2014年 06月 20日 ( 1 )

うぉおおお!

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ハーゲンダッツだぁ!ヒャッハー!

何年ぶりだ。w
最近、縁がありませんなぁ。特にここのところは沖縄に行くとか言って、極端な緊縮財政なもんでアイスとかはガリガリ君どまりですからね。がんばってガリガリ君リッチまで。orz
これはとある方からいただきました。本当にありがとうございました。おっと、身バレの可能性があるのでレスはいただかなくても大丈夫です。w

ネットのお付き合いってのはなかなか難しいもので、わたくしはこう見えてもそれなりに長い期間、そういうお付き合いを経験させていただいてきまして、残念ながら疎遠になってしまった方や、長くおつき合いいただいている方や、さまざまな知り合い・友人がいます。
そもそもの始まりがネットというだけで、その後はリアルのお付き合いと同じ・・・かというとそういうことでもないんですよ。ネットから始まったお付き合いってのは、リアルのそれよりもやっぱりバリエーションみたいなものは広いですね。さまざまな年代の方と知り合うことができますからね。スタート地点がランダムというか、自分の年齢や環境に左右されないので、リアルなお付き合いよりよりいろんな方と知り合いになれます。その反面、お付き合いが発展し始めてリアルになるとリアルなりのギャップみたいなものは存在しまして、そこのところをどう折り合いを付けて行くかみたいなところが難しいです。どこまで踏み込んで良いかみたいなところ。

純粋にリアルなお付き合いの場合は、例え年代が違ってもそれなりに立場の持ち方みたいなのがあります。例えば、昨日ネタにした我が社の新人君とか。わたくしと件の新人君は20何年の歳の差があるわけで、相手は「プリンセス プリンセス」も知らないわけですが、わたくしは彼の上司なわけで、その強権を使えば一方的に意見を押し付けることも可能なわけです。そんなことはしませんけどね。w

ネットのお付き合いだと利害関係が希薄ですからね。気に入らなければ相手に合わせる必要は無い、と割り切りやすい。なので、友人としての関係を続けようと思ったら、むしろ気を使う場面が多いと思います。踏み込んではいけないエリアやレベルをより正確に見極めなければならないとでもいいますか。
わたくしは長年の経験からそういったことについて(踏み込まれる側として)相当に鈍感になることを学びましたが、それでもどうしても譲れない領域というのはあります。もちろん相手にもある。

だがしかし、そういった配慮や心構えを乗り越えて絶対的に知り合って良かったと思える出会いもあるんですよ。某巨大掲示板の某チームの方々との出会いとか、ここ最近のこのブログでレスを付けてくださった方々との出会いとか。
本当にこのブログやっていて良かったと幸せをかみしめております。w
by namatee_namatee | 2014-06-20 22:31 | diary? | Comments(19)