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本当に?

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DP2Merrillのバッテリーを購入。

大喰らいだそうで。
DP2Mのバッテリー1個あたりの撮影可能枚数は97枚。少ないなー。実際にも120枚前後しか撮れないそうです。そのせいか、最初から予備バッテリーが1個ついてくる。強引な作戦ですなぁ。w
そんなにバチバチ撮ることはないんですが(カメラの性格もわたくしも)肝心な時にバッテリー切れというのは電池ものを使う上で、非常に不安でございます。
ちなみにD-LUX4の撮影可能枚数は370枚だそうです。たぶん平均的な撮影可能枚数かと。いつもは特に電池残量など気にせずに使ってましたが、こうやって比べてみるとDP2Mの撮影可能枚数は極端に少ないですなぁ。(汗

というわけで、SIGMA純正のBP-41を2個追加で購入。このBP-41、DP1S用のBP-31とは電極の位置などが違い互換性はありません。だがしかし、D-LUX4やGR Digitalのバッテリーと大きさ・電極の位置などはそっくり。充電器やバッテリーは共用可能か?と思いましたらば、電極側の両側にあるキリカキの深さが左右反対になっていてダメ。残念。

まあ3つも予備があれば充電器の共用なんてセコいマネしなくて済みますけどね。w
by namatee_namatee | 2012-09-05 21:48 | camera | Comments(2)

ちょっとテスト

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DP2 Merrillのテスト。会社の庭のゴーヤの花。w
棚の影なので日があたってないんですが、こんな感じ。絞りはもちろん開放。開放厨ですからね。

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こちらはユンボ。WBは太陽マーク。思いっきり日があたってますが、微妙に緑がかぶっている?
アームとかブームのパキっとエッジのたった描写がたまりません。
by namatee_namatee | 2012-08-23 12:53 | camera | Comments(2)

世代交代・・・

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というわけで、こらえきれずにSIGMA DP2 Merrillを購入。結局通販でMapCameraより。翌日到着。速いな、おい。

今までの旗艦、Leica D-LUX4と。
D-LUX4には満足しております。まあ中身はPanasonicのDMC-LX3なわけですが。
起動や合焦などの動作も十分に素早く、大きさもちょうどよい。なんといっても16:9の画面サイズにセンサーから最適化されておりまして、その意気込みが素晴らしい。あまり知られてないようですが。w
問題点としてはRAWを処理するソフトウェアのCapture Oneというのが、ウチのMacOS Xに対応していないこと。仕方がないのでRAWの処理についてはMacOS X標準のiPhotoで行っております。基本的にハードウェアはLX3と同じで、Capture One上のRAW現像のときのプロファイルがLeica独自のもの、らしいのでCapture Oneが使えないとLX3と何がどう違うのかという・・・

といった感じで、そろそろ次期主力デジカメをなんとかしようかな、などと思っていた次第なんですが、SIGMAからDP2の新型が出るというのでwktkで発売を待っておりました。もっともすぐに買うつもりは毛頭ありませんでしたが。DP1Sの時のようにもの凄い勢いで値崩れするかも知れませんからね。もっともそうやって買い控えているといきなりデジカメ事業から撤退とか言い出しそうというのもあり、なんとも気が急くというかジリジリと焦らされておりました。なんてたって三流カメラメーカー(by &氏)ですからね。なにがあってもおかしくない。w

で、発売されて口コミとかインプレ、作例を見て行くうちにこれはたまらんと。いわゆるベイヤーなんて話になりません。対抗馬として検討していたSONYのDSC-RX100とか、もうね。w
いわゆるコンデジの部門では、こと写りに関しては敵が居ない。(個人差が有ります。)いわゆるミラーレス一眼でも敵いません。(個人差(ry)APS-Cサイズの本物のデジタル一眼レフと比較しても、まだまだDP2 Merrillが勝る。レンズと一体で専用に作られてますからね。汎用性には乏しいものの、こと一発の写りに関しては一枚以上上手。(個人差が(ry)
CanonのEOS 5D Mark IIIかなんかと比べてみましたが、全く遜色がない・・・どころか、建物の壁などの質感に関してはDP2 Merrillの方が上回っております。いやまじで。

まあ良い事ばかりではなくて、DPシリーズ特有のダメダメなところもまだ残っているようで、それはそれでひと安心。w
顔認識とかの便利機能は皆無ですし、相変わらず手ブレ補正は無いし、ついにストロボも無くなりました。書き込み時間も相変わらず長いようですし。ただですね、普通に記録用の写真をちょいと撮るならそういうことも問題になるかもしれませんが、わざわざこういうカメラを使って写真を撮ろうってんだから、カメラの癖というか、そんなところまで含めて楽しむのもひとつの手だと思うんですよ。単焦点なんてのもそうで、ズームってそんなに必要かと。どのみち趣味のものですので、いろんな好みや考え方があるのですが、わたくしとしては、レンズ交換が出来なくても、高感度に弱くても、手ぶれ補正が無くても、三流カメラメーカーwでもセンサーの違いからくる解像の差には換えられぬ。なにをどうしてもこの違いだけは埋まりませんな。

と、いきりたってますが、実は電池の充電中でまだ一枚も撮ってないわけですが。w
by namatee_namatee | 2012-08-22 21:42 | camera | Comments(5)

また買っ(ry

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懸案の新しいコンデジを調達。
どうにも決めあぐねて、なんと以前使っていたのと同じCOOLPIX P60を某オークションで買うという暴挙に出る。w

これの何が良いってファインダーがあること。
老眼の気がいやましてきた昨今、写真を撮るにも液晶が良く見えなくて難儀するんですが、小さくてろくでもない見え方(一応、視野率は100%なんだよ。)とはいえ、ファインダーがあると大変助かるのでございます。これは近くがよく見えないという誰でも良く知っている割りに案外なってみるまで実感できない老眼の鬱陶しさ、それに直面した者だけが解るありがたみかも。>大げさ
あと単三電池仕様なのもポイント高い。エネループが使えるのはとても便利です。

いやまあ、それ以外はあんまり感心しない出来なんですがね。(汗
ワイド端では大してワイドでもない(確か38mm相当とかだったはず)わりにびっくりするほど歪曲が大きいし、テレ側は暗い。カメラのサイズが小さいワケでもなく、防水や耐ショック性能があるワケでもありません。

でも、手に持ってみると妙に馴染むんですよね。D-LUX4が圧倒的に高性能なのに微妙に手にフィットせず、いつもなんとなく緊張感がある使い心地なのと正反対。どうなっても大したことないという安心感ですかね。

中古(美品)となってましたがほとんど新品同様。マイナーなカメラで出物もあまりないので、手に入るうちに確保しておこうかと。>これまた大げさ

久々に写真を撮ってみると、DP1無印より発色は自然ですな。DP1といえば出された宿題が難し過ぎて泣きそうです。w
by namatee_namatee | 2011-10-19 22:57 | camera | Comments(6)

ktkr

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また酒ネタ・・・ではなく、これは西の方の友人、&氏よりいただいたもの。
見ての通り、ラフロイグのクオーターカスク。小さい樽で熟成する奴ですな。冷却濾過していないと書いてありますね。どうもよく分からないんですが、テネシーウイスキー(バーボンの類)ではチャコール・メローイングといって炭で濾すんですが、あれとは違うものなんでしょうかね。>チル・フィルトレーション
モルトウイスキーの場合、チル・フィルトレーションしないということが拘りだったりする記述を見かけるんですが、テネシーウイスキーではチャコール・メローイングは必須のようです。そういえばボトルにチャコールフィルターとかなんとかって書いてありますね。あれは特別な売り文句ではなく、テネシーウイスキーであるという証拠なんですな。まあ所詮、なんだかんだ言ってもトウモロコシから作る酒だし(ry

いやしかし、ラフロイグとは。
すごく・・・煙臭いです。いやすごく美味いし大好きなんですけどね。飲むのに覚悟がいるというか、飲むぞと気合いを入れないとダメ。強烈に個性的。&氏は酒を飲まないそうですが、一度飲ませてあげたいですよ。>ラフロイグ

DP1かわいいよ、DP1
これは貸し出していたDP1のレンタル料代わりにいただきました。特に何かよこせといったつもりはないんですが、その手があったか。今度はD-LUX4を送りつけてオーヘントッシャンでもいただきましょう。w
それはそれとして、しばらくぶりにDP1sが帰って来たのでちょっと弄ってみましたら、これがなかなか手に馴染みまして好ましい。などと偉そうに書いてますが、わたくしはDP1sはあまり使わないです。ヘタレなわたくしが使うと、やっぱりレンズが暗くて手ブレ補正がないDP1は無理が利かなくて、ブレ写真を量産しますからね。(汗
その点、D-LUX4は明るいレンズに手ブレ補正もちゃんと備わっていて使いやすい。起動やピントも速いし性能は文句なし。だがしかし手に馴染むのはDP1sの方なんですよ。もっさりしていてヤレヤレと思うんですが、それでも自然に操作できるのはDP1sの方。不思議だ。もしかして最初のまともなデジカメ、CONTAX TVS-Dにいろいろ似ているからでしょうか。TVS-Dはもう8年ぐらい前のコンデジですので、それに似ているということはDP1sって(ry
だが写りは違う。DP1sはなんといったら良いのか、すごく緻密に写ります。どこがどうとは指摘し辛いのですが、さすがFOVEONと言わざるを得ない写り。少なくとも28mm相当のレンズを使う分には普通のコンデジは勿論、デジタル一眼レフにもひけは取りませんね。写り以外はいっぱい引けを取る部分がありますが。w

&氏のところのDP1無印は赤っぽく写るようで、今までなんでこんなに赤い写真がとれるのか不思議だったんですが、今回の比較のおかげで、どうもそれはDP1無印自体がそういう風に写るようになっているということが判明しました。比べてみるとウチのDP1sの方は明らかにニュートラルに近い発色でむしろ緑っぽい。&氏の無印はあからさまに赤っぽい。同じメーカーの同じ機種の前の型とマイナーチェンジの後継機でぜんぜん違うんですよ。(驚

SDカードが同梱されておりまして、どうもDP1無印で撮ったオリジナルのデータらしい。SPPで現像してみると・・・赤い、赤いよ。w
そういえばチームメイトのタカ氏もDP2のユーザーで、わたくしの知り合いのFOVEONユーザー密度は異常に高い。これだからへそ曲がりは(ry
by namatee_namatee | 2011-10-17 23:01 | camera | Comments(2)

デジカメ雑感

おお、ネタが無い。とりあえず、今回の旅行で使った三脚の類の図。
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これはゴリラポッドといいまして、結構昔からあります。この足の部分がグニャグニャと曲がりまして、なおかつ適度なフリクションで曲がったままの状態を維持する。これで適当なパイプとか棒に絡み付かせてカメラを固定するものであります。関節の間の出っぱった部分には滑り止めのゴムが装着されており、滑らかな金属の表面でも滑り辛くなる工夫が施されております。さらにこのゴリラポッドは新型のマグネティックとかいうモデルでして、足の先端のオレンジの部分に磁石が内蔵されており、鉄に張り付く、と。例えば車のドアやエンジンフードなどの傾いていて普通の足だと滑ってしまうようなところでも、これならば平気です。いやもちろん、カーボンとかアルミのドア・フードの車はダメですがね。w

今回持って行ったカメラは写真のLeica D-LUX4でした。これ、レンズキャップが鬱陶しいんですわ。携帯電話のストラップみたいなので本体につなげておくようになっているんですが、撮影のときにじゃまでじゃまで。
とはいえ、何もせずに放って置くとあっさり無くしそうだし。ウチのD-LUX4は一応、限定カラーのチタン色でキャップもおそろいのカラーリングでして、それを無くしてしまうのは忍びない。そういったわけで鬱陶しいのを承知の上で、デフォルトのまま運用してますが、そろそろ我慢の限界に達しそうな・・・自動で開閉するキャップは色が合わないんだよなぁ・・・
その他の使い勝手については文句はありません。もう3年以上前のカメラですが、現在でも十分な性能を持っていると思います。特に24mm相当でF2の明るいレンズと16:9のフォーマットが個性的。

ウチのコンデジの旗艦はこのD-LUX4ですが、もう一つの旗艦並みの扱いであるところのSIGMA DP1sは西の都の&氏のところにレンタル中です。氏のDP1無印がセンサーにゴミがついたとかで、修理にだすとのこと。それではということでウチのDP1sを貸し出して、無印との違いをインプレしてもらおうという企画であります。同じメーカーのマイナーチェンジ前と後のデジカメでどれほどの違いがあるのかを、信頼できる腕前のFoveonマイスターにレポしてもらおうと。
これがまた、狙い通り実に興味深いレポでして、興味のある方はこちらを是非。

ちなみにわたくしの推す最高のデジタルカメラはDP1シリーズです。わたくしごときの推薦が何ほどのものでもないのは承知の上ですが、それでもDP1を推しますね。いろいろ不便なところが(AFがアレとか高感度でアレとかレンズが暗い上に手ブレ補正がなくてアレとか)多いカメラなので、旅行に一台だけ持って行くなんてのには向きませんが、ここぞというところで撮った一枚がすごい出来だったことが何度もある。小さいサムネイルを見ただけでなんとなくDP1で撮ったのとそうでないのは区別がつく。あれは良いものです。

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といったわけで、D-LUX4とゴリラポッドで撮った箱館山からの夜景。これはまあ、自分で撮らなくてももっと良いのが沢山あるわけですが。(汗
by namatee_namatee | 2011-10-11 21:12 | camera | Comments(5)

おー

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某巨大掲示板でリンク踏んで、amazonに飛ばされて「最近チェックした商品」とか「同じテーマの商品」とか「チェックした商品の関連商品」が本当に残念な状態になることがままありましてね。orz

これは便利だ。
そういった流れの中で、ちょいと見つけたのがこれ。見ての通り、DP1/DP2用のレンズキャップ(ブリスターパックの方。右側は純正品)。いやなに、良く知られたものだったてのはわたくしも知ってますよ。DP1を買った頃にはまだこういった専用品が無くて、なにか他の奴用のを改造してたのを覚えてます。わたしゃ、そういう面倒なことはしないので単なるキャップの純正品を普通に使ってましたが、売っているのを見つけたんじゃあ買わないわけには行きません。いやしかし意外に値が張りまして2,000円以上するんですが。(汗
例によって巨大な箱にこれ一個だけ入って配送されました。空間の90%以上は空気。w

それはそれとして、さっそくウチのDP1sに装着してみると・・・これは便利。DP1sは沈胴式レンズですが、レンズにシャッターというかガードのようなモノがありません。レンズ保護のためにキャップが付いているんですが、これが電源を入れてレンズが繰り出される前に外しておかないと「レンズキャップを外し電源を入れ直してください。」というエラーになるんですよ。これが実に鬱陶しい。カメラに怒られているような気がしましてね。
このレンズキャップだと繰り出されるレンズにガードの部分も押し出されるので、そういう面倒ごとがありません。単純に電源を入れればそれで撮影準備O.K.想像以上に便利でちょっと感動しました。まあ普通のカメラならそれが普通なんでしょうけどね。
ちなみに、もう一台のメインカメラ、Leica D-LUX4も同じような沈胴式レンズでこれまたレンズキャップがあります。で、これもレンズキャップ外すのを忘れてしょっちゅう怒られてます。同じところからLUMIX LX3用が出ているんで(D-LUX4はLX3のOEM版)、それを買うってのも良い手なんですが、ウチのD-LUX4はチタンカラーのため、黒いLX3用キャップは微妙な感じ。

DPシリーズは傑作。
いやしかし、DP1sを持ってると他のデジカメ買う気になりませんな。特にデジタル一眼とか。DP1sは専用に設計されたレンズとボディですからね。28mm相当の画角と写りに関する限り、レンズ交換できるかわりにどこかで妥協しなければならない一眼レフなど元から敵いませんよ。(たぶん)
いやまあ、操作性にイロイロと癖がありますけどね。人によっては拒否反応を起こしかねません。だがしかし、それを差し引いてもなお、DP1sの写りは捨てがたい・・・DP2xも買っちゃおうかなぁ。
by namatee_namatee | 2011-08-02 21:09 | camera | Comments(6)

ネタにマジレス

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少し前の話になりますが、これを見たときは心躍りましたね。I'M BACK!ってのがたまりませんな。カメラがF3とNewF-1とM2ってのも。ちょっと涙出ましたからね。
発売されたら50万円までなら出す、と決心しました。w

・・・まあ、ネタ(エイプリルフール)だったわけですが。w

この手のものはだいぶ前にみた記憶が。35万画素ぐらいので・・・もしかするとこれかな。こちらはネタじゃなくてちゃんと開発しようとしていたらしいんですが、ポシャったみたいです。(汗
2001年ぐらいの話なので、まだ銀塩カメラが一般的だった時代。この当時なら今より需要はあったんでしょうが、技術の方がなかったんでしょうなぁ。今なら、もしかすると技術的には可能かもしれませんが、ニーズが一般的でないと。
一般的でないと言えば、似たようなものでLeica DMRというのがありました。それはこういったものでして、前述のDigital Filmにかなり近いものです。がしかし、RライカのR8とR9専用(っていうかデジタルバックだし)。いやぁ、Rライカはなぁ。レンズがものすごーく高かったんですよ。50mm F2.0の標準レンズで10万円以上はした記憶が。そのわりにはボディはさほど高く無かったと記憶してますが、それでも当時の最強SLR、ニコンF5と同等だったような。R9とかってMFですからね。スペックではF5には全く敵いません。
いわんやDMRと来た日にゃ。たしか100万円近くだか100万円超えだったか。もちろんボディとレンズは別でね。(汗

そういったわけで、Digital Filmのようなものが発売されるならば50万円までなら出しますよ、というわけです。
by namatee_namatee | 2011-04-28 21:07 | camera | Comments(2)

やばいやばい

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これがないとお話しにならない。
余震、震度5ぐらいじゃ効かないぜ、なんて言ってたらLeica D-LUX4のバッテリー充電器が行方不明になってました。3/11の一発目の後には床に落ちていたのを見つけて拾っておいたんですが、その後の余震のどれかでまたどこかへ落ち込んでしまったようです。ついでにその他のデジカメ用のバッテリーも何種類か&いくつかが行方不明。(汗
とにかく充電器がないと困るんですが、いくら探しても出てこないので、ロワジャパンからこのユニバーサル充電器を購入。2,200円ぐらい。なんかいろんな種類のバッテリーを充電できるみたいですよ?
それは良いんですが、どこに何をセットしたら良いのか良くわからない。あちこちに色んな方向を向いて端子が出っぱってます。w
適当に合う位置を探してコンセントに繋いだら充電が始まりました。いやしかし、これも電動ガン用のLi-Poと同じ系統のリチウム電池ですからね・・・変な充電して火を噴いたりしないだろうな。
その昔、MacのPowerBook 5300はPowerBook初のリチウムイオンバッテリーということで鳴り物入りで登場したものの、案の定予想通りに火を噴きましてね。あわててNi-MHに戻すという失態を演じました。他にもモニターのヒンジとか筐体とかがぱっくり口開けたりとか、かわいそうな190csとか、PowerBook 5300シリーズは悪夢のラップトップという印象しか無いな。前モデルのPowerBook 550cユーザーだったので、余計に新型に対して厳しい目で見る傾向があったとしても。w
まあ、あのころのAppleはボロボロでしたからねぇ。>トオイメ
そういえばiPhoneだかなんだかも火噴いてなかったっけ?ウチの電動ガンですら無事で運用できているのに、これだから林檎は。>言いがかり
by namatee_namatee | 2011-04-16 20:26 | camera | Comments(1)

おっと忘れてた。

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いつの間にか南東北(本当は北関東)でも桜が満開に。ちょっと散り始めていたのであわてて写真を撮りました。

しゃきーんと写る。
ううむ、DP1sは良いのう。さすがだ。ピントが不自由なカメラなのでこういう構図だととても苦労しますけど。これはMFで撮りましたが、液晶でピントがあっているかどうかを確認するのは困難。しかも近視で老眼というハンデもあってもう大変。
それでもこんな風に撮れると様々な欠点は我慢できます。最近はD-LUX4を使うことが多く、それなりに気に入っているんですが、こんな風には写りません。(汗
by namatee_namatee | 2011-04-14 13:11 | camera | Comments(2)