タグ:椎名へきる ( 615 ) タグの人気記事

カウントダウン終了。

c0019089_01350289.jpg
というわけで、椎名さんのカウントダウンライブから帰ってまいりました。
2回目はさらに暑かった。(汗
1回目になかった「One」がはいって(何と入れ替わったのか記憶に無い。)さらにすごい破壊力。w>セットリスト
なんて言うか、呼吸困難みたいになるんですよ。あと、すでに足腰に来てます。

図はこんな時間にファミレスで晩御飯。いつもなら眠れなくなるので今頃はコーヒーは飲まないんですけど、今日は特別。どうせ興奮しちゃって寝れませんから。

1/1追記:
追記といってもまだ日が変わってないんですね。
参加された皆様、いろいろお付き合いいただいたフラフープさま、お疲れ様でした。
とりあえず、セットリストを記録しておきましょう。例によってmixiその他のネットの情報を参考にさせていただきました。ありがとうございました。

カウントダウン第1部
M01:色褪せない瞬間
M02:ガンバレ
M03:空想メトロ
M04:届けたい想い
M05:抱きしめて
M06:大切なページ
M07:Everlasting Train-終わりなき旅人-
M08:-赤い華- You're gonna change to the flower
M09:SNOW fall
M10:風が吹く丘
M11:スタンバイ!
M12:Jumping Slash
M13:Graduater
M14:ロックンロール・ラブレター
M15:WONDER☆RIDER

カウントダウン第2部
M01:色褪せない瞬間
M02:ガンバレ
M03:届けたい想い
M04:抱きしめて
M05:大切なページ
M06:-赤い華- You're gonna change to the flower
M07:SNOW fall
M08:風が吹く丘
M09:スタンバイ!
M10:PROUD OF YOU
「カウントダウン」
M11:Jumping Slash
M12:Graduater
M13:One
M14:ロックンロール・ラブレター
M15:WONDER☆RIDER

アコースティックとは一味違うぜ!と言いたいような見事なセットリスト。特に第2部の「カウントダウン」で盛り上がったところから「Jumping Slash」「Graduater」「One」「ロックンロール・ラブレター」、そして「WONDER☆RIDER」でフィナーレという流れは、これらの楽曲がどういうものかを知っていればどんな感じか容易に想像がつくであろうと思われます。w
いやいや、オープニングの「色褪せない瞬間」からの流れも第一部では「抱きしめて」まで5曲連続、第2部では4曲連続と、なんていうか手抜きなしですから。要するに休めるところがないんですよ、このセットリスト。
正直なところ、第1部でお腹いっぱいになりかけ、第2部は後ろの方でまったりとなどと思っていたんですけど、横の椅子席が空いていたので(椅子と言っても座るのではなく、その上に立つ。)うっかりそこへ入っちゃったら(ry
メルマガで椎名さんも言ってますけど、エキサイトして両腕を振り回していると(さすがに椅子の上ではジャンプは無理。w)だんだん呼吸が苦しくなってくるんですよね。あれは酸素不足なんでしょうか。(汗

個人的に特筆しておきたいのは、このようなアッパーチューンばりばりのセットリストの中での「SNOW fall」。ずっしりと重たいこの楽曲をこの楽曲群に入れてくるところが、さすが椎名さんと思いました。最高に格好良い。>SNOW fall
あとは・・・「ロックンロール・ラブレター」を聞くと無条件に破顔一笑しちゃう。理由はわかりませんけど、キンコンカンコンというイントロで笑い出してしまいます。w
「Jumping Slash」も「これぞ椎名へきる」という楽曲ですし、繰り返しになりますけど、この最後のブロックは殺人的です。最後の「WONDER☆RIDER」なんて、もう身体的・体力的にはヨレヨレなのを楽曲のノリで無理やり奮い立たせているような感じで、終わった後の脱力感がすごい。

という感じで、大楽氏からの情報ではフルバンドのライブや地方での公演、あとはカレンダーも検討しているとのことで、思っているよりもいろんな動きがありそうな予感のカウントダウンライブでございました。

by namatee_namatee | 2017-01-01 01:45 | music | Comments(24)

1回目終了

c0019089_22210548.jpg
椎名さんのライブ、1回目終了しました。
セットリストが強烈なせいで、ライブハウスの中がマジで暑い。汗だくです。(汗

by namatee_namatee | 2016-12-31 22:20 | music | Comments(0)

しまった!

c0019089_17310885.jpg
ホテルで昼寝していて寝過ごしました。orz

by namatee_namatee | 2016-12-31 17:30 | music | Comments(2)

大盤振る舞い

c0019089_12264160.jpg
HAHAHA!
グランクラスに乗っちゃうよー。w

by namatee_namatee | 2016-12-30 12:25 | diary? | Comments(1)

うわ!

c0019089_12490580.jpg
なにこの電車。w

by namatee_namatee | 2016-12-29 12:46 | diary? | Comments(2)

無事に到達

c0019089_12242933.jpg
集合に成功しました。
以降、連絡不能になります。

by namatee_namatee | 2016-12-29 12:23 | diary? | Comments(0)

移動中

c0019089_10500469.jpg
郡山駅で「コロッケそば」。

by namatee_namatee | 2016-12-29 10:49 | diary? | Comments(3)

寒い。

c0019089_06535095.jpg
旅に出ます。探さないで下さい。w

by namatee_namatee | 2016-12-29 06:56 | diary? | Comments(2)

いよいよ始まりました。w>死のロード

c0019089_22385466.jpg
というわけで会社の忘年会は終了。会社の忘年会は「年末死のロード」の第一段階。「艦これ」ですとイベント海域のE1を突破といったところですね。w
例によって酒を飲んだのはゲストの取引先の社長と我が社の社長だけ。わたくしはノンアルコールビールをがぶ飲みしておりました。酔っ払わないのに気持ちは悪くなり、トイレも近くなるという理不尽な飲み物ですなぁ。>ノンアルコールビール

忘年会の食べ物の写真も撮ったんですけど、ありきたりでつまらないので「艦これ」のスクリーンショット。w
先日のイベントでやってきた「Saratoga」の図。つつがなく、すくすくと育っております。
これは演習直後の状態。編成を見ればわかる通り、相手がかなり手ごわくて練習巡洋艦を入れる余裕がない。戦艦×3に正規空母×2、防空担当の「秋月」という、かなり力技な構成です。>我が艦隊
注目すべきはサラ姉さんの装備スロット。上から「天山一二型(村田隊)」、「Re.2005改」、「流星(六〇一空)」、「Fw190T改」となっており、機数が14機、15機、0機、15機となっております。問題は機数が0機のスロット、「流星(六〇一空)」です。演習の相手に秋月型がおりまして、対空射撃でバッサリと堕とされたようです。「艦これ」世界では、空母のスロットに配備した航空機の機数が0、つまり全滅すると練度が下がってしまうのでした。右向きの黄色い矢羽みたいなのは練度を表し、矢羽2つは最高の練度です。それが全滅ということは、せっかく練度MAXだった飛行隊が大幅に練度ダウンするということを現しております。orz
それでも艦隊の勝利を得なければならなかったわけでして、「流星(六〇一空)」はその犠牲になった、ということです。ゲームだからこう言ってられるけど、これが実戦だったら、司令官は辛い決断を下さなければならないんですよね。

それはそれ。先ほどでかい地震がありました。ウチに帰ってきてお風呂入って台所で水飲んでいたら、地鳴りが始まり、「お、これは久しぶりにでかいか?」と思っておりましたけど、確かにでかいことはでかいものの、2011年3月の時のような暴力的な揺れ方ではなかったですね。ずし〜んときてあとはゆらゆらーという感じ。ゆらゆらの揺れの幅の大きさはさすがにでかい感じはありましたけど、揺れのスピードが遅いので被害は出づらいんじゃないでしょうか。
高萩の方で震度6+とか言ってましたけど、明日はそっち方面を通って椎名さんのF/Cイベントにいくので、崖くずれとか通行止めとか電車止まるとかは勘弁してほしいところ。(汗

by namatee_namatee | 2016-12-28 23:10 | diary? | Comments(8)

難解

c0019089_19294676.jpg
というわけで椎名さんの参加した「keeno song collection-feat. Female singer-」がやってまいりました。

これなー、正直言って楽曲がわたくしの趣味じゃ無いんですよね。こういうシーンとした楽曲ってどうも苦手でして。ましてや元がボーカロイドの楽曲とあっては・・・ボカロが嫌いなわけではありませんけど好きなわけでもありませんし。
このアルバムに関してはさまざまな局面で「keenoさんの世界観」というフレーズをよく聞くんですけど、わたくしは楽曲に世界観を感じることがないタチなもんでさらに難解さが増します。仮にそれを理解したとしても、わたくしの好む世界はもっとガチャガチャでドロドロなアクティブなものです。こういう内向的というか、どちらかというと落ち着いた心象風景を音にしたような楽曲は好みじゃありません。
わたくしが楽曲に望むのは躍動感とか気愛が入るとか奮い起つとか、そういう方向なので・・・メタル好きとか言っている奴にこれは無理ということでしょうなぁ。w

っていうか、繰り返しになりますけどわたくしにはこういう囁くような歌の良さがわかりません。w
ましてや、椎名さんの歌声となると・・・勿体無いような気がします。ボカロ特有の音が激しく上下するメロディを巧みに歌っておりますけれども、そのテクニックはこのような楽曲に使うのは勿体無いと思っちゃいます。keenoさんのファンに怒られそうだけど。(汗
ただ、仮に椎名さんが新しい音楽の方向性を探っているとしたら(これは完全にわたくしの推測ですけど。)、いろいろやっているという証にはなると思いますね。後に振り返って、こういうこともあったと。そういう歴史的な記録としての価値はあると思います。

by namatee_namatee | 2016-12-21 20:19 | music | Comments(8)