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どんどん溜まるのでございます。

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コンビニに行くと買ってしまうんですよ。>ゴルゴ13

これはダイジェスト版の奴ですが、次から次へとどんどん出てくるので、そのうち普通のコミックスと収録された話数が変わらなくなってしまうのでないかと余計な心配をしてます。w
名古屋から引っ越すときに近くのブックオフで全部処分したんですが、一冊10円で800円ぐらいにはなりました。南東北に来てから買った分も同じぐらいになったかなぁ。(汗
by namatee_namatee | 2008-03-31 21:03 | book | Comments(0)

ktkr

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さて本日は予定通りKITACOのSTDヘッドを組み込みました。

このヘッドはライト88ccボアアップキットのアップグレード版なんですが、そのまま使うのはシリンダーだけ。ホンダのノーマルパーツを除くとボアアップキットの他のパーツは全部交換。パッキンの類も一通り付いてきます。親切。

今回はスタッドボルトとカムチェーンも強化品に交換の予定でした。スタッドボルトは簡単に交換できたんですがね・・・カムチェーンはステーターベースのネジが緩まず、交換を断念。っていうか、ネジ舐めてはずせなかったし。無念。

キャブレター関連については写真の通り。
インテークマニホールドはKITACOのものなんですが、これはたぶん前方吸気用(ノーマルと180度反対に装着)かと。実はCL50でキャブがPC20の場合、前方吸気の方が合理的だと思います。後方吸気の場合、PC20のエアーとかアイドルのスクリューは進行方向に対して右側にくるんですが、セッティング作業の時にいじろうとすると、すぐそばを通るマフラーの熱いエキパイが邪魔なんですよ。あと前方吸気の場合はエアクリがタンクの真下に来るので、雨の時にパワーフィルターに水がかかりづらくなりますしね。

ただ見た目がねぇ。どうも気に入らないんです。前方吸気は無理やりな感じがするんですよね。なのでマニホールドの取り付け角度を変更する円盤(名前忘れちゃった。KITACO製。)を使って、斜め後方に取り付けてみることに。これまた無理やりな感じがしますが、なんとなく斜めになったエアクリがレーシーで・・・まあ気分の問題ですよ。見た目ではなく機能的に無理が無いのは前方吸気なので、そのうち本来の前方吸気にするかもしれません。

例によってフライホイールをずらして進角させるんですが、マニュアルの指定はノーマルヘッド仕様では36度だったのがSTDでは42度。だんだん過激になって参りました。
その他モロモロ取り付けと調整を行い、とりあえずキャブはMJを#100にして試運転。当分は
慣らし運転で全開にはしないのでMJは適当で平気。

で、エンジンをかけてみる・・・音でかいよ。orz
同じマフラーとは信じがたい。吸気音もすごいし。その代わりエンジンの力強さも別物。すぐに60km/h出ちゃいます。レスポンスも鋭い。恐るべし、社外ヘッド。

かなり実用性が減退したような気がしますが、なんとか実用になるよう努力していきたいということで。まずパワフィルの雨対策から・・・
by namatee_namatee | 2008-03-30 18:43 | motorcycle | Comments(2)

これこれ、これですよ!

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KITACOのSTDヘッド用ピストンの図。

2/4のエントリーで紹介したノーマルヘッド用ピストンとの違いを見てください。STDヘッド用は真ん中が盛り上がってバルブの逃げが刻まれてますし、スカート部も大胆にくりぬかれて軽量化されてます。チューニングエンジン用のハイコンプピストンってのはこうでなくっちゃ。w

明日組み込みますが、どんな感じなんですかね。楽しみですね。
by namatee_namatee | 2008-03-29 18:53 | motorcycle | Comments(2)

国産が続きます

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余市が気に入って続けて二本(あれはボトル小さいけど)飲んでました。それも無くなったので、これを購入。モルトとうたってますがブレンデッドウイスキー。でもなんか良い感じ。
力強い感じの余市に比べると、甘くて軽いです。これはこれでアリかな。

いやしかし、美味いな、ウイスキーって。
by namatee_namatee | 2008-03-28 20:42 | diary? | Comments(2)

憂慮のうちに数ヶ月にわたる沈黙を強いられた末(ry

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タイトルのフレーズをgoogleで検索するとウチのブログが二番目に出てくるよ。恐ろしや。(汗
これはバルバロッサ作戦開始時のヒトラー総統の演説の冒頭部分。

ノーマルルック縛りを捨て去る決定がなされたため、マフラーを購入。w
モノはKITACOのアップマフラー。モンキー用でございます。アップというところがノーマルルックにに未練があると。
いやぁ、実はアップマフラーの方が取り付けが簡単なんですよ。ブレーキペダルの干渉とか考えなくて済みますんで。

堪え性が無いので、ノーマルヘッドのまま装着して試乗。
コレ、見た目よりずっと静かですね。アイドリングではボボボ・・・という低い音。走り出して回転が上がるとブォーという感じ。ズババッとかドカドカッっていう、マフラーを改造した単気筒というイメージとは違います。絶対的な音量はジェベルのほうがずっと大きい。あれは吸気音がハデだからなぁ。

性能は変わったかというと、気味が悪いほど中低速のトルクがアップ。アクセルを煽ったときのレスポンスも向上。反面、最高速は変わりないですね。高回転は変化が無いようです。

上に書いたとおり、取り付けは限りなくボルトオンに近いですね。CLもモンキーもアップマフラーのせいか、サイレンサー部をリアサス付け根に固定する位置は横から見た場合は全く同じ。CLはフレームが太いので、マフラー全体を少し右側に出さないとキャブの辺りでエキパイがフレームに当ってしまいます。それは後端のステーのスペーサーで対処。その場合、取り付け金具にあうボルトを通すにはCLのステーの穴が細いのでちょっと広げる必要がありました。特別な改造はコレだけ。

マフラーがそとに出っ張ったのでキックアームがエキパイに隠れて、ちとキックしづらいのが問題か。
by namatee_namatee | 2008-03-27 21:05 | motorcycle | Comments(2)

物資の集積中

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CL50改88のヘッド換装作業は今週末の予定です。
今回はカムチェーンとスタッドボルトも交換するつもり。あとノックピンも。

ホンダ横型エンジンのスタッドボルトはエンジンに向かって右下のだけむき出しになっている部分がありまして、そこが錆びるんですよ。普段はまず見えない部分なんですが、シリンダーを抜くと驚くほど錆び錆び。ウチのCL50は走行距離こそ少ないものの10年モノですし。そういうわけで、スタッドボルトは新品に交換。どうせですから強化品に。デイトナ製のクロモリですよ、クロモリ。w
実のところ、KITACOのSTDヘッドでは強化品にする必要はないようですが。そうはいっても組んじゃってから換えようとするとすごく大変なんですわ。もう一回全部分解ですからね。

カムチェーンも同様。強化品に交換が必須ではありませんが、より高回転・高圧縮ということで念のため交換。こちらもデイトナ製。他に売ってませんでした。これだから田舎は(ry
こちらはあとで交換しようとするとスタッドボルトよりさらに大変。ヘッド・シリンダーどころか、フライホイールを外してステーターも・・・おおごとです。

単気筒でよかった。こんなの4気筒とかだったらどうすんだ、と。(汗
by namatee_namatee | 2008-03-26 20:50 | motorcycle | Comments(3)

日銀総裁は決まりませんが

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ウチのCLの頭(ヘッド)はあっさりとキタコのSTDヘッドに決まりますた。誰がうまいことを(ry

ウチのCL50改88、ヘッドはノーマルのまま88ccにボアアップして、ハイカムいれたりエアクリを工夫したりしてきましたが、やっぱりノーマルヘッドでは限界がありますな。とにかく高回転域が苦しい。ノーマルヘッド用ハイカムで少しはマシになりましたが、それでも9000回転ぐらいしか回ってない。いくらトルクが豊富といっても所詮は小排気量エンジンですから、パワーを出すには高回転までまわせないと話になりません。

キタコのSTDヘッドはその名の通りスタンダードなヘッドでして、ボアアップするなら最低限このくらいにはしないと排気量アップの意味がないというぐらい。レシプロエンジンのチューニングでは吸排気効率の向上がキモですからね。

ノーマルヘッドがどんな感じかというと、まずバルブスプリングがシングル。ポートも細っそい。インテークとエクゾーストポートはともに14.5mmしかありません。バルブの径も細くてINが19mm、EXが16mmという細さ。なんかミニチュアのエンジンみたいですよ。(汗
対してSTDヘッドはバルブスプリングはちゃんとダブル。ポートはIN/EXが23mm/18mmとまともなサイズ。バルブもIN/EXが25mm/22mmとこれまた実に真っ当。
ちなみにもっとグレードが上のULTRA HEADとかULTRA-SE HEDになると一段とポートが大きくなってバルブステムが細くなります。価格もULTRAですが。

ULTRA HEADも良いんですが、調子に乗ってどんどんエンジンをパワーアップしてしまうと、今度はクラッチが堪え切れなくなってくるし、出力特性も高回転型になって妙にローが低くて実質3段しか使えない4速ミッションでは有効にパワーバンドを使えないという事態を招き、さらに熱ダレ対策でオイルクーラーが必要、といったぐあいにまるで斜面を転がり落ちる雪だるまのように改造が必要になってくるのですよ。(汗

STDとはいえ、ちゃんと性能を発揮させるにはパワフィルやキャブのマニホールドも適正な設定・サイズにしなければならず、もちろんマフラーもノーマルではちと力不足。で、こういった変更はどうしても外観が変わってしまうワケでして、性能をとるかノーマルルックを優先するか・・・ここでノーマルルックというコンセプトを見直さなければならなくなることに。悩ましいことですなぁ。
by namatee_namatee | 2008-03-25 21:00 | motorcycle | Comments(7)

重さ調べ

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液燃とガス、はたしてどちらが重いのか?
ウチにあるアイテムで比較して見ました。条件は昨日のエントリー同様、2泊3日の登山ということで。

液燃はもちろんOPTIMUS SVEA123R。
本体+燃料ボトル(325ml)+ポンプで1010g。

ガスはOPTIMUS CRUX。
本体+ガス缶(110g)×3個で705g。

予想通りガスの方が軽量。その差、305gとなりました。だが待って欲しい。火力と燃焼時間も考慮に入れなければ。

カタログデータで比較すると、123Rはこの状態では230分使えます。CRUXは燃料消費率のデータが無かったので同じぐらいの火力のEPI BPSA-IIIのデータ(3200kcal/h、230g缶で90分)から算出すると120分。

火力はちょっと複雑。CRUXの火力は3000kcal/hなので、燃料を全部使ったときの熱量は6000kcalとなります。が、120分という燃焼可能時間はBPSA-IIIの230g缶で1時間30分というデータから算出しています。で、BPSA-IIIの燃料消費率は265g/hなんです。つまり、230g缶で1時間30分というのは全開ではないということかと。230g缶で1時間30分の場合の火力は時間当たりのガス消費で計算してみると全開(265g/h)の60%ぐらいとなります。となると出力は1800kcal/h程度。なので発生できる熱量は3600kcalということに。全開時のデータ265g/hから全開時の時間と火力を出してみてもほぼ同じ3700kcal。

それに対してSVEA 123Rはどうかというと全開時の火力は1300kcal/hしかありませんが、時間が長いので総出力はおよそ4900kcal。

4900kcalをCRUXで得ようとすると、ざっと計算して110gのガス缶が4つ必要となりそう。110gのガス缶一個200gでしたので、総重量は905gとなり液燃との差は一気に縮まって105g。110gのガス缶とはいえ4個もあるとそれなりのスペースをとりますからね。その点を考えると105gという差は微妙なところ。反面、2泊なら120分使えれば十分という考えもあり、それなら110g缶は3つで済み、重さの差は当初の通り305g。いやぁ面白いなぁ。

まあ、登山の期間が長くなると液燃が有利で2~3泊程度ならガスにしとけ、という結論かと。
日帰りで123Rを持っていくのはどうなのよ?ということですな。w
by namatee_namatee | 2008-03-24 21:41 | outdoor | Comments(3)

拾い読み

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BE-PAL買うなんて何年ぶりだろ。これもたぶん10年じゃきかないですよ。(汗
ラードさんのお勧めのバックパッカー特集だったので買ってみました。付録のピンバッジに目がくらんだわけじゃないんです。

実はある程度広い分野から情報を抽出し並べて紹介するというスタイルのものが性に合わないのでございます。例えば自動車を扱うなら自動車雑誌が一番ですよね。しかしアウトドアに車ははずせないアイテムですので、BE-PALで車(今回はマツダ提供でアテンザ)が紹介されたりします。それが気に入らない。浅い、浅いんだよ、みたいな突っ込みに終始してしまう。w

「ワゴンっていったらアウトドアでパーティーでしょ。」てめぇ、ブチコロ(ry
荷物つむならハイエースだわな。2tトラックでも良いぞ。だが、それじゃセンスが無い。アテンザ・スポーツワゴンの魅力と価値はただ単に荷物が積めるということでは無い。キッパリ。
セダンと遜色の無い快適性を維持しながら、+何かワクワクする可能性を感じさせるスタイリング。ステーションワゴンってのはそういうもんでしょうが。実際に荷物がつめるかどうかなんて関係ないんですよ。いまやセダンだって本気出すとかなり積めるんですから。

そういえば、これまた久しぶりに買った自動車雑誌のNAVI(もう一月ぐらい前の話ですが)。これにハイエースが格好よいという趣旨の記述がありました。八ヶ岳のあたりでハイエースから自転車(MTB)をおろしているのが格好よい、と。それがチェロキーとかのSUVだとださい、とか。もうアホかと。自転車乗りはそんなことどうでも良いんですよ。自転車と自分のコンディションこそ一番重要であって、トランポなんて二の次三の次。格好よいのは自転車に乗って速くてうまい奴です。

とはいえ、バックパッキングについてはほとんど知識がありませんから、その点ではBE-PALに突っ込みようが無い。w
いやいや、非常に参考になりますよ、コレは。今はネットというものがありますから、さらに突っ込んだ情報はここからたどって行けば良いのでしょう。BE-PAL一冊まるごと突っ込めるようになったら、それはそれで大変なコトですな。(汗

もう一冊はいわずと知れたモンベルのOUTWARD。モンベルクラブ会員だと送ってくるのかな。よく知らなかったりして。(汗
内容がモンベルくさい?のは仕方ないとして、これはこれで有用な情報があります。今回は「Light & Fast®」の特集が参考になりました。
「Light & Fast®」ってモンベルのブランドコンセプトのひとつなんだそうで。知らなかった。

それはそれとして、一般的な夏山の縦走登山(単独行での2泊3日を想定)の場合の軽量化アイテムと通常のアイテムの比較表がありました。こういうのは経験が無いジャンルなので、一覧表になっているととても助かります。
中でも興味深かったのはテント・シュラフ・ストーブ・クッカーの選択。軽量化アイテムの方のテントはモノフレームシェルター、シュラフはU.L.アルパインダウンハガー#5、クッカーは無しでジェットボイルという選択。+食料・水他で9942gだそうです。通常アイテムでは12992g。その差およそ3kg。自力で移動するのに3kgの差はでかいですね。

ちなみに現在の自分の装備で計算してみたところ、11604gと出ました。おお、なかなか良い線いってるじゃん。シュラフとマットに軽量化の余地があるので、それをOUTWARDのと一緒にすると10608gまで軽くなります。ここから削るのはすごく大変だけどな。

ああ、夢が広がりまくりんぐ。
軽量化のテーマだけで禁断のエア登山の道が開けそうです。w
by namatee_namatee | 2008-03-23 20:14 | outdoor | Comments(6)

並びました。

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さて本日は予定通りTeam2chのサバゲに行ってまいりました。
このショットはサバゲのフィールド「CIMAX」の駐車場での一枚。手前がウチの車です。同じ色の同じ車で同じサバイバルゲーマーってのも珍しいですなぁ。

車が黄色かったせいか、今回のチームは黄色。
弾速チェックだのフィールドツアーだのやってるうちに時間がおして、休憩時間が5分とかのハイペースでゲームが回ります。(汗
最初のゲームは弾数無制限でしたが、その後は300発制限に。このフィールド、見通しが良いのでどうしてもフルオートの連射が多くなって、300発だと微妙に足りなくて困りました。

今回は電動長モノはM4とP90、サブに電動のスコーピオンとUSP、ネタ用にガスブロのデトニクスとエアコキのSPASで参ります。M4は今回がデビュー戦。PDIの長い05バレルに換えたので初速がどのくらいになるか・・・0.25gの弾で78m/sぐらいでした。ノーマルとなにほども変わらないような。orz
P90も手が入ってまして、余ったM4のノーマルバレルを移植。こちらも初速がどのくらいなのか・・・ノーマルとなにほども(ry

実際のM4の使い心地はなかなか良かったです。初速データのわりには弾が真っすぐ伸びるような気がする。上にも書いたようにここは見通しが良いところなので、コレは助かります。取り回しも違和感無くまるでずっと前から使っている銃のよう。
P90はいつものとおり。相変わらず静かで良く飛びマレに弾が詰まる。こちらも長いバレルのおかげか、多少遠距離のグルーピングが向上している・・・と思いたい。w

デトニクスも使ってみましたが、ガスブロにはまだちょっと季節が早いようです。数発なら問題なく撃てますが、マガジン全部撃ちきろうとすると最後の方で動作が悪くなりました。デトニクスは〆の3発戦に持って出ましたが、一発も撃たないうちにやられました。(汗

昼食後、シューティングの真似事をする。ドアエントリーしたり窓からハンドガン(セミオート)で的を撃っていき、タイムを競う奴。コレ、前から興味があったんですよ。やってみると結構難しいもんですね。焦ると当たらないし、ゆっくり狙うとタイムがでない。わたしのタイムは27秒ぐらいでしたか。チームメイトのT氏が24秒ぐらい、ラード氏は30秒ちょい。30秒に乗り越えられない壁が。w

その後のハンバーガーヒルを模したゲーム。すり鉢状の穴の底から上に陣取っている敵をやっつけるというもの。敵は10〜15人ですがフルオート可、下から攻める側は50人以上いますがセミオート縛り。これが辛かった。何が辛いってすり鉢の底から上に走ってあがるのが辛い。遮蔽物のない斜面ですから、ぐずぐずしていると上からフルオートで掃射されてしまいます。必死に斜面を駆け上り、なんとかバリケードにたどり着いたときには息も絶え絶え。いやー辛かった。
コレでエネルギーを使い果たしてしまったようで、その後はダルダルで集中力がなくなってしまいました。M4のバッテリーも切れたしな。

フィールドについてはちょっと未完成な印象を受けました。まあ本当に未完成らしいんですが。もうちょっと身を隠す物が欲しいですね。他にはセフティーから観戦が出来たら良いなとか、トイレももっと数が欲しいなとか、駐車場は白線でも引いて車を効率よく停められるようにして欲しいとか。まだまだ手を入れていくそうですから、今後に期待ということでしょうか。

解散後、下道をとろとろと走り20:30過ぎに帰着。
T氏、ラード氏、参加のみなさま、お疲れさまでした。またよろしくお願いします。
by namatee_namatee | 2008-03-22 21:37 | survival game | Comments(2)