もう嫌。


Vespa LX150ie 3Vのネタ。
懸案のサスペンションチューンでございます。Vespaのサスペンションは比較的簡単に前後とも交換できるので、各社からイロイロと発売されております。日本では変に高級・マニアックな扱いになってますけど、ヨーロッパじゃ普通のスクーターの一種みたいな感じ。>Vespa
日本ではマイナーなLXシリーズにもちゃんとグレードup用のサスペンションが何種類もあるんですよ。前にネタにした通り、純正のサスは良くも悪くもなく、Vespaならではの楽しいコーナーリングと乗り心地みたいなものは感じられるものの、やっぱりちょっと性能があやしいような気がする。なので適当な奴に交換して、なにか良いことは無いかと試してみようと思った次第。

で、ドイツのS.I.Pというサイトでいろいろ調べて、一番安いリプレイス用サスペンションを購入。見ての通りYSSというブランドのもので、タイの会社のようですな。前後で1万7千円ほど。送料がUPSを使って6千円。PayPalで決済して、発注から4日で到着。
価格が高いのか安いのかはわかりませんけど(日本でも売っているパーツの価格で比較すると10%ぐらいはS.I.Pの方が安いみたいです。もっとも送料が高いのでまとめ買いじゃないと安くならないな。)前述の通り日本では手に入りづらいパーツが比較的簡単に手に入るので、送料分ぐらいは我慢してみようかと思いました。
MALOSSIやBITUBOなどの有名&ハイパフォーマンスなブランドもありますけど当然高い。いきなりそういうのにして外したらいやなので、最も安いYSSにしました。YSSでももっと上のグレードがありますし、これは純正に毛が生えた程度のものと。
とはいえ、純正品とは比べものにならない品質感はあります。フロント(図だと上の方)はプリロードが無段階で調整可、リアは5段階に調整可。細かいパーツまできっちりと作られていて、ノーマルのざっくりとした感じとは違います。

そういうわけで、本日はサバゲも中止になっちゃったし、さっくりと交換してみようかなと思い立ちました。
ネットで検索してみつけたブログの記事を参考にさせていただきました。こちらこちらです。ありがとうございます。
記事の情報を参考に会社から電動のインパクトレンチを借りてきて、ホームセンターで13mmと14mmのディープソケットを購入。普通のメガネレンチでもなんとかなるかと思ったんですけど、記事の通り、インパクトじゃ無いと無理ですね。電動インパクトで大丈夫かどうか不安だったんですけど、そこは問題無し。
大変だったのはブログの記事にもある、フロントの上側の固定。ウチのLX150ie 3Vはブログの記事のものと違ってボルトで固定するようになっているんですけど大変なのは同じ。そもそも最初にボルトをネジ穴に噛ますのが大変。狭いところでネジ穴の位置を探りながら・・・指が攣るかと思いましたよ。しかも重力に逆らってサスペンションユニット全体とリンク機構を押し上げ続けねばならず、不自然な姿勢と相まって大変辛い。そしてサスのスプリングが邪魔でソケットが入らない。緩める時は斜めになりながらもなんとかなったんですけどね。締める時はどうにもなりません。スペースの関係でメガネもダメ。ちまちまと普通のスパナで回すしかありません。
ほとんど諦めかけたんですけど、とりあえず片側のボルトを手で捩込むことに成功。その後、ぐにょぐにょやって反対側も奇跡的にボルトを手で捩込むことに成功。あとはチマチマとスパナで・・・これ、スプリングのプリロードを無しにしてユニットの中で遊ぶぐらいにしたら、捻ればボックスが入る隙間ができるんじゃね?ということで、プリロードをオフにしてみると・・・案の定、ボックスが入る隙間ができました。しっかり締めこんで、プリロードを元の状態に戻して完成。辛かった。
と思ったら、サスユニットの下側のリンクに接続するところにネジが切ってない。ノーマルはユニット側にネジが切ってあってボルトをねじ込めるようになっているんですけど、YSSのはいわゆるバカ穴でナットが必要です。フランジ付きのナットが良いと思うんだけど、そんなの売ってるかなぁ。

とりあえずはタイヤを装着して押して歩けるようにして、あとは明日ナットを買ってきましょう。
不自然な姿勢で長時間、力仕事したので身体中痛い。メカニックの人ってすごいですよねぇ。わたくしなんて最悪の場合、バイク屋さんにお願いすれば良いわけですけど、持ち込まれるバイク屋さんのメカニックは諦めずになんとかしなければならないわけですからね。尊敬しますよ。

# by namatee_namatee | 2017-09-17 19:11 | motorcycle | Comments(2)

イタリアン


本日は仕事でございます。暇なうえに寝不足で眠いのなんのって。orz

図はイタリアンスクーターにはコレでしょ、ということで自分用のお土産に買ってきたステッカー。まああれですな、お隣ですし。w
「ぷんちきぱやっぱーヾ(゚∀゚)ノ♪」みたいなドゥーチェ、可愛い。w

宴会は平日だったわけですけど、大洗は相変わらず「ガルパンさん」がたくさんいました。みなさん、楽しんでいる感じがよく伝わって参ります。他の作品の「聖地」と呼ばれるところはあまり知らず、せいぜい「ヨコハマ買い出し紀行」の三浦半島と「打ち上げ花火、下から見るか? 横から見るか?」の千葉県東部、「あの日見た花の名前を僕達はまだ知らない。」の秩父ぐらいしか知らないんですよね。行ったことがあるかどうかだけなら「氷菓」の高山、「輪廻のラグランジェ」の鴨川など他にもいくつかありますけど、タイミングが違って作品をよく知らないとか、文字情報としての知識として知っているだけだったりとかで、とてもじゃないけど経験・体験として身についた知見とはいえませぬ。
その狭い見識から言うと、大洗のあれは独特な感じですね。もうさんざん言われたことではありますけど、どこか「自然発生的」で、最近なんとなく聞くことが多くなった「アニメツーリズム」の枠組みとはちょっとズレているような・・・ある種の方々がおおっぴらに声高に言う「アニメツーリズム」の中にはちょっとわたくしの感覚的には受け入れ難いものもありまして、基本的には悪いことじゃないと思うものの、諸手を挙げて賛同というわけでもないという考えでありますけど、「ガルパン」と大洗はその賛同できない面に関わりが少ない・無いと感じられるのは幸いであるなぁ、と。

まあ盛り上げようとしたのと違って、自発的に浸透した感じが強いので楽しみ方の幅と奥行きがあると感じます。>大洗
あ、隣町なので特別な感じがしないというのもあるかも。w

# by namatee_namatee | 2017-09-16 19:32 | diary? | Comments(2)

ガルパンと417の2日間


というわけで、大洗から帰還。
昨日は椎名さん関連の友人のcolonel-mogy0079さんとフラフープさんと宴会。ライブの後の打ち上げだとなかなか長い時間話す機会がないので、泊りがけの宴会はどうよ?、じゃあどうせならガルパンの聖地「大洗」でやりましょう、という企画。
宴会は「ちゅう心」さん、宿は「肴屋本店」さんでした。「ちゅう心」さんではそれなりに調子よく飲んで、22時に閉店になるまでああでもないこうでもないと好き勝手なことを述べ、「肴屋本店」さんへ帰ってからも2時半ぐらいまでそのまま続きを(ry

「ちゅう心」さんでは5,500円ぐらいのコースを頼んでいたはずなんですけど、行き違いで単品の注文になっていたらしく、お通しが来てからいつまでたっても次の料理がこない。w
変だな、ということでお店の人に聞いたら、前述の通り行き違いということで、次々と料理がやってまいりました。いかんせん話すことに夢中になってましたので、料理の写真など撮っている暇がない。なので何を食べたのかも記憶にない。w
魚介のしゃぶしゃぶと天ぷらは覚えてます。あとお寿司も3かんほどありましたね。お酒は昨日の画像にある通り「月の井」さんの「ひやおろし純米吟醸」でした。どれも大変美味しかったです。
「ちゅう心」さんは表の魚屋さんのところから狭い脇道を入っていくのが、なんか通っぽくて雰囲気が良いですなぁ。などと偉そうなことを言ってますけど、実はわたくしはまだ2回目です。w

22時になって閉店ということで「肴屋本店」さんへ帰り、部屋でgdgdする。3人で8畳+6畳の2部屋という快適な間取りでございました。そこでイロイロと討議をする。w
といって、すでに何を話してどういう結論になったかは忘れております。まあ「口(くち)プロレス」ですからね。本気といえば本気ですけど、落としどころみたいなものもあるわけで。
当然ながら椎名さんの楽曲を中心に流しながら、楽曲や声や歌唱について意見を述べ合うわけですけど、それには先日何気なく買ったこのスピーカーが役に立ちました。アニソンやキャラソンの全体的(椎名さんに限らず)な問題点とか、声優や役者の演技と作品の関連性とか・・・こうやって書いてみると高尚な議論のようですけど、実際はgdgdなのは言うまでもありません。よって結論も出ません。w
ある対象をファンとして見るのと思い入れも思い出もなく一芸能人として見るのでは当然ながらその業績の評価というか、どのように受け止めるかが違うというような・・・そう簡単に割り切れれば苦労はない。案外後者の方が議論に耐える意見を持つことができるのかも、と思いますけど、椎名さんの場合は今や熱狂的なファンあっての「椎名へきる」ブランドであるので、そう簡単に割り切れれば(ry

もっと続けたかったわけですけど、寝落ちする人がいたので、2:30ごろお開きということに。で、いい気分で寝ついたと思ったら、4時間半後に「Jアラート」で叩き起こされるという。orz
まあ朝食が8:00からということだったので、起きる時分ではありましたけど、自分が設定したアラームとは違うケタタマしい音で飛び起きるというのはなんとも。
とりあえず、じっと様子をうかがいますけど大洗町が核攻撃を受けることもなく、朝食を食べます。以前泊まった時の朝食は宴会場みたいなところへ行きましたけど、今回は部屋に食事が運ばれて参りました。とても旅館らしい。
いつもの通り、大変美味しい朝食でしたけど、ご飯が多かったんですよ。残さないように頑張って3膳もおかわりしたんですけど、食べきれませんでした。w
10時ごろチェックアウトして、とりあえずショッピングモールを見に行く。テナントは大幅に少なくなってましたけど11月にプレオープン、来年の3月にリニューアルオープンだそうで、どうなるのか楽しみです。「ガルパン」に縁のある場所ですから、地元ならではのきめ細かい運営で持ち直してほしいところですね。
その後、大洗磯前神社はお参りして、ガルパン喫茶へ行ってから「月の井酒造」さんで買い物して、「ブロンズ」さんで鉄板ナポリタンを食べる。朝食を食べ過ぎたので、鉄板ナポリタンが入りません。ころねる氏と半分ずつ分けて食べました。w
さらにココスへ移動してまたしてもgdgdと(ry

15時すぎに解散。colonel-mogy0079さんとフラフープさん、大変お疲れさま&ありがとうございました。また機会がありましたら、よろしくお願い致します。
# by namatee_namatee | 2017-09-15 19:24 | diary? | Comments(6)

うまー

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本日は「ちゅう心」さんで飲み会だー!

# by namatee_namatee | 2017-09-14 19:08 | Comments(0)

軽トラ最高。w


我が社の軽トラの図。4WDのダンプでございます。弊社は「産業廃棄物処分業」に加えて「産業廃棄物収集運搬業」の許可も持っております。実際は収集運搬をすることはあまり、というか全くありませんけど。w
「産業廃棄物収集運搬業」は納豆の国の場合は県知事の許可でして、要件に継続的に運搬車などを使用・保有していることというのがありまして、実際にはそこはまあイロイロとあるんですけど、我が社はちゃんとそのための車両を持っているんですよ。それがこの軽トラ(ダンプ)なわけでございます。
・・・積載量は350kgなので、これで何をするのかと。w

というわけで、この軽ダンプは雑用に使われております。パーキングスペースに敷くウッドチップを運んだり、このようにポンプの燃料を買いに行ったり。こういう用途に軽トラは最高ですなぁ。箱バンは4人乗れて荷物も積めて、場合によっては倉庫代わりにできたりして便利ですけど、このように携行缶でガソリン買いに行くとかだと不便。どうしてもガソリンの臭いが車内に充満しちゃいます。で、酔っ払って意識不明になって対向車線にはみ出して(ry
それは冗談として、水のタンクやら動力噴霧器やら、なんでも積んで走れる軽トラ最強。
あと地味ながら便利なのは保管期限を過ぎた書類をクリーンセンターへ持って行く時とか。書類は重たいので、手下ろしはきつい。その点、これはダンプなので荷台をうぃ〜んと揚げればO.K.なわけでして。便利便利。

ちなみにこのダンプ機構、実は電動です。もっと大きいダンプは油圧ですけど、これはモーターで荷台を持ち上げます。油圧だとエンジンの回転を上げないとダメだったりして、スロットル操作は穏やかに行うべきと身についているわたくしとしては、あのガーッとエンジンを吹かす操作には抵抗があるんですけど、これはスイッチを押すだけなので挙動が穏やかで心理的な圧迫感もありません。便利です。w

これの先代は普通の軽トラ(先代のキャリィの4WD)でした。それに比べてこちらはダンプ機構の分重たいのか、乗り心地が良いです。その割に動力性能に不満はない。車体も新型になっているせいかもしれませんけど。おすすめです。w>軽トラ

# by namatee_namatee | 2017-09-13 20:08 | car | Comments(4)

「Vespa LX150ie 3V」ツアラー計画


Vespa LX150ie 3Vの図。
先日もネタにしたとおり、VespaのLXシリーズは2バルブと3バルブがあり、一般的にその2つのモデルの区別は明確ではないんです。特に日本の一般的なパーツショップのサイトなどで顕著。幸いにして3バルブ化されて対応が変わってしまった汎用部品は少ないので、あまり問題になりませんけどね。タイヤは相変わらず前11インチ後10インチだし、プラグやオイルフィルターも変わってません。いやでもエアクリーナーはどうだろ?
まあ、そう言っていられるのも自分でひとつひとつ適合を調べたからで、調べがついていないパーツに関しては未だに不明というわけですけどね。(汗
そういうパーツ、例えばサスペンションとかは海外のサイトで調べてます。たとえばこちらとか。さすがに本場、ちゃんと2Vと3Vが区別されておりますよ。w
もっとも今度は海外サイトの情報の信頼性はどうなの?という問題があるわけですけど、そこは前述の通り、本場ということで信じるしかないかなぁ、と。

ツーリング行きたい→ツーリング向きのMCが無い→ツアラーを買おう!みたいな流れになっておりますけど、言うまでもなくわたくしはお金がありません。100万や200万はローン組めばどうってことはありませんけど、気まぐれで欲しがっているオートバイにそこまでする価値があるのか、と。大体がツアラーなんて普段は重たくて鈍くて何ほども使いでが無い。毎朝、通勤で使っていると見られるBMWのパニア満載ツアラーを見かけるんですけど、もう不憫で不憫で。通勤なんてのはスクーターかなにかでちょろっと済ますのが粋なんですよ。それをおそらくメインであろうBMWのツアラーで朝7時台の渋滞にはまってるとか、ただひたすらみっともない。
真面目な話、そういう使い方で消耗してしまうのは勿体無いと思うんですよね。>ツアラー

となると、滅多に使わないオートバイに200万円も投じるのはさすがに・・・さすがにそういう分別はつくようになりましたよ。とか言いながら、さっきまでMVアグスタF4のページを見ながら「これなら疲れる間もなく500kmぐらい行けるんじゃね?500kmとか全開なら2時間ぐらいだし。」とか思ってましたけど。w
冗談はさておき、ツーリング用のMCを買うのはどう考えてもコスパが悪いので、このLX150ie 3Vをツーリング向きにモデファイしてみようかと・・・それはそれで泥沼のような気がするんですけど(ry

とりあえず、走行安定性の確保を狙って前後のサスペンションを交換してみましょう。LX150ie 3Vは軽量な車体で前後の重量配分が変なので、サスペンションの良し悪しは走行性能に影響が大きいと思います。日本製の普通のスクーターって前後の重量配分は前4後ろ6ぐらい、もしくは5対5
ぐらいだと思うんですけど、LX150ie 3Vは前2後8ぐらいです。w
とにかくすっかすかに前が軽い。この変な重量配分(と重心の高さ)が軽快な操縦性を生んでいるわけですけど、安定性に関しては疑問があります。リアサスのイニシャルを微調整するだけでかなり操縦性が変化しますので、高性能なサスペンションに交換すると操縦安定性にかなりの効果が期待できると思います。

というわけで前出のS.i.Pで適当な奴を物色中であります。Vespaは普通のオートバイと違って、前後とも片持ちサスで、特にフロントは自転車のキャノンデールのレフティみたいな仕組みになってます。リンク式なのでレフティとはまたちがうんですけどね。ストローク無いし。
サイドカーによくあるアールズフォークが片持ちになったようなものです。>Vespaのフロントサス
なのでフロントのダンパーとスプリングは普通のオートバイのリアサスみたいな構造のもの。ユニットで交換するわけですね。これが高級品から純正のリプレイスみたいなのまでイロイロありまして、どれにするかで悩み中。高級な奴はダンパーオイルのリザーバータンクが付いていたりするんですけど、リアはとにかくフロントは前述の通り、荷重が少ないので必要なのかどうか疑問。
LX150ie 3Vは動力性能からいって実測80km/hぐらいが巡航速度の限界(最高速度はおそらく100km/h弱)。ただし、前11インチ後10インチの小径タイヤで路面からの衝撃や入力を受け流さなければならないわけで、それなりに負担が大きい。サスペンションの出来の良し悪しの影響が大きそうでしょ?

サスペンションとか、実際に試してみないとなんとも言えませんからねぇ。あまり高級品だと飛ばすことに重点を置いていて、ツーリングでのぬるい性能(安定性)が欲しいのには合わなかったりしそう。悩みどころですなぁ。

# by namatee_namatee | 2017-09-12 19:33 | motorcycle | Comments(2)

やっと


特にネタはなし。っていうか、強烈に眠い。睡眠時間はそれなりにあるはずなんですけど・・・やっぱり睡眠障害なんですかねぇ。(汗

苦労人。
というわけで「艦これ」ネタ。本日は「飛龍改二」とケッコンカッコカリであります。43隻目のケッコン艦。
彼女は主力空母として活躍というよりは、支援にまわることが多かったですね。通常の正規空母としては火力が高くて優秀なんですけど、いかんせん装甲空母に比べると・・・あと通常の空母としては「加賀」や「サラトガ」が規模が大きくてなかなか強力なので、やや小ぶりな「飛龍」はどうしてもそれらの補佐に回ることになってました。なので「加賀」や「サラトガ」がさっさとLv99に達してケッコンカッコカリしていったのに対して、「飛龍」はここまで遅くなってしまいました。実は「蒼龍」もまだケッコンしてなかったります。「蒼龍」は現在Lv97。まだしばらく時間がかかりそうですなぁ。

イベントは明日のメンテまでで終わり。わたくしは駆逐艦を掘るなんて不毛なことはさっさと諦めて、やってきた「艦娘」のLvUpに勤しんでおります。戦艦の「Richelieu」と「Roma」、空母の「Ark Royal」はとっくに改造できるレベルに達して、現在は「U-511」を「呂-500」にして魚雷を剥ぎ取ろうとしているところ。現在のLvは46なのでそう遠からず「試製FaT仕様九五式酸素魚雷改」が手に入るでしょう。
「U-511」はもう一隻いますけど、次は気分を変えて「Luigi Torelli」の育成をしようと思います。でも特になんにも貰えないんですよね。>Luigi Torelli
あとは「択捉」と「松輪」もじわじわと育成中。海域はもちろん1-5です。海防艦は早熟で(なんかいやらしい。w)あっという間に先制爆雷攻撃ができるようになるので、1-5が異常に楽になりました。おかげでイロイロはかどります。
駆逐艦は・・・遠征艦隊に放り込んでおきましょう。w

# by namatee_namatee | 2017-09-11 20:25 | diary? | Comments(6)