カテゴリ:mountaineering( 49 )

飯豊四日目

さて8/12。本日は朝一番で飯豊連峰の最高峰、大日岳を御西小屋からピストン。コースタイムは片道2時間ですが、荷物を置いてほぼ空身なので、もう少し早く行けそうです。わたしのザック(オスプレー・イーサー70)は雨ブタがウェストバッグになるので、そいつに水とレーションとカメラを入れて出発・・・と思ったら、ラード氏のカメラが行方不明だそうな。あちこち探して30分。やっと見つかりましたが、その頃には朝一番で大日岳に向かった人々が戻ってくるという。w
もとより、日の出には間に合わない出発時間でしたから、特にどうということもないんですが。

で、元気いっぱいで登った大日岳から御西小屋を振り返ったところ。山の上に小さく見えるのが御西小屋です。
c0019089_1920382.jpg


大日岳の山頂。日本海を向いての一枚。
c0019089_19201341.jpg

こちらは南側。雲海がたまりません。
c0019089_19202384.jpg

これは牛首山〜オンベ松尾根かな。写真だとイマイチ伝わらないんですが、ゴジラの背中のような稜線の立体感はなかなか迫力がありました。
c0019089_1920327.jpg


その後、御西小屋へ戻り、テントを撤収して梅花皮小屋(かいらぎごや)を目指して出発。ラード氏に撤収が遅いと怒られる。(汗
天狗の庭とか烏帽子岳とか、例によって登ったり下ったりで辛かったですね。朝一番で一仕事しているのも効いてます。本日の目的地を梅花皮小屋にするか一つ先の門内小屋にするか・・・最終日の目的地エブリ差小屋(エブリは木へんに八)までの距離から、今日は梅花皮小屋までということに。これまた、エブリ差小屋への時間と距離から考えれば当たり前だ、頭使えとラード氏に怒られる。w

ここはあんまり疲れたので移動中の写真が無いんです。w
暑いし、烏帽子岳に向かっての登りは長くて厳しい。その烏帽子岳から梅花皮小屋へは相当な下りがありまして、これも辛かった。

そんなこんなでやっとこさ着いた梅花皮小屋。テン場が斜めなところが多くて仕方なしに狭いところにお邪魔します。先着の方のマイティドーム(たぶん同じII型)のとなりに張らせてもらいました。ちなみに地上では滅多に見ることの無いシングルウォールテントですが、御西小屋ではわたしのをいれて4張りもありました。
c0019089_19204448.jpg

そのマイティドームの人、わたしとラード氏がそれぞれテントも食料も別なのを知って、ちょっと驚いていました。ラード氏によるとこういうふうにテントも食料も別々なのは登山の常識ではないということだそうです。効率が悪いですからね。山のバックパッキングならではといったところでしょうか。

梅花皮小屋ではビールを買いました。350mlのが800円/本。空き缶は各自持ち帰りです。いやぁ、これが旨いのなんのって。良い感じで風に吹かれながら晩ご飯を食べて例によって18:30過ぎに就寝。

明日は最終目的地のエブリ差小屋を目指します。
by namatee_namatee | 2008-08-12 19:20 | mountaineering | Comments(0)

梅花皮小屋到着

c0019089_155638.jpg

久々にビールをいただきました。
by namatee_namatee | 2008-08-12 15:05 | mountaineering | Comments(4)

飯豊三日目

さて8/11。いよいよ飯豊連峰の縦走が始まりますよ。
この日の予定は三国岳〜切合小屋経由〜飯豊山&飯豊本山小屋〜御西小屋で幕営。昨日の道迷いで多少予定に変更がありまして、当初は御西小屋についたら荷物を降ろして飯豊連峰の最高峰、大日岳をピストンする予定でしたが、それはちょっと無理そう。というわけで大日岳は翌朝に回し、本日中に御西小屋を目指すことに。

三国避難小屋から見た朝日のようす。山の日の出は美しいですね。
c0019089_19353658.jpg


で、事前に得た情報では飯豊は登ってしまえばこっちのもの、とか聞いてまして、厳しい登りも終わったことだし、ここからはなだらかなアップダウンのお花畑を歩くのかなぁ、なんて思ってましたが、もちろん甘かったんでございます。想像していたのよりずっと登りがキツい。登山道が石ゴロゴロのガレガレで歩きづらい。種蒔山から切合小屋まででもう死にそうですよ。昨日は三国小屋に泊まっておいて本当によかった。あの状態で無理に切合小屋を目指していたら途中で力つきていたかも。(汗

切合小屋で小休止&水補給の後、飯豊山に向かって歩き出す。せっかく登ったのにえらい勢いで下りまして・・・下りで足がガクガクになるんですよねぇ。写真で何回も見た姥権現で小休止の後、剣ケ峰に続く第二の岩稜、御秘所に到着。これが例によっておっかないんですよ。わたし的には剣ケ峰より怖かった。鎖もあるんですが、切り立った岩稜で落ちたら即死間違いなし。

写真は御秘所の岩稜をさっそうと登るラード氏。地上にいるときとは別人の身の軽さ。わたしは真っ青になりながら後を追いますが、手の使い方がなってないとか、へっぴり腰だとかいろいろ怒られました。(汗
c0019089_19354514.jpg


その後も登りが続き、ひぃひぃ言いながら飯豊山へ到着。風が強かったので飯豊避難小屋の北側で大休止。これはそこから見た御西岳?・・・すでに記憶があやふやです。
c0019089_19355457.jpg


飯豊山から御西小屋は比較的楽でした。それでも3時間近くかかっているんですけどね。小屋の脇にテントを設営、一休みの図。やっと当初の目的の山で幕営をすることが出来ますよ。これでテントに関しては思い残すことはありません。w
c0019089_1936139.jpg

で、例によって水を汲みに行くんですが、これがまた・・・岩場で怖いとかではないんですが、ここでは結構な距離の斜面を下らなければならんのです。疲れきった足にはつらいのなんのって。大変な思いをしながら5Lほど水を汲み、晩飯の支度をする。この小屋ではビールを売っています。350mlのが1000円/本だけどな。(汗
それでも売ってくれって言ったら、管理人さんは水の方がうまい、とかいわれてはぐらかされました。どうも自分の飲む分が少なくなってきていたので売り惜しみしていたみたいです。w

明日は朝一番で飯豊連峰の最高峰、大日岳を往復した後、梅花皮小屋か門内小屋を目指します。
by namatee_namatee | 2008-08-11 19:36 | mountaineering | Comments(2)

飯豊本山小屋

c0019089_10452554.jpg

到着しました。よい天気だ。
by namatee_namatee | 2008-08-11 10:45 | mountaineering | Comments(0)

飯豊二日目

c0019089_1552124.jpg

というわけで、山登り本番の8/10です。

この日の予定は川入の御沢キャンプ場から山に入り、三国岳・三国避難小屋〜切合小屋で幕営。これまた文字に書くと簡単ですが、実際にはそうでもないんです。(汗

まず登りがいきなりきつい。食料満載のザックが重いんですよ。道が深くほれたところもあり、太ももに強烈な負担がかかりました。で、ゼイゼイ言いながら登って、森の中から稜線の道になるのかなぁ、というあたりで、降りてきた人から「この先の岩場(剣ケ峰)で誰か落ちたらしい。」・・・わたしの初めての本格的な山登りの初日でいきなりですか、そうですか。

ラード氏と「落ちた人、大丈夫なのかなぁ。」なんて話しながら進みますと、下の方からヘリの音が。この日は天気はよかったんですが、多少ガスがかかってまして、何かを探したりホバリングしたりしているヘリが見え隠れしてました。

そうこうしているうちに、稜線上の道が険しくなって参りまして、なんか両側が切り立った岩場が現れましたよ。ああ、これが剣ケ峰ですか。うひー、岩の両側が切り立ってて、踏み外したらお仕舞じゃないですか。おまけにザックが重くてグラグラする。勘弁してください。と、半分泣きながら、なんとか通過して三国避難小屋へ到着。ここで大休止。ここまでのタイムは大体地図に書いてあるコースタイム通り。ただし、歩いている時間で計算するとですが。休憩時間を入れるとコースタイムをオーバーしちゃってます。w

レーションを食べて休憩の後、切合小屋へ向かう。しばらく下りが続き、登り返しがあって小さなピークを通り過ぎる。ここで気づけば良かったんだがなぁ。w
そのピークを降りてしばらくいくと地べたに看板が。「猪鼻←→飯豊山」

あれ?飯豊山に向かっているはずなのに、飯豊山の方向が来た道をさしてますよ?・・・どうみてもミスコースです。本当に(ry
GPSを確認してみると確かに違う方向へ進んでいる。どうも三国岳から西会津町の弥平四郎へ降りる道へ進んでしまったようです。途中にあった小さなピークは疣岩山(いぼいわやま。変な名前。)ですよ。

仕方ないので来た道を戻ります。やっとこさ、三国避難小屋まで戻りますが、これで2:30のロス。もうろくに足も上がりません。ここでラード氏が決断。切合小屋はあきらめて三国小屋に泊まろう、と。もちろん全面的に賛成です。素早い決断、ありがとうございました。w

三国小屋はテン泊不可です。山岳テントを山岳で使うというイベントはお預けになりましたが、生まれて初めて山小屋に泊まるという、これまた画期的な経験が出来ました。

小屋に入って荷物を広げる前に、水を汲みに行く。その水場ってのが朝通った剣ケ峰の上1/3ぐらいを降りてから脇にそれて数十メートル下ったところにあって、要するに怖いんですよ。簡単に水を汲むといいますが、命がけですよ。水はおいしいんですが、毎回毎回こんな岩稜を通るのは嫌だ。

管理人さんに挨拶をして小屋に入り、荷物を広げていると誰か入ってきた。辺りを見回し、二階に上がる階段を登りかけた・・・と、いきなり管理人がその人に声をかける。「あなた、何?黙って入ってきて、何するつもり?」以下、こんこんと説教。(汗
わたし達のときは親切だったんだがなぁ。この怒られてしまった方とは、翌日の目的地が同じ(御西岳の御西小屋に泊まって大日岳往復)で、次の日もいろいろと話す機会がありました。話した感じでは普通の人だったので、これはタイミングが悪かったのではないかな。あと、朝の剣ケ峰で落ちてしまった人を救助したのがこの三国小屋の管理人だったそうなので、まあ気が立っていたんでしょうね。
その後はその方に対しても普通に親切に接してましたので、この管理人さんはなんていうかツンデレ?w

さらにハプニングは続きます。
この小屋に荷物を置いたまま、どこかへ登りにいった人が予定をすぎても戻ってないんだそうで。昼頃にわたし達がこの小屋の前で大休止しているときに、管理人さんと常連の人でその行方不明な人の家に戻っているかどうかの確認の電話をしてたんですが、まだ帰ってない。わたし達が小屋に戻ってきてからも、通りがかる人にいちいち名前を確認していました。で、2人だか3人目だかでお目当ての人にヒット。本日二回目の説教開始ですよ。
この行方不明の方、山に入った初日にもいきなり道に迷ったらしく、登山道の途中でビバークしたそうです。いや、わたし達も山に入った初日にいきなり道に迷ったんですが。(汗
その方、予定をあまり気にしない人のようで、もう5日も山にいるのだそうです。食料もあんまり持っていない。α化米を持ってるんですが、入れ歯をなくして食べられないとか言ってました。それはとにかく、方向がわからなくなるのはまずいですねぇ。人のこと言えないけど。w

落ち着いたところで、18:00過ぎ。疲れたのでさっさと寝ることに。早寝は得意ですから。泊まっている人たちで酒盛りがあったようですが、気づかず翌朝3:30まで熟睡。よく寝るね。

写真はおっかなかった剣ケ峰の岩場。ここ、ネットで山行レポを読んでも、あんまり危ないとか難しいとか書いてないんですが、実際に行ってみるとかなり怖いですよ。もっとも後にもっとおっかないところを通るわけですが。
by namatee_namatee | 2008-08-10 15:51 | mountaineering | Comments(2)

飯豊一日目

c0019089_168697.jpg

さて、やっと落ちついたことだし、先週~今週のブランクを埋めていこうかと。

今回のイベントは福島・山形・新潟の三県にまたがる飯豊連峰の山登り。規模としては山登りというよりは登山ですが、わたくしとラード氏の2人で同時に同じところへの山行にもかかわらず、それぞれテントも食料も別というイベント。山でやるバックパッキング(@ラード氏)といったところですか。

わたくしのテーマとしては、山登りももちろんですが、それに加えて山岳用テントをそれの目的通りの場所で使ってみたい、というもの。くだらないと思うかもしれませんが、キャンプ場とか平地の野営地のアウトドア宴会ごときで消耗させてしまうのは、軽量で対候性を重視した山岳用テントに申し訳ないと思いまして。w

といったわけで、数年前から構想を練られていたラード氏の飯豊連峰縦走に同行させていただくことになりました。

この飯豊連峰ってのが、前に述べましたように福島・山形・新潟の三県にまたがる飯豊本山を主峰として北股岳・烏帽子岳・御西岳など2000M級の山々がつらなる・・・とWikipedia風に言えば簡単なんですが、これがなかなか手ごわいのでございます。
まず、アクセスからして大変。今回は福島県喜多方市の川入というところから北上して新潟県胎内市へ降りるというルートでしたが、これがですね、川入の御沢キャンプ場まで車で行き、三国岳~飯豊本山~御西岳~大日岳~烏帽子岳~北股岳~門内岳~地神山~大石山~エブリ差岳(エブリは木へんに八)といくつも登ったり降りたりして、胎内市の奥胎内ヒュッテというところまで降りて、そこからタクシーで羽越本線の中条駅までいき、電車で新潟を経由して磐越西線の山都駅、さらにそこからタクシーで川入の御沢キャンプ場まで車をとりに帰って(ryという、下界での移動だけでまる2日はかかるという、書いていてうんざりするような遠回りをしないとならないのです。

次に登るのと降りるのが大変。事実上の登山ですので当たり前ですが、初日、荷物満載(水込みで23kgぐらいはあったかな)でいきなり1200mばかり登らなければならず、そのあとも飯豊本山まではかなり厳しい登りが続きます。登ってしまえば楽という話も聞きましたが、そうはいっても山地ですからねぇ。アップダウンは延々と続くわけでして、テントやら食料・水を担いで歩くのはしんどかった。最後に降りるのは輪をかけて辛かったんですが、それは後ほど。

さらに、山小屋はあるものの避難小屋ばかりで、いわゆる営業小屋(一軒だけあるけど)ではないので、食料と調理器具は自分で用意しなければならない&寝具の備えも無いので小屋泊でもシュラフは必要、ときたもんだ。なんという敷居の高さ。orz

写真は初日の8/9、御沢キャンプ場の図。翌日の本番に備えて、晩飯を食べ終わりこれから寝ようかというところ。ちなみに、全日程を通して就寝時間は18:00~19:00、起床は3:30でした。山ではみんな早寝早起きなのだ。w

写真の通り、今回のテントはマイティドーム2型を使いました。どんな使い心地だったのかは、このあと明らかになる・・・
by namatee_namatee | 2008-08-09 16:06 | mountaineering | Comments(0)

重いっ!

c0019089_20272819.jpg

昨日の裏返しのような写真ですが。
イロイロとザックに詰め込んでみました。で、体重計に乗って重さを測ってみますと・・・総重量なんと19.7kg。予想では18kgぐらいだったんだがなぁ。水抜きですぜ。(汗

水は3.5Lは持つはず。となると23.2kgですか。orz
なにが重いのかは大体見当がついています。たぶん食料。特に行動食が多すぎると思います。あとはGPSとか電池とか小物が多い。

というわけで、もう一回パッキングを見直して必要度の少ないものは減らしました。着替えは日数分あったんですが4セットに。消耗品の類もパックそのままではなく、必要な分だけに削ります。食料は迷ったんですが削らない事に。これで約600g削減で、19.1kgとなりました。あんまり減ってないね。w

まあ経験の無さから荷物を減らせず、重い荷物を担ぐ事になってもそれは仕方ないかと。>開き直り。
ウルトラライトの道は険しい・・・
by namatee_namatee | 2008-08-06 20:27 | mountaineering | Comments(5)

オスプレーとグレゴリー

c0019089_2217195.jpg

なんとなく相性悪そうなブランドですよね。>オスプレーとグレゴリー

このグレゴリーのポーチ、デジカメを入れておくのに適当な入れ物を物色していて見つけました。グレゴリーのザックとかは同じクラスの製品と比較して高いのと重厚なデザインがちょっと趣味に合わないので避けてきました。あとは同じ大きさだとちょっと重いかな。そんな印象。>グレゴリー
しかしながら、この小さなポーチに関しては、コロンビアとかモンベルとか、その他イロイロあった中で、容量や固定方法など最も使いやすそうだったので渋々選択。w

いよいよ今週末から山登りがスタートするわけですが。もう逃げ場が無くなったのであきらめてパッキングを始めております。(汗
本日は食料、シュラフ、着替えなど各パートごとに分類して必要なものを選択、スタッフバッグなどに収納する作業をしてました。・・・食料でかいよ。w

このポーチの中にはGR-Dと予備の電池一個+1GのSDメモリーカードを入れておきます。今回のカメラは特にひねりもなくGR-Dで行くということですな。ご期待にそえなくてすみません。
by namatee_namatee | 2008-08-05 22:17 | mountaineering | Comments(0)

吊るす

c0019089_2121890.jpg

山登りに備えていろんなものをヒモで吊るしております。ケイタイやカメラはこうしておかないと落としたりしますからね。ビクトリノックスのナイフは無くさない&すぐに使えるように。他にもペンもヒモで首にかけておきたいなぁ。

このヒモがねぇ。一本にまとめちゃうとかえって不便なんですよね。かといって何本も首にかけておくのは鬱陶しいし。もっとも今回の山登りではケイタイはぶら下げないか・・・

ちなみにGR-Dとケイタイはそれ用のストラップですが、ナイフは細ビキを適当に結んであります。ちゃんとしたストラップだと1000円とかしちゃいますけど、細ビキだと1mで68円とかですからね。長さの調整とかクイックリリースとか要らないし。そんなの使ったことないですもん。(汗
by namatee_namatee | 2008-07-31 21:30 | mountaineering | Comments(0)

お昼セット

c0019089_20374916.jpg

山登りの行動食セットを作ってみました。

イロイロ考えてもなかなか決まらないので、とりあえず、カロリーメイト1箱とパワーバー2本を中心に、乾パンみたいなのとか、スナックの類、ナッツなどをジップロックに詰めて6食分。しょっぱい系ばっかりになるかと思いましたが、パワーバーが嫌な感じに甘いのでバランスが取れているのかも。w

いやしかし、一袋350gとかありますよ。これらに朝・晩セットが加わるわけで。食い物だけでいったいどれだけの重さになるのかと。(汗
by namatee_namatee | 2008-07-30 20:37 | mountaineering | Comments(2)