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気持ちがわかった。

図は本日の仕事。タイベック着て弊社工場の除草剤撒き。w
弊社は敷地が広いですからなぁ。これは手動の噴霧器ですけど、本格的にやるときはエンジン付きのポンプとタンクを軽トラに載せて撒きます。今回は狭いところを中心だったので手動式で。
って、除草剤を撒くのは実は生まれて初めて。この類の仕事はやったことがありません。実は前々から除草剤を撒いた人がしきりに「(除草剤が)効いたかな?」って気にするのが不思議だったんですけど、その気持ちがわかりましたわ。w
除草剤を撒いたからってすぐに雑草が枯れるわけじゃないですからね。早ければ1-2時間後には枯れ始めますけど、それまでのタイムラグが手持ち無沙汰で効いたかどうかを気にするんですね。それなりに重労働なんで、はらった労力に見合った結果を無意識に望んで、効き目があったかどうを気にするのでしょう。あと苦労をアピールするというのもあるかな。

撒いた除草剤は何てやつか忘れましたけど、2種類混ぜてました。ひとつは普通の薬臭い液体。もう一つは透明感のある黄色い液体ですけど、水を加えるとマンゴージュースみたいな美味しそうな色になる奴。これがベタベタして手につくと臭い。
あと周りの人が除草剤についてそれぞれ一家言あるらしく、ああしろこうしろと五月蝿い。除草剤のメーカーが定めた希釈倍率ではなく、それぞれの経験から50倍でとか、いや100倍で良いとか、五月蝿いのなんのって。w
そういえば刈り払い機についてもあれこれ五月蝿かったですね。みなさん、刈り払い機に思い入れというかロマンみたいなものがあるんですかね。いくらエンジン付きとはいえ、わたくしは刈り払い機にはロマンを感じません。

あとは・・・昨日から本日にかけてのTLにμ'sが復活という情報が駆け巡りましたなぁ。「ラブライブ!」の裏事情は椎名さん関連の友人の翔流氏から聞いていたこともあって、なんていうか(ry
まあ、わたくしには直接関係ありませんけど、8月のライブの打ち上げで盛り上がるネタになりそうです。w

by namatee_namatee | 2019-05-31 21:52 | diary? | Comments(2)

ハンドガン苦手。(汗

特にネタはなし。
ハンドガンを取り扱うのが苦手でして。ちゃんと狙っているはずなんですけど、どうも当てられないんですよね。orz
なのでフィールドの定例ゲームでよくあるお昼休みのハンドガン戦とかやったことありません。もとより、普通のサバゲーにハンドガン持って行きませんから。w
それが先日のサバゲーでハンドガンの必要性を感じる羽目になりましてね。藪の中でゴソゴソしていると、思いがけないタイミングと距離で敵と遭遇することがある、もしくは遭遇しそうになる。そういう時にボルトアクションライフルだけだととても不安。当てられなくてもバスバスッと連射のできる武器が欲しい。

というわけで、ハンドガンを引っ張り出してまいりました。周りでは実質主義とでもいうのか電動ハンドガンを使う人が多いのですけれども、ウチで使い物になりそうな電動ハンドガンがない。何丁かは持っているんですけど、もう何年もほうりっぱなしなので動くかどうかわかりません。>電ハン
実用性(主に音の面で)はイマイチなガスブロしかすぐに使えそうなハンドガンがないんですよねー。そのガスブロハンドガンも2-3丁しかありません。その中でなんとか使えそうなのが、このHi-CAPA5.1。
これもずっと放ってあったので、一応のメンテナンスをしているのが図であります。フロントサイト以外はノーマルだと思っていたら、インナーバレルとHOPパッキンが替えてありました。いつの間に。(汗
メンテナンスと言ったって、適当に各部の汚れを拭きとって、シリコンオイルさして終了。このHi-CAPA、結構前からあるんですけど、この程度のメンテで普通に動いてそこそこ当たる。電動だとこうはいきません。バッテリーはダメになるし、接点も錆びちゃったりして動かなくなる。ちゃんと手入れができれば電動ハンドガンも使えるんでしょうけど、わたくしのようにズボラで滅多に使わない者には向いていないと思います。その点、ガスブロハンドガンはよっぽどのことがなければ放っておいても復活は容易・・・のはず。

とりあえず、使えそうなのを確認しました。>Hi-CAPA
あとはこれを携行するホルスターを用意しなきゃ。昔使っていたやつがどこかにあったはずなんですけど、そう簡単にみつかるわけもなく。w

by namatee_namatee | 2019-05-30 22:11 | survival game | Comments(2)

完成度高い。>フィット

特にネタはない。最近の画像を漁っても「艦これ」のスクリーンショットばっかり。w
E3は攻略前はそれなりに珍しい艦娘がドロップしてたんですけど、攻略したら途端に普通の艦娘しか落ちてこなく・・・あ、「神鷹」が落ちてきた。これまた始末に困る艦娘ですよ。w

図は新しい社用車のホンダ・フィットでございます。フィットなど珍しものでもなし、そこら中にいますけど、これがこういう見た目と裏腹に大変ずっしりと落ち着いた乗り心地で驚く。乗り心地同様にステアリングのフィーリングも落ち着いてます。それでいてステアリングを切っての反応が鈍いということもない。むしろ切った分よりやや切れ込むような感覚さえある。前輪が発生したスリップアングルがそのまま減衰なく方向を変える力になっている感じとでも言うのかな。コーナーリングスピードは速く、それでいて安心感も十分にあって快適。
あとハイブリッドなのでモーターで走る時は静か。いやエンジンで走る時も十分に静かです。加速も速い。前にも書きましたけど、上り坂にも強い。7段のDCTですので、変速時にわずかながらショックがあり、シフトダウンするとわかるわけですけど、上り坂になっても平地のギアのままぬるーっと上がっていっちゃう。1.5L+モーターで137psだそうですけど、もっとパワーあるように感じますな。
その割に燃費もよくて、8日間使った現在で27.2km/Lとでました。適当に運転している割には良い燃費。さすがハイブリッド。
その他は・・・わたくしにはあまり関係ないんですけど、リアシートとかラゲッジスペースが広い。特にリアシートの下なんてなにもなくてがらんどうという。センタータンクレイアウトの威力を実感しました。これはすごい。エアコンや小物を放り込んでおくスペースなども充実しております。全体的に前任の日産・ノートより大人びて高級な車と感じました。っていうか、ノートってかなり安っぽい作りだったんだなぁと。(汗

by namatee_namatee | 2019-05-29 21:45 | car | Comments(6)

小休止

お、「ジュゼッペ・ガリバルディ」だ。「ジュゼッペ・ガリバルディ」って「からくりサーカス」の「しろがね」が使う人形の名前みたいで格好良いよね。w
今回のイベントはあまり下調べをしないで始めちゃったので、報酬艦がこれだとは思ってなくて、この画面で初めて知ってちょっと驚きました。4スロの軽巡洋艦は貴重で「大淀」や「夕張」「ゴトランド」はそれぞれ戦闘では難しい面を持っているので、4スロでガチ(重巡なみ)の軽巡が増えるのは助かりますな。

わが「ナマーズ・フリート」は"発動!友軍救援「第二次ハワイ作戦」"のE3を難易度「乙」で無事に通過いたしました。「乙」はまあ身の丈にあった難易度でございました。理由としては、まずは特効のある4スロの駆逐艦「タシュケント」がいないこと、あと輸送艦の「神威」が育ってないこと(Lv32とかですぜ。w)があります。「タシュケント」がいれば主砲×2+WG42(ロケラン)×2、しかも特効持ちという強力な戦力になる。これは代わりがないのでかなり辛い。またルート固定(スタート位置)に輸送艦が必要で、「神威」ならWG42が積めるので一石二鳥なわけですけど、Lv32で未改造ではいかんともできず。orz
代わりに「速吸」を使いましたけど、Lvが82なのはとにかくWG42が積めないのが痛い。
というような理由で「甲」はあきらめ「乙」で攻略と。実際にやってみると前述の通り、実力に見合ったちょうど良い難度と感じました。「タシュケント」の穴はいかんともならず、「ヴェールヌイ」と「初霜」を使いましたけど、どうもWG42より「大発系統」の方が威力が出るような印象で、「ヴェールヌイ」は「大発」や「内火艇」搭載でそれなりに活躍、「大発系統」積めない「初霜」は対空カットインに特化ということで役割分担させてました。これが「甲」だと対空カットインとか、そういう余裕=無駄ということになりかねず、火力不足でどハマりの可能性が高い。
主力艦の方は旗艦を「ネルソン」でネルソンタッチ狙い。昼戦で発動すれば最終的に確実にボスを沈めることができました。発動しないとボスを仕留める確率は50%ぐらいですかね。発動しても余裕というわけでもなく、第2艦隊最後尾の「ガングート」が止めを刺すのがほとんど。結構ハラハラしながらでした。それでも6回で終了。
ドロップは珍しく豪華で、昨日は「ガングート」、本日は「ゴトランド」「酒匂」「福江」が落ちてまいりました。でも「タシュケント」は(ry

次は後半のE4ですけど、まだ情報が(特に「乙」や「丙」など)出揃っていない感じなので、しばらくE3で「石垣」や「タシュケント」を掘ろうと思います。落ちてくるかなぁ。今まで掘ってすなおに目当ての艦娘が落ちてきたことってあまりないんですよね。(汗

by namatee_namatee | 2019-05-28 21:17 | diary? | Comments(2)

先行きが(ry

昨日の今日で特にネタはない。なので「艦これ」日記。
その後、E2の戦力ゲージ(難易度「乙」)を攻略。厳しい空襲対策としてダメコン前提で突っ込みました。これが大破でも行くと決めて突撃すると意外に無事にボスまで行けちゃったりするんですよね。さらに最初はむやみに厳しかった空襲もなぜか楽になってきて、効率よくボスを削れるように。結局、ダメコンはLvの低い(予備の方なので)「雪風」で1回だけしか使いませんでした。ボスに到達すればS勝利で、最短の5戦で終了。あっさり終わっちゃって拍子抜けというやつですな。
現在はE3の2本目のゲージにチャレンジ中であります。1本目のゲージもあっさりと終わり、スタート地点のギミックも解除終了しまして、高速化した各艦を配備した機動部隊で攻略開始。で、この海域でも空襲マスの1つ手前の敵機動部隊の航空攻撃で補給艦の「速吸」が2連続で大破。orz
「速吸」は回避が低いからなぁ。高速化のために補強増設が埋まっているので簡単にダメコンというわけにもいかずに辛い。3回目になんとかボスに到達して、ギリギリでS勝利したところであります。で、「Гангут(ガングート)」がドロップしてきて困惑しているところ。w

図はE2のクリアした時のもの。クリアした後のスクショを撮りたかったんですけど、ここでタブレットがフリーズしました。orz
いや笑い事じゃない。フリーズのせいでクリアできなかったんじゃないかと焦りましたよ。再起動して編成の画面を確認したらちゃんと「八丈」がいたので安心しました。w

by namatee_namatee | 2019-05-27 21:32 | diary? | Comments(0)

円熟

本日は元号が「令和」になって最初の椎名さんのマンスリーアコースティックライブでございました。例によって詳細は後ほど。
ライブの前説などで明かされた情報をいくつか。

  • 8月10日の25周年記念ライブにあわせてCD(アルバムではない。でもシングルのように2曲とかでもない。マキシシングル?ミニアルバム?)を発売。現在レコーディングしている。
  • そのCDは普通にレコード会社を通して売るとコスト高(販売店に30%、ジャケットでレコード会社に10%など)なので、いわゆるインディーズ形式になりそう。
  • 本日のライブでそのCDのおまけ(へきるん音頭)の収録がありました。
  • 417回目のライブの映像化を計画中。各レコード会社はおそらくO.K.、プロデューサーの大楽氏はもちろんO.K.、マネージャーもO.K.、その他各方面も、ファンもO.K.あと確認するのは椎名さん本人のみという状況。w
  • 8月10日の25周年記念ライブはいつも通りのダブルヘッダーで、昼の部?は1-5枚目のアルバムから、夜の部?は6-12枚目のアルバムからセットリストを作るとのこと。つまりSME時代からのみ?それにしても12枚目までというと「Rockin' for Love」が抜けてしまうので、たぶん13枚目までのはず。おそらくわたくしの聞き違い。

5/27追記:
セットリストを。またしてもmixiやTwitterからいただきました。いつもお世話になっております。

M01:コドモなオトナとつきあう方法
M02:Unknown colors
M03:誰のせいでもない
M04:Always
M05:空をあきらめない
M06:?
M07:?
M08:ANNIVERSARY
M09:Hello & Good-bye
M10:Go Wake Up!!
M11:This Moment
M12:Future Star
M13:Endless Dreamer
M14:Graduater
M15:へきるん音頭

椎名さんは新旧とりまぜて、と言っておりました。
これぞ「椎名へきる」という楽曲が並びます。知らない・わからない人にはまったくわからない事なんでしょうけど、わたくし的にはこういう楽曲、いつもの定番というほどではないもの(「Graduater」を除く)、これらが定番中の定番とかライブを盛り上げる派手な楽曲などを裏から支えて「椎名へきる」の「音楽性」(wなしで、わたくしが本当にそう認識する音楽性)を形成していると思うのでございます。25年かけて「椎名へきる」が「椎名へきる」たる音楽性を積み重ねてきたもの。今、それが聴けるというのはなかなか得難い楽しみであろうなぁ、と。いかんせん若輩者のわたくしには昔からのファンの方々ほど、そこら辺が実感できませんけどアルバムやシングルの音源と聴き比べることで疑似的に感じることができる・・・かな。w

というわけで、大変満足でございました。>セットリスト
前述の通り、代表曲のようなメジャーな楽曲は少ないわけですけど、それぞれのクオリティ(歌も演奏もアレンジも)がとても高い。じんわりと感動します。
25年間の積み重ねと言いつつ、シークレットの6曲目7曲目はつい最近の楽曲のカバーなわけですけれども、もともと多人数で歌うことが前提というそれらの楽曲もちゃんと雰囲気を残して一人で歌ってしまうあたり、これまたベテランの技みたいなものを感じさせ、歌唱力の高さが印象に残りました。
まあ、あの声質でああいう風に歌える人って他にないと思うんですよね。もちろん人それぞれ声の質は違うので同じ歌にはならないわけですけど、それでも傾向が似ているというのはある。でも椎名さんはそういうんじゃないんですよね。ファンの贔屓目もあると思いますけど、他に替えのないボーカルだと思います。

物販の列で久しぶりにスピンマン。氏と会い、その後は一緒に行動しました。おつかれさまでした。
残念ながら夜の部はスピンマン。氏は時間がなくて欠席だそうですけど、無理に参加しなくてよかったかも。8月10日にリリースされるミニアルバム?に収録される特典の「へきるん音頭」、これの収録はライブで行われたわけですけど(つまり我々の声や拍手が入る)、昼の部のみならず夜の部でも収録しまして、3回もやり直しという。おかげでライブが終わったのが18:40でした。バスの時間に間に合わなくて帰れなくなっちゃいますよ。w>スピンマン。氏

わたくしは夜の部まで楽しんで、品川から電車で特に問題なく帰宅。こういう時、田舎とはいえ関東在住なのは助かります。やや電車が遅れ気味だったのはVIPが来日していたのと関係があったのかなぁ。(汗

by namatee_namatee | 2019-05-26 23:03 | music | Comments(7)

暑っつー。(汗

本日は仕事。早出当番だったんですけど寝過ごして遅刻しそうに(ry
天気がよかったですなぁ。図の通り、帰りに通った大洗からの眺めも大変よろしい。っていうか暑い。吹きさらしのスクーターでも暑い。今からこんなじゃ、本格的な夏になったらどうなるのかと心配でなりません。(汗

仕事は暇だったので昨日に引き続き「艦これ」のイベントにチャレンジ。本日はE2の輸送ゲージから。難易度は「乙」であります。「甲」は辛そうなので。w
これが輸送ゲージは素直に終わったんですけど、戦力ゲージが辛い。乙でも辛い。空襲が激しくてボスへの到達率が低すぎる。4戦して1回ぐらいしかボスに行けません。今の所、ボスに2回到達して2回ともS勝利は取れています。おそらく5回ぐらいボスをやっつけないとダメなので、現在の到達率だと少なくとも20回以上出撃しなければならない計算です。本体はとにかく支援艦隊の資源消費が激しくてたまらん。orz
頭にきたのでダメコン前提で強引に突破することにしました。そうすると無事に行けちゃったりするんだよなぁ。w

明日は椎名さんのマンスリーアコースティックライブであります。昨日の夜に発券されましたけど、これまたいつものように良くも悪くもない微妙な席番でございました。会場の「そら豆」は狭いのでそんなに席順の差はないんですけど、一度で良いから一番前のかぶりつきで観てみたいもんです。

by namatee_namatee | 2019-05-25 21:41 | diary? | Comments(6)

軽重

特にネタはないなぁ。

最近の悩み事はボルトアクションライフル(エアコキ)のピストン重量について、はたして重たい方が良いのか軽い方が良いのか。1年ほど前の前回のアキュラシーコンペティションの時、PDIのHDバリカルピストン(重さ34gだったか。)とかいうのを使いまして、どうも初速が安定せずに散々な結果でした。その時は0.3gBB弾で2-3m/sぐらいのばらつきがあって、おかげで着弾点が上下に散っちゃう。これはシリンダーに変なコーティングをした名残があったというのも影響してまして、その後、別なシリンダーでテストしたところでは1.5m/sぐらいの幅に収まりました。>初速の変動
まあ、それでもエアコキのボルトアクションライフルとしては初速の変動幅が大きいと思います。これをバリカルじゃないHDピストン(49g)に替えてみると・・・初速の変動はほぼ1m/sに収まるようになる。同じスプリング、シリンダー、HOPセッティングですから、違いはピストンの重さしかない。ただ初速の絶対値については軽いピストンの方が高く、厳密に比較するなら重たいピストンで同じ初速まで上げてテストしないとダメですね。面倒くさいからやってないけど。
傾向として重たいピストンの方が初速は安定するということはわかった。じゃあもっと重くしたら初速はもっと安定するのかという。w
どうなんですかねー。錘を入れてテストしてみたいなぁ、などと考えておりました。

図はそんなこととは一切関係ない。「艦これ」のイベントが始まったので、小手調べでE1にチャレンジしたところ。せめてE1ぐらいは難易度「甲」で、ということでチャレンジしてみましたけど、さほど苦労せずにクリアできました。
まだ序盤なのでそこそこの艦娘を使う。なので海外艦が多い。「ゴトランド」とか「Z1」とか「リベッチオ」「マエストラーレ」ですな。ここら辺は今回のイベントでは史実の縛りに関係なさそうですし。後半の厳しい海域で4スロ軽巡の「ゴトランド」が必要になる局面があるかもしれませんけど、「ゴトランド」は2隻おりますから。
1回目は支援艦隊も基地航空隊もなしでのぞんで敗北。次からは両方とも投入し、安定してS勝利を重ねて終了であります。いつもこうだと助かるんですけどね。w
それでやってきたのがこの「烈風改」であります。以前からいた艦上戦闘機の「烈風改」は「烈風一一型」に呼び名が変わり、この「烈風改」は局地戦闘機だそうです。ややこしい。
そんなこんあでE1は簡単に終わりましたけど、次のE2がなぁ。E2ぐらいまでは「甲」で行きたいところなんですけど、噂ではかなり難しいそうです。もはやムキになってイベントに挑戦するモチベーションはありませんから、ここは「乙」で良いかなぁなどと。「甲」だと「烈風改」のネームドverがもらえるんですけど、局戦はそこまで必要というわけでもないし・・・どうしたもんでしょうねぇ。

by namatee_namatee | 2019-05-24 21:35 | survival game | Comments(0)

薮対策

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先日のサバゲー、Beamさんの一番奥のエリアだったわけですけど、前に書いた通りブッシュが濃かった。これが見えないんですよ。>ターゲット
わたくしは目が悪いので、そういう場所ではスコープの方が楽です。楽って言ったって微々たるものですけどね。w
じゃあショートスコープでも使えば?という話になるわけですけど、そう簡単にはいかない。まずスコープそのものが重たいし、傾向として搭載する鉄砲も重たいものが多い。見える見えないも重要ですけど、見つけたらすかさず撃ちこめるように可能な限り鉄砲を構えた状態でいたい。だがしかし、重たいとそれができません。他にも振り回す時の慣性の少なさも重要。そういう時、やはりダットサイトの軽快さがありがたいわけでございます。

というわけで、ブースター(マグニファイア)を導入。図の通り、M4SOPMODでテスト。まあM4にショートスコープは似合わないですからね。モノはT-1っぽいダットサイトと同じVector Optics製。このT-1タイプのダットサイトはこの手の類の中では上出来で、全体の作りがしっかりしているし肝心のダットもくっきり。それでいて無駄に高くないのが気に入っております。価格は昨今はこの手のダットサイトは3千円もしないで買えちゃいますけど、これは5千円ぐらいします。でも2千円+の価値は確実にある。気に入ったので2つ買いました。おすすめ。
で、ブースターも同じブランドで揃えてみたと。ダットサイトの視野を無理やり拡大するので、解像度の低下が心配でした。>ブースター
像が大きく見えても解像度が低くて、背景とターゲットの区別がつかないとかだとブースターの意味がありませんからね。その点ではこれは許容範囲内かと思います。ダットサイトだけのようなスッキリした感じではなくなってしまいますけど、なんとか使えると思われます。そうなるかは予想がつきません。次のゲームで実戦テストですけど、ブッシュの多いフィールドは数少なくなってしまったので、次のゲームで想定した使い方ができるかは(ry

他には・・・SRUのSNP Advancedの件。試射してみました。心配だったAction Armyのチャンバーはちゃんと機能しHOPの調整もまとも。弾道はなかなか良い感じで、これならサバゲーで使い物になりそうです。ノーマルVSRと同じ機構のトリガーは軽くて扱いやすいです。PDIのνトリガーは切れは良いんですけど、トリガーが重たくて辛い。わたくしは慣れちゃってますけど、人によっては弾着点が右にずれるとも。
気になるのは機関部が耳に近い位置にあるのとストック内の空洞のせいで、発射音が大きいこと。かなり響きます。迂闊に撃つとすぐに位置が割れそう。(汗
トリガーは軽いのは前述の通りですけど、このトリガー、リモコンで前にずらしているので構造にやや無理があって、直接トリガーを引くほどのスムーズさはない。それでもトリガー自体の軽さのおかげでだいぶ助かっていますけどね。
3Dプリンタで作られたということ、ゲテモノじみた見た目などから、色物かと思いきや、それなりに使える性能を持っており、人と違う見た目のVSRが欲しい人には向いているかも。おすすめ。w

by namatee_namatee | 2019-05-23 22:42 | survival game | Comments(0)

お買い得

社用車のフィットがやってまりました。
想像してた感じと違ったですね。フィットのイメージって、よく言うと軽快、悪く言うとガサツというものだったんですけどね。
ハイブリッドの下から2番目のグレードなんですけど、とても静かでかなり重厚な乗り心地。その乗り心地と7速DCTということもあって、かつて乗っていたVWのPOLOを思い出す。もっとも変速しているのを感じられるのはせいぜい4速までで、それ以上になると一体いつ変速しているのかわからない。おそらくモーターも回っているはずで、高いギアで変速ショックが感じられないのはそのせいかと思われます。
モーターのアシストは上り坂で感じられるような気がします。普通の車だったらシフトダウンするかCVTだったら回転が上がるような場面でも、ギアはそのままでヌルーッと登り切っちゃう。モーターの出力は27馬力ぐらいのはずですけど、影響は大きいみたいですね。
あと思っていたよりモーターだけで走る時間が長い。発進はモーターのみで、ちょっとすると押しがけしたみたいな感じでエンジンがかかるわけですけど、そのままゆるい加速で行くといつの間にかモーターだけで走っている。ゆるゆると加速すると60km/h以上までモーターで走れちゃう。とても新鮮な感覚。>ハイブリッド

図は最近プリウスのそれと一緒に話題になっていたシフトレバー。見ての通り、右に倒してから前に押すと後進、手前に引くと前進。個人的には前に押して前進の方が違和感が少ないんですけど、まあそういう仕組みなら仕方ないね、ぐらいのもんで、特に使い辛いと言うことはないですね。確かに最初の頃は前進と後進を間違うこともありましたけど「あ、いけね!」ってブレーキ踏めば済むこと。それより「P」を押せばどのポジションに入っていても駐車できるのが便利でしかたありません。w

このフィット、下から2番目のグレードですけど必要なものはちゃんと揃っています。エアコンはオートだし外気温計もある。ミラーも電動で折りたためる。どれも前任のノートにはなかったものです。まあ価格は50万円ぐらい違うので致し方ない点でもあります。それでもフィットのお買い得感は半端ない。さすがベストセラー。って、ノートの方が売れてたはずなんですけど・・・

by namatee_namatee | 2019-05-22 21:32 | car | Comments(0)