研修

本日から3日間、研修でございます。再生砕石の「品質管理実務試験」って奴。これが総員7人というさぼるにさぼれない研修で辛いのなんのって・・・嘘。すごく楽しい。文字通り再生砕石の品質管理についての研修なわけですけど、やることはがっちり理詰めで不安定な人間の思惑が入り込む隙などない。これが気持ち良い。Twitterやらなにやらで適当なこと抜かす奴ばかり見ていると、がっちり理詰めな研修内容が気持ち良い。w
いやまあ、やることも面白いんですけどね。砕石をスコップで山にしたり篩にかけたり。おまけに研修の場所が近い上に始まりが9:30で、ウチを出るのは9時ぐらいで大丈夫。さらに終わるのが16:30なので、17時にはウチにいるという。楽勝ですよ。

図はそういうのとは関係ない。先日購入した「OGK KABUTO ASAGI」用のピンロックシート。ヘルメットのシールドの内側に装着してシールドの曇りを防止するもの。いやー、最近は便利なものがあるんですねぇ。このヘルメット買うまで知りませんでした。>ピンロックシート
ヘルメットのシールドはすぐ曇りますからね。湿っぽい早朝とか、吐く息であっという間に曇る。拭いてもまたすぐに曇っちゃう。あと、雨の日に高速道路走っていてトンネルに入った時とかも曇ります。トンネルと外の温度差+湿気なんですかね。油断しているといきなり曇るので危険です。以前、H-DのFXDFファットボブに乗っていた頃、金浦の飛びの崩れキャンプ場へ行った帰りに走った雨の磐越自動車道でトンネルに入る都度、ファットボブのシールドとヘルメットのシールドの両方とも曇るという恐ろしい体験をしました。前が何も見えなくなるんですよ。しかも高速なのでそれなりにスピードが出ている&雨で滑りそう。あれは怖かった。トンネルに入る前に長さを確認して、長い時は事前にぬぐっておくとかの対策をしながら走りました。
このピンロックシートがあれば少なくともヘルメットのシールドの曇りは防げる。悪天候でも安全&快適に走れるってもんですよ。

# by namatee_namatee | 2019-06-18 22:34 | motorcycle | Comments(2)

一歩前進

いきなりネタ切れ。なので買い物ネタで。
見ての通り、LEDのウインカーでございます。「TRLタイプ」ってのがなんなのかよくわからなくて悩んでますけど、とりあえずはキジマのLEDウインカー。加えてデイトナのLED用ウインカーリレー。LEDの灯火類はなにかと面倒臭いんですよね。ずっと前からウインカーをLEDの奴にしようと思っていたんですけど、なかなか踏み切れなかったのはリレーとウインカーの適合がよくわからなかったから。あと適当なLEDウインカーがなかなか見つからなかった。中華パーツの怪しいLEDウインカーは星の数ほどありますけど、難点のあるものが多くて、いくら安くても不安。なので名の知れたブランドのものから選ぼうと思ってものの、これが好みの奴が高いときたもんだ。デイトナのシーケンシャルウインカーって奴なんですけど、2個で13,000円とかする。ウインカー1台分で26,000円かよ。orz
シーケンシャルじゃなくてよいから、なにかLEDらしいウインカーはないかと探して見つけたのがこれだったという次第。これでも中華製品に比べればだいぶ高いわけですけど、そこはまあ仕方ない。

問題はまだある。LED対応のリレーが必要で、それは図の通り定評のあるデイトナ製で決まりました。そのリレーを取り付けるためにはタンクを外さなければなりません。ルネッサの燃料コックは負圧式でタンクを外す時にちょっとコツがいるらしいんです。ホースをクリップで止めたり、リア側のシリンダーヘッドのカバーを外したり、いずれにせよ普通に外すわけにはいかないらしい。>ルネッサのタンク
そして、ウチのルネッサちゃんの燃料コックは故障している疑惑があるという。(汗
というのは、どうもリザーブが効いてないみたいなんですよね。最初に燃費が悪いのが発覚した時、200kmぐらい走ってガス欠症状が出まして、ちょうどG.S.の目の前だったのでことなきを得たものの、ガソリンを入れてみると10.5Lほど入りまして。本来は総容量が11Lでリザーブが2.5Lのはず。それがコックのレバーが通常の位置で10L以上入ってしまうということは(ry

というわけで、燃料タンクを外す覚悟ができたついでに燃料コックも交換してみようということになりました。例によって新品が手に入ります。約9,000円也。物入りだ。orz
あとはギボシとかの小物が足りるかどうかを確認して作業開始であります。といっても取りかかれるのは今週末ですけど。

# by namatee_namatee | 2019-06-17 21:51 | motorcycle | Comments(2)

暑かった。(汗

本日はサバゲ。昨日の荒天が嘘のような快晴で暑いのなんのって。まだ体が暑いのに慣れてないもんだから、無理に動くとあっという間にバテる。w
チームメイトのタカ氏と一緒に某チームに混ざってCIMAXさんの定例ゲームに参加でしたけど、2人ともお昼過ぎにはヘタれてしまい、15時には撤収という有様。もう歳なので無理が利かないんですよ。orz

本日の得物は図のような感じでありました。
SRUのSNP Advancedはデビュー戦。性能は十分ですけど、本日は風が強くボルトアクションライフル向きのコンディションではありませんでした。戦果らしい戦果はなし。実戦での取り回しや弾道をチェックした感じで終わりました。
その反対にブースターを装着したSOPMOD M4(マルイ次世代)は大活躍。ブースターでブッシュや木々の間の敵を見つけやすくするという目的は十分に達成できました。この手のブースターの例に漏れず、アイレリーフが短めでゴーグルのレンズを接眼部に文字通りくっつけるような感じになってしまうんですけど、その位置でばっちり視野が取れ、鉄砲を支える点が両手+肩にゴーグルと1箇所増え、むしろ姿勢が安定するという。w
光学性能も十分で、ややこしい薮やバリケと樹木の折り重なったようなところでもちゃんと敵を見つけることができました。電動ガンですからボルトアクションライフルと違って連射して弾道を見ながら狙えるので、バリケの窓を抜くとか障害物の後ろに伏せている敵を鉄砲を傾けて撃つとか、いろいろと融通がきく。このSOPMOD M4で本日のヒットの大部分を取りました。
他にスコーピオンMod.MとベネリM3を持って行きましたけど、ほとんど出番はなし。

でも本日は敵が手強かったですね。最近流行りの電磁弁を使った鉄砲がいたようで、音もなくいきなりやられることが頻発。レンジで撃っているのを観察しましたら、弾道はまあ普通なんですけど、セミのキレと静かなのがやばい。噂には聞いてましたけど恐ろしいもんですなぁ。
そういったわけで、バシバシとヒットをとって調子に乗っているとどこからともなく飛んできたBB弾にやられるというのを繰り返しておりました。

最後になりましたけど、お付き合いいただいたタカ氏、おさそいいただいた某チームのみなさま、ありがとうございました&ありがとうございました。

# by namatee_namatee | 2019-06-16 20:55 | survival game | Comments(2)

やっと取り付け。

本日はお休み。だがしかし暴風雨でございます。orz
ルネッサちゃんのアレコレをしようと思っていたのに、こんな大雨・風ではなんともならず。ウチには屋根のある場所として2台分のカーポートがあり、車をどかせばなんとか濡れずにすんだんですけど、何年か前に雹が降りまして、カーポートの屋根の2/3ぐらいが破損しちゃって今ではほぼ外と同じという。w

というわけで、なにもせずに引きこもっていようと思ったんですけど、ちょっとだけ小雨になった隙をついて小細工をする。図の通り、タコメーターを装備。このタコメーターは去年の10月に買ったものですけど、配線などが面倒臭くて放置しておりました。
ルネッサ/SRV250のエンジンはアメリカン(クルーザー)のビラーゴ/ドラッグスター250のものをツインキャブ化したもの。なのでボア/ストロークが49.0×66.0と結構なロングストロークです。なので本質的には高回転は苦手なはずなんですけど、リミットの9,500rpmまでの間なら以外に上まで回って振動も少ない感じ。不等間隔爆発の挟み角60度のVツインで、低回転域ではアメリカンっぽい鼓動とトルク感、それでいて引っ張ればそこそこ回る。ただしパワーは(ry
250ccの4ストとしては普通といえば普通の27馬力ですけど、H-Dのビッグツインとかの大トルクに慣れてしまった身には頼りないんですよね。>ルネッサの動力性能
250ccらしく回せということなんだろうということで、タコメーターを買ったんですけど前述の通りの理由で放置しておりました。それが先日のツーリングやその後のメンテナンスの結果、やはり回転数を把握しておいた方がよかろうということで引っ張り出してきた次第。

去年の10月から今まで、いろいろ調べる時間があったので、どこに何を繋げば良いかはわかっております。あとは資材を調達するだけ。近所のホームセンターで延長するためのケーブルとギボシを買ってまいりました。まずはメーターパネルのステイにタコメーター本体のステイを割り込ませて固定。ちょっと角度と位置が変ですけど、それは後で調整しましょう。
次は配線です。ルネッサ/SRV260の配線図をネットで見つけたので、それを参考に動作用と照明のLED用の電源を取り、イグナイターの端子にギボシをつけた信号線を刺す。ルネッサにはタコメーターがありませんけど、SRV250には装備されており、そのタコメーターの信号はこのイグナイターから取っているのだそうです。
一通り作業して、メインスイッチを入れてみると、タコメーターの針が最高回転数まで動いて0に戻り、LEDの照明も点く。電源は取れたようです。エンジンを始動するとアイドリング回転数らしき1,000rpmを表示しました。吹かすとちゃんと回転が上がり、妥当な回転数を表示します。これがアイドリングが2,000rpmだったり、ちょっと吹かしただけなのに10,000rpmとかになっちゃうとなにか信号が変というわけで、原因追求に苦労することになるんですけど、ちゃんとまともな表示です。良かった良かった。
あとは位置の微調整。こっちの方が難しい。見ての通り、スピードメーターとの間にブレーキホースがあって、スペースが限られる。仕方ないので短いステイを買ってきて前へ出してブレーキホースから逃げる。これ、ブレーキホースを細いメッシュの奴に変えた方が良いかも。ついでにリザーバータンク一式も変えちゃおうかな。

次はテールランプだ、と思ったら土砂降りになりまして作業中止。テールランプのモデファイは次回に持ち越しであります。あとはウインカーも交換しようかな。

# by namatee_namatee | 2019-06-15 22:30 | motorcycle | Comments(0)

身の程

モーターサイクル関連の買い物が続きます。
本日はご覧の通り、ヘルメットを新調であります。ヘルメットはいくつかありますけど、今まで主に使っていたのはLEED工業のX-AIR RAZZO2というもの。買ったのは2008年。実に11年も使っております。ヘルメットは3年ぐらいで買い換えろと言われておりますので、使用期間は4倍近い。(汗
そうは言っても、3年ごとに買い換えるというのも経済的になかなか難しいし、気に入っちゃうとずっと使ってしまうんですよね。>ヘルメット

今回のこれは「OGK KABUTO ASAGI」というもの。対魔忍好きのわたくしとしては「アサギ」と聞いたら買わないわけには(ry
いや、そうじゃなくて、オープンフェイス(ジェットヘル)でX-AIR RAZZO2に代わる適当な物を探していたんですけど、ベンチレーションの充実を重視したらこれになったというわけで。もちろん価格も重視しましたけど。
ヘルメットの価格は頭の値段とも言われまして、要するにケチケチするなというわけですけど、わたくしの頭ごときにAraiやSHOEIの高級なヘルメットは勿体ないというのもまた事実でございまして。w
またそれらのブランドのオープンフェイスはオーソドックスに過ぎて、イマイチ面白みに欠けるというのもあります。

この「OGK KABUTO ASAGI」はおよそ18,000円。原付や20数年前のクォーター(死語?)ぐらいしか乗らないわたくしにはもろもろジャストフィットであります。Lサイズを選びましたけど、思っていたよりタイトで、これ被れないんじゃないかと焦るぐらい。思い切ってぎゅっと広げて頭を突っ込んだら被れました。ゆるいと高速乗った時にずれちゃうので(今のX-AIR RAZZO2がそうです。)、きつめの方が良いかも知れませんな。
前任の「X-AIR RAZZO2」はカジュアルなデザインと併せて軽くてとても快適だったものの、風通しに関してはなにほどの機能がなく、夏の暑い時には辛かった。この「OGK KABUTO ASAGI」なら前と後ろに大きいベンチレーションのスリットがありまして、これからの季節、快適に走れるのではないかと期待しております。

# by namatee_namatee | 2019-06-14 19:41 | motorcycle | Comments(0)

なんか恥ずかしいんですけど。

モーターサイクル用のメンテスタンドを購入。Amazonで4千円ぐらい。安っ。w
これ、レビューではオートバイを乗せたまま放置すると曲がってくるとか書かれてまして品質や強度に不安があります。(汗
そうは言っても見た目はそれなりに大げさで、なんか本格的に整備とかしちゃいそうに見えますなぁ。でもこれの使用目的はルネッサのチェーンにオイルをさすだけです。

前にも書きましたけど、わたしゃチェーン駆動のオートバイが嫌いでして、だから車歴にH-Dとかスクーターが多めなんですよ。特にH-Dのベルトは大変気にいっておりました。静かだし軽いし、もちろんオイルをさす必要もない。ついでに掃除する必要もほとんどない。もっと普及すれば良いのになぁ。>ベルト
まあ切れるときはあっけなく切れてしまうそうですけど。>H-Dのベルト
そういう非常時用のベルトがあるんですけど、これがH-D用らしく高い。確か使い切りで24,000円とかしたはず。さらにベルト自体も高いんです。4-5万円したような気が。(汗
幸いにしてわたくしが乗っていた時には切れたことはありませんでしたけど、ネットで調べてみるとそれなりに案件がヒットします。ど田舎で切れちゃったら大変ですよねぇ。その点、チェーンならチェーンカッターでコマを詰めたりすれば走れないことはない。チェーン自体も安いしバイク用品屋さんがあれば比較的手に入りやすい。もっともH-Dのベルトだってディーラーとお金があればなんとかなりますけど。
スクーターの場合はベルトはリアタイヤの駆動と同時に変速も担っているもので定期的に交換する消耗品です。交換は比較的簡単でベルトの価格もそんなに高くない。決められた距離・タイミングで定期的に交換していればまずトラブルことはないでしょう。あ、Vespa PX125 Euro3にはベルトはありません。あれは普通のオートバイの前のスプロケットに直接後輪がついているような構造で、よく考えられていると思います。

ルネッサはごくオーソドックスな構造のオートバイなので、当然ながらコンベンショナルなチェーン駆動であります。なので、掃除と注油が必要。面倒臭せぇ。
サイドスタンドしかないのでなおさら面倒くさい。142kgとオートバイとしては軽い方だと思いますけど、それでも原付みたいに簡単にリアタイヤを浮かして回すわけにもいかず、なんだかんだ言って疲れるんですよ。>チェーンのメンテ
なので大げさなのは嫌なんですけど、メンテスタンドを買ったというわけで。

ちなみにSRV250・ルネッサにはセンタースタンドはオプションだったそうです。なので一応、取り付ける場所はあります。でも個人的にはサイドスタンドがあるオートバイではセンタースタンドは重たくなるしコーナーでこすったりするので嫌いです。サイドスタンドだけでなんとかしたいタチであります。
で、SRV250・ルネッサのセンタースタンド、これが中古では高値で取引されている。18,000円とかする。いらねーよ。w

SRV250にはSRV250Tという郵政仕様(というかビジネス仕様)があったという。これがスマートなSRV250の前半分にメイトとかカブみたいなキャリアを合体させたモデル。かなりのレアモデルで、わたくしは見たことがありません。っていうか、SRV250もルネッサも滅多に見かけることはありませんけど。
ルネッサは近所でシルバーの奴とすれ違ったことがあります。あと環境展でビッグサイトに行ったときに首都高の入り口で信号待ちしていたらお姉さんが乗った黄色いルネッサが目の前を横切って行きました。やはり女性が乗ると様になりますな。>ルネッサ
それはそれ、SRV250Tはビジネス仕様らしくセンタースタンドが標準装備だったそうです。オークションで出回っている例の高価なセンタースタンドはもしかしたらSRV250Tのものなのかも知れませんな。

SRV250Tの前身はYD250という、これまたスーパーマイナーなモデルらしく(ry

# by namatee_namatee | 2019-06-13 21:38 | motorcycle | Comments(0)

あれぇ?2

gdgdと進めてきた「艦これ」のイベント「発動!友軍救援「第二次ハワイ作戦」/拡張作戦」、最終海域のE5(難易度は「丙」)も1本目のゲージを割り、ついでギミックの解除も終わり、いよいよ2本目のゲージ、ラスボスの「太平洋深海棲姫」と正面切っての殴り合いであります。重量級の編成が可能で、さらに難易度「丙」ではお札が関係ないので、なんでもやりたい放題。最終海域らしく華やかにドーンと行きますよ。w

「長門」「陸奥」「武蔵」「日向」「イントレピッド」などヘビィ級の艦娘で固めた第一艦隊と「ジョンストン」「サミュエル・B・ロバーツ」「阿武隈」「アイオワ」「北上」「妙高」など強運艦や特殊能力持ちで固めた第二艦隊を組み合わせた連合艦隊で「深海太平洋深淵任務群 旗艦艦隊」と殴り合い。これがまた、久しぶりの力技での本気の殴り合いで極めて楽しい。難易度が低いということもあって、サクサク進みます。っていうか、進みすぎ。w
前哨戦ではボス艦隊が夜戦の前に全滅しちゃって第二艦隊の出番がない。せっかく苦手なカットイン装備にしたのに。そんなわけで、あれよあれよというまにラスダンに突入。ボスマスの1つ手前でレ級が出てきて肝を冷やしましたけど、あっさりと支援艦隊が片付けてしまい全く無傷でボスに到達。
そしてラスダン最初のボス(最終形態)との対決であります。T字不利を引きまして「あ、こりゃ割れないな。やり直しだな。(汗」と思ったんですけど、あっさり割れちゃうんだなこれが。w
流石にボスと戦艦棲姫改が残って夜戦に突入しましたけど、ほとんどなにもさせずに削り倒して最後尾の「サミュエル・B・ロバーツ」がカットインで「太平洋深海棲姫」を沈めて終了。T字不利で勝てるとは思わなんだ。しかも陸奥の特殊攻撃も発動しなかったんですよ。なにやってんだ、深海棲艦。(汗
あまりに歯ごたえがなくて物足りぬ。これなら「乙」でもいけたかも・・・いや、それは錯覚ですから。札の関係とか、細かい装備の充実度とか、艦娘の練度だけではない要素で行けるかどうかが決まると思うので、ウチのようなヘタレな艦隊はこのぐらいでちょうど良いんですよ。苦労しないで終わったのはE4やE3で「掘り」をしなさいということだろうと思って、余った資源を有効活用してまいります。

図はE5の報酬艦の「コロラド」。米国艦はあまり好みじゃないんですけど、これは行ける。w>何?

# by namatee_namatee | 2019-06-12 21:45 | diary? | Comments(0)