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前途多難

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月曜はネタが(ry
ネタとしては写真の通りのものがあるんですが、考察としてのツメがあまいというかまとまってないんですよね。(汗

軟派?
先日のFOCUSにつづきまたしても雑誌、今度はSPA!でございます。1998年4月1日号。
もちろんターゲットは椎名へきるのインタビュー記事なわけですが、前回のFOCUSに比べると1年ちょっと後だからか、それとも雑誌自体の編集方針というか性格からか、ちょっとくだけた感じの記事と感じます。妙に扇情的。記事中にある小さい見出しにも「わたしはアイドル声優じゃない」とか、インパクト優先というか、やや軽薄な印象を与える記事の体裁。良くも悪くも週刊誌的なという印象。
記事の中では「わたしはアイドル声優じゃない」なんて言ってないんですよ、これが。w

ただし、インタビューの内容についてはごく真っ当。いつもの通りで、HEKIRU FILEにも書いてるようなことです。声優から歌い手への転身の理由とか、どうやって折り合いを付けるのかとか、そういうことなんですが、これについてはどの資料でも一貫してるんですよね。要するに椎名さんは自分自身を表現するのに歌で行こうと決心したんですな。そっちで目一杯なので声優のお仕事は手が回りませんよ?というだけのことなんですよね。それを「アーティスト宣言」だのなんだのと(ry

このSPA!ではちょっと違うネタも出ている。声優と歌い手にいわゆるラジオのパーソナリティという第3のキャラクターがあるとか。というか声優とラジオのパーソナリティの間のキャラが歌い手だと。以前のインタビューでそのような話があったらしいのですが、これはわたくしとしては盲点でした。ラジオのパーソナリティってのにそんなに重点を置いていたとは・・・やっぱり昔のラジオを聞かないとダメかな、こりゃ。w

あとは他人からみた椎名へきるというイメージを統一しようとするのを放棄したともあります。これも納得できる話ですな。他の資料の印象も含めて、椎名さんは人から自分がどのように見られるとか、そういったことをあまり気にしてないと感じます。でもって、本質的な部分についてはおそらく嘘もついてない。主張する時は単純にまっすぐに言っているように見受けられます。で、差し支えのある場合はたぶんそれに触れない。w
そういったことを総合すると声優から歌い手への転身については、やはり前述の通り、自分を表現する手段として歌というものが気に入ったということなんでしょう。声優として好きな人も歌い手として好きな人も、椎名さんの側からは特に分け隔てなく自分を見せますから、あとは皆さんが好き勝手に解釈してください、ということでしょう。
あー、これは人によっては生意気に見えるかも。(汗

ここからが問題です。これまで、いくつかの資料をあたってみましたが、いわゆるバッシングを繰り広げた側からの視点がかけております。もとより、バッシングがあったのかなかったのかさえはっきりしないわけですけど。いつごろどんな場でどのような人達がそういう行為をしたのか。実はわたくしはそれがよくわかってなかったりします。ネットで検索すると主に某巨大掲示板で、莫大な量の誹謗中傷に近いネタのスレがヒットしますが、あれがバッシングの本体?正体?とはとても思えません。実は大したことはなかったんじゃないかとも思える。「アーティスト宣言」が実質的に存在しなかった・・・どこかで公式に「椎名へきるはアーティストになります。」と宣言したのではない。よってそんなものは存在しなかった。というのがわたくしの考えですが、そこから始まるらしいバッシングも同様に存在しなかったのではないか。

もう完全に仮説というか妄想のレベルになりますが、2000年代にはいって某巨大掲示板が隆盛になりましたね。それは椎名へきるのゴタゴタというか、上に書いたようなさまざまな行動の時期と重なります。当時の某巨大掲示板はそれこそ野放し状態でしたから、好き勝手なことを書けましたし、それについて裏を取る手段もまだ未発達でした。みんな某巨大掲示板を使いたがったし、そこに書いてあることが本当だと思いたかったじゃないかなぁ。大した事無いネタをちょっと書いただけで、それに便乗して大騒ぎする人がたくさん居たんじゃないかと思うんですよ。
今では信じられませんが、当時の某巨大掲示板は新しいメディアとしてもてはやされてましたから、そこに書かれていることにある程度の信憑性というか権威というか、嘘っぽくても本当のこと、流行っていることのように思ってしまう空気が醸成されていたのではないか。
そういったところで椎名へきるの「アーティスト宣言」が一人歩きして、バッシング(のようなもの)があるように見えたのではないかなぁ、と。

仮にもっとリアルなバッシングが存在したとして、それではそちら側にいたのはどんな人達だったのか。これも頭の痛い話で、わたくしが勝手に思うに、やっぱり声優ファンの人達ですかね。となると、資料として当時いろいろあった声優関連の雑誌を読んでみなければなりません。それらは某オークションや駿河屋さんで結構ヒットしますが、ヒットし過ぎで数が多い。w
しかもわたくしは声優業界にはあまり興味がないので、わざわざそっち方面の雑誌をかき集めて読むのもなぁ、と及び腰。

・・・まとまってないネタを無理にネタにすると、この通り、最後までまとまらずに終るという典型的な例でございます。orz
by namatee_namatee | 2013-09-09 21:59 | music | Comments(6)

熱かったあの時代

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本日は雨でした。百里基地の航空祭は残念でしたねぇ。

世迷い言
STARTING LEGEND HEKIRU SHIINA 1995-1998「コンサートツアー・パーフェクトブック」とその続編STRATING LEGEND 2 HEKIRU SHIINA 1999-2004でございます。
コメントで当時のファンクラブ会報が掲載されているという情報をいただきまして、情報収集のために購入。じつは良く確認せずにSTRATING LEGEND 2の方を先に買っちゃいまして、ありゃ会報載ってないじゃんとなってました。もう一回検索して買い直し。結果的に両方そろいました。w
白い方がSTARTING LEGEND HEKIRU SHIINA 1995-1998で、表紙にちょっと汚れがあるものの、帯やアンケートハガキも付属しているというよいコンディション。2の方が状態そのものは良いんですが、付属品はないので微妙。まあ、これもコレクションにするような書籍ではなく、ちゃんと内容を読むべきものでしょうから、状態は気にしませんけどね。
そんなに分厚い本でもありませんが、意外に読み応えがあります。HEKIRU FILEではあまり触れられていない1995年あたりの本当にはじめの頃のエピソードについてほんのわずかですが触れられておりますし、前述のファンクラブ会報についてもNo.1からNo.44までの分が掲載されております。その頃は手書きだったんですねぇ。時代を感じさせますねぇ。

先ほどまでワイン飲んで酔っぱらってこれまた同様に酔っぱらった嫁さんに、椎名へきるが切り拓いたアイドル声優というジャンルというかビジネスモデルについて熱く語ってました。既得権益と利権にまみれる音楽界(他になにか気のきいた言い方が思いつかぬ。)に、ソニーミュジックエンターテイメントとアーツビジョンの後ろ盾で切り込んで行った椎名へきるというアーティストについてわたくしの見解を熱く語ったんですが、お互いに酔っぱらっているので、込めた力の割に伝わるものは希薄でしてね。w
今でこそ、そういったビジネスモデルとして認知され、特に目新しいものでもなくなってますが、当時はとても斬新な試みだったのではないかと推測します。>椎名へきる
実力でのし上がるというのとは違いますからね。別な意味での実力はあったんでしょうが、下積みとかのセオリーに乗っ取ってデビューしたわけではない。エイリアンみたいなもんでしょう。
同様な例はZARDとかにも当てはまるような気がするんですが、こちらは研究が進んでないのでちょっと論拠が弱いかな。歌唱力(あいまいな言葉ですが)に劣るものが、音楽業界(これまたあいまいな範囲設定ですが)でそれなりの立ち位置を築くということで、なんとなく共通するものを感じるんですけどね。

どんどん才能が消費されて行くこの業界で19年の永きにわたって活動し続け、今もってなお信者と言われるレベルのファンを持つ、椎名へきるという人は結果的にミュージシャンもしくはアーティストとして成功したのではないかと思うのですよ。
転身に失敗したとか声優・歌手どっちつかずとかオワコンとか、いくらでも言いようはあると思いますが、そこまで言われてもなお、今ここに現役で居るということがその存在価値を表しているのではないかと。

などと酔っぱらいながら聴く「風の吹く丘」や「246」は感慨もひとしお。過ぎ去った1990年代に思いを馳せながら・・・いやなに、ただ単に酔っぱらってるだけかもしれませんけどね。
by namatee_namatee | 2013-09-08 21:31 | music | Comments(8)

などとわけのわからない(ry

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ネタがない。w
自分のブログに「艦これ」の画像を使うのは考えもの。本物の「艦これ」と勘違いして反射的に画像をクリックしちゃう。で、画像表示になって我にかえるというのを何度も繰り返しました。w

1996年
例によって417Tシャツを物色していてついでに買ったステッカーとストラップ。ステッカーはSTARTING LEGEND'96とありますから、かなり初期のものですなぁ。もしかして貴重品?w
まあ500円でしたけど。1996年当時、わたくしは栃木県の方に住んでおりましたなぁ。サービス残業ばっかりでほとほと参っていたころ。もう二度とあんな仕事はやらんぞ。
そもそも仕事なんてのは個人が時間を会社に売ってお金に換算しているようなものなのに、それをサービスしちゃったら意味がない。そして、そうやって達成した業務はその会社の実力ではありませんから、本当のパフォーマンスがどんななのかわからなくなってしまいます。そんなんでは会社のためにならん。経営の方向・方針を検討する時の指標がまるごとインチキになっちまうんですよ。
なので、わたくしがつとめている今の会社ではサービス残業は絶対に許しません。数字に出来ないコストなど存在してはならないのだ。

と、ややこしい話はここまでにして。ステッカーとストラップ。椎名へきるグッズについてはコレクションにするつもりはありませんで、特にTシャツは実用で普通に着てます。あれは長期在庫品が多いので、けっこうキツい臭いがする。服屋さんの倉庫の臭いですね。なので一回洗濯してから着るのが吉。
もっともこのステッカーは気軽に貼るわけにはいきませんなぁ。さすがに勿体ない感はありますね。おそらく「ヨコハマ買い出し紀行」グッズなどと同じようにコレクションとして死蔵されることになるのでしょう。
ストラップについてはちょっと解説がいるかな。といっても、わたくしも良く知りませんけどね。これは「へきこ」という椎名さんのオリジナルのキャラクターだそうで、最近では1/5のイベントで「紅白へきこ」というぬいぐるみがあったそうな。
そんなにメジャーなものでもなさそうで、検索してもあまり引っかかりませんが、まあそういったものですよ。w
某オークションでもあまり出物はない。これを知ったのはネットで拾った2002年当時のなにかのTV番組に椎名さんが出演してましてね、その時に紹介されていました。下らねぇと思いましたが、まあ500円なら。w
・・・検索していたらヤモリの別名という話があったぞ。確か椎名さんはカエルとかヤモリがお気に入りだったはず・・・そういうイワレかな、これ。だとしたら案外下らなくないのかもしれんなぁ。

そういえば先日結婚した甥っ子がAKB48の大ファンだったことが判明しましてね。これは椎名へきるファンのわたくしと南海の大決闘・・・あんな物量に敵うわけが(ry
悔し紛れにAKBよりアフィリア・サーガの方がマシ、などとわけのわからない(ry
この「恋のWizard百年戦争」ってちょっとAndrew W.K.入ってるなぁ。w
by namatee_namatee | 2013-09-06 22:33 | music | Comments(0)

ヘル・ウィーク

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さて、地獄の一週間が始まりましたよ。orz
なんといっても今週は普段より1時間早く会社に行かなければなりませぬ。仕事がら、朝早くから動き始めるお客さんが多いので、我が社の始業時間もAM7:00からと一般的な会社にくらべると早めなんですが、それに対応するため早番というのがありまして、今週はわたくしの担当でございます。なのでAM5:00起床。
さらに療養中の同僚が担当していた業務、特に待った無しの請求関連の仕事がどっさりとやってまいります。さらに本来の仕事も月初はイロイロとありまして、忙しいのなんのって。(汗
おかげでろくにネタを拾っている暇もないのでございます。

こういう時は椎名へきるネタかヨコハマ買い出し紀行ネタで行くしか無いわけですが、今回は椎名へきるネタで。
写真は見ての通り「believe」。2003年1月1日リリース、26枚目のシングル。楽曲としてはこういう歌でございます。すごく重厚で厳しいイントロで始まり、こりゃどんなドロドログルグルな歌なのかと思いきや、椎名さんの甘い歌声で一気に救われるという、実にドラマチックな歌。大好き。w
わたくしの感想としては、厳しくハードな曲と高く細く甘い歌声のアンバランスなところが椎名へきるという歌い手をとてもよく表していると思いますね。あとクラシックというか保守的な印象を受ける。
前にも書きましたが、椎名へきるがどんな歌い手なのかを手っ取り早く理解したいなら、この「believe」を聴けば良いと思います。一見、アンバランスに始まるんだけど、聴き終わると曲・歌声・歌詞の絶妙なバランスに感嘆するという不思議な歌ですなぁ。ちなみに作詞は椎名さん自身。
前述の保守的な印象というのは、椎名へきるの楽曲に共通するわたくしの印象で、たまに他の方の歌、例えば水樹奈々の「Synchrogazer」とかを聴くと、そのハイカラぶりに驚くという。(汗

いやなに、比較のために聴いてみただけですよ。ちゃんとiTunesStoreでお金払ってDLしました。w
なんとなく似た印象をもった水樹さんの「Synchrogazer」と椎名さんの「クリスタルエイジ」を聴き比べてみたくなりましてね。かたや超メジャーなアニメの主題歌、もういっぽうは微妙にマイナーなオンラインゲームのテーマソングで、一般的な知名度、あるいはセールスではハナから勝負にならないわけですが、ところがどっこい、ここは椎名へきるファンの場ですからね。w
なんていうんですかね、「Synchrogazer」は良くある歌に聴こえる。おっと全然悪くないですよ、格好良いし歌うまいし。だがしかし、かけがえのない感とでもいうんでしょうか、取り替えの効かない感じみたいなものはない。どんどん消費されて行く歌って感じ。
それに対して「クリスタルエイジ」は椎名さんの楽曲の中では特に傑出した出来とも思いませんが、それでもこれも「believe」同様に椎名へきるそのものです。他に同じような歌を歌える人は居ない。極めて個性的。とても保守的というか悪く言うと古くさいんですが、それを2013年にしれっと歌って、しかも完成度は高いという、実に希有な才能ですなぁ。>椎名さん
この古くさくて何となく収まりが良いってのもわたくしがハマっちゃった原因のひとつなのかも知れません。

話を「believe」に戻しますと、これは2003年の歌ですので例のHEKIRU FILEの守備範囲でして、該当する箇所をざっと読んでみると・・・あれ?わたくしの書いたようなことを本人も言っている。椎名へきるはこういうものだというのをもっと多くの人に知ってもらいたいとか、クラシカルで良質な80年代のハードロック性云々。ははぁ、やっぱりそういうメッセージを乗せた歌なんですね。何がやりたいのか歌からではさっぱりわからんと思ってましたが、ほんのちょっとだけ理解できたような気がしました。

ということで中二病丸出しで終ります。w
by namatee_namatee | 2013-09-02 22:14 | music | Comments(2)

FOCUS1997年2月12日号

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これまた懐かしい。FOCUSですよ。今はもうないんですね。Wikipediaには2001年に休刊とあります。意外に早くやめちゃってたんだなぁ。

諸悪の根源的な
実はこの手の雑誌が苦手というか嫌いです。というか、ある種の報道というものにちょっと懐疑的。ネットで情報を漁る習慣が長く続いたせいですかねぇ。こういう風にパッケージになっていて、余計なものまで読んだりみたりしなければならない仕組みってのがどうも苦手。
以前、「クライマーズ・ハイ」という映画をネタにしたことがありまして、その時の感想が、新聞とか雑誌などにたいするわたくしの考え方・感じ方のひとつの例かと。
これまた何度も言ってますが、短い数文字の言葉で何かを正確に表現するってのにも懐疑的。本当に何度も何度も言ってますが「歌唱力」「音楽性」とかね。あと「アーティスト宣言」とか。w
この手の一見難しそうな文字列を使うと文章が短くて済みますが、一対一で会話して不足する部分を補いながらでもなければ、このような安直な言葉でこちらの真意を伝えるのはどうにかなるもんじゃないですよ。わたくしが伝えたいこと・知りたいことはそんなに薄っぺらなもんじゃないのだ。・・・いや、大したことでもないんですけど。(汗

同様に「流行語大賞」とかも大嫌いです。あんなものなんの役に立つというのか。流行などというものは人に構わず自分で作り出すのだ。大賞とかいって賞を取っている時点で本当の流行は終っているんじゃんね。流行の後追いとかこの世で一番格好わるいことのひとつですよ。バカじゃねーの。w
こんなこと言っているから「ロングテール」などと言われるわけですよ。だがしかし、いい加減な短い言葉で物事や人を表現して、世の中のすべてを知った気になっているような阿呆はこっちから願い下げだ。w

と、いつになく怪気炎をあげたところで本題。
このFOCUSは1997年2月12日発行となっております。勘の良い方にはもうお分かりかと思いますが、例によって椎名へきるネタでございます。w
1997年の2月と言ったらいわゆる声優初の武道館コンサートですよ。8月にはミュージックステーション出演、あと伝説らしい「日本ハムファイターズ開幕戦始球式」ってのもこの年。さあ盛り上がってまいりました、という時期ですなぁ。アルバムとしては初期の銘盤4連発の先駆けみたいな「with a will」の頃。

その上げ潮にのっていた椎名さんをネタにしております。>FOCUS
タイトルは
・「漢字ってガラじゃないから」-武道館公演が即刻完売、人気アニメ声優「椎名へきる」のヘン
となっております。
まだ声優として扱われておりますな。音楽界のエイリアン的な扱い?なんでこんなのが武道館でコンサート、しかもあっという間に完売?みたいな理解不能というか、違和感のあるものという扱いですかね。
ただ記事の内容はごくまっとうなものです。HEKIRU FILEで語られていることと何ほども変わらない。ここでも声優と歌い手の切り替えについて書かれています。ちょっと引用すると「アニメの声優は裏方、歌手は自分を露出する仕事。だから声優と歌手は完全に区別して、コンサートではアニメ色は一切ない。」とこれは本人の弁でなく記者が書いてます。まともだ。w
こういう雑誌だと、そこら辺の微妙なところを面白おかしくちゃかしてもおかしくないような気がするんですが、そんなことはなく、ごく真っ当に記事にしてます。やっぱり「アーティスト宣言」に代表されるバッシングってのは、オタクの世界での出来事だったんでしょうかねぇ。次のテーマは具体的にどの時期にどういうバッシングがどこら辺で起こったのかを追求してみましょうかね。

しかし写真あか抜けないな、おい。もう少しまともに撮ってあげなさいって。w
1997年といえば、わたくしはロクでも無い仕事で辛くて仕方なかった頃ですなぁ。その16年後にどっぷりハマって当時のFOCUSまで買いあさるハメになるとは感無量でございます。

9/1追記:
あか抜けない写真がみたいというリクエストがあったので写真を追加。小さいけどクリックすると大きくなります。w
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by namatee_namatee | 2013-09-01 08:07 | music | Comments(12)

これは!w

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プリンセスメーカーって、あなた、ちょー懐かしー。w

昔々その昔。
なんか口調が変ですが、たぶん「みたいラジオ」のせいです。頭おかしくなっているので気にしないでください。w
写真は「プリンセスメーカー〜ゆめみる妖精」というCDでして、一世を風靡したプリンセスメーカーの第3作、それのラジオドラマでございます。つまりゲームそのものではありません。
もちろん椎名へきるつながりですよ。ウズというキャラクターが登場するんですが、そのCVが椎名さんだそうです。わたしゃ、このゲームの全盛期にプレステを買ったぐらいだったんですが、もとよりゲームに興味が薄いタチでして、グランツーリスモしかやりませんでしたね。それもいくらやっても上手くならなくてライセンスがとれずに途中で放り出したという。(汗
当時、まだ全盛だったNIFTY SERVEのMac初心者フォーラムのオフでは、なぜかプレステを持っていくことがありましてね。その時にこのプリンセスメーカーを見せてもらったことがあるぐらい。なので雰囲気は知っていますが、プレイしたことはありません。

例の「みたいラジオ」の比較的最近の放送で、視聴者の方が椎名さんのプリンセスメーカーのウズというキャラクターのCVが印象に残ってます、みたいなことをお便りしていたんですが、当の本人がぜんぜん覚えてません、と言っていたのが印象的で、どんな感じだったのかちょっとチェックするために購入。まあ300円ぐらいでしたしね。
ウズは案内役の妖精らしいんですが、男の子でした。なので低めの比較的力強い声だったのが意外。椎名へきると言えば高くて細い声というイメージが強かったので、こういう演技もするんだなぁ、とちょっと感心しました。立派なもんだ。

聴いていたら、なんとなくあの頃の雰囲気を思い出して、とても懐かしい。秋葉原の天狗で飲んだくれたことや、その天狗で勝手にコンセントにPowerBook繋いで充電して怒られたとか、オフの待ち合わせでは今みたいに携帯電話がありませんから、幹事さんはなにか目印(MacFanとかね)を持って立っていたとか、次々と懐かしいことが思い出されます。

もっともあの頃は良かったとは思いませんがね。今の方がネットには簡単に繋がる上に速いし、仕事方面でもストレスは少ないし収入も多いですし、趣味では椎名へきるにハマれたし、サバゲなどでも友人が増えた。わたしゃ今が一番ですよ。w
by namatee_namatee | 2013-08-28 21:25 | music | Comments(2)

日記

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本日は特にネタがありません。w

久々に登場。
ウチのDQNミラ。写真自体はずっと前のものですが、今でも元気です。
本来は燃費をはじめとした低い維持費をかってわたくしの通勤用に購入しましたが、例の大震災で痛めつけられた道路および軽自動車特有の薄いシートの相乗効果か、腰痛持ちになっちまいましてね。毎日毎日80km近く乗るので、シートの出来が悪いのはかなり深刻。一応、バン用のシートからミラジーノ用の少しはマシな奴に換えてはあるんですが、やっぱり薄くて小さいので腰にくる。
怪しいローダウンサスが入ってますが、これは意外に乗り心地は悪くないですね。ダンパーを交換したおかげもあって、見た目の低さとは裏腹にフラットな乗り心地です。平らな道ならな。w
そういったわけで嫁さんの買い物&通勤車で活躍していただいております。一日10kmも乗りませんからね。そういう使い方だとこいつは原子力で走ってるんじゃないかってぐらい燃料が持ちます。

で、来年の2月に車検。さすがに乗り換えを検討しているんですが・・・嫁さんの車としてまた軽四に乗り換えるか、わたくしの車として何か買って、POLOを嫁さんに譲るか・・・どうしたもんかな、と。
前述の通り、わたくしは80km/日は乗っちゃいますんで、中途半端な中古車とかだと持たない。結局すぐに次の車を探す羽目になって、トータルの出費は多くなってしまいます。なので新車で買って乗り倒すのが正解と思われますが、新車はお金が。(汗
自分用としてちょっと興味があるのはスズキ・キザシ。高速で後ろから走ってくるのをミラーで見てもなんだか全然わからない。なんかBMWみたいな速いのが来たぞ、と思って道を譲るとキザシだったりする。いやなに、抜かれてもトランクにあるSマークを見るまでなんだかわからないんですがね。最近はそういうなんだかわからないセダンがいたらキザシだと思うとほぼあたるようになりましたよ。

まあそれはネタとして、順当に嫁さん用に適当な軽四の中古車を探すとしますか。ロクに乗らないので、変な奴でも問題ないですからね。ビート・・・はもう古くさいから、コペンとかにしようかな。たまに借りると面白そうだし。あ、ナンバーはもちろん417にするのだ。w

健康診断
本日は健康診断でございました。人間ドックというほど大げさでもないけど、普通の健康診断よりは項目が多い感じの。なので胃の検査でバリウムを飲まされたりする。発泡剤飲ましておいてゲップするなとか、無茶いうなと。
視力が回復しているのが不思議。2-3年前は左右とも1.0だったんですが、去年と今年は右1.2左1.5とか。最近は確かにサバゲなどでよく見える気はするんですよ。手元はどんどん見えなくなってきてますけど。(汗
体重は去年と比べて4kg以上減ってました。去年の健康診断の結果でなんとかいうダイエットプログラムをやらされまして、そのおかげですな。その割に腹囲はほとんど変わりないのはなぜだ。あと下剤のせいで腹の調子が悪い。w

チャーハン作るよ!
でもって晩ご飯はチャーハンでございます。腹の調子とかおかまい無し。
わたくしはチャーハンの作り方に完全に目覚めましたね。豁然大悟って奴。コツは油を遠慮せずにちゃんと使うこと、ご飯を加熱しておくこと、溶いた卵をチンチンに焼いたフライパンにいれたらすかさずご飯を投入すること。ここら辺をちゃんとやっておけば、そこら辺の中華料理屋に負けないチャーハンが出来ますよ。具とか味付けは適当でも、ご飯が一粒一粒パラパラで、でも食べるとふっくらという理想的なチャーハンが出来る。我ながらすばらしい。

やばい、ハマりそう。
8/25の「椎名へきる みたいラジオ」、なにやらRadikoか録音するソフトウェアの「ラジ録2」のアップデートかで、録音に失敗しやがりまして。肝心な時にこれだよ。前日に再起動してちゃんと動作するかどうか確認しないとダメですなぁ。
仕方ないので某動画サイトで視聴させていただきました。著作権とかいろいろありそうなので出来れば自前でなんとかしたいんですけどね。
ついでに以前の分から一気に聴いてみたら、これがなかなか面白いんですよ。いやなかなかどころじゃなくて、気がつくと腹抱えて笑ってたりする。いつもは一回分ずつ聴いているんですが、それだとまあ今日はそういう系統の話ねーみたいな感じで聴き終わるんですが、これがどかっとまとめて聴くとなんていうか椎名さんの変なテンションの高さが癖になる。歌も中毒になりますが、ラジオもか。w
声優さんですから、いろんな声を使い分けるんで、基本のヘロヘロぶりに加えて変なテンションのセリフとかがまざると、すごく不思議な空間と言うか場ができあがる。連続してその打撃を受けると、ずっと聴き続けて止まらなくなるんですよ。w

これは恋?これが恋なの?
ほーら、影響で変になってる。w
by namatee_namatee | 2013-08-27 22:35 | diary? | Comments(2)

世界選手権?

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先日の椎名へきるのライブで買って来たタオルの図。
Tシャツは実用性がありますけど、タオルはあんまり使い道がないですなぁ。でも、このタオルを買ったのにはちゃんと理由がある。
Hequil VというDVDに収録されている「LOVE TOMORROW」という曲のPVに妙なスポーツが登場するんですよ。なんていうんですかね、タオルを振り回すの。
実はそれが前から気になっていたんで、あまり使わないだろうなぁと思っていたタオルも買ったんですよ。それをキッカケにネタにしようかと思っていたんですが・・・どういう切り口でネタにしようかと考えていたら、コメントで先を越されてしまったのであわててネタにする。w

ようつべ様に動画がありますのでこちらをどうぞ。
それに加えてHequil Vにはメイキングが収録されております。
それらから読み取れることは

・競技名はたぶん「TOWELLET」
・1982年にブラジルでワールドカップがあったらしい
・椎名さんは選手(日本代表?)
・師匠(田中要次さんだ。w)と弟子という関係がある
・師匠は1982年のブラジルワールドカップで優勝している
・椎名さんが使うのはその伝説のタオル
・競技をする場所はスカッシュのコートに似ている
・ボーリングのように手首を固定する器具を使う
・滑り止め(ロジン?)が必要
・競うのはタオルを振って飛ぶ「飛沫(しぶき)」の勢いとか美しさ、正確さ
・一対一で対戦する
・勝敗は得点ではなく審判が決める
・その審判のあげる赤白の旗に勝敗の意味があるらしい

結局、なんだかさっぱりわかりませんな。w
いやしかし、2002年ごろになると今とあまり変わりませんなぁ。>椎名へきる
先日ネタにした「風が吹く丘」の頃だと顔がまるくてパンパンで若いなぁという感じですけど。

「LOVE TOMORROW」は2002年のシングルでアルバムだと「10Carat」に入ってます。まだ予算に余裕があった時期の歌なのでこんな凝ったPVが作れたんでしょうなぁ。(汗
あ、今の椎名さんに予算がないという意味ではなく音楽業界全体のことですよ。w
聞くところではCDの販売枚数とか、昔に比べたら信じられないぐらい少なくなってしまったそうです。椎名さんの最新アルバムの「Ermitage」が発売当日のオリコンで55位で枚数は1850枚程度でした。イマイチ詳しくないので、ああいうランキングってどういうルートまでカウントするのかわからないんですけど、そんな枚数で55位とかになっちゃうの?と驚きました。
それでもAmazonではあっというまに在庫無しになってましたし、店頭でも手に入らないというんですから、最初にどのくらい作るんですかね。>CD

わたくしとしてはもう音楽配信だけでも良いような気もしますけど、いろいろと差し支えがあって過去の作品が配信されないとかがあると嫌ですね。あとPCが飛ぶと場合によっては全てを失う可能性があるのも、ちょっと恐いかな。

「LOVE TOMORROW」と「10Carat」に話を戻すと、容姿もそうですがこの頃と今は歌もそんなに変わらない印象。例の「PRECIOUS GARDEN」の低迷期から抜け出して、第二次全盛期に駆け上って行く勢いを感じます。
前にも書きましたが、わたくしとしては今のレコード会社(ランティス)に移ってからの方が楽曲も歌い手としてのスキルも洗練が進んでいて親しみがわくんですが、さすがにこの頃の歌は勢いがありまして、なんていうかパワーもクオリティも強力でそれに抗いがたい魅力があると感じます。
そんなわけで「10Carat」と「Wings of Time」は胸を張っていろんな人に勧められるアルバムですなぁ。ここら辺を聴くとみんな驚くと思うんですよね。「え?これが声優の歌なの?」といった感じで。こりゃあ良いや、とそこから遡って行くと、「PRECIOUS GARDEN」が待ち構えていて、さらにその先の「Face to Face」とのギャップに一体何があったんだ?と混乱すること必至。で、わたしみたいにハマっちゃうんですよ。w
by namatee_namatee | 2013-08-25 20:38 | music | Comments(6)

別格

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「風が吹く丘」、これは復刻版の普通のサイズの12cm CDですが、オリジナルは8cm CDですって。時代を感じさせますなぁ。

デイリー
とはいえ「風が吹く丘」は名曲中の名曲。わたくし、これは毎日必ず1回は聴きますね。今日はたぶん5-6回聴きました。w
わたくしが息を引き取る時に枕元でこれを鳴らしてくれたら、間違いなく成仏できるでしょう。どこかで野垂れ死ぬとしても、その瞬間に口ずさむかもしれん。死ぬ瞬間に幸せだったものだけが本当に幸せなのだ。
そうだ、公証役場行って遺言状作って貰わないとな。

冗談はとにかく、椎名へきるの代表作なのは誰も異論のないところでしょう。他にも名曲はたくさんありますが、これは別格ですよ。なんてたって、ファンになる前のわたくしですら聴いたことありましたからね。誰のなんていう歌かは知らなかったけど、聴いたことはあってそれを覚えていた。もしかしたら、ミュージックステーションに出演した時に観たのかも。
あれは伝説らしいんですが、ざっと探したところでは映像を見つけることが出来ませんでした。歌が酷かったらしいんですよね。機器のトラブルかなにかで自分の声が全然聴こえなかったらしい。なんていうか、肝心なところで変な伝説をつくりましたなぁ、と。(汗

ライブでもわかる範囲でセットリストを確認してみると、ほとんど必ずと言って良いほど歌われています。もちろん、先日のライブでも歌ってましたよ。みなさん、他の歌では結構いろんなアクションというのか、例えば拍手とか、特に統一されているというわけでもなさそうな動きをするんですが、「風の吹く丘」だけはすごくまとまっているのが印象的。特に独特のタイミングで手をたたく。
例えば「Don't let me cry Don't let me sigh 呪文のように唱えて」の後にパパンと拍手する。椎名さんもする。ライブのDVDなどで観たので知ってましたが、実際に生で見ると感動するもんです。
あと瞬間着火。w

ただし、歌そのものについては実は昔の方が良かったような気がする。このCDの頃の方が、なんていうか地声のキーがあっているというんですかね、無理がない印象です。今の椎名さんの歌い方だとちょっとキーが低過ぎるような感じ。1997年と2004年のライブDVDで比べてみましたが、やっぱり1997年の時の方が無理無く歌っているように聴こえます。2004年では他の歌ではかなり自在に声の高さをコントロールしてるんですけど、「風の吹く丘」はちょっと低すぎるように感じます。わざとやってるんですかね。
これまた定番中の定番の「Graduater」でも同じ感じで声が低すぎるように感じるんで、あの時代の歌と今の歌い方は合わせ辛いのかなぁ、などと。

ちなみに、「風が吹く丘」はあんまりレンジが広い歌では無いのでカラオケでも比較的楽に歌えますね。このCDにもカラオケが入ってまして、先日こっそり熱唱してたら嫁さんに見つかりました。w

ウチの俺様bestには
・風が吹く丘
・Phoenix
・風の行方
・あなたの名前
・246
・Graduater
という順に並んでましてね、もうなんていうか書いていて目眩するぐらいの名曲の数々。w

おっといけない、「風が吹く丘」はこういう歌です。神懸かり的な傑作。
by namatee_namatee | 2013-08-23 22:24 | music | Comments(2)

どうせ実写化するなら

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相変わらずネタが(ry
あ、昨日は椎名へきるの歌い手デビュー19周年記念日だったそうです。メルマガ見て気がついたんですが、お花とか贈る人がいるんですなぁ。そういう発想はなかった。などと嫁さんに話したら、ファンなら常識だそうです。orz
ということは椎名さんのファンは3月12日(誕生日)と4月17日(417の日)と8月21日は要チェックということですか。メールとかはありきたりだから、祝電打つってのはどうだろう。すんごく豪華な台紙かなんかで。・・・やりませんよ。w

というわけで、久々に「ヨコハマ買い出し紀行」ネタ。といっても見ての通りの小ネタですけど。

包装、進化したな、おい。
駿河屋さんで買ったテレカ。これも417Tシャツ同様、見つけるとつい買っちゃう類のグッズ。価格が安いのがいけないんでしょうなぁ。今回は常識的な包装で届きました。前に買った時には巨大な箱で届きましたからね。w
見ての通り、空を飛んでいるアルファさんの図。月刊アフタヌーンの掲載プレゼントだったらしい。これは数ある「ヨコハマ買い出し紀行」のテレカの中でも出色の出来だと思います。
確かこのポーズのフィギュアがあったような。ワンフェスに出ていた奴。蓄光性の素材で出来ていて暗いところで発光するんじゃなかったかなぁ。

いずれにせよ、「ヨコハマ買い出し紀行」関連のグッズは次第に入手が難しくなってきているように思います。某オークションや前述の駿河屋さんにも今年の初めごろには結構出品があったんですが、今はほとんど無くなってきた印象。CDやDVD、単行本は普通にありますけどね。
今思えば、カレンダーとかテレカとか、手に入る範囲で手当り次第に集めておいて良かった。
そうだ、ウチにあるカレンダーとかフィギュアとか、出品したらそれなりに面白い競り合いになるかも。そのつもりはありませんけど。あれらは墓まで持って行くのだ。w

まあ連載終了から7年、もはや新しいネタも出てこないでしょうし。・・・ガッチャマンとかじゃなくて、「ヨコハマ買い出し紀行」を実写化してくれれば良いのになぁ。w
「鋼の香る夜」と「入り江のミサゴ」の2話だけで良いからさぁ。この2つの話に関しては実写化したイメージがすごく鮮明に頭の中に浮かぶんですよね。夕暮れのカフェアルファのテラスで月琴を弾くアルファさんとか、ミサゴに抱かれるタカヒロとか。しぶい映画になると思いますよ。喜ぶのはファンだけだろうけど。
前にも書きましたが、問題はキャスティングですな。
まずアルファさんは・・・わたしゃ女優さんに詳しくないのでなんともいえませんが、堀北真希さんあたりでどうでしょう。CVはもちろん椎名へきる・・・実写だからCVは必要ありません。w
椎名さんには最後のアルファさんのモノローグのところをやってもらいましょう。「その日の閉店時間はちょっとだけおそくなりました」って奴。すごく短い一言だけど、これが椎名さんの声ではいるとラジオドラマやアニメを知っているファンは感涙もののはず。少なくともわたくしはきっと泣く。

まあ他にアルファさんに似合う人がいるかも知れませんが、髪の毛だけは緑に染めてもらわなければなりません。あと小豆色の瞳。これは絶対に譲れない。w
最大の問題はミサゴだな。素っ裸だからなぁ。しかも背が高いんですよ。>ミサゴ
アニメの設定資料をみたところでは170cm以上はある。タカヒロ羨ましいなぁ。w

などとわけの分からないことを(ry
同僚が入院していなければ、今週末〜来週あたりにかけてまた三浦半島にいくつもりだったんですが、忙しくて予定が丸つぶれだ、ゴルァ。orz
by namatee_namatee | 2013-08-22 22:00 | book | Comments(13)