムとかフォークのインナーチューブの上部とか、微妙に錆が出そうな出ないような感じになっている部分がありまして、それを磨くための「ボンスター」というわけです。これに556とかWD40とか、あるいはラスペネを染み込ませて、ひたすら磨くというのがCB50JXから始まるわたくしのオートバイ弄りの原点でございます。w
ただスチールウールでこすっただけだと、またすぐに錆が出てきちゃうので、少しでも錆びるのを先に伸ばすために556などをつけて磨くんですよ。あと油をつけると必要以上に対象物の表面を削らないというのもあります。

ホイールについてはいっそのことH型リムで組み直してしまおうとも思ったんですけど、いくつか問題があってホイールを組んでくれるショップの人と相談した結果、延期ということに。
まずリムの納期がかかる。EXCELのH型リムは今発注して8月上旬の納期だそうです。そこからホイールが組み上がるまでには8月いっぱいぐらいはかかりそう。お盆休みとかあるしね。
次にスポークやハブの問題。特にリア。ルネッサはドラムブレーキでスポークが短い&ドラムが大きいため、リムに刺さる角度が浅いのだそうです。なので社外のリムの場合はニップルがささる穴を加工する必要があるかもしれず、また加工できないほどの角度である可能性もある。おまけに社外のリムの場合は純正のスポークが使えるかどうかはわからない。使えれば良いんですけど、使えない場合はスポークを作ってもらわなければなりません。ここら辺はやってみなければわからないそうで、一か八かの賭け。(汗
もっともSR400と似ている部分も多いので、SR400用として組めているリムなら加工でなんとかなるとは思われるとのこと。では、SR400のカスタムホイールで使われているH型リムを使えば?と思ったんですけど、SR用のカスタムホイールのリムはルネッサのよりも1回り以上幅広のばかり。中古でSR400用のカスタムホイールを買ってバラしてリムだけ流用は難しい。
といったような面倒ごとが山積みなので、H型リムのホイール作成は無期限延期ということに。それでリムの錆落としのためにボンスターのスチールウールを買ってきたというわけでございます。

# by namatee_namatee | 2019-06-27 21:28 | motorcycle | Comments(0)

お中元

うちに帰ると身に覚えのない届け物が。なんか小さめだけどずっしりと重たい箱。炭疽菌はこんなに重くないし、となると爆発物かと思っておそるおそる開けてみると西の友人の&氏からのお中元でした。w
どうもありがとうございました。>&さま

アサヒのスーパードライもイロイロと言われましたけど、わたくしは好きです。特にビールにこだわりがないので、ウチに帰ってきて冷蔵庫開けて一番最初に手に触れたビールを飲むんですけど、そういう時はエビスやプレモル、あるいはなんかややこしいエールなどよりもスーパードライとか黒ラベル、一番搾り、オリオンとかがすっきりしていて好きですねぇ。特に暑い時はオリオンが水みたいに飲めてよろしいですなぁ。もちろんエビスとかのややこしいエールも落ち着いてから飲むのなら美味しいと思います。だがプレモル、オメーは(ry
プレミアムモルツ、なんで人気あるのかわからないですねぇ。わたくしにとっては飲みづらいことこの上なし。はっきりと嫌いと言えるビールはプレモルぐらいですよ。w
ちなみにラガーで一番好きなのは「ステラアルトワ」です。ドイツのビールで有名なGGC蒲田店で初めて飲みまして、それ以来、GGCで飲むビールの2/3は「ステラアルトワ」という。ベルギーのビールなのに。w>ステラアルトワ

# by namatee_namatee | 2019-06-26 21:21 | diary? | Comments(8)

傑作

「艦これ」のイベントは終わってしまいました。結局、「タシュケント」は落ちてきませんでした。orz
まあ仕方ない、と仕事に打ち込んでおりましたけど、ふとそういえばガルパンの最終章第2話観てないなと思い出したので、どこでやっているのか調べてみると、帰り道にあるTOHOシネマズでやっているじゃないですか。前はTOHOシネマズでは上映してなかったんですよね。>ガルパン
なので車では行きづらい駅前の映画館で観たんですけど、TOHOシネマズなら話が早い。スマホ(正確にはタブレット)から19:00〜の回のチケットを予約して、仕事の帰り際に観てまいりました。

・・・相変わらず、マニアックな作品ですなぁ。ミリタリー風味が濃いんですけど、それを意識させずに楽しめるのはすごい。もともとミリタリーもの好きなわたくしはそのまま楽しめますけど、そういう素養や興味のない人でも楽しめそうなのがすごいなぁと。内容についてはネタバレは申し訳ないので(ry
第1話の時点では今後に不安がありましたけど、第2話を観たところでは傑作の予感がしますよ。今後が楽しみです。

図は入場の時にもらったもの。なんじゃろ、これ。消しゴム?

# by namatee_namatee | 2019-06-25 21:44 | diary? | Comments(4)

色合い

休み明けでネタがない。

「艦これ」のイベントは明日まで。相変わらずE3で「タシュケント」堀りをしておりますけど、全く出る気配がない。もうほとんどやる気が無いので、2回/日ぐらいのぬるいペースで周回しております。先ほどもボスの「北方棲妹」をいじめに行ってきました。なんと完全勝利でございます。w
でも落ちてきたのは「阿賀野」という。いや「阿賀野」も貴重な軽巡ではあります。我が艦隊の軽巡の主力主砲、「15.2cm連装砲」を持ってきてくれますし。だがしかし、すでにいっぱいいるんですよ。もう4隻目ですよ。w>阿賀野

図は昨日のもの。前から撮るとこんな感じ。>ルネッサちゃん
この角度からだとバーエンドミラーは幅が広く見えちゃうんですよね。実際に普通のミラーよりは幅が広いんですけど、この図ではちょっと強調されています。
このミラー、TANAXの奴で中華の怪しいのと違ってそれなりの価格。確か片方で6千円ぐらいしたはず。高いだけあって作りは良いですね。安物のバーエンドミラーはミラーの角度は調整できますけど、そのミラーのアームの左右の角度が調整できるものは少ない。なのでハンドルの絞ってある角度の分だけアームが外に向いちゃって、それで無くともミラー本体が外に出て幅が広いのがさらに幅広になってしまいます。
このTANAXのミラーはミラーのアームの部分の根元がボール状になっていて、ハンドルの絞りに関係なくアームの角度を調整できます。なので、できるだけ外に出っ張らないようにアームを車体に対して平行にしています。それができる点はかなり満足。>TANAXのバーエンドミラー
ただ何を考えたんだか、アームが生えているベースの部分、それのハンドルに入る部分はハンドルに対して円錐状になっていて芯が出る構造ですけど、その円錐の部分からベースまでのハンドルの中に入らない部分の長さが無駄に長くてこれまた無駄に幅を広げるような構造になっているんですよ。スペーサーを3枚も入れないとベースとハンドルの間に隙間ができちゃう。どうにも解せないので、設計あるいは加工のミスじゃ?ってTANAXに画像を添えて問い合わせのメール送りましたもんね。もちろん丁寧な返事がありまして、設計ミスでも加工ミスでもなくて、そういう仕様だそうです。w
仕方がないので幅が広くなっちゃう分だけ(2cmぐらい)ハンドルを切りました。それでなんとか帳尻を合わせた次第でございます。本当はもっと狭くしたいんですけど、あまりハンドルを切っちゃうと操作性に問題がでてきますから、2cmぐらいが限界かなと。

それにしてもウインカーの存在感がありませんなぁ。そしてこちら側からだと赤いテールランプがなくて、タンクの柿色とエンジンその他の黒、あとはメッキ部と色合いが少なくて大変良い景色。w

# by namatee_namatee | 2019-06-24 21:41 | motorcycle | Comments(2)

とりあえず出来た。

こうして見ると改めて秀逸なデザインだと思いますなぁ。さすがヤマハとしか言いようがない。大好き。>ルネッサ
まあ、以前はこういう風にすっきりとまとまった、悪い言い方をするとあざといヤマハのテイストが嫌いだったんですけどね。
このデザインテイストでエンジンをBOLTのにして出してくれないかなぁ。そしたら即買いなんですけどねぇ。
2007年ぐらいのモーターショーに出品されたXS-V1 Sakuraというのがありまして、それがまんま上記のコンセプトでルネッサに近いとされております。でもなー、Sakuraはちょっとやり過ぎな感があって、個人的にはこのルネッサのデザインの方が好きです。まあSakuraはむしろSRV250のテイストを感じるので、ルネッサとは違うコンセプトなのかもしれません。

本日はそのルネッサちゃんをあれこれと弄りまわしておりました。
やったことはウインカーの交換一式、次に燃料コックの交換、あとクラッチワイヤーの取り回し変更。
ウインカーの交換はウインカー本体の作業は簡単。オリジナルのウインカーを外してLEDウインカーの端子を差し替えるだけ。あとタンクを外してLEDウインカーに対応するリレーに交換。こっちの方が面倒です。まずは燃料コックから燃料や負圧のホースを外さなければなりません。ただホースを引っこ抜くだけだとガソリンがダダ漏れになるので、クリップでホースを挟んでそのままタンクを持ち上げて外そうと・・・クリップがフレームとシリンダーヘッドの隙間を通りません。(汗
仕方がないのでホースにそこら辺に転がっていた適当なボルトを突っ込んでクリップを外すと、ボルトとホースの隙間からガソリンがダラダラと漏れ始める。これはいかんということで急いでタンクを外して、先ほどのクリップでホースを挟んで事なきを得ました。w
そしてリレー交換。リレーはボルトオンです。コネクターもそのままでO.K.でした。これは簡単。
次は燃料コックの交換。タンクを外してあるので都合良いですな。ホースの繋ぐところがわからなくならないようにホースに印をつけた上で写真を撮っておきました。ホースの接続を間違うとRESとONが逆になって、リザーブがあるつもりでガソリンすっからかんということになりますから、ここはちゃんとやらないとね。

全てのホースやケーブルの接続が終わり、ウインカーをテスト・・・点滅しませんがな。w
ウインカーを出した方の前後のLEDが点灯したままです。実はこれは予測されておりました。ウインカーのパッケージにターンシグナルインジケーター(ウインカー出てるよと知らせてくれるランプ)が1つの場合、点灯しっぱなしになることがあると書いてありました。まさにその通りの症状です。対策としてはターンシグナルインジケーターを殺す、もしくはバルブを引っこ抜いておく、あるいはそういう事態を防止するデバイスを取り付ける。そこでとりあえずはバルブを引っこ抜きましたら、ちゃんと点滅するようになりました。
次はクラッチワイヤーの取り回しを最適化。レバーのホルダーに刺さる角度が変で、妙に重たい上にキレが悪いというかレバーの動作感が悪い。なのでなるべくまっすぐになるようにクラッチワイヤーをレイアウトし直す。これも無事に終了。クラッチレバーが嘘のように軽くなって、クラッチのキレも良くなりました。

ここで友人のボニー氏のところへ自慢しに行く。ルネッサの前でああでもないこうでもないと乗り物談義であります。中学生のころ(40年以上前だ。)からやることがなにほども変わってないのは素晴らしいのか進歩がないのか。w

お昼になったのでウチに帰って、昼食後、ルネッサを磨く。あとメンテスタンドを使ってチェーンに注油。でもあのメンテスタンドはあまり良いものではありませんでした。剛性がなさすぎです。2回使っただけで歪んでしまいました。やっぱり4千円ではダメですな。改めてまともな奴を買いましょう。
その後、大洗方面へテストライド。図はその時のもの。
オリジナルだと意外なほどオレンジ色のレンズのウインカーの主張が強く、それはそれでまとまりのあるデザインだとは思うんですけど、カフェレーサーテイストwということになると、ちょっとうるさいかなと。>ウインカー
このLEDウインカーはレンズがスモークな上に小型なので付いているのかどうかわからないぐらい目立たない。微妙に小僧っぽい感が無くもないんですけど、まあそれはそれ。w

問題はターンシグナルインジケーター。あんなもの無くても平気だと思ったらさにあらず。ちゃんとウインカーが出ているのか、あるいは消し忘れてないのか、ターンシグナルインジケーターがないと確認できないわけで、気になって仕方がない。w
仕方がないので、同時点灯を防止するデバイスを買いにバイク用品屋さんへ行く。ついでにクラッチワイヤーと対の位置にあるブレーキホースの取り回しも改善の余地があるので、これは適当なステンレスメッシュのブレーキホースに交換することに。ブレーキホースの交換は自分で何回かやってその都度、面倒くさいことになったので、ここはお店に頼みます。同時点灯防止デバイスもついでに取り付けてもらいました。ピットが見える窓から作業を見てましたけど、ブレーキホースの交換はとにかく、同時点灯防止デバイスの取り付けは面倒臭そうでした。おまけに症状がメカの人にうまく伝わっていなかったみたいで、別な場所に接続しちゃってうまく動作しなくて大揉め。
発生する現象をちゃんと説明して事なきを得ましたけど、30分以上の作業時間のロス。あれで工賃3,000円なら安いぞ。(汗

バイク用品屋さんからの帰り道はとても快適&楽しい。パワーは無いので強引な走り方はできませんけど、街中をクルクルヒラヒラと走る分には笑い出すぐらい楽しい。これは良いオートバイです。
というわけで、買った当初に想定したモデファイは終わりました。まさにこういう風にしたかったので買ったんですよ。w>ルネッサ
あとはホイールをどうするかとマフラーか。どちらもそれなりにコストが必要で大掛かりなのでどうしたもんかと。

# by namatee_namatee | 2019-06-23 22:10 | motorcycle | Comments(6)

運を使い果たす

本日は仕事。この時期はいつもそうですけど暇でした。Vespa PX125 Euro3で会社へ行ったんですけど、朝は天気良かったのに帰りは土砂降りという。雨具を着て走る羽目になりました。しかも雨具を着ると止み、脱ぐと降るという典型的なパターン。w

というわけで「タシュケント」でも落ちてこないかと「艦これ」のE3へ出撃しておりました。その成果(の一部)が上の図。面倒なので繋がった図で。w
やっと「海風」が落ちてきましたなぁ。初登場は2015年の8月だそうですから実に4年も経っている。これと「初風」は全く縁がなく、「天津風」とか「時津風」「雪風」「江風」は余るほどドロップしてきたのに、「海風」「初風」は全く音沙汰なし。イベントではそれなりに探していたんですけどね。
やっと「海風」が落ちてきたので、あとは「初風」を・・・「初風」は2013年の8月に登場か。6年も経っているのか。orz
2番目は今回のイベントで登場の海防艦「石垣」。特に海防艦にこだわりはありませんけど、これで海防艦と今回のイベントの新規艦娘が全て揃いましたので素直に喜ぶべきでしょう。
そして在籍3隻目の「同志でっかいの」こと「ガングート」もドロップ。「ガングート」は有能な戦艦ですけど、わたくしが欲しているのは「同志ちゅくらいの」である「タシュケント」なんですけどね。(汗
さらに「照月」まで落ちてきた。これも3隻目。こういうレア駆逐艦は捨てるに捨てられないから勘弁してほしいんですけど。最後は「長門」で、こちらは実に6隻目でございます。とはいえレアなのは間違いない。ここまでレア艦娘が連続で落ちてくるのは珍しい。多分「タシュケント」の分の運を使い果たしたと思われます。w

# by namatee_namatee | 2019-06-22 21:48 | diary? | Comments(2)