2019年 05月 28日 ( 1 )

小休止

お、「ジュゼッペ・ガリバルディ」だ。「ジュゼッペ・ガリバルディ」って「からくりサーカス」の「しろがね」が使う人形の名前みたいで格好良いよね。w
今回のイベントはあまり下調べをしないで始めちゃったので、報酬艦がこれだとは思ってなくて、この画面で初めて知ってちょっと驚きました。4スロの軽巡洋艦は貴重で「大淀」や「夕張」「ゴトランド」はそれぞれ戦闘では難しい面を持っているので、4スロでガチ(重巡なみ)の軽巡が増えるのは助かりますな。

わが「ナマーズ・フリート」は"発動!友軍救援「第二次ハワイ作戦」"のE3を難易度「乙」で無事に通過いたしました。「乙」はまあ身の丈にあった難易度でございました。理由としては、まずは特効のある4スロの駆逐艦「タシュケント」がいないこと、あと輸送艦の「神威」が育ってないこと(Lv32とかですぜ。w)があります。「タシュケント」がいれば主砲×2+WG42(ロケラン)×2、しかも特効持ちという強力な戦力になる。これは代わりがないのでかなり辛い。またルート固定(スタート位置)に輸送艦が必要で、「神威」ならWG42が積めるので一石二鳥なわけですけど、Lv32で未改造ではいかんともできず。orz
代わりに「速吸」を使いましたけど、Lvが82なのはとにかくWG42が積めないのが痛い。
というような理由で「甲」はあきらめ「乙」で攻略と。実際にやってみると前述の通り、実力に見合ったちょうど良い難度と感じました。「タシュケント」の穴はいかんともならず、「ヴェールヌイ」と「初霜」を使いましたけど、どうもWG42より「大発系統」の方が威力が出るような印象で、「ヴェールヌイ」は「大発」や「内火艇」搭載でそれなりに活躍、「大発系統」積めない「初霜」は対空カットインに特化ということで役割分担させてました。これが「甲」だと対空カットインとか、そういう余裕=無駄ということになりかねず、火力不足でどハマりの可能性が高い。
主力艦の方は旗艦を「ネルソン」でネルソンタッチ狙い。昼戦で発動すれば最終的に確実にボスを沈めることができました。発動しないとボスを仕留める確率は50%ぐらいですかね。発動しても余裕というわけでもなく、第2艦隊最後尾の「ガングート」が止めを刺すのがほとんど。結構ハラハラしながらでした。それでも6回で終了。
ドロップは珍しく豪華で、昨日は「ガングート」、本日は「ゴトランド」「酒匂」「福江」が落ちてまいりました。でも「タシュケント」は(ry

次は後半のE4ですけど、まだ情報が(特に「乙」や「丙」など)出揃っていない感じなので、しばらくE3で「石垣」や「タシュケント」を掘ろうと思います。落ちてくるかなぁ。今まで掘ってすなおに目当ての艦娘が落ちてきたことってあまりないんですよね。(汗

by namatee_namatee | 2019-05-28 21:17 | diary? | Comments(2)