2007年 02月 21日 ( 1 )

ストーブセット続き

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ぬぅ。写真失敗だ。マクロにするの忘れてた。

昨日の続きです。SVEA 123Rがどのくらいの大きさなのかをご覧ください。
左端は*のチタントレック900、右端は同じく*の「焚」。ウチではご飯焚くのが楽なのでチタンの「極」じゃなくてアルミの「焚」を使ってます。スミフロン加工してあるので後始末も簡単ですし。

コッフェル同士の組合せとしてはチタントレック900の中に「焚」がぴったり収まり、さらにチタントレック900はチタントレック1400に入るようにできています。前後しますが「焚」の中には110gのガス缶が二個はいります。

で、真ん中の123Rは見ての通り「焚」とほぼ同じ大きさ。なのでチタントレック900や1400と相性バッチリです。実に収まりが良い。ちなみに写真のメッシュの袋は「焚」のものです。

モーターサイクルのツーリングで使うときの液燃のストーブとして、コンパクトなことにかけては最強なんじゃないでしょうか。>SVEA 123R

と、誰かの購買意欲をあおってみる。w
by namatee_namatee | 2007-02-21 21:13 | outdoor | Comments(16)