相性が悪い?

おー、Blu-rayをRetinaディスプレイで観るとことさらに綺麗ですなぁ。

どうもMacとBlu-rayって仲が悪いようで、そのまますんなりと再生できないんですよね。かつてのWindows PCでDVDの再生ソフトが別売りだったのと同じ感じで、MacではBlu-rayディスクを再生するためにはソフトウェアとドライブが必要です。他の大抵のものは本体を買ったらすぐに使えるのがMacなので、Blu-rayとの相性の悪さはすごく違和感がある。噂ではスティーブ・ジョブズがBlu-rayを嫌いだったらしく、次期モデル用に搭載予定でドライブを生産していたのを直前にキャンセルしたとも。そのドライブを作っていたのがPioneerらしく、それが本当だとしたらMac互換機の時といい、ジョブズには泣かされっぱなしだな、Pioneer。(汗

それはそれ。図の「ガールズ&パンツァー劇場版」はウチにある唯一のBlu-rayであります。あ、普通のDVDと間違えてポチっちゃった「フィフス・エレメント」のBlu-ray版もあるかも。どこかに埋もれちゃっていてもはや観ることができませんけど。
いずれにせよ、ドライブとソフトまで購入して観る気になったのは「ガールズ&パンツァー劇場版」だからでございます。そうは言っても映画館でも何度か観たので、円盤は買わなくても良いかとも思ったんですけど、まあ応援というかお布施という感覚で・・・ソフトとドライブ分を足すと3万円近くの投資になって頭抱えましたけどね。w
ドライブはPioneer好きだしMacなのでPioneerのスロットインのポータブルタイプ、ソフトは見ての通りのMac Blu-ray Playerとかいうのです。これが先代のiMacと相性が悪くてですね(ry
特にドライブがダメでした。ディスクをうまくマウントできないことが多く、悪くするとディスクを入れると全体がフリーズするという有様。運が良いとたまに(3回に1回ぐらい)うまく再生できる時もあるという始末。

iMacが新しくなったので、今度はちゃんと使えるんじゃないかと思って試しにドライブをつないで「ガールズ&パンツァー劇場版」を再生してみたというのが図の様子であります。今度のiMacでは問題なく動作するようです。>PioneerのBlu-rayドライブ
っていうか、新しいiMacには光学ドライブがないので、普通のDVDを観るにせよ、CDからiTunesへ楽曲を取り込むにせよ、どうあってもこのBlu-rayドライブを再使用するしかないわけですけどね。

# by namatee_namatee | 2018-12-03 21:45 | pc | Comments(0)

年末進行

本日はちょっと天気が悪かったですね。昨日は良い天気だったのに、航空祭の一般公開日が天気悪いとは残念。雲があるとブルーインパルスの演技がイマイチ地味なのになっちゃうんじゃなかったかなぁ。以前の航空祭は9月10月にやることが多かった印象があって、その頃って天気が不安定なので毎度プルーインパルスの演技が水平方向中心の地味なのになっちゃっていたような。

そんな寒々しい天気だったので、特に出かけることもなくgdgdしてましたけど、よく考えてみたらもう12月なんですよ。明日は給与とボーナスさま(すでに金額はわかっているので面白くない)の手配をして、株主総会の準備して、ってやってたらあっという間に冬休みで、椎名さんのカウントダウンですよ。(汗
この年末進行というか、加速度的に時間が進むのが速くなって、元日に一気に緩むの大好き。w

それはそれ。特にやることもなかったので、図のAAC T10(中身はVSR-10)の調整をしておりました。改造したHOPですけど、イマイチ安定性に欠けるような気がする。どうも改造前よりフライヤーが目立つ。こちらで書いた通り、上から無理やりHOPパッキンを押し込む仕組みにしたわけですけど、ノーマルの時に下側からHOPアームの下がり具合を規制していたイモネジは撤去してました。HOPパッキンの反発力があるので、下側からHOPアームを支える必要はないと思ったんですよ。でも、上から押さえる力を加えるのがOリングからネジなった他に変わった点がないのにフライヤーが増えるということは、このイモネジしか原因らしい原因がない。ネジで押さえつけているものの、ネジとHOPアームの間にはスプリングを入れているので、Oリングと同じように上方向への逃げはある。
というわけで、イモネジを復活させてみました。ただイモネジを締めこんだ時に上のネジとHOPアームの間にスプリングがあるとイモネジの締め方が不明瞭になって、適正HOPにしづらいという現象が出たため、上のネジとHOPアーム間のスプリングは撤去。これでHOPアームは上と下からリジッドに固定されるようになりました。まあHOPパッキンと押しゴムの弾性があるから大丈夫じゃろ、ということで試射してみると・・・確かにフライヤーは減りましたね。以前のOリングでHOPをかけていた時とおなじレベルぐらいですかね。本当のところはちゃんとグルーピングとってみないとわかりませんけど。さらにテストは0.28gの軽いBB弾で行ったので、最近の主流の重たい弾だとどうなるかは未知数。下側のイモネジのせいで必要なHOPがかけられない(イモネジを緩めすぎるとノズルに当たるようになる)ということも考えられるので、早急に重い弾でテストしなくちゃいけません。だがしかし、年末で時間が(ry

# by namatee_namatee | 2018-12-02 21:39 | survival game | Comments(0)

開封の儀

さて本日はお休み。
一週間前にやってきた新しいiMacの開封の儀を執り行う。いかに仕事をしないわたくしといえども、さすがに平日はなにかとやることがありまして新しいPCのセットアップをしている暇はありません。やっとお休みになった本日、満を持して箱から出してセットアップというはこびになった次第。

さて、前回ネタにしたあの箱を開けるとさらに中にこのような箱が。これはiMacって一発でわかりますな。ちなみに上海から送られてまいりました。

テープが貼ってある、ここを開けろと言う場所があるので、そのテープを切り開くと小さくて細長い箱があります。これはキーボードとマウス、あとUSBケーブルなどの小物が入っている。スマートで気が利いてます。

で、この通り、全面が大きく開きます。あとはもうわかりきった感じで箱から取り出す、と。かつてのオシャレさは影を潜めましたけど、相変わらず梱包が凝っていて楽しいですなぁ。>Appleの製品
これが他のブランドのPCとかだと洗濯機とか冷蔵庫や炊飯器もかくやという梱包にださい取説、無駄に多いビニール袋とセンスを疑う(ry
PCにそんな凝った梱包が必要なのかというと、実際は普通に使えれば文句はないんですけどね。といってiMacが特に高価というわけもない。価格に差がないのなら箱を開けるのにもwktkさせてくれる方が良いですよ。
まあ、こういうのが鼻につくという意見もあるでしょうなぁ。わたくしはとても好きですけど。>Appleの箱


などと偉そうなことを言っておきながら、今まで使っていたキーボードはこんなに汚い。(汗
あまりの汚さに全てのキーを取り外して一つずつ掃除してやりましたよ。ここまで汚れるとちょっとやそっとじゃ落ちないので、少量のパーツクリーナーを使いました。おかげで新品同様になりました。もっとも使い込んだキータッチの柔らかさは戻りませんけど、これがちょうどよいんですよ。ちなみにこのキーボードはPFUのHHKB Lite2というもの。大したことない安物ですけど、Mac用のキーボードは数少なく、そしてMacの標準のキーボードのペタペタしたキータッチが苦手なわたくしには貴重なモデル。柔らかくて深いタッチが気に入っており、会社のPCも同じキーボード使ってます。

代替わりしたiMacはどんな感じなのか。フュージョンドライブとかいうHDDのおかげか起動は速いですね。再起動にかかる時間が半分以下になりました。あとディスプレイとビデオ周りの差で画面がきれいで描画も素早い。「艦これ」とか切り替えが速い上にくっきりすっきりです。素晴らしい。
他の操作感についてはあまり変化は感じません。メモリが先代の16GBから8GBにダウングレードしちゃったせいかも。もっとも、遅いということもなく快適であります。およそ15万円の買い物ですけど、前述の通り、WindowsのPCと比べて特に高価ということもなく、ハードウェアとしての寿命も長そうなのでかなりお買い得なだと思います。>iMac
そういえばマウスとキーボードは充電式になりました。キーボードは感心しないけどマウスは好きです。前のiMacの奴は単三を使っていたんですけど、このiMacのマウスはUSBで充電するようになりました。これも便利ですね。見た目はあまり変わらないけど着実に進化しているんですなぁ。>iMac

追記:
前のiMacからの移行はとても簡単。今回はTime Machineでバックアップしておいたデータで移行。人間がやることはあまりなくて、PCが仕事してくれる感じ。これもMacの良さ、と同時になにか勝手にやり始めるのでなにもかもユーザーが設定して指示しないといけないWindows PCの感覚だと気味が悪いかも。w

# by namatee_namatee | 2018-12-01 21:12 | pc | Comments(0)

混雑

明日と明後日は百里基地の航空祭だそうですよ。航空祭といえばなんといっても渋滞。もともと田舎で道路のキャパシティが限られているところへ大量の車が押し寄せるもんだから渋滞するのなんのって、最寄りの駅である石岡駅から百里基地まで切れ目なく車がつながったという伝説があります。いや伝説じゃなくて実際にそういうことがあったのだそうで。
毎年の大混雑でそれに懲りたのか、今年は基地内に駐車場を設けず、ちょっと離れた駐車場からバスで送迎という、いわゆるパーク&ライドというシステムにするそうです。駐車場は大洗サンビーチと大竹海岸にある・・・それはちょっと離れたどころじゃないぞ。w
乗用車でも片道30分でつくかどうか、バスだったら40分はかかる。運賃が往復で2,000円というのもなかなかのもの。しかも11月27日の時点で駐車場は予約で満車だそうです。もう嫌な予感しかしないわけですけど。(汗
大体が駐車場がないと言っても、そんな情報を知っている人がどれだけいるか。みんな車で来るに決まってますよ。民間の駐車場がありますけど、公式の駐車場と違って送迎バスがあるとは限らないし、どこにあるかがはっきりしないので車でウロウロする羽目になり、さらに通行禁止の道が多くなるので、駐車場を探す車で渋滞になりそう。っていうか、なります。一番賢いのは石岡駅からバスなんですけど、小川の町内まではバス専用道路(路線バス用なのでシャトルバスが走るのかどうかはわかりませんけど)があるのでなんとかなるものの、そこからは一般道なので渋滞の影響をうけそう。

パーク&ライドというと、これまた伝説になった2007年の富士スピードウェイでのF1世界選手権第15戦を思い出しますなぁ。スタッフの不慣れと怠慢、悪天候など不幸な条件がそろってしまったゆえの不幸な出来事だったと聞いておりますけど、翌年には問題は解消されスムーズな運営だったとのことなので、この世には大量の人間をさばくノウハウみたいなものがあるということなのかなぁと。それが明日明後日の航空祭でも生きるとよいですね。

ちなみに弊社は1万5千坪とか敷地があるわけで、毎年、このスペースを解放して駐車場にして一儲けしようという話が持ち上がります。駐車料を1台2,000円とって、200台(もっと入りますけど)いれれば40万か、と。w

図は百里基地正門近くの道路。おびただしい数の路駐対策のロードコーンが見えます。はたしてどうなるのか。と、散々ネタにしてまいりましたけど、実はわたくしはお休みなのでわかりません。w

# by namatee_namatee | 2018-11-30 22:11 | diary? | Comments(0)

いただきもの

特にネタは(ry
図は先日の椎名さんのFCイベントでもらったもの2点。すでにネタにしたパン作りの時のエプロンと2日目にもらった巾着?なにかそういうモノ。大楽氏は冗談なのか本気なのか、赤字だとか言ってましたけど前回もイロイロ貰ったような・・・
他に椎名さんとの写真があります。今までの実績は部屋ごとにまとまって撮る。それが今回はホテルの都合で部屋が小さい。ツインとかシングルが多いんですよ。今回は友人とランデブーの予定がなかったので、わたくしもシングルでした。で、部屋ごとに椎名さんと写真を撮るのなら、これはツーショットか!と思っていたら、適当にグループを作らされて(ry
そううまくはいかないと言ってました。w>大楽氏
わたくしは4人のグループで撮影。先日も書きました通り、座る位置を決めるじゃんけんで勝利したので(実は初めて)椎名さんの右隣の席でした。「前のグループはうぉんちゅーだったんだけど、なにかポーズする?」ということで、誰かの提案でダブルピースで写真を撮る。わたくしのような心が汚れた者にはダブルピースといったら、◯顔(ry
椎名さんはとにかく、良い歳したおっさんが満面の笑みでダブルピースとか、見苦しいにも程があるわけで、もらった写真を見てorzになっております。orz
それにしても見比べるとわたくしと椎名さんの顔の大きさの差と言ったら、わたくしの1/3ぐらいしかありませんよ。w>椎名さん

# by namatee_namatee | 2018-11-29 21:45 | diary? | Comments(5)

進化

これは何かと申しますとUCOのLEDランタンでございます。別にキャンプに行く予定があるでなし、今更LEDランタンなど必要ではないわけですけど、そこはそれ。UCOといういうことでついうっかり。価格も2千円しないですし。
かつて、まだLEDランタンが出始めの頃にイロイロと買い込んでテストしたことがありまして、それが某巨大掲示板でもネタになるぐらいだったんですよ。w

そもそもキャンプにおける灯火(ともしび)とはいかなるものかというと。
積載に余裕のある場合、コールマンとかペトロマックスとかの液体燃料仕様の巨大・強力なランタンと手元を照らす小ぶりなランタンという組み合わせが一般的かと思います。強力なランタンはちょっと離れたところに置いて、盛大にサイト全体を照らす&光に引き寄せられる虫のための囮とする。そうしておいて手元は小型のランタンで照らせば、鬱陶しい虫はでかいランタンの方へ引き寄せられ、一生懸命こしらえたテーブルの上の料理に特攻されるということもなく平和な夕食が食べられるというわけでございます。ガソリンなり灯油が燃焼するマントルの明かりはアウトドアの雰囲気を盛り上げてくれますし。

二輪車のツーリングなどの積載量に余裕のないキャンプの場合はどうか。基本的に液燃ランタンはナンセンス。移動中の振動が激しくてマントルはすぐに壊れるし、大きなランタンは無駄にスペースを取るしで現実的じゃありません。いきおい小型のランタン、それもガスとかキャンドルタイプが主流となるのであります。例外的に液燃ランタンとしてはコールマンのフェザーランタン(229)というのがありまして、これはギリギリ二輪車のツーリングでも使えるかなというサイズではありました。が、やっぱり構造上の華奢な部分や扱いづらいところ(サイズの小ささからくる燃焼時間の短さなど)があり、あまり使いやすいとは言えないなぁ、というのが実際に使ってみた感想です。そうだ、久しぶりに引っ張り出して点灯してみようかな。>フェザーランタン229-465J

というわけで、二輪車のツーリング&キャンプにおける灯火については、ガスの小型ランタン(プリムスの2245とか岩谷のジュニアランタンとか)やキャンドルランタンが主流となっていたのでありました。今でこそLEDランタンはリーズナブルで使い勝手の良いキャンプの灯りとして認識されてますけど、わたくしがこの世界に足を踏み入れた頃wは、まだまだ性能と価格や重量のバランスが悪く、煮ても焼いても食えないゲテモノ的な立場にあったのでした。
しかしながらその後もLEDランタンは着実に進化して行きまして、特にジェントスのエクスプローラーシリーズが出たあたりから実用性が増してまいりまして、少なくともキャンドルランタンの地位を奪うぐらいの性能になってきたのでした。
キャンドルランタンというのはこういうのですね。その名の通り、光源はロウソクです。ロウソクならではの揺らめく炎は風情があるんですけど、いかんせん扱いが面倒です。点灯するにはライターやマッチが必要ですし、テント内での使用では火事にならないように気をつけなければなりません。また迂闊に触ると熱い上に溶けた蝋がこぼれたりとなかなか神経質なアイテムであります。それに対してLEDランタンは同じぐらいの大きさ・明るさで、なんといっても電池式ですからスイッチのON/OFFで点けたり消したりが瞬時にでき、風の影響もなくLEDですから熱くもない。そういったわけで実用的なLEDランタンが出回るにしたがって急速にみなくなッタような気がします。>キャンドルランタン
っていうか、大型の液燃ランタンも昨今の高性能なLEDランタンに駆逐されたんじゃないですかね。実際に火を灯すランタンの類は風情を楽しむためのものになったと思ってますけど・・・

二輪車や自転車、バックパッキングでの夜の灯りはつきつめればヘッドライトになります。わざわざランタンを用意するほどでもないんですよね。LEDにせよキャンドルにせよ、ランタンの使い道というと、強いて言うならテントの中に吊るして点灯させて、夜中にトイレに行った時の帰りに自分のテントの目印にするぐらいか。w
まあ、あまりにもギリギリまで装備を削っちゃうのも風情がないかと思うので、LEDのランタンぐらいは持って行きますけどね。

で、このLEDランタンをうっかり買ったのはなぜかというと、冒頭に書いた通りUCOの製品だったからです。UCOと言えばキャンドルランタンで有名。上記のリンクもUCOのキャンドルランタンです。そのUCOがいつの間にかLEDランタンなんか出していたというので、うっかり買っちゃったわけでございます。
2千円もしなかったわけですけど、モノとしてはとても良くできていると思います。単四電池3本で最大光量で5時間、最低だと130時間の点灯時間があり、最低出力でもテントの中で使うには十分な光量。前述の通り、かつてのどうにもならないLEDランタンの性能に比べるとその性能は隔世の感があります。物事は着実に進化しているんですなぁ。

# by namatee_namatee | 2018-11-28 20:05 | outdoor | Comments(2)

無駄に重かった。>DC-G9

特にネタは(ry
図は先日の椎名さんのFCイベントのおりに特急に乗るために隣駅へ行って撮ったもの。もともとドラマチックな風景の場合はスマホのカメラもバカになりませんなぁ。
朝の6時だとこの通り、まだ日が昇ってないんですね。この日は朝6時過ぎの常磐線の特急で東京まで行って、そこから新幹線の「ひかり」で豊橋、豊橋から「こだま」で三河安城というルートでした。東京発の「ひかり」が激混みだったのは先日も書きました。3連休の初日なので致し方ない。

今回のイベントは椎名さんのニコニコチャンネル「おいでよパーティ!へきルーム417」の収録?生放送?がメインと言って良く、他はまあ付け足し的な感じ。いや前回のFCイベントも「みたいラジオ」の収録がメインで他は付け足しみたいなもんでしたけど、お初のニコニコチャンネルはなじみのある「みたいラジオ」と違ってなんていうかノリどころがつかめないと言うか、ちょっとぎこちない感がありました。が、それが目立ったのは最初の頃で、中盤以降は椎名さんの「キャプテン翼愛」と椎名さんにスマホのWiFi設定をさせると言う無謀さに当てられてかなり盛り上がっておりました。ここら辺の盛り上げ方はスタッフも出演者もさすがプロという感じ。素人じゃああは行きません。

一応、DC-G9も持って行ったんですけど、FCイベントってカメラの出る幕はあまりないんですよね。最初に椎名さんを撮っちゃいけないと言われるし(大楽氏は毎度別に良いんじゃない?とは言ってますけど、結局ルールは覆らない。w)椎名さん以外になにか撮るものがあるのかというと・・・前述の通り、ラジオやニコ生の収録・放送がメインですので、特に撮るものなんてない。おまけに今回は愛知県東部で特に見晴らしの良い場所でもなく、カメラの出番はあまりありません。しかも今回はレンズがなぜかLEICA D SUMMILUX 25mm F1.4 ASPH.だったので、パッと記録のために撮るような目的には使いづらいことこの上ない。おかげで重たい思いして持って行ったのにDC-G9では数枚しか撮りませんでした。orz
食べたものとかをパッと記録しておくのにはやっぱりスマホが便利ですなぁ。しかし写真が食べたものばかりになるという諸刃の剣。まあ素人はなんとか映えとかいってスイーツでも撮ってろって(ry

# by namatee_namatee | 2018-11-27 21:36 | camera | Comments(2)