2018年 09月 15日 ( 1 )

酷い目にあう。

本日はお休み。午前中は悪天候です。土砂降りの雨が降ったり。中途半端に涼しいのでエアコンが効かなくて、室内でも顔とかベタついて気持ち悪いですね。いやぁ、こんな日にしょうなんちほーへPX125 Euro3を取りに行かなくてよかった。

そういったわけで、部屋からほとんど出ずに「艦これ」やってました。本日はE3に難易度「甲」でチャレンジ。3つあるゲージのうちゲージ1は簡単に割れました。次のゲージ2は昨日のうちにかなり苦労してクリア。第2艦隊にカットイン要員を2-3人配置しておいて、昼戦で随伴を排除して夜戦でボスをギリギリで仕留めた感じ。かなり際どかった。ゲージ3はさらに厳しいと聞いておりましたので、これは先行きが危ぶまれるなぁと思いながらも、そのまま「甲」でチャレンジ。2回目に偶然に空母のカットイン(今回の特効は空母のカットインだそうで。)が入って一撃でボスを撃沈しまして、これはなんとか行けるかも?と思ったんですけど・・・甘かったですね。その後は全然ダメ。10回ぐらい挑戦しましたけど、負けはしないものの、ボスを沈めたのはその1回だけで、ゲージを削り切っても割れる気がしない。そのうち予告されていた味方艦隊の支援も始まりましたけど、やや好転した程度でやっぱりゲージを割れる予感がしない。これは沼るパターンと察知したので、あっさりと難易度を「乙」へ変更しました。まあ、ウチの艦隊には夜間攻撃可能な艦載機がないということもあって、夜戦での手数不足&威力の天井が低い。要するにわたくしは「甲」の器じゃないんですよ。w
あと、攻略途中で難易度を変更するとゲージが復活すると聞いておりましたけど、それがこういう複雑な海域でどういう風に復活するのかを見てみたいってのもありました。>やや負け惜しみ
たぶん最後のゲージ3だけが最初の状態に戻るんだろうなと思っていたんですけど、意外なことにそのゲージ3もフルの1/3ぐらいしか戻らないんですね。つまりあと1戦でボスを沈めればゲージが割れる状態でスタートになりました。これはラッキー。昔はゲージが全部戻るどころか、複数あるゲージが全部初期状態になったと記憶しております。なので難易度変更はかなり覚悟がいる行為だったんですけど、現在の仕様ならかなり気軽に難易度を変えることができますね。

で、すぐさま編成から装備から基地航空隊も「甲」の時そのままで突撃。あー「乙」は楽だ。道中もボス戦もなにもかもが楽。w
とはいえ、道中で第2艦隊の夜戦カットイン要員が次々と中破していきまして、これはボスに到達しても今回は撃破できないんじゃ?と危惧しはじめました。それでもなんとかボスに到達し・・・ああ、やっぱり「乙」はボスの随伴艦がぬるいなぁ、と思った矢先、「蒼龍」のカットインでボス瞬殺。w
随伴艦も昼戦で殲滅してしまい、「甲」で夜戦のためにどえらい苦労して装備や配置を練ったのは、またその夜戦要員が中破していってハラハラしたのはなんだったのかと。あとゲージ1と2を「甲」でやって溶かした資材とバケツ。orz

というわけでやってきたのが図の「神鷹」であります。元ドイツの貨客船「シャルンホルスト」でしたっけ。なのでこの通り、金髪碧眼なんですな。もっと大人になると金髪から茶色い髪になったりするんでしょうか。ちなみにあまり幸運な経歴ではない艦のため、「運」の値は「9」であります。運悪っ。「大鳳」の「2」よりはマシですけど。

他に何か・・・「艦これ」の合間にアマゾンプライムで「機動戦士ガンダム THE ORIGIN VI 誕生 赤い彗星」を観ていたぐらいですか。いやー、1年戦争は良いですなぁ。未来の話のはずなのにわたくしの中では歴史的事実として認識されているという不思議な作品。>ガンダム
前作の「激突 ルウム会戦」が一番良いところで終わっちゃう感があったので、今作は期待大でありました。その期待にたがわず、実に見応えがありました。やっぱりドズル中将は良い男です。それに比べてキシリア閣下とかもうね(ry

by namatee_namatee | 2018-09-15 22:59 | diary? | Comments(2)