間に合わねぇ。w

あっ、スクリーンショット撮るの失敗した。w

見ての通り「白露」を改二へ。「白露」は前から一番一番言ってたのに、「時雨」とか「夕立」、「村雨」、「江風」が先に改二になっちゃって、一番艦の「白露」は放置されてました。
特徴のない駆逐艦娘には冷淡なわたくしですけど、なぜか「白露」はお気に入りで、改二化が発表された時点でLvは70ぐらいになってました。駆逐艦を平均するとLv40ぐらいにしかならない我が艦隊でLv70は立派なもんです。w
そして「白露」の改造は鬼門の改造設計図も必要ないということで、あっさりと改二へ。といっても、「黒潮」という先客がおりまして(こちらは要設計図)、そちらを改二にしてからということで、ここでも後回しに。(汗

まんべんなくLvUpできればそれにこしたことはないんですけど、ウチみたいに微妙に編成が歪んでいる艦隊ではどうしても寵愛を受ける艦娘が偏りがちで、特に数が多い駆逐艦はLv90を超えるものも多い反面、ずっと昔からいるのにまだ改造しただけとかも数多い。戦艦や空母、重巡などの主力艦は数が少ないし、使用頻度も多いので満遍なくLvUpしていくんですけどね。
そして駆逐艦は改二になる数も多い。なので次の改二が来そうな駆逐艦に山を張って、事前にLvUpしておくんですけど、これがなかなか。最近は改二化される艦娘が増えて来ているのにも関わらず、山を外すんですよ。

白露型で次に改二が来そうなのは・・・「五月雨」あたりかな。「五月雨」は初期艦の一人だし、根強い人気があるらしいですからね。ウチの「五月雨」はLv49ですけど。(汗
まあ、その前に「夕雲」を改造しなければなりません。本日現在の「夕雲」のLvは34であります。設計図も必要だし、先は長い。
さらに加えて「天龍」もなんとかしてあげないと・・・キリがありませんなぁ。w

# by namatee_namatee | 2018-07-23 21:03 | diary? | Comments(0)

新兵器

本日も暑かった。ウチは比較的海に近いこともあって、内陸部の会社の近辺よりは涼しいはずなんですけど、それでも35度ぐらいにはなってました。明日の東海地方は猛暑のピークだそうで、多治見のあたりは予想最高気温が40度になってますよ。orz

というわけでウチから出ずに「艦これ」でやってた、と思うじゃろ?w
まあ午前中はじっとしてました。昼前に図のブツが届いたので、午後からテスト。モノは見ての通りリングライトあるいはリングフラッシュなどと呼ばれるものです。よくAVの撮影で使ってますよね。顔がアップになったシーンで女優さんの瞳に丸いアイキャッチが入っているから(ry

それはそれ。Amazonをうろうろしていて見つけて、思いの外やすかったので試しに買って見た次第。2,700円ぐらいなんですけど、なぜかクーポン付きで実質2,400円といったところ。安っ。
取り付け用のアタッチメントがLEICA DG MACRO-ELMARIT 45mm/F2.8 ASPH./MEGA O.I.S.のフィルター径(46mm)にあうものがないので、46mm-52mmのステップアップリングも購入。

これ、一応はリングフラッシュの体をとっており、カメラに装着するとフラッシュとして認識され、シャッターを切るとピカッと光ります。GNは15で光量は8段階に調整可能。ところが、さすがに安物というだけあって、これ自体に自動調光する機能はありません。TTL調光とか論外。露出制御は完全にマニュアルです。
なので、点灯しっぱなしにできるモードでライトとして使おうと思います。ライトとしても光量は8段階に調整可能で、電源を切っても直前の光量を覚えていてくれます。これ大事。
今まで使っていたLEDライトはダイヤル式のスイッチひとつで電源のon/offと光量調整を兼用してました。なので一回ごとに光量を調整し直さなければならずに面倒だったのでした。それに対してこいつは電源のスイッチと光量調整スイッチが別になっているのでそういう面倒がない。そして設定用の液晶もあるので、設定がどうなっているのか確認しやすい。ただライトとして使っている時もマニュアルのフラッシュとして認識されてしまうので、露出制御がマニュアルになってしまって不便。なのでカメラ側でフラッシュ発光不可に設定して、あとは普通に絞り優先オートで撮ることにしました。

例によって「秋月」でテストしたところ、このリングライト、明るさは最低の1/128で露出補正を-1/3EVから-2/3EVぐらいがちょうど良い感じ。あとはカメラ任せで大丈夫。
これの良いところは前任のLEDライト(ホットシューに本体が乗っかるタイプ)とちがって縦位置でも撮れることです。フィギュアって基本的に縦に長いのでこれは重要です。欠点は大げさに見えることかな。w

今週末の土曜日は椎名さんのアコースティックライブ、そして日曜日はワンフェスですよ。楽しみですなぁ。

# by namatee_namatee | 2018-07-22 21:32 | camera | Comments(5)

チャレンジ!

本日は仕事。暑い。とにかく暑い。11:30に温度計は38.2度。14:30にもう一度確認したら38.4度でした。orz
仕事は相変わらず暇。なので特にネタはないです。

というわけで「艦これ」ネタ。資材も溜まってまいりまして、ボーキサイト以外はカンストになって無駄になりつつあったので、久しぶりに大型艦建造で「大和チャレンジ」。まずは秘書艦を「武蔵改二」で。資材は6k、4k、6k、3kで開発資材100という定番で。4:20、はい扶桑型です、本当に(ry
もう一回。2:40、祥鳳型ですね、ありがとうございます。orz
そして3回目。秘書艦を「長門改二」にチェンジ。資材は4k、6k、6k、3kで開発資材20。弱気になってまいりました。w
で、時間の表示は8:00。ktkr!
いやまて「武蔵」かも知れぬ。8時間もドキドキしていられないので、高速建造で炙ってみますと・・・大当たり。「大和」でした。

ついに来たか。あまり積極的に大型艦建造はしてこなかったせいもあって、大和型には縁が薄かったんですけど、今年の初めの建造率upキャンペーンの時に「武蔵」がやってまいりまして、すぐ次のイベントの最中に改二になって大活躍。
そもそも「武蔵」は遥か昔のイベントで資材不足のために完走できなかったときの報酬の艦娘でした。それもあって我が艦隊は高速戦艦重視になっていったわけですけど、「武蔵」が来てからの運用実績を鑑みるに実際のところ、当時の我が艦隊に大和型が来ても運用しきれなかった可能性が高い。大体が資材確保のためにその後のイベントを1年ほど休んだぐらいですからね。その休止期間が功を奏して、現在では資源にはそこそこ不自由しないようになり、大和型の必要性が増して来たところへタイミングよくキャンペーンで「武蔵」がやってきたという経緯であります。まあ「武蔵」がいれば必要にして十分なわけで、大和型2隻を本気で運用するとなると現在の我が艦隊の資源でも負担が大きい。が、「艦これ」は「艦隊これくしょん」ですからね。いない艦娘がいるというのは気になるんですよ。
というわけで、資材が貯まるとちょろっと大型艦建造を回していたんですけど、そう簡単にはやって来てくれませんで、今日で何回目だろ?
5-6回目のチャレンジのはず。やっとお迎えできました。

「大和」もそう遠からず改二がやってくるはず。また莫大な資源と設計図他が必要なはずですけど、まあイベントがあればなんとかなるでしょう。問題は大口径主砲関連の改修が滞ってまして、ここぞという時に命中率不足になる可能性がありそうなこと。いつまでたっても悩み事は尽きませんなぁ。(汗

# by namatee_namatee | 2018-07-21 19:41 | diary? | Comments(2)

見直しました。

特にネタは(ry

当たり前のことですけど、レンズ交換式デジタルカメラはボディで写り方が大幅に変わりますな。この図はDC-G9+LEICA DG SUMMILUX 15mm / F1.7 ASPH.で撮りました。このLEICA DG SUMMILUX 15mm / F1.7 ASPH.、わたくしがマイクロフォーサーズ(以下MFT)を買うきっかけになったといっても過言ではないレンズです。だがしかし最初に購入したボディ、DMC-GM1Sではパッとしなかった。なんていうか、色乗りが浅い感じで、どこといって特徴が感じられない写り。それなりの価格のレンズ(GM1Sのレンズキットより高い。w)なわりに個性が感じられず、ちょっと失敗したかなとすら思ってました。
それがDC-G9だとこれですよ。コントラストくっきり。で、ぬめっと艶かしい。さすがライカ銘であるなぁと見直しましたよ。

ちなみにこのレンズは15mmなので35mmに換算すると30mmです。先日やってきたLEICA DG MACRO-ELMARIT 45mm/F2.8 ASPH./MEGA O.I.S.は換算90mm。こちらも普通のレンズとして使って見たんですけど、まあ写りはくっきりはっきりで文句ないものの、90mmという焦点距離がどうにも使いづらくて。orz
どうもわたくしは中望遠とは相性がわるいみたいで、何を撮っても実につまらない写真になります。w
それに比べると28とか30mmぐらいって使いやすくてホッとします。考えてみれば昔から広角レンズが好きでした。写真部にいたころは周りは望遠を多用していたのに、わたくしは24mm(当時はまだ一般的とは言い難い焦点距離)とか使ってましたし。なんていうのか、脳の構造かなにかが広角よりになっているのかも。w

# by namatee_namatee | 2018-07-20 20:38 | camera | Comments(12)

繋がり

本日も特にネタは(ry

さっきまで「夏への扉」を読んでおりました。ハインラインの有名なSFですな。わたくしはあらすじは知っておりましたが、恥ずかしながらこの歳になるまでちゃんと読んだことがありませんでした。

ここ最近は先日もネタにした「女皇の帝国」をはじめ、ちょっと変わった本を読んでおりました。「女皇の帝国」の前に読んでいたのは「ユナイテッド・ステイツ・オブ・ジャパン」。こちらもSFです。第二次世界大戦で枢軸国が勝利した世界のお話で、まあ詳細はネットで。w
巨大ロボットが出てくるというので買って見たんですけど、これがほんのちょっとしか出てこない。どうも肩透かしな感じが強い。その代わりといってはなんですけど、特高とか憲兵隊とか、いかにも日本らしい組織名が出てくるのでそれでお腹いっぱいになります。なんといっても日本が戦勝国なので、我々の世界でいう戦前の組織がそのまま残っている。もちろん天皇陛下は現人神のままで、迂闊に批判めいたことをいうと不敬ということで、逮捕拘禁されちゃう。で、大体は拷問の上であることないこと自供させられて投獄もしくは死刑。下手するとその場で射殺。恐ろしや。おまけに北米大陸の西海岸側は日本が統治し、東側は第三帝国が統治しているという。なのでお話の舞台は日独占領下の米国です。
もっとも日本の統治下にある西海岸では変なこと(陛下を侮辱とか)をしなければ、それなりに自由に生きていける社会のようです。これが第三帝国の支配下の東側は思想からなにからイロイロやばいらしいんですけど、あまり詳しく描かれてません。まあ日本の方がマシみたいな感じですね。
でも特高とか憲兵隊とか、ちょっとでも何か失敗すると失脚→粛清みたいな組織に描かれてますけど、わたくしのイメージでは日本の軍部をはじめとしたそれらの組織はそんなに果断な処理をすることを避け、どちらかというとミスや失態を隠蔽する体質という感じなんですけどね。おかげで変な奴がのさばって、あんなことになっちゃった・・・まあ、それはそれ。w

「女皇の帝国」も日本が第二次世界大戦を有利に戦っている世界で、これまた米国はある理由(疫病の流行)で国力が大幅に低下しているという設定。そういう設定にしないと枢軸国に勝ち目がありませんからね。w
こちらの天皇はすでに人間宣言をしていて、「ユナイテッド・ステイツ・オブ・ジャパン」とは様子が違います。そして「女皇の帝国」には明確なヒロイン「桃園宮那子内親王」がいる。那子様はプリンセスなのはもちろん、米国で疫病が流行した時に自身の危険を顧みず現場で支援に駆け回ったということで、国際的に超絶な人気のあるヒロイン。なんてたって那子様の活躍は映画になって大ヒットしている上に、那子様を模した人形が発売されてこれまた大ヒットするぐらいですから。w
それに対して「ユナイテッド・ステイツ・オブ・ジャパン」の方には明確な主役がいるようないないような・・・一応、陸軍大尉の石村紅功と特高の槻野昭子の2人を中心に話は進みますけど、この2人の立場や善悪がはっきりしない。おかげで最期まで読み終わってもすっきりしない感が強い。もっともそれが余韻みたいなものになっているのも確かで、そこが「女皇の帝国」よりずっと大人な印象の作品になっている原因と思います。

作品の内容についてはとにかく、ここ最近読んだ本が妙に繋がってましてね。前述の通り「女皇の帝国」と「ユナイテッド・ステイツ・オブ・ジャパン」はテーマやシチュエーションが似ていて、そこを意識して連続して読んだわけでございます。実は「夏への扉」もその流れの上にあるんですよ。「女皇の帝国」に出てくる疫病(新黒死病だったかな。)の治療法として、クライオニクス(人体冷凍保存)というのがありまして・・・はい、「夏への扉」につながりましたね。w

いやでも、その前に「LILY-C.A.T.」というアニメ(OVA)が挟まってます。w
なにがきっかけだったか思い出せないんですけど、「女皇の帝国」を読んだ直後にこの「LILY-C.A.T.」を観ましてね。もう30年も前の作品で、内容は・・・これもWikipediaかなにかを見てもらった方が良いですな。こちらをどうぞ。
なんか「エイリアン」みたいな話なんですけど、コールドスリープが出てくる。そしてタイトルの通り猫も。それで「夏への扉」へ繋がるというわけで。

別にどうってことないネタですけど、偶然なはずの本やアニメのセレクトが似たようなシチュエーション・設定という流れが面白かったなぁと。とりあえず、最後は名作中の名作「夏への扉」で打ち止めというのも趣がありますなぁ。

図はそんなことには全く全然関係ない。Panasonic DC-G9のバッテリー。ミラーレスはバッテリー消費が大きいということで予備バッテリーを購入であります。いつものロワ・ジャパン製。純正の1/3で買えますからね。
もっともDC-G9は本体のUSB経由で充電できるので、モバイルバッテリーを持っていればバッテリーの問題はほぼ無視できると思われます。USB経由での充電はすでにSONYのミラーレスでは実現されていたらしいですね。PanasonicのミラーレスではG9が初めて。ここら辺も進化してきたなぁと思う次第。
7/23訂正:GX7Mk2もUSB経由で充電できるそうです。なのでG9がPanasonicで初めてではないですね。

それにしてもSONYのミラーレスへの力のいれ方はすごい。OLYMPUSやPanasonicも相当なもんですけど、SONYはその上をいく。それに比べてキヤノンのMなんとかとか、あまりやる気が感じられない。Nikonときた日にゃ・・・Nikon1は消滅してしまったようです。(汗
カメラ屋さんじゃないSONYとしてはミラーレスで切り込むしかないのでしょうから、気合が入るのも当然ですな。おかげでラインナップが熱い。いやぁ、ちょっと見直しましたよ。>SONY

# by namatee_namatee | 2018-07-19 23:09 | book | Comments(2)

さすがマクロ


特にネタは(ry
相変わらず左足の膝は痛い。なんか関節の周りが腫れているんですけど。orz

というわけで、部屋の中でさっと済ますことのできるネタ、LEICA DG MACRO-ELMARIT 45mm/F2.8 ASPH./MEGA O.I.S.とDC-G9のテスト。
マクロレンズということとワンダーフェスティバルも近いということで「秋月」を撮影。LEDライトのテストも兼ねております。

さすがマクロレンズ。すごく近くまで寄れます。ピントも合わせやすく、素早くしっかり合焦します。これはボディの性能かな。いずれにせよ、レンズもボディもとても使いやすい。使いやすいということは失敗も少なくなるということであります。ワンフェスでは人が多いのでサッと撮らなければならないし、一回きりで二度と目にすることのできないものも多いですから、扱いやすく失敗しづらいというのは大切なことでしょう。
解像度とか発色とかはよくわかりませんけど、見ての通り、特に文句をつけるところもなさそうです。

前回のワンフェスでチームメイトのタカ氏に指摘されたのが被写体に対するカメラの位置が高いということ。もっと下から撮れとアドバイスされました。なので、いつもよりちょっと下から煽り気味に撮ってみました。確かに棒立ちで高い位置から撮るよりもサマになりますな。感謝であります。>タカ氏

上はLEDライトなし。下はLEDライトで弱めに照らした図です。絞りは開放にしちゃったけど、他の画像を観たところではF4.0ぐらいまで絞った方が良い感じかも。
絞り優先で撮りました。LEDありとなしでは露出がわずかに異なり(当たり前)、LED無しだとSSが1/80なのに対してLEDありは1/100となりました。ISOは両方とも3,200。
7/19訂正:ISO感度は上の写真が2,000、下が3,200でした。

やっぱりLEDライトありの方が鮮やかですなぁ。前髪の影も消えて顔がはっきりと写ってます。もっとも、これ以上LEDライトを明るくするとのっぺりと平板な感じになってしまいそうなので、光量はほどほどにしておかないとダメですけど。その光量の加減もストロボよりやりやすいのがLEDライトの良いところ。このノウハウを生かしてワンフェスは楽しめそうですよ。

いやしかし「秋月」は可愛いなぁ。w

# by namatee_namatee | 2018-07-18 20:57 | camera | Comments(4)

常ならぬ車たち

先日の長野でのお泊まりサバゲのおりに出会った常ならぬ車のネタ。
まずはこちら。これは文句なしに眼福でありましょう。わたくしが隣に停めたわけではなくて、最初はトヨタのミニバンが居たんですけど、飲み物を買って帰ってきたらこの状態になってました。ナンバーから512TRだと思ってたんですけど、写真をよく見たらリアのエンジンフードの後端のエンブレムに「Testarossa」とありました。この小さいエンブレムの文字が等倍だと読めるんですぜ。DC-G9、すごいだろ。w

このパキっと角が立った造形はさすがですなぁ。しばらく後ろを走りましたけど、見ているだけで幸せになる車ってのはなかなかないでしょう。

お次はこちら。
見た通り、トヨタのステーションワゴンではありますけれども、名前がわかる人がどれだけいるか。w
こちらは「アベンシス」でございます。イギリスで生産され主に欧州方面で販売された車。日本ではかなりマイナーです。オーナーの談では日本に3-4,000台しかないそうな。
まあ、オーナーはサバゲの友人なんですけどね。
ウチのシイナ号のヴィヴィオ・T-TOPが全部で4,000台、うちGX-Tは1,000台、そしてアベンシスも4,000台そこそこと、よりによってマイナーな車が並びました。w

そのシイナ号、行き帰りトータルで700kmあまり、ほとんど高速を走りましたけど、特に辛いことはない。大体はメーター読みで110km/h(実測100km/hちょうど)程度で走っておりました。このスピードでたいして休憩もせずに延々と走り続けましたけど、体のどこかが痛くなるとかもなく、操縦安定性も問題ない。騒音も妥当なレベル。エアコンも常時使って燃費は15-16km/L程度をキープ。もう25年も前の軽四なのにこのタフさはなかなかのものですよ。当時の他の軽四を思い出すに、ヴィヴィオって傑作だったんだなぁ、と思う次第であります。

# by namatee_namatee | 2018-07-17 19:46 | car | Comments(5)