今回もイベント楽しかったなぁ。w




サバゲの翌日はダルい。orz
本日はもちろん普通に仕事。そして「艦これ」のイベントの最終日、というか11時からメンテ突入なので、半日の最終局面といった方がよろしいかと。
大体、イベント終了の頃になると「艦これ」についてイロイロとネガティブというか愚痴というか、そういうネタがTwitterのTLに出てまいります。さっき見かけたのは「課金要素は抑えられているけど、その分、ユーザーに強い負担を強いる。金は出さなくてよいから苦しめ、みたいなスタンス」というもので、まあこの意見には半分は賛成しますけど半分は違うなぁ、とも思いますね。だってわたくしはイベント楽しいんですもん。w

全くと言って良いほど他のゲームを知らないせいなのかもしれませんけど、「艦これ」はああいう仕組みの中でなんとかリアルに艦隊運営(というか国家としての軍の運用)を再現しようとしているように感じています。限界はあるし、そんなにハイレベルじゃないんでしょうけど、海軍を維持&アップデートしていくにはどうしたら良いか、その史実や現実に則した仕組みを持たせようとしているのは感じられます。なのでイベントは基本的に圧倒的な戦力で敵を叩き潰して気持ち良い、ということはない。そして課金で解決も出来ない。辛いといえば辛いんですけど、それをなんとかするために資材を集め、装備を改修していくわけでございます。イベントは改修をはじめとした艦隊の運用と方向性の答え合わせと言った友人がおりまして、わたくしもその通りだなぁと思う次第。
やることやって実績を積み重ねておかないとイベントは苦戦しちゃって、辛いと思うかもしれませんなぁ。もっともよっぽどのことがなければ負けもしませんけど。ここら辺はゲームなんだろうな、と思います。

まあ始めたばかりの提督には現状のイベント完走は辛そうなので、ある程度の司令部Lv以下じゃないと参加できなくて、それなりに易しく、そしてイベントに見合った報酬の難易度、例えば「丁」とかあっても良いのかもしれませんなぁ。>艦これ

いやまあ、前述の通り今回のイベントも十分に楽しめました。>わたくし
しかしながら残念なことに海防艦の「択捉」はgetできませんでした。E4に50回以上行ったんですけどねぇ。「鬼怒」と「夕張」と「朝雲」が数え切れないほど落ちてまいりました。w
まあ来なかったものは仕方がない。「占守」と「国後」と「神威」は手に入れたので良しとしましょう。他には前述の「朝雲」と、あと「藤波」もやってまいりました。実はこの2隻は今までいなかったのです。
そして「長門」が改二になるそうなので・・・改造に必要な弾薬と鋼材の量が半端ないな、これ。イベント明けでこれは辛い。この点についてはユーザーに辛い思いを強いているという意見に賛成であります。w

図は昨日のサバゲのおりにマンモ氏から貸していただいた野田サトル先生の「ゴールデンカムイ」。1-2巻しか写っていませんけど、9巻まであります。これから読みます。楽しみだ。

# by namatee_namatee | 2017-05-22 21:07 | diary? | Comments(6)

季節が変わったなぁ。

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ありゃ、微妙にピントが合ってない。気持ち悪い写真になっちゃいました。
本日は予定どおりサバゲ。LEOさんの某チームに引っ付いてCIMAXさんの定例ゲームに参加であります。

いやしかし暑かったですね。>本日
30度ぐらいにはなっていたんでしょう。まだ体が暑さになれていないせいか、汗が止まらない。頭から水をかぶったようになっちゃいました。セイフティも風通しが悪くて暑いのなんのって。だっていうのに15ゲームも回しやがっ(ry
ゲームそのものはいつものCIMAXさんの定例です。基本、遠距離での撃ち合いに終始。だからといって簡単なわけではありません。そこらじゅうの空間にBB弾が充満していますから、うかつに体をさらすと狙われたわけでもない弾にヒットされちゃう。これはこれで身の処し方がなかなか難しい。しかもやられ方が不本意なわけですから、すごく悔しいときたもんだ。w

本日の得物は予定どおり、マルイHK417とVSR-10 G-SpecとマルゼンCA870チャージャーでした。一番使ったのはVSRかな。まあそこそこにヒットを獲りました。やっぱりG-Specは使いやすいですね。
CA870はダットサイトのせいでやや使いづらかった感じ。ショートスコープにした方が良いでしょう。次回はそれで試してみたいと思います。HK417はいつもの通り、重たいけどよく当たります。

印象的なゲームでは・・・なんていうんでしたっけ、攻める側と守る側に別れて攻める側は2つのフラッグを落とす。守る側はそれを妨害、阻止するというゲーム。攻める側が無限復活なので、実際は2つのフラッグが落とされるまでの時間が問題という。敵が減らないわけですから、いずれフラッグは落とされるんですよ。そのゲームで、我々が守る側になった時に一計を案じまして。2つのフラッグのうち、片方は捨ててもう一つを全力で守る。片方捨てると言ってもそちらにはごくわずかな人数を配置して、見つからないようにフラッグの背後に潜ませておく。で、そのフラッグを落として次のフラッグに向かうために背中を向けた敵を背後から(ry
わたくしはそのわずかな人員(5名)の中に入りまして、ただし誰一人としてフラッグを守るやつがいないのは不自然なので、1人で前に出てフルオートで牽制する役。w
数に任せて押し寄せる敵を遮蔽物の陰からHK417で掃射。敵は油断して姿をさらしているので、牽制の射撃でもそれなりに獲れちゃう。さらに少し後退してまたフルオートで、と繰り返して削っていきます。もっとも無限に復活できるので時間稼ぎにしかならないわけですけど。w
フラッグ背後まで後退しきって、あとは塹壕状の穴に入って押し寄せる敵と刺し違える。がんばったおかげか、伏兵4名のうち3名は発見されずに生き残りました。
わたくしはそれで退場してしまったので、残った伏兵3人が活躍したかどうかはわかりません。だがしかし、任務を全うした満足感はありましたねぇ。

それがピークで、あとは暑くてダルダルのため、適当に流してました。マジでやったら死んじゃいますからね。(汗
最後になりましたけど、LEOさま、参加のみなさま、お疲れさま&ありがとうございました。また、お願いします。

# by namatee_namatee | 2017-05-21 21:26 | survival game | Comments(8)

あれは嘘だ。

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さて明日は予定通りサバゲ。某チームの方々と一緒に某フィールドの定例を荒らしに楽しみに行ってまいります。
先日は89式にするとか言ってましたけど、電動二丁は重たいのとマガジンの用意が面倒なのでやめました。w

今回はVSR-10と久々のCA870、エアコキ中心でまいります。
エアコキは良いですよぉ。なんて言ったってマガジンと弾があればなんとかなりますからね。必然的にセミオートになりますけど、サバゲは一発でも当たればそれで死亡、プレキャリ着てようが裸だろうがヒットですから別に連射する必要はない。ここぞという時に一発パカーンとゴーグルに決めれば良いのです。全ての精進はその一発のため、みたいな突き詰めたストイックな姿勢がたまらない。
まあそれができるようになるとは限らないわけですけどね。そんなに簡単にその域に達する事ができたら苦労しないって。w

CA870はマルゼンのベストセラー。ショットガンの体裁をとっていますけど、一度に発射できるのは単発なので実際はポンプアクションのスナイパーライフルみたいなもんでしょう。エアコキなりの精度を持っており、特にHOP周りが改良された現行Verは箱出しで十分使える性能ですね。ただ、精密射撃となると・・・いろいろ構造をいじって全体の剛性を上げたりしてみましたけど、やっぱりボルトアクションライフルには及ばない感じがあります。理屈の上ではボルトアクションライフルに比べても劣る部分はないはずなんですけどね。強いて言うなら、以前のverはHOP周りが頼りなく、躓きHOPだったので、その点がネックだったかな、と。現行verでも改善されてはいるものの、PDIのチャンバーでチューンしたボルトアクションライフルのVSR-10には及ばない感じなんですね。>ノズル長の補正
ここのところVSR-10が行き詰まりつつあるので、CA870の現行verでいろいろとやってみたい気になってきたというわけでございます。

というわけで久々にCA870でゲームに参加して、そのポテンシャルを実感してきたいと思います。
図は全然関係ない。先日のアキュコンの時の長短二丁のバレット。バレットだろうがHK417だろうが、撃ち出すのはどれもこれも6mmBB弾なわけですけどね。それでもバレットってのはwktkする魅力があります。

# by namatee_namatee | 2017-05-20 20:59 | survival game | Comments(2)

二枚二枚。




久々に「黄色魔術オリエンタルガール」のネタ。
といってもテレカが二枚になったというだけですけど。考察などについてはとりあえず書きたいことはほぼ書きました。といって、忘れたり飽きたりしたわけでもない。わたくしの中では今でもああでもないこうでもないと魔女の鍋のようにさまざまなネタが渦巻いているのですけれども、それは他人に開陳するようなネタではありませんので。今、他人に言える事は「オエリエンタルガール、格好良い!最高!」しかないのでございます。w

某所で見かけた中野ブロードウェイのお店についての記事から、そういえばテレカの専門店あったよね?ということになり、ちょっと調べてみたらやっぱりテレカ屋さんがあり、そのオンライインショップで戯れに「パピポ」で検索したらヒットしたテレカ(数十枚はあった。)の中にこの「黄色魔術オリエンタルガール」のものを発見という次第。もう、どんなお店でもとりあえずは「パピポ」で検索してみるという習性が身についてしまいましたよ。w
前から持っていた方は某オークションで「COMICパピポ」を探していた時に偶然見つけたモノでした。それ以降、某オークションでは一度も見かけた事がありませんで、もしかしたらとてもレアなテレカなのかと思っておりましたけど、専門店にはあるみたいでちょっと安心というか残念?w
まあ作品自体はレアというかマイナーなので、そっちの影響でテレカもレア(見かけないという意味で)になるのかもしれませんけどね。

このテレカの図、単行本の表紙と同じように見えますけど、よく見るとちょっと違います。扇子を持っている手が反対とかは見ての通りですけど、天女の羽衣みたいな背中のリボン状のもの、テレカの方はこれになにか字(梵字?)みたいなものが描いてあります。扇子の骨にも同じような文字が描いてある。どういう意味があるのかは全く不明です。「黄色魔術」に関係するような気がしますけどね。
テレカも単行本の表紙もオリエンタルガールは見ての通り、結構グラマーというか体格が立派に描かれておりますけれども、作品中のオリエンタルガールはもっと細身。敵のアクトレスのみなさんがゴージャスな金髪の美女なのに対してオリエンタルガールはその名の通り、明白に細くて華奢に描かれており(実際に華奢かどうかは別。w)それが好対照です。実はそれもこの作品のキモ、「西洋の美女vsオリエンタルガール」なんですよね。オリエンタルガールの華奢で戦闘での危うげな雰囲気がたまりません。わたくしがこの作品に強く惹かれた原因のひとつ。

前にも書きましたけど、わたくしは胸やお尻が大きかったりしてメリハリのある体つきの女性と細身の女性(ひと)なら後者の方が好みなんですけど(少なくとも見た目に関しては)、実はその好みが形成されたのはこの「黄色魔術オリエンタルガール」のミニスが原因だったりします。細身のオリエンタルガールが好きというよりは、オリエンタルガールが細身に描かれていたからそうなったというわけでして。w
そうはいってもオリエンタルガールはレズビオナ曰く「美しい体」ということで、確かに人並み以上のプロポーションではあるので、単純に細身ということではないんですけれども。
まあ、そういう影響を与えた作品なのでございます。>黄色魔術オリエンタルガール
「黄色魔術オリエンタルガール」、適当にネタにしているようですけど、実はわたくしのアイデンティティに重大な影響を及ぼした作品なんですよ。いくら言っても伝えきれないけどね。w

# by namatee_namatee | 2017-05-19 21:46 | book | Comments(6)

すみません。




ネタが無(ry
先日完走した「艦これ」のイベント、その最終海域「大ホッケ海北方」のクリア報酬「Гангут」でございます。いやそれにしても、「大ホッケ海北方」って。w
作戦名の方は「北の魔女」と言いまして、極めて格好良いんですけど、海域名がホッケって。w

「北の魔女」かぁ。「北方の孤独の女王」とか、そのうち「艦これ」でやりそう。北の入江にひっそり隠れているなんとか棲姫を基地航空隊で爆撃しに行く作戦。なんとか棲姫を排除しないと輸送任務が失敗しちゃう。基地航空隊の行動半径が8マスぐらいで、特別な爆弾を開発する任務があって、その爆弾に特効があったりする。もちろん海域突破の報酬艦娘は「Tirpitz」(ティルピッツ)ですよ。w

「Гангут」は「ガングート」と読みます。キリル文字で分かる通り、ロシアというかソビエト連邦の戦艦でございます。分類は弩級戦艦になりますかね。「艦これ」世界で最も古い艦娘になるのかな。「金剛」の方が古いかな?
っていうか、よりによってなぜ「ガングート」を選んだのかがわかりません。w>艦これ運営
「ガングート」がO.K.ならトルコ海軍の「ヤウズ・スルタン・セリム」もいけるはず。「ガングート」vs「ヤウズ」とか、ロマンなんてもんじゃありませんよ、これは。

あるおりにTwitterでネタになっていたのが、画像などの引用についてでして、ブログやツイートに画像を貼る場合、自分で撮った写真ならなんの問題もありませんけど(写っているものに問題があるかもしれませんけど、それは別の問題。w)、なにかの作品の画像とか写真とか、他人の著作物ですね、それをブログやツイートに貼り付けると、盗用とまではいかないまでも著作者の権利を侵害しているおそれがあるという。いや恐れがあるどころか、著作権の侵害になると。引用だなんだと理屈をこねても、これは法律の問題ですから致し方ない。
ただ、日本における著作権侵害に関する事件については「親告罪」なので、権利者の告訴がなければ刑事責任を問われるようなことにはなりません。厳密にはそうでもない場合もあるらしいんですけれども、ほとんどは親告罪ということのようですね。つまり、権利者に無断で画像などをブログやツイートに貼り付けても、権利者に見つかって告訴がなければ平気(語弊あり)ということになります。
権利者の方も数限りなくあるブログのエントリーやツイートをいちいちチェックして告訴してられませんし、エントリーやツイートで該当の作品などが広まるのは悪いことばかりじゃないので、よっぽど悪質なものでなければまあ見なかったことにしてくれるわけです。

で、ツイッターでネタになっていたのは、そういう微妙な「あるけどない」みたいなバランスの上に成り立っている事象について、正義感にかられるのか、どうしても白黒はっきりさせなければ気が済まないのか、画像などの引用・流用についていちいち公式に確認を取る人がいたりするという話。w
公式が公式にこの件について問い合わせられたら、そりゃ「著作権の侵害になるのでおやめください。」しか言いようがないでしょう。
悪質な流用・引用がなされているという状況で、それを権利者に教えるというのならまだわかるんですけど、そうでなくて、とりあえずは誰も損をしていない状況で、まず先に権利者に流用・引用しても良いですか?って聞くってのは無粋としか言いようがない。w
なんていうか、フォン・ゼークトの「愚かで勤勉な者は処刑せよ」(実はこのネタは都市伝説らしいですけど)が身にしみるバカバカしさがありますね。w

などと他人事みたいに言ってますけど、この「ガングート」の画像をはじめ「黄色魔術オリエンタルガール」や「ヨコハマ買い出し紀行」その他もろもろの件がありますので、わたくしも偉そうなことは言えないわけですけれども。(汗

# by namatee_namatee | 2017-05-18 21:54 | diary? | Comments(0)

呼称問題。w

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いよいよネタがない。w
週末はサバゲに行くので、その準備というか、鉄砲を何にするか検討しているところ。ボルトアクションライフルはデビューしたてのVSR-10 G-Gpecで決まりですけど、電動を何にするか。何にするかでバッテリーの種類が決まり、充電を始めることができるというわけでございます。
最近のLiPoバッテリーは容量が大きいわりに素早く確実に充電できるので、以前ほどバッテリーの充電の段取りを考えなくて済むようになりましたけど(バッテリーそのものの危険度は上がっているので、そちらにはより配慮が必要ですけどね。)複数あるバッテリーを全て充電するのはそれなりに時間がかかりますので、すくなくともどんな種類のバッテリーを使うのかは早めに決めておきたいところ。

図では左からマルイのHK417、同じくマルイの89式、VFCのSPR Mk.12 Mod 1で、使用するバッテリーはそれぞれ順に細めでAKタイプより短いバッテリー、AKタイプ、ミニ(実は何でもO.K.)となっております。難物なのは89式で、ハンドガード内にバッテリーを内蔵するわけですけど、かなりキツキツでケーブルの取り回しも含め装着にはコツがいります。HK417に使うAKタイプより短いバッテリーは使えそうで使えない・・・ということもなく、実はちょっと無理やり気味に押し込めばなんとか入ります。
というわけで、今回はバッテリーがなんとなく共用可能ということでHK417と89式でいきましょう。別にMk.12でも良いし、89式とのマガジンの共用という意味では、89式&Mk.12の方が便利だったりしますけどね。要するに気分ということですな。w

話変わって、先ほど調べ物していて自分のブログを読み返していたら意外な発見が。かつて椎名さんのことを「へきるさん」と呼んでいた時期があったという。(汗
もともと椎名さんを知った当初からなんて呼んだら良いかはかなり悩んだんですよ。>椎名さん
なんといっても芸能人のファンになるなんて初めてでしたからね。呼び捨ては抵抗があるし、椎名さんはすごく若いわけではないので「ちゃん付け」も変。
まあ一般的には「へきるさん」が多いように感じますけど、「みたいラジオ」では「椎名さんに聞いてみたい!」だったりするし、何度も書いてますけど、わたくしにとっては偉人に類する人だしで、結局は「椎名さん」に落ち着いて、そのままだったと思ってました。が、前述の通り、一時期、「へきるさん」と書いていたのを発見してちょっとびっくりした次第。
そんなことどうでも良いと思うかもしれませんけど、実はわたくしはこういった呼称に関してはそれなりに神経を使って統一するように努めているつもりだったので、そうじゃなかったことにある意味、軽くショックを受けているんですよ。なぜ、あの時期だけ「へきるさん」と書いていたのか、今となっては理由は思い出せませんけど・・・遡って「へきるさん」の部分を「椎名さん」に修正しちゃおうかな。w

# by namatee_namatee | 2017-05-17 21:56 | survival game | Comments(2)

ビンテージ




本日もネタが・・・某オークションで意外なものを手に入れたので、それをネタにしましょう。
図の通り、椎名さんのツアーグッズの時計。「STERTING LEGEND 2000 "live to love" 」の時のもののようです。なぜか即決で出ていたのであっさりと落札。しかし、この時、うっかり見逃していたものが・・・同じ出品者の方からアルファさんの時計も出品されていて、それも即決だったという。当然、あっというまに落札されてしまいました。アラートのメールに気がつくのが遅かった。orz

まあ済んでしまったことは仕方ない。
ツアー「STERTING LEGEND 2000 "live to love" 」は2000年7月16日の市原市民会館(千葉)から8月27日の国立代々木競技場第一体育館まで、ライブ回数20回、地域は北海道から四国・九州までの文字通り全国ツアーでした。この後、同じタイトルでシークレットライブがZeppTokyoで2回あり、それも加えると22回。2000年の春には「STERTING LEGEND 2000 ~BESIDE YOU~」というツアーもありまして、カウントダウンなども含めると2000年のライブは33公演もありました。ちなみに2000年12月31日は「STARTING LEGEND 2000 200th MEMORIAL LIVE」と「STARTING LEGEND 2000-2001 COUNTDOWN SPECIAL」のダブルヘッダー。これはダブルヘッダーといっても今のアコースティックライブやカウントダウンの1回15曲程度と違って、20曲ぐらいあるのを1日に2回やったみたいですね。1回目と2回目の間はそれなりに空いていたと聞いておりますけれども、すごい体力だなぁと思います。>椎名さん
まあ「STERTING LEGEND 2000 "live to love" 」でも8月7日、8日、9日と3日続けて中野サンプラザで、8月19日、20日と2日続けて大宮ソニックシティでライブやっているんですけどね。連日だよ、連日。やっぱりすごいな。
楽曲としては「Baby blue eyes」から当時の最新アルバムの「RIGHT BESIDE YOU」あたりから、もちろんツアータイトルになっているシングル「live to love ~もう少し早く逢えたなら~」(15枚目のシングル。アルバムは「PRECIOUS GARDEN」に収録)も演ってます。極めて充実したセットリスト。個人的には「Dive into you」とか「RIDE A WAVE」とか、ここら辺ですね。実は頭変になるぐらい好き。w>この2曲
もうセットリスト見ているだけでwktkがとまりません。「椎名へきる」のビンテージといった風情。

この時計自体はすでに電池が切れていて動きません。交換すれば動くかな。いやでも、実用にするつもりはないので、このままコレクションBOX行きですけどね。
腕時計も良いですけど、扇子作ってくれないかなぁ。>グッズ
ウチには団扇はいっぱいあるんですけど扇子は2つしかないんですよ。夏に向けたグッズで扇子ってセンス良(ry

# by namatee_namatee | 2017-05-16 21:44 | music | Comments(6)