暑っつー。(汗

本日は仕事。早出当番だったんですけど寝過ごして遅刻しそうに(ry
天気がよかったですなぁ。図の通り、帰りに通った大洗からの眺めも大変よろしい。っていうか暑い。吹きさらしのスクーターでも暑い。今からこんなじゃ、本格的な夏になったらどうなるのかと心配でなりません。(汗

仕事は暇だったので昨日に引き続き「艦これ」のイベントにチャレンジ。本日はE2の輸送ゲージから。難易度は「乙」であります。「甲」は辛そうなので。w
これが輸送ゲージは素直に終わったんですけど、戦力ゲージが辛い。乙でも辛い。空襲が激しくてボスへの到達率が低すぎる。4戦して1回ぐらいしかボスに行けません。今の所、ボスに2回到達して2回ともS勝利は取れています。おそらく5回ぐらいボスをやっつけないとダメなので、現在の到達率だと少なくとも20回以上出撃しなければならない計算です。本体はとにかく支援艦隊の資源消費が激しくてたまらん。orz
頭にきたのでダメコン前提で強引に突破することにしました。そうすると無事に行けちゃったりするんだよなぁ。w

明日は椎名さんのマンスリーアコースティックライブであります。昨日の夜に発券されましたけど、これまたいつものように良くも悪くもない微妙な席番でございました。会場の「そら豆」は狭いのでそんなに席順の差はないんですけど、一度で良いから一番前のかぶりつきで観てみたいもんです。

# by namatee_namatee | 2019-05-25 21:41 | diary? | Comments(1)

軽重

特にネタはないなぁ。

最近の悩み事はボルトアクションライフル(エアコキ)のピストン重量について、はたして重たい方が良いのか軽い方が良いのか。1年ほど前の前回のアキュラシーコンペティションの時、PDIのHDバリカルピストン(重さ34gだったか。)とかいうのを使いまして、どうも初速が安定せずに散々な結果でした。その時は0.3gBB弾で2-3m/sぐらいのばらつきがあって、おかげで着弾点が上下に散っちゃう。これはシリンダーに変なコーティングをした名残があったというのも影響してまして、その後、別なシリンダーでテストしたところでは1.5m/sぐらいの幅に収まりました。>初速の変動
まあ、それでもエアコキのボルトアクションライフルとしては初速の変動幅が大きいと思います。これをバリカルじゃないHDピストン(49g)に替えてみると・・・初速の変動はほぼ1m/sに収まるようになる。同じスプリング、シリンダー、HOPセッティングですから、違いはピストンの重さしかない。ただ初速の絶対値については軽いピストンの方が高く、厳密に比較するなら重たいピストンで同じ初速まで上げてテストしないとダメですね。面倒くさいからやってないけど。
傾向として重たいピストンの方が初速は安定するということはわかった。じゃあもっと重くしたら初速はもっと安定するのかという。w
どうなんですかねー。錘を入れてテストしてみたいなぁ、などと考えておりました。

図はそんなこととは一切関係ない。「艦これ」のイベントが始まったので、小手調べでE1にチャレンジしたところ。せめてE1ぐらいは難易度「甲」で、ということでチャレンジしてみましたけど、さほど苦労せずにクリアできました。
まだ序盤なのでそこそこの艦娘を使う。なので海外艦が多い。「ゴトランド」とか「Z1」とか「リベッチオ」「マエストラーレ」ですな。ここら辺は今回のイベントでは史実の縛りに関係なさそうですし。後半の厳しい海域で4スロ軽巡の「ゴトランド」が必要になる局面があるかもしれませんけど、「ゴトランド」は2隻おりますから。
1回目は支援艦隊も基地航空隊もなしでのぞんで敗北。次からは両方とも投入し、安定してS勝利を重ねて終了であります。いつもこうだと助かるんですけどね。w
それでやってきたのがこの「烈風改」であります。以前からいた艦上戦闘機の「烈風改」は「烈風一一型」に呼び名が変わり、この「烈風改」は局地戦闘機だそうです。ややこしい。
そんなこんあでE1は簡単に終わりましたけど、次のE2がなぁ。E2ぐらいまでは「甲」で行きたいところなんですけど、噂ではかなり難しいそうです。もはやムキになってイベントに挑戦するモチベーションはありませんから、ここは「乙」で良いかなぁなどと。「甲」だと「烈風改」のネームドverがもらえるんですけど、局戦はそこまで必要というわけでもないし・・・どうしたもんでしょうねぇ。

# by namatee_namatee | 2019-05-24 21:35 | survival game | Comments(0)

薮対策

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先日のサバゲー、Beamさんの一番奥のエリアだったわけですけど、前に書いた通りブッシュが濃かった。これが見えないんですよ。>ターゲット
わたくしは目が悪いので、そういう場所ではスコープの方が楽です。楽って言ったって微々たるものですけどね。w
じゃあショートスコープでも使えば?という話になるわけですけど、そう簡単にはいかない。まずスコープそのものが重たいし、傾向として搭載する鉄砲も重たいものが多い。見える見えないも重要ですけど、見つけたらすかさず撃ちこめるように可能な限り鉄砲を構えた状態でいたい。だがしかし、重たいとそれができません。他にも振り回す時の慣性の少なさも重要。そういう時、やはりダットサイトの軽快さがありがたいわけでございます。

というわけで、ブースター(マグニファイア)を導入。図の通り、M4SOPMODでテスト。まあM4にショートスコープは似合わないですからね。モノはT-1っぽいダットサイトと同じVector Optics製。このT-1タイプのダットサイトはこの手の類の中では上出来で、全体の作りがしっかりしているし肝心のダットもくっきり。それでいて無駄に高くないのが気に入っております。価格は昨今はこの手のダットサイトは3千円もしないで買えちゃいますけど、これは5千円ぐらいします。でも2千円+の価値は確実にある。気に入ったので2つ書いました。おすすめ。
で、ブースターも同じブランドで揃えてみたと。ダットサイトの視野を無理やり拡大するので、解像度の低下が心配でした。>ブースター
像が大きく見えても解像度が低くて、背景とターゲットの区別がつかないとかだとブースターの意味がありませんからね。その点ではこれは許容範囲内かと思います。ダットサイトだけのようなスッキリした感じではなくなってしまいますけど、なんとか使えると思われます。そうなるかは予想がつきません。次のゲームで実戦テストですけど、ブッシュの多いフィールドは数少なくなってしまったので、次のゲームで想定した使い方ができるかは(ry

他には・・・SRUのSNP Advancedの件。試射してみました。心配だったAction Armyのチャンバーはちゃんと機能しHOPの調整もまとも。弾道はなかなか良い感じで、これならサバゲーで使い物になりそうです。ノーマルVSRと同じ機構のトリガーは軽くて扱いやすいです。PDIのνトリガーは切れは良いんですけど、トリガーが重たくて辛い。わたくしは慣れちゃってますけど、人によっては弾着点が右にずれるとも。
気になるのは機関部が耳に近い位置にあるのとストック内の空洞のせいで、発射音が大きいこと。かなり響きます。迂闊に撃つとすぐに位置が割れそう。(汗
トリガーは軽いのは前述の通りですけど、このトリガー、リモコンで前にずらしているので構造にやや無理があって、直接トリガーを引くほどのスムーズさはない。それでもトリガー自体の軽さのおかげでだいぶ助かっていますけどね。
3Dプリンタで作られたということ、ゲテモノじみた見た目などから、色物かと思いきや、それなりに使える性能を持っており、人と違う見た目のVSRが欲しい人には向いているかも。おすすめ。w

# by namatee_namatee | 2019-05-23 22:42 | survival game | Comments(0)

お買い得

社用車のフィットがやってまりました。
想像してた感じと違ったですね。フィットのイメージって、よく言うと軽快、悪く言うとガサツというものだったんですけどね。
ハイブリッドの下から2番目のグレードなんですけど、とても静かでかなり重厚な乗り心地。その乗り心地と7速DCTということもあって、かつて乗っていたVWのPOLOを思い出す。もっとも変速しているのを感じられるのはせいぜい4速までで、それ以上になると一体いつ変速しているのかわからない。おそらくモーターも回っているはずで、高いギアで変速ショックが感じられないのはそのせいかと思われます。
モーターのアシストは上り坂で感じられるような気がします。普通の車だったらシフトダウンするかCVTだったら回転が上がるような場面でも、ギアはそのままでヌルーッと登り切っちゃう。モーターの出力は27馬力ぐらいのはずですけど、影響は大きいみたいですね。
あと思っていたよりモーターだけで走る時間が長い。発進はモーターのみで、ちょっとすると押しがけしたみたいな感じでエンジンがかかるわけですけど、そのままゆるい加速で行くといつの間にかモーターだけで走っている。ゆるゆると加速すると60km/h以上までモーターで走れちゃう。とても新鮮な感覚。>ハイブリッド

図は最近プリウスのそれと一緒に話題になっていたシフトレバー。見ての通り、右に倒してから前に押すと後進、手前に引くと前進。個人的には前に押して前進の方が違和感が少ないんですけど、まあそういう仕組みなら仕方ないね、ぐらいのもんで、特に使い辛いと言うことはないですね。確かに最初の頃は前進と後進を間違うこともありましたけど「あ、いけね!」ってブレーキ踏めば済むこと。それより「P」を押せばどのポジションに入っていても駐車できるのが便利でしかたありません。w

このフィット、下から2番目のグレードですけど必要なものはちゃんと揃っています。エアコンはオートだし外気温計もある。ミラーも電動で折りたためる。どれも前任のノートにはなかったものです。まあ価格は50万円ぐらい違うので致し方ない点でもあります。それでもフィットのお買い得感は半端ない。さすがベストセラー。って、ノートの方が売れてたはずなんですけど・・・

# by namatee_namatee | 2019-05-22 21:32 | car | Comments(0)

先駆けになるか?

本日、PDIからシリンダーヘッドとWホールドパッキンが届いたので組み立て開始。まずは通常型のVSR-10を作ってパワー調整します。SNP Advancedに組み込んでしまってからだとノーマルのVSRほど簡単に分解できるかどうかわかりませんからね。
チャンバーは別途手配しておいたMaple LeafのVSR用チャンバーを使うつもりでしたけど、バレルとパッキンを組み込んでみるとうまくHOPパッキンの出っ張りがバレル内に出てこない。どうもHOPアームのHOPパッキンを押す部分の形状が悪いようです。長掛けHOP用に押す部分が長いんですけど、これがバレルのHOP窓と合わない。バレルかHOPアームか、どちらかを加工しないと上手く組めない感じ。それは面倒なので今回はActionArmy AAC T10のチャンバーを使うことに。ActionArmyのチャンバーは一見するとVSR純正と同じように見えますけど、実はスライダーみたいなパーツのHOPアームを押し下げる横棒がチャンバーを貫通しています。VSR純正ではこれが片持ちで、そのせいでHOPアームが傾いて押し下げられて弾道が曲がるという噂があります。本当のところはどうだかわかりませんけど。w
ActionArmyのチャンバーはその点が解決されているわけで、マルイさんでも採用してほしいぐらいのナイスアイディア。ただし、HOPアームを押し下げる横棒がチャンバーに接する部分が純正チャンバーの倍あるわけで、その分、HOP調整用のスライダーの動きが重い。おまけに横棒が通るスリットというか窓の部分、これが鋳造の関係か、かなり荒れていてなおさらスライダーの動きが悪くなっています。ここは荒れている部分をヤスリで均して、グリスを塗って対策。

余っているノーマルストックにレシーバー+シリンダーとチャンバー+バレル(PDI08バレル420mm)を組み込んでパワーチェック。スプリングはPDIの0.9Jスプリング(太径)であります。パワーアジャスターは2枚。0.28gBB弾で弾速を測ってみると・・・82.8m/s(HOP最強)と出ました。法定内ですけどギリギリすぎ。なにかあると法律に触れる初速になってしまうし、オーバーしなくてもフィールドのレギュレーションで使用不可になる可能性があります。仕方がないのでスプリングを2.5巻ほどカット。カットした端をリューターで削って処理、パワーアジャスターは1枚で再度計測。今度は76m/sとでました。ちょっと落とし過ぎましたなぁ。前述の通り、このストックはノーマルのVSRほど気軽に分解できるとは思えないので、今のうちにできるだけのことはしておきたいところ。なのでパワーアジャスターを3枚にして再チャレンジ。78m/sだそうです。微妙ですけど、このぐらいなら安心ですし十分使えるレベルです。これでパワー調整は終了としましょう。っていうか、ここまでで既に2時間以上かかっており、これ以上時間をかけると本日中に終わらなくなっちゃいます。w

いよいよ組み込みであります。結論から言うと特に難しい部分はありませんでした。このストック、ほとんどの部分はボルト(M4かな?M5かな?)とナットで組み立てるようになっております。ボルトの頭は皿で本体の各部に皿ネジ用のザグリがされた穴があります。反対側は六角形の穴でそこへナットをはめ込む仕組み。ちょっとやっかいだったのは、ボルトが通る穴がパーツの下に隠れてしまう場所が多く、正しい順番で組んでいかないと別なパーツのボルトが締められなかったり、ナットが入れられなかったりする。組み立て説明図はあるものの、展開図みたいな大雑把なものが1枚だけで、組み立ての手順とかは一切書かれていません。なので、せっかくネジを締めたのに、もう一回やり直しというのが何回かありました。あとナットを入れる穴が深い場合、他のパーツの取り付けの関係でその穴の部分を逆さにしないとならない場合、ナットが穴の入り口の方へ落ちてしまってボルトが届かないことがありました。これはナットが穴の奥に落ちるような角度にして揺すったり叩いたりしてボルトのスレッドに噛むのを祈る。w
まあそれも立体のパズルみたいで面白いんですけどね。

全体が3Dプリンタで作ったパーツで、近くで見ると積層した筋がたくさんあっていかにもという感じです。3Dプリンターで作ったパーツなので55℃以上の場所へ放置するなと注意書きがあります。でも各パーツの精度は見た目と裏腹にとても高く、力技で押し込むとか変な力がかかるとか、そういう無理な部分はありませんでした。しっかりかっちりと組み合わさるんですよ。これは大したもんだと思いました。
それでもストックとしての精度は?ですけど、見た目ほど重たくなく、ブルパップらしく機関部が後ろよりなので、前が長いわりに重心が後ろよりで取り回しが良いです。
予想通り、分解は面倒。ネジを何本も外さないとレシーバーにアクセスできず、セットピンが抜けないのでシリンダーも抜けない。チャンバーも同様。事前にパワー調整しておいて良かった。
弱点といわれるボルトハンドルはオプションのスチール製です。これ6千円ぐらいするんですよ。ボルトハンドルのくせに。w

なんていうか、精密射撃に使えるかというと・・・使えなくはないですけど、最高のパフォーマンスとは言えないかも。なんといっても調整のために分解・結合を頻繁にするわけですけど、このストックはそれが決定的にやり辛い。なので思ったような性能(初速)にするのにはかなり根気が必要だと思います。
ただ、見た目は図の通りですからね。得体の知れない格好よさがある。これは格好良い。たまらん。w

VSRの変なストック、もっとイロイロと出てくると良いんですけどねー。このSNP Advancedがその先駆けになれば良いなぁなどと思う次第。

# by namatee_namatee | 2019-05-21 23:16 | survival game | Comments(0)

三役揃い踏み

休み明けなので特にネタは(ry

やっぱりサバゲーマーって車のセレクトがアレなのかなぁ。w
昨日のBeamさんの駐車場の様子であります。左からホンダ・ビート→スバル・ヴィヴィオT-TOP→ダイハツ・コペンと並んでおります。なんだかなぁ。w
特に狙って駐めたわけじゃないんですけどね。わたくしがここに着いた時はまだ駐車場が空いていて、後ろの青やガンメタの箱バンはいなかったので、入り口から入ってきてスッと停めたら偶然に隣がビートだっただけなんですよ。それが全てのゲームが終わって駐車場へ戻ってきたらこの有様。よくまあ、こんな変な軽四ばっかり並べましたなぁ。w
しかもどれも小さいので駐車場の枠が余って広々としている。つめれば2台分のスペースに3台とも収まりそう。

T-TOPは車高が高いな。まあ唯一の4シーターだし、ビートやコペンのような本格的なスポーツカーとは生まれが違いますからね。この手のファニーな軽四に対する回答として、いかにもスバルらしい不器用さがかえって好ましいと思います。>手前ミソ
それにしても軽四が多いですね。見える範囲で7台もいる。サバゲーとかだと軽の箱バンは使い勝手良いですからね。その反面、ビートとかT-TOPとかコペンとか、到底、荷物運びに向いているとは思えない軽四もいるという・・・やっぱりサバゲーマーの車選びって(ry

# by namatee_namatee | 2019-05-20 21:05 | car | Comments(0)

真面目にサバゲー。

本日はサバゲ。某チームの貸切にお誘いいただいて参加。某チームの貸切ゲームは「ガチって言うと人が来なくなるから言うな。」と口止めされているんですけど、マジでガチです。w

大体が発射音がまばらですもん。みんな必要なだけしか撃ちませんから。おまけに本日のフィールドはBeamさんの一番奥のAフィールドでして、これがまた近頃では珍しく藪ばっかり。おかげで敵が見えないのなんのって本当に見えない。動くか撃ってもらわないとどこにいるのかさっぱりわかりません。orz
仮にチラッと見えたとして、すかさず撃ち込んでもバリケやブッシュに上手に潜り込んでいるのでなかなか当たらない。これは手強い。少なく見積もって定例会の10倍は難しい。バリケにせよブッシュにせよ平気でスイッチして撃つし。なんなんだろ、この人たち。w
そういうメンバーばっかりでヤラレっぱなしのゲームがつまらないかというとそんなことはない。手強いのはお互い様と思えば、どうやれば自分が相手に最大のプレッシャーをかけられるかと一生懸命考えますからね。ぬるいゲームだと適当に流しちゃって戦訓にならない。この歳になってなにかで手加減なしにやられて、しかもそれが次のノウハウになるなんてことはそうそうありませんよ。

というわけで、今回は図のSLR AK74 SOLO 13.5" MID MLOK(あ、セフティがonだ。(汗)とAAC T10(でも中身はPDIパーツ満載のVSR)で参戦。あとP90も持って行きましたけど、場違い感があったので1戦しか使いませんでした。なので午前中はSLR AK、午後はほとんどAAC T10で過ごす。
前述の通り、チラッと見えた人影にフルオートで撃ち込んでも自分の場所を晒してしまうわりに敵が獲れるとも限らないので、慎重に撃たないといけません。それならボルトアクションライフルでも変わらないんじゃ?ということで、午後からはAAC T10だけしか使わなくなりました。w
まあ敵をスコープではっきりと確認してしまえば連射ができないボルトアクションライフルでもなんとかなる。あるゲームでは確変が来まして、3人連続(全員ヘッドショット)で獲りました。しかもバリケの左側から、つまりスイッチして撃ってですので、これはかなり頑張ったと言えますよ。
次のゲームで迂闊に前に出て袋叩きにあい、ブッシュに這いつくばって逃げ回る(しかも結局やられる)という醜態をさらしましたけどね。orz

それにしても久しぶりにブッシュの中を匍匐とかしましたよ。おかげですでに筋肉痛がきてます。階段の昇り降りが辛い。w
というわけで、お誘いいただいた某チームのみなさま、お疲れ様&ありがとうございました。

# by namatee_namatee | 2019-05-19 20:50 | survival game | Comments(2)