スーパーマニアック

特にネタは(ry
そういえばいきなり寒くなりましたなぁ。今週は早出当番なんで、朝5時半ごろにいつもの国道の橋の温度計を見ているんですけど、一昨日が15度、昨日が8度、そして本日は4度でございました。この分だとクリスマスの頃には絶対零度ぐらいになっているハズです。w

図は例の「COMICパピポ創刊号」のチラシ。写真だと分かりづらいですけど、大きさは小さいです。ハガキより一回り以上小さい。
これはおそらく本の中に挟まれて配布されていたものだと思われます。はたしてこれで宣伝になったのかどうか、今の感覚だとはなはだ疑問ですけど、1991年当時はまだネットも一般的じゃなかったし、情報源が限られていたとすれば思っているよりもアピールしたのかも。

こちらは裏面。
いずれにせよ特に目新しい情報はありません。「森山塔」と「塔山森」が混在しているのはなぜでしょうね。まあ同じ方ですけど。

これらは某オークションで購入しました。開始価格はそれぞれ500円。さすがに競争相手はおりませんで、そのまま落札。いやぁ、休刊になって10年以上の「COMCパピポ」とか今や覚えている人も少なくなってきて言われれば思い出すぐらいの雑誌でしょうし、ましてやチラシときたら、そうそうお金出して買う奴はいませんよ。だがしかし、それでも買っちゃうんですよねぇ。>わたくし
まあ、これがマニアの心意気って奴ですよ。w

# by namatee_namatee | 2018-11-15 21:23 | book | Comments(0)

可愛い

うぉおお。加藤雅基先生の「くららシェイク」だ。某オークションで購入。特に珍しい本ということはなくて、Amazonでも売ってますけど、オークションの方は1巻に帯があったので。帯は大事ですからね。
3巻で完結で1巻は1990年6月15日、2巻は1992年12月25日、3巻は1994年4月30日発行。全て初版でございます。まあ、この手のコミックスで初版がどうのってのは帯のあるなしほど重要とは思えませんけど。「ヨコハマ買い出し紀行」の新装版で、全巻初版!とか書いてある時がありますけど、「ヨコハマ買い出し紀行」の新装版はたぶん初版しかないと思います。w

それはそれ。加藤雅基先生とはわたくしの敬愛する唯登詩樹先生の別名義です。Wikipediaによるとアダルト作品は唯登詩樹でそれ以外は加藤雅基で発表していたとのこと。・・・というようなことは全然知りませんでした。大体がこの「くららシェイク」も読んだことありませんでしたし。w
そういった諸々はつい最近、唯登詩樹先生について調べていて知ったんですよ。

唯登詩樹先生については、アダルト作品でとても印象的な「ヨーロッパの印象」という作品で知りました。もちろんリアルタイムで、でございます。これは「くりいむレモン」シリーズとしてアニメ化されました。アダルトな作品なんで当然そういう表現があるわけですけど、それよりも作中の「ヨーロッパ」の印象、文字通りヨーロッパの印象がとても不思議。どうみてもヨーロッパじゃなくてこの世ならぬ空間なんですよ。ピンク色のクジラ型の飛行船とかかぼちゃ頭にマントの人物(悪役)とか。アニメ版では針葉樹の森のなかを客船(クイーンメリーとかの古典的なオーシャンライナー風)は走ってたような記憶もあります。幻想的というかなんというか、初めて読んだ時のインパクトは大変なものでした。
それと「わたし異常体質なの」という作品。これもリアルタイム。アダルト作品ですけど、ヒロインの「中島かのみ」という女の子?が極めて魅力的。単行本ではなく掲載誌で読みましたけど、恥ずかしいのをおして(当時はまだウブでしたので。)思わずその雑誌を買っちゃうほど可愛らしい。嬉しいことに「かのみ」のストーリーはシリーズ化されて他にも何話かあります。でも一番可愛らしいのは最初の「わたし異常体質なの」の1年6組出席番号22番の「中島かのみ」ですよ。w
「ヨーロッパの印象」と「わたし異常体質なの」(+「かのみ」のシリーズ)は「マーメイド・ジャンクション」という単行本に収録されております。調べて見たら古本ならAmazonで売ってますなぁ。興味ある方はどうぞ・・・かのみ、可愛いよ、かのみ。w

唯登詩樹先生の作品は図の通り、極めて洗練された絵柄が特徴。特に背景やアイテムの表現はとてもエロ漫画とは思えない。その反面、ストーリーが薄味に感じます。この「くららシェイク」のようなコミカルな作品が多いんですけど、いずれも話の展開があっさりしているんですよね。正直なところ、もう少しややこしい展開の方が読み応えがあると感じることが多い。絵はすごく良いのにお話が物足りなく感じちゃう。
というようなことを思ってましたらば、とある書評に唯登詩樹先生は「良い原作者と巡り合わなかったのは不幸である」という記述があり、思わず「それな!」と。w
わたくしごときが生意気にもほどがありますけど、確かにもっと複雑で壮大なストーリーをこの絵で描いて欲しいと思いますねぇ。
いやまあ、描かれる女の子はどれも例外なく可愛らしいので、それで満足しているといえばしているんですけどね。わたくしは特に「かのみ」が(ry

# by namatee_namatee | 2018-11-14 22:01 | book | Comments(2)

先割れスプーン

前回のキャンプで使ったOPTIMUS SVEA123R。煤けてきたので掃除すべきかどうか迷っているところ。本来は真鍮色でピカピカのストーブなんですけど、いかんせんプリヒートにホワイトガソリンを使うので全体が煤けてきちゃう。アルコールでプリヒートすれば多少はマシなはずですけど、結局のところ、真鍮は使っているうちにくすんでくるのは避けられません。なので、たまにピカールなどで磨いてあげるのが良いと思うんですけど、SVEA123Rは普通のストーブと違って趣こそが命。ちょっと煤けた方が「良い景色」と言われる・・・のかも。まあ言ってみればSVEA 123Rも「焼き物」みたいなものということですな。ストーブだけに。w

Amazonのページとか見てもらえばわかる通り新品は本当にピカピカですからね。そういえば、わたくしがこれを買ったのが2006年、当時はもう生産中止とか言われていたんですけど、12年経ってもまだ普通に売ってるのは一体どういうわけかと。w
オリジナルの123は1955年に発売されたそうで、実に63年もほとんど変わらずに売られております。っていうか、こういう構造・動作原理のストーブは他にもいろいろあり、それを上手にまとめたのが123Rというところなんじゃないでしょうか。もはや性能にみるべきところはありませんけど、この小ささと意外なほど確実な操作性、性能にみるべきところはなくてもまとまりよく実用性はそれなりにあるという。まあ結局はコンパクトで可愛らしいのが長生きの理由のような気がします。使ってみればわかりますけど、確かに愛着は湧きますもん。

手前にあるのは見ての通りの先割れスプーン。一番手前のスノーピークの奴は毎日の食事で普通に使ってます。カレーの時とか非常に便利。チタンなので極めて高い耐久性があり、これも買ってから10年以上経ちますけど全く消耗した気配がありません。もう一本はユニフレームのもので、これはSVEA 123Rの収納ケースがわりになっているスノーピークのチタントレック700(一番奥に写っているクッカー)に123Rと一緒に収納されております。なのでキャンプの時にしか使わないですね。まあ折りたたみ式なので普段使いには向いてませんし。
一時期、先割れスプーンの可能性を追求しようとしてました。といっても、何種類かの先割れスプーンを買っただけですけど。たぶん5本ぐらいは買ったはず。その中で生き残ったのがこの2本です。食器としてはお箸ほどの汎用性はないものの、作用が線か点のお箸と違ってスプーンの特徴である作用が面ということと、フォークの突き刺すこともできるという特性を兼ね備えた先割れスプーンは食事の見た目とかマナーとかを気にしないシチュエーションならばかなり有能な食器だと思います。ちなみに先割れスプーンは液体を掬うのには向いていないので、見た目は似ていても液体に対しての特性はスプーンとは異なる食器だと思います。たとえばおでんを食べているとして、ネタを掬う時、スプーンだと出汁まで掬ってしまい、次第に取り皿に出汁がたまってしまいますけど、先割れスプーンではそういうことはなく、ネタだけを掬うことができます。些細なことではありますけど、スプーンとは明らかに違う使い勝手なんですよ。w
ただ、麺類には使いづらいのは確か。その点、あの有名なスガキヤの先割れスプーンはよくできているわけですけど、キャンプではこの手の普通の先割れスプーンの方が向いていると思います。

まあ、一般的には先割れスプーンなんてどうでも良いことなんですけどね。w

# by namatee_namatee | 2018-11-13 22:30 | outdoor | Comments(2)

眠い。orz

先月の地獄の研修のネタ。
図は初日の晩御飯のうどん。ホテルの真向かいにある「瀬戸うどん」というお店のもの。「ぶっかけうどん(大)」+鳥天+ちくわ天ですな。「ちくわ天」、大好き。w
昼食はずっと研修会場の近くの中華料理屋さんでしたけど、晩御飯は適当にいろんなところ(といっても4回だけですけど)で食べてまして、このうどん屋さんは近いのと空いているので2回ほど行きました。あとの2回はファミレスの「ジョナサン」と「すき屋」。全くもって横浜らしいお店になんて行きませんでしたなぁ。まあ、いつものことですけど。w

事前に聞いてはいたものの、今回の研修は思っているよりハード(資格としては簡単な部類らしいですけど。)で、もう良い歳でそういう切羽詰まったシチュエーションには滅多に出くわすことのない身にはかなり厳しかったですね。わたくしぐらいの歳になると、周りが優しくなるのか、あるいは諦めるのか、なにするにも逃げ場のないような状況になることはあまりないんですよね。試験とかは簡単なのばっかりだし、下手すると公演を聞くだけでO.K.とか、そういうぬるい話ばっかりです。こんなんでお給料もらってのらりくらりと生きていられるなんて大変ありがたいことで、なんか申し訳ない気もしますよ。(汗
で、今回の研修は久しぶりにガチでして、大学受験の時並みに真面目にやるハメになりました。もっともわたしゃ、大学受験の時にも勉強した記憶がありませんけどね。w

で、地獄の研修の最後に試験がありましたけど、その結果はどうだったのか。試験が終わってから自分で採点してみると、明らかに1問は間違ったのがわかりました。他は正解したのか間違ったのかすらわからない。問題は20問あり、それで80点取らないと不合格。つまり4問しか間違えることができないんですけど、前述の通り1問は確実に間違いました。いやー、まったく自信がありません。orz
はたして結果は・・・これがなかなかやってこない。一ヶ月経っても結果がとどかないようなら問い合わせろと言われてましたけど、ついにやってきましたよ。ペラペラの書類を数枚送るだけなのにレターパックの赤い奴で。さすがに高い講習料とるだけのことはある。w
肝心の結果は無事に合格でありました。よかった。再試験とか言われたら目も当てられない。もう完全に講習の内容なんて忘れていますから、絶対に合格できませんよ。

というわけで、久しぶりに冷や汗をかいたというネタでした。

# by namatee_namatee | 2018-11-12 21:38 | diary? | Comments(6)

暇つぶしに

特に何かすることもないので、庭でストーブのテスト。ストーブはMSRのドラゴンフライですよ、もちろん。
時計を見たら10:30ぐらいでしたので、お昼を作ろうと思い立ちまして、さらに液体燃料ストーブとしては火力調整がやりやすいというドラゴンフライなので、ここはひとつ、クッカーでご飯を炊いてみようかと。

まあソロキャンプの時は滅多なこっちゃご飯とか炊きませんけどね。w
なんだかんだいって出来上がるまでストーブとクッカーにつきっきりになっちゃうし、結構な時間がかかるので、ご飯が炊けたら炊けたでその頃にはビールでお腹いっぱいというパターンが多く、実用的じゃないんですよね。>炊飯
そういった不都合を押してご飯を炊くのは、どうしてもカレーが食べたい気分が抑えられぬ、なんて時ぐらいじゃないですかね。w

と、えらい言われようですけど、ストーブとクッカーをまともに使うイベントではあるので、新調したストーブのテストにはもってこいです。>クッカーで炊飯
そのドラゴンフライと組み合わせるクッカーはエバニューのチタンクッカー2セラミックだったかな。もう覚えてないや。10年以上前に購入したチタンクッカーでございます。Amazonで調べるとすでに廃盤で欠品らしく、出品者からどえらい価格(なんと1万円以上)で出品されてますけど、別にそんなに良いもんでもないですよ、これ。w
まあ、チタンでペラペラに薄いので見た目の割に軽量で、チタンクッカーでは珍しく内側にノンスティック加工みたいなのがしてあり、熱伝導が悪いらしいチタンクッカーでも焦げ付きが少ないと、それなりに高機能ではあります。あとこのサイズは1人でのキャンプにちょうど良いのも確か。というわけで、10年ぶりぐらいにこのクッカーを使ってみました。

クッカーでご飯を炊くというと、昔の林間学校とかでの飯盒炊爨を思い出しますなぁ。水加減・火加減が難しくて、失敗すると期待していた晩御飯がパーというプレッシャーも思い出します。林間学校やキャンプの晩御飯はたいていはカレーなんですけど、ご飯がうまく炊けないとカレーだけ食べる羽目になりますからね。w
あれから数十年、現在ではクッカーでご飯を炊く手順はずいぶんと簡略化されたと感じます。よく言われた「始めチョロチョロ中パッパ、赤子泣いても蓋取るな」なんてのはもはや伝説の域。今ではパスタを煮るのとなにほども変わらない手間で炊けちゃいます。
クッカーでご飯を炊くには細部が異なるいろんなやり方があるんですけど、基本はお米を1時間以上水に浸けておくことで、これはどんなやり方でも共通なようです。あとはお米の2割り増しぐらいの水で最初から中火〜強火で沸騰させ、水気がなくなって粘りが出てきたら蓋をしてとろ火で、というパターンが多いですね。わたくしは強火で沸騰するまではお箸でぐるぐるかき混ぜて(つまりそこまでは蓋をしないで)、沸騰したら蓋をして弱火で15分ぐらい加熱、火を止めた後に15分ほど蒸らすといった感じ。今回もそうやって炊きましたけど普通に炊けましたよ。好みよりちょっと柔らかめでしたので、次やる時は水を少なめにするか、弱火の加熱時間を長めにするかで対策して見ましょう。

おかずはインスタントの「焼そばバゴォーン」。さすが南東北(本当は北関東)、普通に売っているらしい。w>焼そばバゴォーン
ご飯を蒸らしている間に、左奥の一回り小さいクッカー(これなんだろ?大きさから行くとチタンクッカー1かな。でもウルトラライトって書いてある。こちらはセラミック加工無しです。)でお湯を沸かし、ご飯の蒸らしのタイミングと合わせて「焼そばバゴォーン」を作りました。

肝心のドラゴンフライの使い勝手はどうだったのか。
期待通り、液燃ストーブとしては火力調整がやりやすくその幅も広い。本来はもっと大型のクッカーを載せることを考慮した設計のはずで、そのおかげでゴトクや全体の安定性が高くてとても使いやすいと感じました。点火にはプリヒートが必要ですけど、本日ぐらいの天候(最高気温20度ぐらい)だと、1分ぐらいのプリヒートで済み、すぐに青火で燃焼し始めるので、その手間はさほど苦にはなりませんでしたね。十分に実用的。>ドラゴンフライ

ご飯も「焼そばバゴォーン」も大変美味しゅうございました。今回、お米は1合だったんですけど、わたくしには少し多かった。お腹がいっぱいになって辛かったです。これだからソロキャンプでご飯を炊く気にならないんですよねー。(汗

# by namatee_namatee | 2018-11-11 21:50 | outdoor | Comments(0)

しくしく

本日は椎名さんのマンスリーアコースティックライブでした。が、わたくしは仕事で行けず。orz
今月はFCイベントもあり、そちらは23-24日の2日間。23日はとにかく24日は出勤なのであります。つまり11月はライブとFCイベントの日程にあたる土曜日が両方とも仕事なのでした。しかも23-25日は3連休ときたもんだ。
で、強引にFCイベントの方の24日を休みにしたもんだから、本日はライブに行けなかったと。ライブとFCイベント、どちらも二度とない機会んですけど、どちらかを選べばということで、今回はFCイベントを優先しました。無理をすれば両方なんとかなりそうではありましたけど、後々のことを考えるてここは無理はしないでおこうという判断であります。

というわけで、黙々と仕事をしていたわけで、特にネタはない。w
朝は曇りで霧がでていましたけど、予報では天気は回復するということだったのでルネッサちゃんで出勤。図は前にネタにしたのとなにほども変わりませんけど、実はバーエンドミラーが違っています。前の時の怪しいノーブランドっぽいミラーに替えて、今回はナポレオンのバレンネオミラーCというもの。一流ブランドものですぜ。w
最近発売になったものらしくて、片側で7千円近い(Amazon価格)と結構なお値段であります。その分、確かに高品質で各部の作りはしっかりしております。ミラーも変に青かったりしない。なにより、このステイの形式は無駄に幅が広がらないのが良いですね。ステイの根元がボールジョイントになっているので、ハンドルの絞りの影響がなしにミラーを進行方向に対してまっすぐにできます。今回はそれに加えてハンドルを左右とも20mmほどカットして幅を狭めました。まだイメージより幅が広い感がありますけど、まあ許容範囲と思えるようになりました。
どうも解せないのは、このミラーはハンドル内径18mmまで対応のはずなのに、このハリケーンのスワローハンドル(内径18mm)の場合、ステイの付け根のハンドルにはまる部分が少し太くて奥まで入らないこと。どうみても1mm以上ミラーの方が太い。図でグリップの端からミラーの付け根まで妙に間が空いているのはそのせいです。内径18mmに対応しているのなら、この部分はハンドル内に入るはずなんですよね。これ、なんか設計のミスのような気がするんですよね・・・
ただ、この部分がハンドル内に入るとすると、見た目の幅はスリムになって格好良いものの、グリップをにぎると腕がミラーに干渉する可能性が高い。なので、まあしょうがねぇな、ということでそのままにしてあります。

あとはタコメーターの取り付けとウインカーの交換、テールランプやナンバー周りのモデファイですかね。>ルネッサ

# by namatee_namatee | 2018-11-10 21:32 | music | Comments(0)

人間用

特にネタはなし。
さらに物置を捜索すると図の通り、今度は人間用の燃料ボトルが出てまいりました。図は一部であります。物置の奥にはまだ数本は(ry
こんなもの、燃料のボトルと同じく大と小の2本ぐらいあれば良いんですけどね。なんで買っちゃうのかなー。w
まあ無駄に何本も持っているのは左側のSIGGのボトルです。右側の奴は椎名さんの2008年のカウントダウンのライブグッズですので、無駄ということはありませんな。そのかわりSIGGじゃないけど。w
ちょっと前のライブの映像を観ると、椎名さんはこのボトルをステージ上で使っていたのがわかります。それを見て某オークションで購入したんでした。ちなみに最近はストロー状の飲み口のついたペットボトルをご使用のようです。

とはいえ、SIGGのボトルはそれぞれ使い分けしておりました。左端の赤い小さい奴はウィスキー用で真ん中のユンカースの波形外板みたいな奴は日本酒やワイン用。なんてたってライダー(しかもオフ)でしたので、なにかのはずみに転んだりすると瓶だと割れちゃいますからね。SIGGのボトルはまさにそういう使い道のためにある、と言わんばかりの活用ぶりですよ。

テント・ストーブ・クッカー・シュラフ・マットは発掘済み。発掘どころかストーブなんか今更1つ増えました。w
あとはなんだろ。風除け用の小さいタープとそれ用のポールかな。あとウォーターキャリーと照明器具か。よーしモノが揃ったら近所のキャンプ場へ行ってこよう。そうしよう。

# by namatee_namatee | 2018-11-09 21:40 | outdoor | Comments(0)