600


本日は「みたいラジオ」の600回目の放送でした。先月のFCイベントで収録した回。
「みたいラジオ」の収録は何度か公開で行われておりまして、わたくしが行ったのは500回目の公開収録からで、その時は「空豆」で行われました。調べてみたら2016年の5月21日で、もう2年近く経つんですなぁ。その時のネタはこちらにあります。番組オリジナルのヘッドホン(を買う権利。w)がじゃんけん大会で当たったんですよね。ヘッドホンそのものはとにかく椎名さんのサイン入りの箱が貴重。この時に残りの人生すべてのくじ運を使い果たした様な気がする。w

それはそれとして「みたいラジオ」の収録は楽しいです。椎名さんの持つ歌手・声優・ラジオパーソナリティという「3つの顔」のひとつ、毎週接することのできる最もリアルタイムな椎名さんの側面が、さらに目の前で見られるわけで楽しくないはずがない。おまけにFCイベントでの収録ということで楽しさもいや増すという。
今回はその大切な回の放送の録音を失敗しない様にメイン(iMac)とバックアップ(スマホ)の2台体制で臨みました。w

録音は無事に成功し先ほど放送を聴きました。なるほど、あれがああいう風になるのかと感心しましたよ。番組の雰囲気をかえることなく、ポイントは抑えた上で収録時には1時間半近かったのを30分の中に収める。素晴らしい。
内容については・・・まあradikoかなにかで実際に聴いていただきたいところ。特に風邪で参加できなかった誰かとか。w
個人的に面白かったのは自分のラジオネーム(ハンドル)が読まれたことでしょう。わたしゃラジオ番組にお便りを書くってのが何よりも苦手でして、敬愛する椎名さんの「みたいラジオ」ですら一度もお便りを送ったことがないんですけど、今回の公開収録のアンケートのおかげで番組内で思いっきり名前が読まれる事態に。
いやしかし「namatee」ってよく読めたなと。w
これはニフティサーブ時代からのハンドルでして、実は全く意味のない、わたくしが作った造語です。なので特に正しい読み方というものはないんですよ。読み方は読む人のお心のままに、なんて感じだったんですけれども、しいていうならやっぱり「ナマティ」になるんですかね。自分でもよくわかりません。w
それがラジオで呼ばれることになるとは・・・わたくし的にもメモリアルな「みたいラジオ」600回ということになりました。

図はFCイベント当日にもらう案内?タイムテーブルなどの書いてある資料。なんで2部あるのかというと、参加できなかった某氏の分ももらったからです。旅行代理店の方に「せめてこれを記念に。」って言われまして。w
そんなもの記念になるかい!って思いましたけど、当の本人がどう思うかはわからないので、受け取って保管してあります。
ちなみに部屋番号は3桁ですけど「417」号室ではありませんでした。っていうか「417」号室は今回のFCイベントの参加者の部屋ではなかったっぽい?

そういえば、集合場所などの案内が別にありまして、そっちはグループで申し込んだ場合には代表者にしか送らなかったというミスがあったそうで、あわてて送り直したようですけど結局、FCイベント当日には間に合わなかったと聞いております。電車の場合、集合場所がわかりやすいとは言えなかったので、あれは困ったでしょうねぇ。(汗

# by namatee_namatee | 2018-04-15 23:31 | diary? | Comments(0)

珍品


本日はお休み。いつものようにどこへも出かけずにgdgd・・・じゃないんですよ。Vespa LX150ie 3Vの1年点検をしてもらいにレッドバロンへ行きました。半年点検と1年点検のちょうど間ぐらいのタイミングなんですけど、正直なところ半年点検は行っている暇がない。走行距離も少ないですし。なんてたって購入してから3年経ちますけど、4,500kmしか乗ってませんからね。w
今回はオイルとオイルフィルターエレメントを交換。マフラーを交換した時に気になっていた、オイルフィルターを交換する時にマフラーを外すのかについて、よーく観察しておりましたらば、やはりマフラーは外しますね。サイレンサーは外してエキパイはシリンダーヘッドのナットを緩めてずらしてました。そうしないとオイルフィルターを回す工具が入らないそうで。
確か専用の工具があったような気がするんで、次の時には専用工具を買って持ち込んでみましょう。マフラー脱着の工賃は請求されてませんでしたのでその点からは別に良いんですけど、エキパイのナットを緩めたり締めたり繰り返すのはあまり感心できることじゃなさそうですからね。
点検は1時間半ほどで終了。オイルが新しくなったので、心置きなくスロットルが開けられます。マフラーとO2センサーを騙すデバイスをつけたおかげか、加速が良くなったような気がする。スロットルを大きめに開くとなかなかの加速です。スロットルの付きが良いってやつですかね。

などと調子に乗っていたらネタの写真を撮るのを忘れてしまいました。なので謎のポスターの図。
このポスターそのものは特にどうってことありませんけど、内容は18禁です。なので以下は18歳未満の方およびその手のネタが不快な方は閲覧禁止です。読むなよ、絶対に読むなよ?w

見ての通り「GIGA」さんのポスターです。これは珍品ですよ。w
「GIGA」とか「ギガヒロイン」がどういうものなのかは「GIGA ヒロイン」とかで検索してみればわかる・・・ヒロインもののAVメーカーさんですね。そもそもAVというものが妄想とか煩悩の塊なわけですけど、ヒロインものは妄想と煩悩の煮凍りみたいなもんで(ry
数十年前、わたくしが初心な少年だったころにこのレーベルが存在したらと思うと恐ろしくて仕方がありません。実はこういうことばっかり考えていたんですよ、昔のわたくし。
今となっては分別もつきましたし、同人誌などでもっと強烈な刺激にも慣れてしまいましたので、どうってことありませんけどね。むしろ「GIGA」さんの作品は物足りない感の方が強い。AVとしても特撮としても中途半端に感じる作品が多いなぁ、と。いや、これは!という傑作もありますけど・・・さすがにここで具体的に作品名を書くわけにはいきませんなぁ。それはリアルで会った時にお話ししましょう。w
お察しの通り、わたくしは「GIGA」さんのいくつかの作品を持っているわけですけど、多くの作品には価格(また高いんだ、これが。w)と期待ほどの興奮と満足はなかったですね。念のために申し上げておくと、この手の嗜好は人によって大きく違うので、ここでの話はあくまでわたくしに限ったお話しです。
なんていうか、まずストーリーとか細い設定とか、あるいは特撮の背景とかに目がいっちゃうんですよ。要求するクオリティが高すぎるんでしょうなぁ。なのでちょっとでもアラが見えると萎えちゃう。登場するのはスーパーヒロインとか巨大ヒロインなわけで、そのキャラに思い入れが持てないとダメなわけですけど、アラが見えちゃうとその思い入れが持てない。で、女優さん単体の魅力だったら普通のAVの方が良いや(はるかに安いし。)、となっちゃう。
微妙に物足りないと感じる作品が多いんですよね。もっともそのおかげで別なこれはもっと良いかもと思って次から次へと買っちゃうので、その意味ではうまくできているのかもしれませんなぁ。w

このポスターは某オークションで「中野ありさ」というフレーズで検索していてヒットしました。それはそれで終わっている感がありますけど、わたくしは「中野ありさ」大好きですから、オリがあれば検索しているわけですよ。すべての作品を持っているわけではありませんけど(出演作多いし。)、これは重要と思った作品はおさえてあります。w
中野ありさ(もしくは「ありさ」)嬢は2011年にデビューして2013年には早くも引退しまった上にTwitterやブログなどもなかったので、人となりみたいなものはほとんどわからない。どちらかというと無表情だったりおびえていたり酷い目に遭う役が多く感じるんですけど、作品の中のアクシデントでほんのわずかに垣間見える本来の顔のようなものは歳相応の明るい女性みたいでした。
わたくしはなんといっても顔とか体つきとかの見た目が好きだったんですよね。理想的なバランス。w

それはそれとして、このポスター、「中野ありさ」でヒットしたのにありさ嬢はどこにも居ないという。w

# by namatee_namatee | 2018-04-14 21:42 | diary? | Comments(6)

ゼロイン

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さて、本日は知ってる人は知っている某所でVSR-10「あきつ丸」verのゼロイン。
まずまずの感じでまとまりました。これから帰るので、詳細は後ほど。

4/14追記:
追記と言っても特に(ry
今回は某工房のボウコウ氏&みか氏と一緒にシューティング苺屋さんで試射会でございました。みなさま、お疲れ様でした。

HOPの効きやおおよその弾道はなま家の屋外特設シューティングレンジwで決めてあるので、今回は風のないところでウィンデージの確認。あと20mと10mでターゲットを撃って、今の弾道で狙点をどうするかも確認。
ちなみにわたくしの経験では、エレベーションはアキュコン当日になってみないとわかりません。前日にしっかり合わせておいても、当日の試射では違うところへ飛んでいったりする。w
4月下旬の花巻は朝昼晩の気温の差が大きいと感じるので、その影響もあるのかもしれません。あるいは狙って当たる点のブレがイメージよりずっと精密なのかもしれず、イメージと実際の差で混乱するのかもしれません。通常は風などの外乱があるので、狙ったところから外れても仕方ないと思ってますけど、無風のレンジで同じことをすると言い訳の効かない散り具合が表出するのかも。w
そういうわけで、エレベーションについてはその時点で20mで合わせておいて、次に10mで撃つとどのぐらい上あるいは下を狙うべきかを確認するだけ。VSR-10「あきつ丸」verのスコープはFFPレティクルなので、スコープの倍率を変えても上または下へずらすドットは変わらず便利。といいつつ、実際は狙点はほとんど変わらないんですけどね。
で、テストしてみた結果、グルーピングの方は・・・イマイチな気がする。orz
左右のズレはほとんどなくて実に優秀なんですけど、縦に割れますねぇ。>着弾
やはり初速のバラツキがある or まだHOPをかけすぎているか・・・重たい弾使って誤魔化そうかな。(汗

という感じで、試射会は3時間ほどで終了。満足できるかというとそんなことはないわけですけれども、もはや打つ手はないので(ry

# by namatee_namatee | 2018-04-13 22:30 | Comments(0)

真髄


数日前のことになりますけど、LiSAさんのライブで観客が退場させられるトラブルがあったというニュースが。情報が錯綜していて何が起こったのかがわかりづらいんですけど、なんといってもLiSAさん本人が退場させたということで、それはかなり大事なんじゃないかと。退場させられたのは数人のグループの中の一人で、しつこくヤジを飛ばしていたとか、他の客をどかして良い位置をとったとか、イロイロ言われてますね。
そういう行為を行う人を「厄介」というらしい。この手の騒動でわたくしの記憶に残っているものでは、光りものと称して鯖を振り回す、ゴキブリを撒く、Tシャツに火をつける、キムチやハチミツをかぶる、エアガンを撃つ(!)・・・こうやって書いていると思わず笑っちゃいますけど、実際は気違い沙汰、自分の参加しているライブでやられたらたまりませんよ。orz
わたくしは椎名さんのライブしか行ったことがないわけですけれども、そういうトラブルは見たことないですね。昔はどうだったのか。親衛隊がいたということで、統制がとれていたのかもしれませんけどね。

今回のトラブルの原因のひとつはLiSAさんが歌詞を間違えたとか忘れたとかいうことのようですけど、どうも何曲かある候補からランダムにいきなり歌うようなものだったようで、それってむしろ歌詞を間違えたとか忘れちゃったとかのイベントが起きるのを楽しむ趣向のような気がします。w
このネタで派生した歌詞を間違える・忘れる、音を外すなどのライブでよくある失敗については、大勢の意見は「それもライブの楽しみの一つ」みたいな感じで、わたくしはそこまでは言いませんけど、まあミスったからってどうってことないとは思います。椎名さんもたまにやりますなぁ。聴いていて「あれ?なんか変だな。ここ2番の歌詞じゃ?」とか。w
一拍遅れたとか、ちょっと音が違うとか、そういうのもありますけど、むしろそこからのリカバリーの見事さに感心するぐらいですよ。だいたいが思っていたよりずっとミスや失敗は少ないし。>椎名さん
椎名さんの当初のイメージでは当時持っていた情報で「歌唱力がー」と言われていた関係で、もっとナヨっとというか、ヘロヘロな腰のない歌い方なんじゃないかと思っていたんですけど、実際には極めて力強く太いといっても良い声でとても正確に歌うので「CDの音源よりも全然上手いじゃん!」って衝撃を受けましたからね。腰があって力強い、それでいて硬質で高いというあの声は他に換えがないものだと思いますよ、マジで。
思えばあの時、20年も前のCDを聴いて下手とか歌唱力がないとかいうことの愚かさに気がついたんですよね。w
そして椎名さんの音楽の真髄はライブにあり、アルバムやシングルは極端にいうとサンプルみたいなものとも。w

図は前にもネタにしました「P.S.すりーさん Vol. 2」。椎名さんのキャラソン「夢は倒れたままなのか」が収録されております。「夢は倒れたままなのか」は大変個性的な歌で、これの収録の時、椎名さんがどんな風だったのか想像するとかなり楽しい。
椎名さんのキャラソンは数は少ないですけど、どれもなかなか趣があると感じます。これは自分の歌じゃないって思って歌っているのがよく伝わって来る。演技と同じで明らかに演じている感があります。その分、わたくしにとっては新鮮なわけですけど、キャラソンで「椎名へきる」はこんなものかと思われても困るとも。w
例外というか上出来だと思うのは「セレスティア・ルーデンベルク」の「嘘つき女王 ~la reine du menteur!!~」と「ゴシック・マスカレイド」で、特に前者は椎名さんの歌声とマッチした曲とアレンジで、これなら存分に「椎名へきる」のなんたるかが伝わろうというもの。w

では紆余曲折の末やっと手にいれた「DANGANRONPA ISM」に入っている「Essai de menteur」どうなのかというと、第一印象は良くなかったですね。やたらにせわしなく感じられる曲で、椎名さんの歌声もその速さに振り回されているような。ただ、何度か聴いているうちに次第に印象が変わってきまして、この違和感はいつもの椎名さんの楽曲とのマスタリングの違い?ボーカルや各パートの音圧のバランスの差が原因なんじゃないかと思うようになりました。そこを踏まえて聴くと、これはこれで有りとなりまして、今では猿のように繰り返し聴いております。w

# by namatee_namatee | 2018-04-12 22:16 | music | Comments(2)

間に合うか?(汗


去年の「アキュラシーコンペティション」(試射)の図。K.T.W.さんの試射場です。鉄砲と服の様子から、射手はLEOさんですな。
中はこんな風になっているんですよ。コンクリート製の暗渠(ボックルカルバートなどという二次製品)を並べていますね。おそらく一からつくるより低コストで、風の影響はないし気温の変化も少ないようで、エアガンの試射場としてよくできていると思います。こういうの、ウチの庭にも欲しいなぁ。w
特徴的なターゲットはStealth-Targetという電子ターゲット。10mと20mの2つ設置されてます。これがすごいんですよ。成績がPCに記録できるんで集計が早い。以前のアキュコンは競技の時間より集計にかかる時間の方が長いぐらいだったのが、このターゲットのおかげで成績発表までの時間が大幅に短縮されました。そのかわり設置と撤収に時間がかかるようになったようですけど。
また、見づらいんですけどプレートもあります。これも自動化されていて、倒したプレートをロードするのは手元のスイッチひとつ。こちらも最近導入されたはずで、参加者やエアガンだけじゃなくて、こういったデバイス・アイテムも先進的です。>アキュコン
さらにいうならば、競技を回す人たちの手際もスムーズ。まあ顔ぶれもすごいから(ry
という感じで、アキュコンは競技や技術的なところ以外でもとても勉強になるイベントであります。

で、今年もそのアキュコンが近づいてまいりました。今年は4月29日。あと約2週間ちょっとであります。すでに書いた通り、わたくしは今年もVSR-10「あきつ丸」verで参戦の予定です。課題の初速の安定化を狙ってピストンを交換してドツボにはまってますけどね。orz
とりあえず最も神経質なチャンバーはなんとかモノになった感があるのが救いです。シリンダー周りは単純といえば単純で、できることは限られているので。PDIのパルソナイトシリンダーは変えようがないので(実は怪しい無銘のシリンダーもありますけど。)、あとはスプリングとOリングとピストンの組み合わせで最大のパワーと安定した初速を出すのが課題。パワー調整は簡単なんですけどね。初速の安定性がなぁ。そもそも初速計からして信用できませんし。w
とりあえず、先ほどまでスプリングを熱して水に漬けて冷やすなどという、鍛冶屋の真似事みたいなことをしてました。某工房のボウコウ氏にスプリングのカットした部分がストレスを受けると変形してピストンに引っかかり、シアがかからなくなる現象が起きていると言ったらば、端っこの処理をちゃんとしないからだ愚か者、と言われましたので。w
これが口で言うのは簡単ですけど、実際にやってみると難しいんですよ。うっかり力を入れすぎて余計に曲がってしまい、修正しようと思ったらさらに悪くなりまして。もう一回やり直ししたらば、焼き入れしすぎたようでスプリングが折れるという。orz
おかげで2.5巻カットだったのが5巻カットになってしまいました。w
まあアジャスターでなんとかなるんですけどね。とにかく明日中にパワー調整は終わりにして明後日にはゼロインしたいと思います。そのぐらい余裕とっておかないと、直前に何かあったらお終いですからね。2週間あればリカバリーも出来る・・・かなぁ。w

# by namatee_namatee | 2018-04-11 21:45 | survival game | Comments(2)

白い奴


特にネタは(ry
図はお客さんからいただいた白いイチゴ。写真だとイマイチ伝わりませんけど、実物は本当に白い。人によっては気持ち悪いと思うかも。九州の方で作られた品種のようで、わざわざ南東北(本当は北関東)の納豆帝国までやってきたと思うと、感慨深いものがありますなぁ。貰い物ですけど。w

実はなっとーちほーもイチゴの産地ではありまして、「いばらキッス」とか「ひたち姫」とか「とちおとめ」なだというイチゴがあります。イチゴ狩りも盛んで、ウチの近所や会社の近くにも大小さまざまなイチゴ園があります。みんな大好き大洗には「大洗ベリーフィールズ」さんというイチゴ園がありまして、仕事の関係でその前をよく通りました。以前は大洗らしく?戦車がおいてあったような・・・いやそれよりも駐車場に停めてあるFIAT Multipla(前期)が気になる。w
同僚の知り合いもイチゴ園を経営されているようです。で、こちらのイチゴはこれでもかというぐらいに真っ赤。そこへこの白いイチゴはインパクトありますなぁ。持ってきてくれたお客さんはなっとうーちほーの人なので、狙いはそこら辺のインパクトなんでしょう。
お味の方はというと、あまり甘くないけど、味が薄いというわけでもなく、もちろん酸っぱすぎるということもなく、さわやかな味わいでございました。納豆の国原産のイチゴが赤い見た目の通りにかなり甘めなのと対照的に「大人の味わい」とでもいうのか、高度な味覚が試される感じ。味覚が未開で単純な納豆帝国人には難しいかも。w

他に何か・・・特にないので、今思い出したことを。w
もうずっと前のことになりますけど、あるおり、サバゲに行こうと思って潮来I.C.から高速に乗るために北浦の東側の道を南下しておりました。で、R51との交差点を過ぎて最初の小さな信号(感応式)があるんですけど、そこで事故やっている。けっこうな大事故で、乗用車が完全に裏返しになってました。驚いたのはドライバーと思われる人が裏返しになった車の中に仰向けになって(つまり車の天井に横になって)スマホでなにかやっていたこと。たぶんどこかへ連絡しようとしていたんでしょう。怪我して動けないのかと思ったんですけど、見た感じそういうわけでもなさそうで(笑ってましたし)、今思うとあれはヤケクソになっていたのかもしれません。
さらに驚いたのが、すぐ前に停まっていたバスが水陸両用バスだったこと。事故に関係しているのかどうかは不明ですけど。通りがかりで事故の救援をしていたのかもしれません。
それにしても、あのあたりを走るルートがあるらしいのは知ってましたけど実際に目撃することはなかったわけですけど、初めて見かけたのがそんな状況というのはなんとも。>水陸両用バス

というわけで、いよいよネタがなくなってきたというお話でありました。w

# by namatee_namatee | 2018-04-10 21:43 | diary? | Comments(0)

ドッタンバッタン大騒ぎ。w

さて休み明けはネタが(ry
なので「艦これ」日記。長いイベント「捷号決戦!邀撃、レイテ沖海戦(後篇)」が終わって、資源の回復に努めておりますけれども、これがうまくいってない。>なまーずフリート
新規の艦娘はあまり落ちてこなかったんですけど、大物「Bismarck」と「Intrepid」のLvUpをしなければならず、戦艦と正規空母の彼女らは大食いなんですよ。orz

なので現状はこの程度しか在庫がありません。>資源
ボーキサイトはとにかく、燃料・弾薬は最低でも200,000はないと安心できない。現状でもあと一回ぐらいはイベントがあっても平気ではありますけれども、その次が辛くなる。かつて資源がなくてイベント完走を断念した経験がありまして、そのせいで心配性かつ貧乏性なんですよね。w>わたくし


↑の秘書艦は「磯風乙改」であります。以前から見た目が大変好ましい艦娘でしたけど、乙改になってますます魅力的になりましたなぁ。

前に書いた通り、「磯風」はイベント報酬艦娘だったのにそのイベントをお休みしていまいまして、我が艦隊では長い間不在でありました。駆逐艦としての性能はどうってことないんですけど、艦これwikiなどで知った「我が青春の追憶」という戦記に登場することもあって、ぜひ手に入れたい艦娘の筆頭でありました。
ドロップの機会があれば一生懸命出かけて行って落ちてくるのを待っていたんですけど、その気配もなく。orz
それがやっと落ちてきたのが2016年の暮れ。大変嬉しかったのを覚えております。だがしかし、前述の通り駆逐艦としては特に尖った性能があるわけではないので育成は遅々として進まず、「乙改」になるという3月末の時点で練度は未だLv57とかでした。あわててLvUpにはげみ、やっと「乙改」になったのは3日前という。(汗
ちなみに「乙改」はif改装だそうで、火力と対空が大幅に強化され、さらに専用の対空CIが可能になるという。また難しいことを言い出したなぁ。ここら辺は複雑すぎて使いこなせないんですよね。ざっくりと「霞改二乙」の大型電探無しみたいなものと考えておけばよいんでしょう。そういえばせんじつのイベントで「霞」は「遊撃部隊 艦隊司令部」搭載のために「改二乙」から「改二」にコンバートしてしまい、「改二乙」にもどそうとするとまた最初から近代化改修をしなければならないので、どうしたもんかと思ってました。今後は「磯風乙改」に「霞改二乙」の役割をしてもらいましょう。


そして同時に「浜風」も「乙改」に。
こちらも殊勲艦。「磯風」と一緒に坊ノ岬沖海戦で戦没。どちらもあとほんのちょっと運があれば沈まないで済んだかもしれないんですよね。
「浜風」も長らく縁がなかったんですけど、とあるイベントのE1で落ちてまいりました。で、次のE2のルート固定に必要という。w>浜風
イベント序盤のそんなに辛くない海域とはいえ、Lv1の艦娘を投入しなければならないとは。幸いにして轟沈させることもなく、この通り無事に育ちました。
見ての通り、黒髪ロングの「磯風」とは対照的に銀色のショートカットであります。ちなみに駆逐艦娘では有数の巨乳だそうで。おかげで「乙改」なのに「おっぱい」としか言われてないような。w
まあ個人的には黒髪ロングの「磯風」の方が好きですなぁ。「浜風」は実直な艦娘らしい(時報がないのでよくわからない。)んですけど、「磯風」はかなりエキセントリック(武人みたいな口調で料理が壊滅的にダメという。)な艦娘で、それもまた良いところ。


最後は「霰」の改二改装。「霰」は初期艦娘の「叢雲」の次にやってきた我が艦隊で二番目に古い艦娘であります。たぶん「艦これ」始めて最初の1-1あたりの戦闘で落ちてきたんでしょう。そう思うと感慨深い。
これまた特別なにか尖った性能があるわけではない艦娘なんですけど、長い間在籍していただけあってそれなりの練度になっていたことに加え、改二への改造レベルがLv63と最近としては低めということで、特にLvUpすることもなくそのまま改装できました。その代わり改造設計図が1枚(=勲章4個)必要という。改二は対潜能力が高く、かなり使い出がありそう。
ちなみにわたくしは大型電探が搭載できるとか、コンバート改装が可能とか、より特徴的な「霞」が好きで愛用してきたんですけど、これが老眼の進んだわたくしにとっては文字だと「霰」と間違いやすい。「霞」が必要な任務でうっかり「霰」でチャレンジして失敗とか、またその逆もありました。w

他には件の「Bismarck」がLv75に到達し「Bismarck drei」にアップグレード。それが上記、「磯風」と「浜風」「霰」と同時に改装という。改造設計図2枚、勲章が実に8個、高速建造材が20個、開発資材にいたっては80個、さらに改造に普通に必要な資材も一気に消費。そりゃ資源も溜まりませんよ。orz
# by namatee_namatee | 2018-04-09 21:23 | diary? | Comments(2)