ニヤニヤ

特にネタは(ry
図は先日のサバゲで某チームのリーダーのK氏からいただいたもの。海外出張のお土産ですって。ありがとうございました。
見ての通り、一見「ゴルゴ13」の単行本っぽいんですけど、中身は「中堅・中小企業向け海外安全対策マニュアル」であります。そのテーマに剃った書き下ろしと思われるゴルゴ13のマンガと詳細な記事・・・マンガの部分だけしか読んでないので、記事が詳細なのか、どういった内容なのかわかりません。w
マンガはいつものゴルゴ13の雰囲気。テーマは全然違うのにゴルゴそのもの。大したもんだ。いやまあ、さすがに狙撃は控えめです。w
面白いのはゴルゴがちょっとお茶目なところ。外務省に依頼されて海外でのトラブル対策を広めるという役割なので、基本的に良い人になっちゃう。いつものように無口で愛想がないのは変わらないけど、どうしたって世話を焼く立場になっちゃうのが楽しい。成り行きとはいえ、女性を食事にさそってふられてたりする。これはもっと真面目に読んでみよう、そうしよう。

他に何か・・・特にないなぁ。最近ツボにはいったのはこちら
「もっとゲンブンぽく」で吹いて、「19XX年(ry」で吹いて、「馬鹿者 桃太郎だ 警報!」で吹いて・・・ずっと吹きっぱなし。で、最後の「鬼視点かよ」で仕事中なのに声出して笑っちゃう。小林源文先生が好きなわたくしにはたまりません。そういえば以前、「#小林源文力高いガルパン」とか「小林源文力高い童話」で大笑いしましたなぁ。「死んでから休めばいい」とかセリフが童話にマッチ・・・しねーよ。w

# by namatee_namatee | 2019-03-20 23:17 | book | Comments(1)

椎名さん以前

特にネタは(ry

iTunesのライブラリが散らかってきたので、もろもろ整理していたら懐かしい楽曲がゴロゴロと出てまいりました。
まずはDavid Fosterの「Winter Games」。かつて「モーターランド」という車のTV番組がありまして、確か後期(モーターランド2と言ったか)のOPがこれでした。どんな曲なのかはこちらをどうぞ。懐かしいってのもあるけど良い曲ですなぁ。
次は「When Will I See You Again」。オリジナルは「The Three Degrees」ですけど、出てきたのは「Boys Town Gang」のカバーの方。こちらは「カーグラフィックTV(初期)」のOP。これです。ついでにOPそのものはこれ。うわぁ、くっそ懐かしい。最後に出光興産のCMが入ると最高なんですけどね。w
他には「Luftwaffe March (Aces High)」とか。映画「Battle of Britain」のOP(?)です。こちらです。これ、前にもネタにしたなぁ。これですな。10年前と感想は全く同じ。成長してませんなぁ。w
まあ、どれもプレ「椎名へきる」の頃に聴いていた楽曲というわけでございます。

図は昨日と何程も変わらないような。w
ゲーム用のVSR-10(JAE-700風味)の方の初速を測ってみたら、77m/s(0.28gbb弾・適正HOP)とイマイチな感じでした。撃ってみると弾道は素直で、射程もコン電とか使っていると目がくらむほどの長さなんですけど、数値上ではまだ余裕があるので、グリスアップしてアジャスターで初速調整。ウチのVSRはPDI製のパーツが多く、スプリングもトレポンと同じ規格(と思われ)のPDI製です。普通の電動ガン用スプリングよりは細く、VSR用よりは太い。トレポンのスプリングと内径・外径は同じような感じで長さが長い感じ。おっと正確に計測したわけじゃないので信用するととんでもないことになるかもしれません。w
で、アジャスターを2枚追加して合計3枚で初速計測。83m/s(0.28g)とでました。HOPは適正よりちょっと強め。約0.96Jです。これは危険な領域。現状よりHOPを強くしたり弱くしたり、あるいは気温が高くなったりすると違法になる可能性あり。仕方がないのでアジャスターを1枚減らして2枚で再チャレンジ。82m/s、役0.94Jとなりました。まだ危ないけど、今日のところはこれで勘弁してやろう。もう一度、HOPを変えながら計測して危ないようならアジャスターを元の1枚に戻しましょう。たぶん81m/s(0.92J)ぐらいまで落ちるはず。このVSRで使っているのは某オークションで買った怪しいステンレスシリンダーなんですけど、やや内径が広めでOリング(G.A.W.製)の抵抗が少なく、PDIのパルソナイトシリンダーよりピストンのスピードが速めに感じます。そのせいか思いの外、グリスアップの効果が大きかったようです。

ちなみに初速は規制値内なら高ければ高いほど良いと思う方であります。初速が高ければフラットな弾道になってHOPを利かす量が少なくて済む。本質的に不安定なHOPが弾道に関与する割合を減らせると考えているからです。もちろん初速が高いと射程も伸びるし藪も抜けますけど、それは副次的なメリット。安定した弾道が一番大事と。ボルトアクションライフルを使うのも比較的楽にギリギリまで初速を調整できるから。ボルトは初速ギリギリでこそボルトってもんですよ。w

# by namatee_namatee | 2019-03-19 22:15 | survival game | Comments(2)

VSR万歳

昨日の今日でとてもだるい。なので適当なネタで。

アキュラシーコンペティション(以下アキュコン)が迫ってまいりました。今年の開催は4月末ですので、あと一ヶ月しかありません。毎年、次回はこうしようああしようと考えるんですけど、これまた毎年なにもせずにこの時期を迎えるわけでございます。orz
現在のアキュコンのトレンドは0.43gとかの重たい弾のようです。重量のある弾の方がなにかと安定性が高いのでしょう。わたくしも重たい弾を使いたい。重たい方が有利なのはわかっている。使いたいけど、ウチのVSR-10はあまりHOPが強力でないので重たい弾が使いづらいときたもんだ。orz
もう何度も書きましたけどPDIのチャンバーはOリングでHOPをかける仕組みでして、構造上あまり強いHOPはかけられない。開発した人もまさかエアソフトガンの精密射撃でそんな重たい弾が使われることになるとは思わなかったんじゃないでしょうか。まあアキュコンはオープンというかアンリミテッドというか、規制のゆるい射撃会なので、そういう革新的な方策が生まれる余地がある、ということなんでしょうなぁ。いや青森方面の方々の着想がすごいということか。

それはそれとして。VSRの宿命としてあまり重たい弾は使えない。ノーマルでも無理に重たい弾を使うと初速低下が大きいと聞きました。おそらくVSRは0.98Jの規制時代(本当はVSRは規制前からあったんですけど)ならではのボルトアクションライフルなんでしょう。0.98Jの出力規制の範囲で効率よく使えるようにできている。BB弾も0.25gあたりを想定しているようです。
新品箱出しで0.25gBB弾あたりを使った時の性能は大したもんで、お金かけていじり倒すのがバカバカしくなるんですけど、本当のところは耐久性は大したことがなくて、特にトリガー周りが弱い。サバゲーで本気で使うと消耗が激しく、突然撃てなくなったりする。ボルトアクションライフルならではのトラブルフリーが期待できないわけで、個人的にはちょっと信頼しきれないところがあります。>ノーマルのVSR-10
なのでパーツを交換するわけですけど、これが一つ替えると連鎖反応的になにもかも交換する羽目になるという。w
そうは言っても分解結合は簡単で確実。全体的な構造も強固。わたくしのようなシロウトでも普通に組み立てればちゃんとまっすぐに組み上がるようにできています。さすがマルイ製。

というわけで、今年のアキュコンもVSRで参戦でございます。ここまできたら意地であります。もうK.T.W.のM70やアメポンを使ったら負けだと思ってる。w

# by namatee_namatee | 2019-03-18 22:05 | survival game | Comments(4)

サバゲー日和

本日はサバゲ。某チームに混じってBEAMさんの定例会に参加であります。
得物は図の通り。K.T.W.製モシンナガン改とSLR AK74、マルイのM3とスコーピオンMod.Mの4丁。どれも調子良かったですけど、やっぱりスコーピオンはブッシュが苦手ですかね。藪の中の敵を見つけて撃ち込んでもヒットを取りづらく感じました。その点、重たい弾を撃ち出すハイパワーなSLR AK74はセミオートでもフルオートでも万能。セレクター周りに不具合があるのを除けばやっと使い物になってきたという感じ。モノになるまでに意外とコストと時間がかかりましたなぁ。M3はいつものように活躍。ワラワラと藪を抜けて近づいてくる敵に3発ずつブチ込むのは楽しい。左腕が動く限りは十分な火力を発揮しました。今回は0.23gのBB弾を使いましたけど、それも想定通りに使い勝手で良かったです。今後はマルイのエアコキショットガンは0.23gを標準にしましょう。
モシンナガン改はちょっと難しい印象。弾を撃ち出す性能には問題ない。問題ないどころか、辣腕スナイパーの友人に見てもらったら弾道は絶賛でした。問題は長さで、これはわたくしが慣れていないというのもあるんですけど、素早い取り回しができませんでした。慣れればなんとかなりそうではあります。

今回はBB弾の種類が多かった。SLR AK74用の0.25g、スコーピオン用の0.2g、M3用の0.23g、モシンナガン用の0.28gと4種類もある。うっかり間違って違う重さの弾を混ぜてしまわないように注意が必要。マガジンに入れるぐらいならリカバリー可能ですけど、袋からボトルへ入れるとき、あるいはその逆は弾の重さを間違わないようにしないといけません。間違ってしまうとリカバリー不能で、そのボトルもしくは袋のBB弾は全て使い物にならなくなってしまいます。(汗

戦闘については・・・まあいつものようにほどほどですよ、ほどほど。w
最後になってしまいましたけど、お誘いいただいた某チームのKさま、ありがとう&おつかれさまでございました。お土産もありがとうございました。

# by namatee_namatee | 2019-03-17 21:59 | survival game | Comments(0)

歯が、歯がー

本日は仕事。おかげで椎名さんのライブに行けませんでした。行きたかった。orz
来月はやっぱり土曜日ですけど、わたくしも休みなのでガッツリと楽しませてもらいます。>アコースティックライブ

それはそれ。晩御飯はラーメンでした。食後にちょっと甘いものでもということで、雪見だいふくを食べたんですけど、これが冷凍庫にしまってあったもんだから硬いのなんのって(ry
おかげで前歯が折れましたよ。w
以前、サバゲーのおりに直撃弾を食らいまして、まず前歯の裏側が剥離するように割れ(粘着榴弾が当たった装甲を想像していただくとわかりやすいかと。)次のゲームで偶然にも同じところに着弾して根元から1/3ぐらいを残して折れました。歯医者さんへ言ったらお手軽に樹脂製の歯を接着してくれたんですけど、その時に「いずれは取れちゃうと思います。」と言われまして、その「いずれ」のタイミングが本日、雪見だいふくによってもたらされたと。w

図はBB弾のボトル。サバゲーを始めた当初に買ったものですから、13年ぐらい経っているんですねぇ。何度もキャップを開け閉めして、特に閉める時に力を入れるので、よく見るとキャップにクラックが入ってます。まあ樹脂製のものですからねぇ。おまけにそんなに高いもんでもなし、13年も持てば御の字です。ちなみにキャップのキャップ、BB弾を注ぐところのキャップはいかにも無くしそうなんですけど、なかなか無くさない。BBボトルは4本ほど持ってますけど、キャップを無くしてしまったのは1個のみ。これは意外です。

それにしても、高々0.3gとか0.25g程度の重さしかないBB弾でも歯に当たると簡単に折れてしまうんですねぇ。プロテクションはしっかりした方がよいですな。特に口元と目。これ大事。最近はシューティンググラスで顔は全くなにもなしな人も多いんですけど、怪我しそうで見ていてヒヤヒヤします。まあなにもつけない方が快適だし見た目も格好良いのはわかるんですけど、怪我させちゃうと撃った方も気分が良くないし、もちろん怪我した方は痛いし治療にお金はかかるしでロクなことがない。お互い、身体や財布が痛い目を見ないようにしていただきたいところですなぁ。

# by namatee_namatee | 2019-03-16 22:29 | survival game | Comments(6)

衰えた。(その3)

相変わらずネタ不足。
本日はビッグサイトまで「環境展」に行きました。これが最終日なもんで、いつものでっかい駐車場が撤収用のトラック用になっちゃってまして、車を停めるところがないという。周辺の駐車場も別なイベントの貸切が多くてどうにもなりません。
おかげで会場に入れるまでに無駄に時間を費やし、なにか面白いものを見るなんてことはできず取引のある会社のブースへ行って挨拶してくるぐらいしかできませんでした。これじゃなんのために行ったのかわからんなぁ。orz

図はそういうのとは特に関係ない。見ればわかる。w
小物中の小物、フレームプロテクターでございます。自転車のブレーキやシフターのアウターがフレームに擦れるとフレームの方にダメージが行くので、それを防ぐもの。これはシリコンみたいな材質で、そのおかげであたりが優しくなって傷がつきにくくなるというシロモノ。この類には取り付け方法がいくつかあって、一番原始的なのは端っこから通して取り付ける単純なパイプ状のもの。当然ながらディレーラーやブレーキキャリパーからインナーとアウターワイヤーを抜かないと取り付けられない。さらにインナーワイヤーの終端をまとめるキャップも交換になったりしてなにかと面倒臭い。
わたくしが知っている範囲で、他に別な装着方法のプロテクターとしては、長い辺に分割式になっているのをアウターワイヤーにかぶせてロックするもの。これはアウター&インナーをキャリパーやディレーラーから抜く必要がなく、ワンタッチで取り付けられて便利。ただ、まずめったにないんですけど、何かの弾みでポロっと取れちゃう時があって、いつのまにかなくなっている時がありました。
図の奴はそれとも違う取り付け方式で、らせん状の形状になっていて、アウターワイヤーに巻きつけるようにすると簡単に装着できるというもの。よく考えるなぁ、こんなの。
欠点は見た目が微妙なところですかね。隙間があるので、白いアウターとかだとシマシマっぽくなっちゃうのが微妙。もっともウチのIDIOMのワイヤーは黒いので全く目立ちませんけど。

まあこの手の小物や消耗品は真面目にやっている時はそこら中に在庫が転がっているもんなんですけど、しばらく離れているといつの間にかどこかに行っちゃって探してもみ見つからず、その都度Amazonで購入とかになりますね。これは自転車でもエアガンでもそうで、どちらも最近は弄らなくなって久しいので、在庫が見当たらないことが多い。幸いにして最近はAmazonとかの通販で翌日には届きますけど、名古屋に住んでいた頃はまだそこまで通販が便利になっておらず、当分の必要量を見積もっておいて、お店に行って買うしかなかったのでした。この必要量ってのが難しくてねぇ。なんせ下手くそなもんですから、壊したりダメにしたりする。それも見込んで多めに買っておかないといかんのですよ。当然、その分のコストが必要になり、使わなければそのまま無駄なコストになるわけで、はからずも身を以て在庫の意味というものを理解できました。w

さて明日は仕事でございます。友人にサバゲに誘われていたんですけど残念ながら不参加。そのかわり日曜日に行きます。>サバゲー
で、消耗品であるBB弾の在庫を確認していたら、一番多く消費する0.25gBB弾がないという。これも最近は確実にフィールドで売っているので、それを買えば問題ないわけですけど、微妙に高いのでAmazonで買いましょう。w

# by namatee_namatee | 2019-03-15 22:20 | bicycle | Comments(2)

別れと出会いと花粉の季節

快晴です。だがしかし花粉がひどい。orz

さきほどTVでこの時期おなじみの桜の歌の話題をやってまして、代表的な何曲かのさわりが流れておりました。まあ桜にまつわる歌は良い歌が多いのは確かですなぁ。だがしかし、そのほとんどは卒業とかお別れとか、どちらかというと物悲しい心情、あるいは諦念とか、まあぶっちゃけて言うと後ろ向きな雰囲気の歌詞や曲が多い、とわたくしは思います。

でも椎名さんの「Reset」は違います。明るく前向き・・・でもないか。いやでも後ろ向きではないですね。何かを惜しむ歌ではない。それは始まりを歌っているから。考えてみれば桜の季節は別れの季節であるのと同時に新しい出会いの季節でもあります。つまり人生が「RESET」される時期でもある。女性ボーカリストとして、桜の季節にちなんだ名残惜しい系統の歌をいかにも歌いそうですけど、そうせずに前向きな歌詞と明るい曲調の「Reset」で行くところに椎名さんの個性と非凡な才能を感じるわけです。

「Reset」は10番目のアルバム「10 Carat」の1stトラック。つまり「10 Carat」のCDをプレイヤーに入れるといきなり流れ始めるわけで、そのイントロの鮮烈さといったら・・・最初に聴いた時は衝撃で言葉が出なかったのを覚えております。そして、この「Reset」、いくら聴いても飽きない。そのことでわたくしは本当に「椎名へきる」の音楽が好きなんだなぁと改めて自覚するという。w
ただ残念なことに世間一般では知られているとは言い難い。先述のTV番組でももちろん触れられることはなく(ただし番組のテーマとされた時代がややずれている)、普通の人もほとんど知らないでしょう。その反面、椎名さんのファンなら絶対にはずせない歌でもある。知る人ぞ知る名曲といったところ。>Reset
まあ椎名さんの楽曲は大体そんな感じではあるんですけどね。この世間から頑なに無視されているような感じはなんなんだ、ふざけんな!と思ったこともありましたけど、結局は浮ついた人気よりマイナーでも確実な理解者の方が椎名さんにはふさわしいと考えるようになりました。
とにかく「Reset」は以上の点から「椎名へきる」の個性とセンスはこうだ!と人に示すのに向いている楽曲と思います。いまさらながら、もし椎名さんの楽曲のPVをつくるなら「Reset」ですよ。どんなPVなのか現時点で眼に浮かぶぐらいイメージがはっきりしてます。YouTubeとかニコニコあたりで流せば椎名さんの強烈な個性や「Reset」がもっと世に知られるようになると思うんですけどね。たぶん多くの人が驚くと思いますよ。w
まあ毎年言ってますけどね。w>Reset

リセットといえば、会社辞めた時の開放感は異常。あのスッキリとした感じ。まさにリセット。あれが味わいたいがために転職したくなるぐらい。w
なのでかつての同僚と会ったり話したりするのはとても嫌です。たとえ円満な退社でも嫌。仮に止むを得ずに会う必要がある場合、以前は一緒に働いていたということについては完全に配慮も考慮も無しというスタンスをとります。おかげで初対面の人よりよほどぎこちない態度になります。
弊社の場合、関係する会社から移ってきた人が何人かおりまして、その人たちは以前の同僚と普通に接しております。あまつさえ「〜君」とか君付けで呼んだり呼ばれたりしている。そういうの、わたくしには理解できません。別な組織に移ったんだから「さん付け」が礼儀だと思います。もとより話したり顔を見るのも嫌なわけですけど。わたくしが変なんでしょうか。(汗

図はそんな我が社のプラント。左側にあるのはベルトコンベアです。作業開始前に点検する。わたくしもやります。これが高くておっかないんですよ。足場がメッシュで下が見えるのが怖い。おまけに踏んだところが少したわむ。これまた怖い。見晴らしは良いんですけどね。

# by namatee_namatee | 2019-03-14 22:15 | music | Comments(0)