タグ:椎名へきる ( 675 ) タグの人気記事

似てる!

c0019089_20483705.jpg
相変わらず特にネタが(ry

本当にくだらないネタから。w
某巨大掲示板の某スレを読んでいて、ちょっとした疑問が氷解いたしました。わたくしのお気に入りのセクシー女優の羽月希嬢、誰かに似ているけど誰だっけとずーっと思い出せずにいたんですけど、某スレに答えがありました。それはNHKのアナウンサーの寺門亜衣子さんでした。
こっちが羽月希さんでこっちが寺門亜衣子さん。似てる。w
特にこういった角度の絵面だと区別がつないぐらい似てると思います。「こういった角度の絵面」ってのがなんの絵面なのかは18禁ネタなので(ry
あとフリーアナウンサーの加藤綾子さん湊莉久さんも似てるような気がする。藍井エイルさんもちょっと似ているかな。
いやまあ、どうでも良いんですけどずっと気になっていたのが解決したので嬉しかったんですよ。w

次はTwitterとmixiで拾ったネタで「Animelo Summer Live」でオタ芸やコールが禁止になるということで物議をかもしておりました。わたくしは椎名さん専門なので事情がわからないんですけど、迷惑行為が多かったということでの措置らしいですね。そういえば迷惑の質がちょっと違いますけど、去年は爬虫類とかの餌用のゴキブリ蒔いた人が出たんじゃなかったっけ。別なイベントでは光りものって言って生魚の鯖を振り回した話とか、本当に最先端はすごいなと。(汗
いやしかしオタ芸はとにかく、コール禁止って、観客は地蔵のようにじっとしてなきゃならんのかと思っていたら、運営から「周囲の迷惑となるコール」に限定すると訂正されたそうで。よかったよかった。
が、しかし、そんなんで迷惑行為が防げるのかというと・・・無理かなぁ?と思いました。迷惑か迷惑でないかの線引きが難しいですもんねぇ。
アーティスト側から公式なフリやコールが提示されていれば別でしょうけれども、おそらくそんなものはほとんど無いはず。オフィシャルな例がなくて明確な線引きができないとなると規制するかしないかはその状況次第&判断する者次第ということになりますから、なにかあったら混乱は必至。
といってアーティスト側にオフィシャルなフリやコールをこと細かく提示せよというのも無粋といえば無粋。こういうのはファンの暗黙の了解?共通した意識?思い入れの発露?みたいなものの積み重ねだと思いますし。難しいところですねぇ。

ちなみに椎名さんのライブの場合は、暗黙の了解みたいなところが多い&強い印象です。昔ならいざ知らず、今となってはそれなりの歳の方も多いし、なにより長いことファンな人ばかりなので問題行為はない模様。フリやコールについては、よーく観察してみるとみんな同じようでいて人それぞれ少しづつ違ったりして流派みたいなものがあるようにも感じます。あとなにもしないという流派の人も少数ながら確実にいる。
そして椎名さんがファンを誘導する仕方とそれに乗るファンもそれぞれ巧みな立ち回りだと感じます。さすがに年季入ってます。っていうか、場合によってはものすごく激しいセットリストにされて死にそうになったりして、主導権は完全に椎名さんの方にあると思います。w>ライブ
ライブそのものがメリハリ良くうまく考えられていると思いますね。ある程度固定されたファンが多いということもあるんですけど、アーティストとしてもファンとしても幸せといえば幸せなことですなぁ。

図はそんなことには全く関係無い。先日失ったルアーを補充。またしてもラパラのカウントダウン。前回なくしてしまったのはCDA7でしたけど、今度はアバシウッドじゃないバルサのCD7でございます。あ、こちらでネタにしたCDA9はテストで使わなかったので無事です。w

by namatee_namatee | 2017-06-13 22:07 | diary? | Comments(6)

なんだそのタイトルは。w

c0019089_20315729.jpg
休み明けなので特にネタはなし。なので小ネタで。

一昨日のテストの失敗をうけ、手配した2号のPEラインがやってきました。8本撚で37lbもあるから、これならちょっとやそっとじゃ切れないでしょう。会社の帰りにする暇つぶしの釣りですから、ほどほどに細ければ高い強度にこだわる必要はないと思ってましたけど、バックラッシュで切れるようではルアーがいくらあっても足りない。別にラインの強度にレギュレーションがあるわけでなし、ここは簡単に切れない奴にしてやろうかと。力技ですな。w
キャスティングのリハビリが済んで慣れたらだんだん細くしていくつもりです。>ライン

通勤の車の中で昨日放送された椎名さんの「みたいラジオ」を聴いておりましたらば珍しくも「Thousands of stars」がかかっておりまして、「お、渋い。さすが椎名さんのファン、狙いどころが(ry」と思ったら、友人のころねる氏のリクエストでした。さすがです。
椎名さんは、あげあげのアッパーチューンが強くイメージに残りますけど、それはそのか細く一見儚げに見える存在感や見た目と裏腹だからだと思います。で、そこからさらに一回転してこの「Thousands of stars」みたいなしみじみとした楽曲(こういう種類の楽曲をなんていうのか?)が、たまらなくなってまいります。w
わたくしの場合ははっきりとアッパーチューンな楽曲としみじみした楽曲でプレイリストが分けられておりまして、なんていうか気持ちを切り替えて聴く感じ。混ざってしまうことはないですね。「みたいラジオ」のあのタイミングだと、いつもは賑やかな曲の方が多いんで、ちょっと意表をつかれました。前述の通り、はっきりと分けて聴いているというのもあって予想外の楽曲に目が覚めました。w

その「みたいラジオ」では先日の岸野組さんでのお芝居の話も出ておりました。椎名さんは犬の神さま?の役だったんですけど、よく考えてみれば犬を人間に変えることが出来る神さまなのに、神さま自身が犬の格好って変じゃ(ry
などと無粋なことは言わない。w
お芝居の中での犬の格好(耳と手足がモフモフみたいな)で登場したんですけど、出てきた瞬間に椎名さん独特のオーラを感じたってのは前にも書きました。事前情報はまったく無かったので一体、どういう役で出てくるのか、そりゃあ一生懸命予測したわけです。ゲストということですから、お芝居に出ずっぱりではないにせよ、それなりに重要な役なのは間違いないので、話の展開からどこにハマる役なんだろうと考えておりました。で、犬を人間の姿にすることができる神さまがいるという展開になったときに「あ、それか。」と。w
でも、ここで出てくるかなというタイミングでは登場しませんでした。おそらく予想を外すためにそこで出さなかったんだろうなぁ。お芝居って面白いですねぇ。
ただ、これも前に書きましたけど、わたくしは2時間あまりの時間にたいして登場人物が多いような気がします。いろんなイベントが次から次へとめまぐるしく起きまして、ちょっと忙しくないかなぁと思いました。が、それも岸野組さんのお芝居の特徴なのかもしれず・・・

他には・・・「氷菓」の実写版の新キャスト発表ということでこちらの記事が・・・なんかすごく不評なんですよ、これ。w
多いのはアニメと比較して、って奴ですけど、これアニメの実写化じゃないと思うんですけどねぇ。原作は小説なのでアニメのイメージにこだわっちゃうのはちょっと違うような気がしますけど、どうなんでしょう。なんでもかんでも実写化は悪というのはちょっと単純すぎないかなぁ。(汗
いやまあ、でも楽しみです。これは映画館に観に行こう。

図は「椎名ぴかりん」のシングル「バババーババウムクーヘン★/下僕 GEBO GEBO !!」。変なタイトルだなぁ。
5月末にAmazonから案内があったので買ってみました。中身はいつもの「椎名ぴかりん」でした。個性的ではある。が、彼女の他の楽曲との違いが少ない・・・っていうか、同じ印象で、その意味ではインパクトが足りないかなぁ、と。
買ったのは「通常盤B」って奴。バージョンがいっぱいあるんですよ、これ。w

by namatee_namatee | 2017-06-12 21:32 | music | Comments(5)

買ってません。w

c0019089_19415761.jpg
某氏のところからSONYのMDR-Z7とケーブル「MUC-B12SM1」、ノーマルのケーブルがやってまいりました。ありがとうございます。
将来、ケーブルを選ぶ時の指針にしようということでお借りした次第。残念ながら買ってないんです。ご期待に沿えず申し訳ありません。w

テーマはケーブルの違いによる音の違い、特に奥行きとか広がりとか輪郭とかを感じてみようというもの。ボーカルがとか楽器がとかは置いておいたほうがわかりやすでしょうとアドバイスをいただきました。なのでもちろん、MDR-Z7が良いとか悪いとか、ケーブルの優劣をどうこうする話でもありません。あくまで条件を揃えて、ケーブルの違いによる音の差を体感するというのが主旨。
とはいえ、わたくしのような未熟者にそんなストイックなインプレができるのかは疑問。現に先ほどは椎名さんの「ラヴ・ジェット・コースター」を聴いて盛り上がっちゃいました。今更ながらですけど、真面目にヘッドホンやイヤホンのインプレをするなら椎名さんの楽曲は不向きです。少なくともわたくしの場合は。とにかく椎名さんの歌声が聴ければ良いタチなもんで、冷静なインプレなどできるわけがない。w
楽曲自体も椎名さんを中心にぎゅっとまとまった感じなので、音の広がりや奥行きを実感するには不向き。もちろん広がりや奥行きがないわけではありませんけど、感知しづらいと思います。

というわけで、楽曲として気に入っていてまともな音源があってよく聴くものとなると・・・ヘビィメタルの類しかないわけですよ。w
とりあえずお気に入りの「Nightwish」の「Endless Forms Most Beautiful」あたりを題材にしましょう。Symphonic Metalは音の広がりや奥行きが強調されているので、わたくしのような鈍感な者にもそれがわかりやすいでしょうし、かといってclassicとは楽器のパワー、音の圧力が桁違いでしょうから、わたくしの趣向にあうと思います。

ところで、よく言われる「ケーブルの違いよる音の差なんて微々たるもので、それにお金を何万円もかけるなんて」という話。これは難しいところですなぁ。
わたくしは音の違いは微々たるものとは思いません。わかりやすく例えると、椎名さんのライブを考えていただくとよろしいかと。
2014年の暮れに椎名さんの「LIVE2014 20th Anniversary」で「なんばHatch」と「東京国際フォーラム ホールC」で続けてライブがあったわけですけれども、当然会場が違うと音が違うわけですよ。当たり前ですね。
わたくしは「東京国際フォーラム ホールC」の音響の良さが強く印象に残りましたけど、その反面、小さいライブハウスでの暴力的な音の圧力みたいなものも捨て難いとも思いました。去年の暮れの「空豆」のカウントダウンとかね。w
ケーブルの違いはこれに近い。同じ音源でもライブハウスやホールの違いと同じぐらいに差があります。今回のテーマでもMDR-Z7純正のケーブルと「MUC-B12SM1」では明白に音に違いがあり、解像度や音場の広さの違いはすぐにわかります。これは好みにも左右されますし、どちらが良いかとかそれが金額にするといくらとかはおいておきましょう。w

とりあえずメモをとりながらインプレをしております。まだどれがどうとは言えない状態。はたしてちゃんとインプレができるのでしょうか。>わたくし

by namatee_namatee | 2017-06-05 21:27 | audio | Comments(8)

さすがだ。w

c0019089_19210456.jpg
久々に駿河屋さんで買い物をした図。
買ったものは椎名さんの417Tシャツ2枚です。それがこの巨大な箱に入って届くとは。(汗
さすがとしか言いようがない。巨大な包装といえばAmazonの独壇場でしたけど、最近は改善されてきました。駿河屋さんも昔はすごくでっかい箱だったんですけど、これまたモノに合わせたコンパクトな包装になったと思いきや。w
なんですかね、忙しかったんでしょうか。発送が遅れて申し訳ありませんとかメールが来てました。買ったのは18年ほど前の「Face to Face」の長袖Tシャツなので、いまさら多少発送が遅れてもどうということはありませんけどね。w
あの長袖Tシャツ、黒くて胸のところにオレンジの文字で「Face to Face」とロゴが入っていて、エリのところが短いジッパーになっている奴、実はかなりのお気に入りで見つけ次第に購入しています。たぶん3-4枚はあるはず。今頃の昼間は暑くて朝夕は肌寒いという中途半端な気候に適していると思います。>長袖Tシャツ

他に何か・・・先日の続きで、ヘッドホンとケーブルの話ですかね。わたくしの好みの方向に合うケーブルは太い断面積を持つ銅線であろうということで、「KIMBER KABLE」というブランドのケーブルをと思いましたけど、そのまま買うと高いのでSONYとコラボした「MUC-B12SM1」という安価なもので、とりあえずは音の傾向を・・・T5p 2ndに合わせるのに端子の規格はO.K.なものの、端子の本体?指で摘むところが太くて装着できませぬ。端子を細いものに交換する必要があり、当然ながらわたくしにそんなことができるわけがありませんので、誰かに頼まなくてはなりません。とあるお店で交換に必要なパーツ代や工賃を聞いてみると・・・その前にそんなややこしいことをやってくれるのかどうかが問題だったんですけど、それは大丈夫ということで。この業界も込み入ったことができるようになってるんですねぇ。ちょっと感心してしまいました。w
それで工賃+パーツ代で9,000円ぐらいとのこと。「MUC-B12SM1」が2万円といったところなので(これを安いと言ってしまうあたりが、一般的にはもうどうかしていると言われても仕方ないような気がしますなぁ。)およそ3万円で太い断面積の銅線の音が試せるようになるわけでございます。ただ、そこまでやるなら「KIMBER KABLE」のケーブルを買ってきて一から作った方がという意見もいただきまして、この計画は保留になるという。
結局のところ、試聴用は試聴用なのでそこへ無駄に投資しても、やっぱりコレじゃないとなる可能性も高いわけですから、ここは思いとどまって正解でしょうねぇ。そういったわけで、次善の策を練っているところでございます。とりあえず、お店でケーブルを試してみる、つまり必然的にヘッドホンはT5pではなくなるわけですけど、それでも相対的に比較するのならなんとかなるかもしれません。他にもいくつか案がありまして、いろいろと試していこうとしているところ。こういうの大変だけど楽しいなぁ。w

by namatee_namatee | 2017-05-29 21:22 | diary? | Comments(0)

そろそろアップデート・・・

c0019089_20435221.jpg
昨日の続き。昨日のエントリーに追記するともう一個ネタを考えなければならないので、新しいエントリーにしちゃう。w

昨日はお休みをいただいて下北沢の本多劇場まで椎名さんが出演するという「モトイヌ(改訂版)」を観に行くというイベント。
開演は19:00からなので、お昼頃の鈍行でゆっくりとまいります。それまでは例によって「艦これ」のデイリーや新しくできた任務をこなす。せっせと励んだおかげでだいぶ進み、資源も回復してまいりました。新しくやってきた艦娘やイベントのおかげで大幅に練度がupしている艦娘もいて、艦隊の編成の仕方がやや変わりました。あとはイベント中に各艦娘に装備させてあっちこっちへ行ってしまったダメコンを集めて棚卸し。損耗分の補給でございます。E4で「択捉」掘りをしていたので、ダメコンは潜水艦で多用してまして、5つぐらいは使ってしまったはず。その反面、今回のイベントは比較的楽だったので給糧艦はあまりつかわず、課金して残ったポイントでダメコンを補充しました。ウチの場合、1回のイベントでおよそ5千円ぐらいの課金です。前述の通り、ほとんどは給糧艦で使い、あとは消耗したダメコンとイベントのおかげでLvUpして「ケッコンカッコカリ」におよぶ艦娘が少なからず出るので、その書類ぐらい。はるか昔には資源が足りなくて、出撃分の資源を課金して買ったりしましたけど、あれはダメ絶対。w

というわけで、12時頃の電車で出かけます。その前に駅前のラーメン屋さんでお昼ご飯。前にもネタにしたような気がしますけど、そのお店のラーメンはスープに生姜が入っているんですよ。子供の頃から食べているラーメンなので、友人に指摘されるまでは気が付かなかったわけですけど。>生姜入りスープ
いわれてみればかなり特徴的に生姜の香りと味がします。
スープに生姜を入れるのは新潟の方の流儀にあるらしい。あのお店はそういう流れをくんでいるんですかねぇ。

上野に15時ちょっと前ごろ到着。とりあえず秋葉原のエアガン屋へVSR-10 G-Specのパーツを買いに行きます。ライトアウターバレル450という、G-Specサイズのアウターバレルを探しにいったんですけど、残念ながら見つからず。PDIのオンラインショップで在庫無しだったんですよね・・・と言いながらちょっと確認したら在庫ありになってやがる。w
まだ時間があるのでモスバーガーで軽く食事。この後、21時ごろまでは何も食べられませんからね。その後、ヨドバシアキバでPCのパーツを見て(買いませんでした。)から新宿へ移動して小田急線に乗って下北沢へ。かつて下高井戸(最寄り駅は「桜上水」)に住んでいたので、新宿というと京王線に乗りたくなるんですけど、小田急線の方が改札が近かったのが幸いして間違わずに済みました。w
無事に下北沢へ到着したわけですけど、この地域特有の雰囲気はかつて住んでいた身には懐かしいですねぇ。まだちょっと時間が余っていたので、駅前のマックで時間調整。

開演20分前に入場して、自分の席を探す。今回もだいぶ前に予約しまして、そのおかげか前から3列目というなかなか良い席でした。席についてもらったチラシを観ていると劇団の人がパンフレットを売りに来たので購入。それに載っていたのが図の椎名さんのインタビューです。
それにしても椎名さんの公式ポートレート?この写真はもう10年ぐらい前のものじゃなかったかなぁ。ありとあらゆるメディアと場所で「椎名へきる」として紹介される時にこの画像が使われております。まあ今でもあまり変わってるわけじゃないから良いんですけど、そろそろアップデートした方が(ry

お芝居についてはネタバレは申し訳ないような気がするので詳しくは書けませんけど、わたくしは椎名さんがどんな役なのか、途中でおおよそ想像つきました。が、出てくるタイミングは外しましたね。お、出てくるかな?と思ったタイミングではでてこず、出てきた時には「あ、ここで!」意表をつかれた感じ。そして、いつもながら他の役者さんとは違う存在感みたなものを感じます。その原因の多くはわたくしがファンだからなのでしょうけれど。なんていうか独特のオーラみたいなのを感じるんですよね。
誤解のないように申し上げますと、他の役者さんにオーラがないわけではないんですよ。椎名さんに独特のオーラみたいなものを感じるというわけでして。おそらく街中でも顔を隠したりしていない限りは、「あ、椎名さんだ。!」とすぐに気がつくんじゃないですかね。
そして椎名さんは例によって歌を歌いますけど、これがちょっと音が低い歌で、昔の椎名さんの楽曲を思い出させます。その声を聴いて「ああ、この人はやっぱり椎名へきるなんだ。」と今さらながらに想いましたねぇ。

それはとにかく、お芝居を観ていつもながら感心するのは役者さんの体力や身体能力の高さ。出番はもちろん、幕が下りている間も別なところから出てきたりして、そこら中走り回ってますからね。よっぽどしっかりと体を作っておかないと、あんなに動けませんし、変なところで転んだり落ちたりして危険でしょう。演技よりも運動量の多さに圧倒されます。

お話はいかにも岸野組さんらしい、コミカルながらも人情にあつい感じ。上演時間は1時間45分ですけど、ちょっとイロイロと詰め込まれていて展開が忙しいかな。まあでも、わたくしの目的は椎名さんですから、その点では十分に楽しめました。

by namatee_namatee | 2017-05-24 22:05 | diary? | Comments(6)

観劇の日

c0019089_18142450.jpg
本日は椎名さんのお芝居を観に下北沢の本多劇場へ。
例によって詳細は後ほどであります。






by namatee_namatee | 2017-05-23 18:18 | diary? | Comments(2)

呼称問題。w

c0019089_20433744.jpg
いよいよネタがない。w
週末はサバゲに行くので、その準備というか、鉄砲を何にするか検討しているところ。ボルトアクションライフルはデビューしたてのVSR-10 G-Gpecで決まりですけど、電動を何にするか。何にするかでバッテリーの種類が決まり、充電を始めることができるというわけでございます。
最近のLiPoバッテリーは容量が大きいわりに素早く確実に充電できるので、以前ほどバッテリーの充電の段取りを考えなくて済むようになりましたけど(バッテリーそのものの危険度は上がっているので、そちらにはより配慮が必要ですけどね。)複数あるバッテリーを全て充電するのはそれなりに時間がかかりますので、すくなくともどんな種類のバッテリーを使うのかは早めに決めておきたいところ。

図では左からマルイのHK417、同じくマルイの89式、VFCのSPR Mk.12 Mod 1で、使用するバッテリーはそれぞれ順に細めでAKタイプより短いバッテリー、AKタイプ、ミニ(実は何でもO.K.)となっております。難物なのは89式で、ハンドガード内にバッテリーを内蔵するわけですけど、かなりキツキツでケーブルの取り回しも含め装着にはコツがいります。HK417に使うAKタイプより短いバッテリーは使えそうで使えない・・・ということもなく、実はちょっと無理やり気味に押し込めばなんとか入ります。
というわけで、今回はバッテリーがなんとなく共用可能ということでHK417と89式でいきましょう。別にMk.12でも良いし、89式とのマガジンの共用という意味では、89式&Mk.12の方が便利だったりしますけどね。要するに気分ということですな。w

話変わって、先ほど調べ物していて自分のブログを読み返していたら意外な発見が。かつて椎名さんのことを「へきるさん」と呼んでいた時期があったという。(汗
もともと椎名さんを知った当初からなんて呼んだら良いかはかなり悩んだんですよ。>椎名さん
なんといっても芸能人のファンになるなんて初めてでしたからね。呼び捨ては抵抗があるし、椎名さんはすごく若いわけではないので「ちゃん付け」も変。
まあ一般的には「へきるさん」が多いように感じますけど、「みたいラジオ」では「椎名さんに聞いてみたい!」だったりするし、何度も書いてますけど、わたくしにとっては偉人に類する人だしで、結局は「椎名さん」に落ち着いて、そのままだったと思ってました。が、前述の通り、一時期、「へきるさん」と書いていたのを発見してちょっとびっくりした次第。
そんなことどうでも良いと思うかもしれませんけど、実はわたくしはこういった呼称に関してはそれなりに神経を使って統一するように努めているつもりだったので、そうじゃなかったことにある意味、軽くショックを受けているんですよ。なぜ、あの時期だけ「へきるさん」と書いていたのか、今となっては理由は思い出せませんけど・・・遡って「へきるさん」の部分を「椎名さん」に修正しちゃおうかな。w

by namatee_namatee | 2017-05-17 21:56 | survival game | Comments(2)

ビンテージ




本日もネタが・・・某オークションで意外なものを手に入れたので、それをネタにしましょう。
図の通り、椎名さんのツアーグッズの時計。「STERTING LEGEND 2000 "live to love" 」の時のもののようです。なぜか即決で出ていたのであっさりと落札。しかし、この時、うっかり見逃していたものが・・・同じ出品者の方からアルファさんの時計も出品されていて、それも即決だったという。当然、あっというまに落札されてしまいました。アラートのメールに気がつくのが遅かった。orz

まあ済んでしまったことは仕方ない。
ツアー「STERTING LEGEND 2000 "live to love" 」は2000年7月16日の市原市民会館(千葉)から8月27日の国立代々木競技場第一体育館まで、ライブ回数20回、地域は北海道から四国・九州までの文字通り全国ツアーでした。この後、同じタイトルでシークレットライブがZeppTokyoで2回あり、それも加えると22回。2000年の春には「STERTING LEGEND 2000 ~BESIDE YOU~」というツアーもありまして、カウントダウンなども含めると2000年のライブは33公演もありました。ちなみに2000年12月31日は「STARTING LEGEND 2000 200th MEMORIAL LIVE」と「STARTING LEGEND 2000-2001 COUNTDOWN SPECIAL」のダブルヘッダー。これはダブルヘッダーといっても今のアコースティックライブやカウントダウンの1回15曲程度と違って、20曲ぐらいあるのを1日に2回やったみたいですね。1回目と2回目の間はそれなりに空いていたと聞いておりますけれども、すごい体力だなぁと思います。>椎名さん
まあ「STERTING LEGEND 2000 "live to love" 」でも8月7日、8日、9日と3日続けて中野サンプラザで、8月19日、20日と2日続けて大宮ソニックシティでライブやっているんですけどね。連日だよ、連日。やっぱりすごいな。
楽曲としては「Baby blue eyes」から当時の最新アルバムの「RIGHT BESIDE YOU」あたりから、もちろんツアータイトルになっているシングル「live to love ~もう少し早く逢えたなら~」(15枚目のシングル。アルバムは「PRECIOUS GARDEN」に収録)も演ってます。極めて充実したセットリスト。個人的には「Dive into you」とか「RIDE A WAVE」とか、ここら辺ですね。実は頭変になるぐらい好き。w>この2曲
もうセットリスト見ているだけでwktkがとまりません。「椎名へきる」のビンテージといった風情。

この時計自体はすでに電池が切れていて動きません。交換すれば動くかな。いやでも、実用にするつもりはないので、このままコレクションBOX行きですけどね。
腕時計も良いですけど、扇子作ってくれないかなぁ。>グッズ
ウチには団扇はいっぱいあるんですけど扇子は2つしかないんですよ。夏に向けたグッズで扇子ってセンス良(ry

by namatee_namatee | 2017-05-16 21:44 | music | Comments(6)

引きこもり

c0019089_21560772.jpg
本日はお休みです。が、悪天候。どこへも出かけられぬ。自転車かスクーターに乗りたかったんですけどね。仕方がないので「艦これ」でE-4へ行って「占守」とか「択捉」が落ちてこないかと「掘り」をしていました。でも全然こないんだな、これが。w
めったやたらに「鬼怒」ばっかり落ちてまいります。「鬼怒」はそれなりにレアで優秀な軽巡洋艦ですけど、すでに在籍しているし軽巡は1隻いればなんとか・・・そういえば予備もいましたよ。(汗
囮の「伊14」イヨちゃんは毎度大破するし、下手するとダメコン使うし、通常艦隊でいけるから安上がりかと思ったものの、実はコスパ悪いんじゃないかと思い始めました。w>E-4
E-3で落ちてきた海防艦の「国後」を試しに1-5で使ってみると、これが思いの外に有能なので、海防艦はもう1隻ぐらいは欲しいですね。そのうち、なんかの折にポロっと落ちてきたり建造できたりしそうではありますけど。
図はE-2でもらった「二式爆雷」。対潜値自体は大したことないんですけど、ソナーと投射機と組み合わせるとシナジー効果で威力が上がるそうです。

そういったわけで「艦これ」以外には本当になにもしていないのでネタがない。
某所で芸能人のアンチについての情報を見かけて、それをネタにしてみようかと思いましたけど、これが自分の中に以前ほどの憤りがなくなってまして、気の利いたことが書けそうにないという。w
それでもネタ切れなので無理やりネタにすると、ファンとアンチは表裏の関係だと思うんですけど、当然ながら存在としてファンは前向き、アンチは後ろ向きでしょう。で、アンチについてはもうそういうことで十分なんじゃないかと思うようになりました。ファンはいろいろと楽しめてますけど、アンチと呼ばれる人々はその行為をすることについては楽しいのかもしれませんけど、何も生み出さないし、その効果も大したことないんですよね。大体が芸能人はアンチが湧くのは仕事のうち、それを織り込んだ上でやっていることでしょうし。ということはアンチがいくら騒いでも当の対象本人には直接の影響が少ないんですよ。アンチが騒ぐとむしろファンの方に影響があり、ファンの脱落が進んだりして間接的に影響があることの方が大きいかも。もっともそれも昔のように情報が荒いというか、情報源がTVや新聞・雑誌などの大雑把で一方的なものだった時代なら、悪評の真偽の裏付けが取れずに影響が大きかったのでしょうけれども、現代では極端な内容の情報についてはソースを確認するのは常識になっており、いい加減な風評はすぐに嘘だとばれちゃう。いくらガセネタ流してもすぐに効果がなくなってしまう。ファンに対しての影響力が低下してしまって、まるで賽の河原で石を積むような虚しい行為になってしまったんですよ。>アンチ
誰かのアンチになるより、他の誰かのファンになった方がずっと楽しめて有意義な人生を送れます。w
何年か経って振り返ってみるとき、わたくしの場合は椎名さんですけど、「あのころはアンチが多くて(ry」みたいは話になるわけですよ。で、そう言って懐かしく話している人はファンで、今でも楽しんでいるわけです。そして椎名さんについていえば、20何年経っても息の根を止めることができないという実績がありますし。ね、虚しいでしょ。w>アンチ

by namatee_namatee | 2017-05-13 22:49 | diary? | Comments(5)

フレンズ

c0019089_18582388.jpg
引き続き「艦これ」ネタで。w
我が艦隊はE-4を難易度「甲」で突破いたしました。なんていうか、逃げ回る「伊14」イヨちゃんを追いかけ回す敵艦隊とそれを阻止しようとする味方みたいな戦い。w
図の通り、最終的に潜水艦×1、航空巡洋艦×1、空母×4で落ち着きましたけど、この直前までは航空巡洋艦×2で「鈴谷改二」と「三隈」+空母×3でした。航空巡洋艦は「鈴谷改二」は温存してきたんですけど、2隻目は「三隈」以外はすべてこれまでに使用済みでした。「三隈」は練度が低いのであまり使いたくなかったものの、空母ばっかりだと夜戦で手も足も出なくなるのが不安だったので入れておきました。はたして本番ではやはり練度の低さがたたってイヨちゃんの次に大破する。w>三隈
他の人の編成を見てみると「伊14」どころか「まるゆ」を使っている人もいて、基本的に潜水艦はダメコン前提なようです。まあ、わたくしもどうしても突破できないようならダメコン使うつもりでしたけど、皆さんそういうことなら心置きなく。
それでも旗艦において輪形陣、加えてタービンとか積んで逃げ回らせたおかげでダメコン使用は1回だけで済みましたけど。
結局、「三隈」が大破・中破しまくって最後の最後に沼る雰囲気があったので、空母「Graf Zeppelin」に交代。特効ありの艦攻満載で敵艦隊を殴り倒す。で、あっさりと突破いたしました。なんかこのE-4は意味がよくわかりませんね。基本的に潜水艦さえ守り抜けば敵を殲滅するのは簡単。その分、ドロップも見るべきものがなく、いつものメンバーしか落ちてきませんでした。

現在はE-5にチャレンジ開始したところでございます。最終海域のE-5は難易度「乙」でまいります。ここまで「甲」で来てヘタレました。w
やっぱり「甲」はなにかと面倒くさいんですよね。いまさら甲勲章が1個増えても周りが9個とかの提督ばかりな横鎮ではなにほどの誉れでもありませんし、ここはお楽しみ優先ということで「乙」にします。>言い訳
最終海域のE-5は「札」が関係ないので、好き勝手に第1線級の艦娘が使えます。適当に編成して小手調に支援艦隊なしで出撃してみたところ、前段の戦力ゲージ艦隊にはあっさりとS勝利できました。編成や装備を微調整しながらギミックも解除。その後、前段の戦力ゲージは最短の3回で突破したというのが現状であります。つまり明日からが本番ということですね。

冒頭のイヨちゃんを追いかけ回すというネタから思い出しましたけど、椎名さんによると、昔は今で言う所のストーカーがすごかったとのこと。どこかで聞いた話ではウチへ帰ってきて部屋へはいったところ、外から「へきる愛してるー!」という声が聞こえたとか。(汗
わたくしのような一般人には芸能人のストーカー被害はなかなか想像がつきづらいわけですけれども、この話は怖いと実感できました。すごく嫌だな、これ。
芸能人を対象としたストーカーってのは、その動機がわかるようなわからないような・・・わたくしとて、椎名さんの家がどこにあるのかとか、いつどこへ買い物に行くのかとか、知りたくなくはないですね。だがしかし、それを知ってなにになるのか、むしろ椎名さんにとっては迷惑であろうと容易に想像できるので、それが歯止めになっているわけです。
かつて椎名さんが独身だったころとしたら、ファンの誰かが憧れの声優・アーティストと結ばれる可能性はゼロではない。w
だがしかし、嫌われるようなことをしたらその可能性は完全にゼロになってしまいます。それは芸能人じゃなくて、一般の女性あるいは男性が対象でも同じこと。なぜそんな簡単なことがわからないのか。これが不思議なんですよね。
嫌われようが怒られようがそんなことはどうでも良い、とにかく自分のものにしたいということならば、それはもうファンでもなんでもありません。それなら一線を越えて拉致監禁ということになりますけど、その先もまた虚無でございます。なにもかも失った上に犯罪者ですから。
ストーカーに限らず、ライブやイベントでの迷惑行為など、どう考えても対象のアイドルや声優さん、アーティストに嫌われる行為だと思いますし、思いつめてそんな中途半端なことするならその気持ちでスッパリとファンとしての関わりを絶った方が良いんじゃないかと。
「可愛さ余って憎さ百倍」などと言いますけれども、わたくしには認めがたいですね。恋愛ならとにかく(いや恋愛でもマズいですけどね。)対象が芸能人ということならば、そこに一線は引かれるべきだと思います。芸能人という仕事なんですから。そこら辺、理性で行動をコントロールできないのは獣と同じです。ケモノといってもこれは「〜のフレンズなんだね」とか言って笑っている場合じゃありません。w

by namatee_namatee | 2017-05-10 21:22 | diary? | Comments(4)