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さすがだ。w

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久々に駿河屋さんで買い物をした図。
買ったものは椎名さんの417Tシャツ2枚です。それがこの巨大な箱に入って届くとは。(汗
さすがとしか言いようがない。巨大な包装といえばAmazonの独壇場でしたけど、最近は改善されてきました。駿河屋さんも昔はすごくでっかい箱だったんですけど、これまたモノに合わせたコンパクトな包装になったと思いきや。w
なんですかね、忙しかったんでしょうか。発送が遅れて申し訳ありませんとかメールが来てました。買ったのは18年ほど前の「Face to Face」の長袖Tシャツなので、いまさら多少発送が遅れてもどうということはありませんけどね。w
あの長袖Tシャツ、黒くて胸のところにオレンジの文字で「Face to Face」とロゴが入っていて、エリのところが短いジッパーになっている奴、実はかなりのお気に入りで見つけ次第に購入しています。たぶん3-4枚はあるはず。今頃の昼間は暑くて朝夕は肌寒いという中途半端な気候に適していると思います。>長袖Tシャツ

他に何か・・・先日の続きで、ヘッドホンとケーブルの話ですかね。わたくしの好みの方向に合うケーブルは太い断面積を持つ銅線であろうということで、「KIMBER KABLE」というブランドのケーブルをと思いましたけど、そのまま買うと高いのでSONYとコラボした「MUC-B12SM1」という安価なもので、とりあえずは音の傾向を・・・T5p 2ndに合わせるのに端子の規格はO.K.なものの、端子の本体?指で摘むところが太くて装着できませぬ。端子を細いものに交換する必要があり、当然ながらわたくしにそんなことができるわけがありませんので、誰かに頼まなくてはなりません。とあるお店で交換に必要なパーツ代や工賃を聞いてみると・・・その前にそんなややこしいことをやってくれるのかどうかが問題だったんですけど、それは大丈夫ということで。この業界も込み入ったことができるようになってるんですねぇ。ちょっと感心してしまいました。w
それで工賃+パーツ代で9,000円ぐらいとのこと。「MUC-B12SM1」が2万円といったところなので(これを安いと言ってしまうあたりが、一般的にはもうどうかしていると言われても仕方ないような気がしますなぁ。)およそ3万円で太い断面積の銅線の音が試せるようになるわけでございます。ただ、そこまでやるなら「KIMBER KABLE」のケーブルを買ってきて一から作った方がという意見もいただきまして、この計画は保留になるという。
結局のところ、試聴用は試聴用なのでそこへ無駄に投資しても、やっぱりコレじゃないとなる可能性も高いわけですから、ここは思いとどまって正解でしょうねぇ。そういったわけで、次善の策を練っているところでございます。とりあえず、お店でケーブルを試してみる、つまり必然的にヘッドホンはT5pではなくなるわけですけど、それでも相対的に比較するのならなんとかなるかもしれません。他にもいくつか案がありまして、いろいろと試していこうとしているところ。こういうの大変だけど楽しいなぁ。w

by namatee_namatee | 2017-05-29 21:22 | diary? | Comments(0)

長生きしたい。w




というわけで帰ってまいりました。
昨日は火曜日と同じような感じでお昼頃の電車で上京。東京に着くのは15時ちょっと前ぐらい。宴会は17時からなので2時間ほど余裕があります。eイヤホンさんとかヨドバシさんとかに行っても良いんですけど、それは火曜日にやったしなぁ、と思って某巨大掲示板を見ていたら「オリエント工業」が「ラブドール展」を開催中というスレを見つけましてね。本当にオリエント工業好きだよね、2chの人々。w

場所は渋谷の「アツコバルー」というギャラリーということなので、2時間あれば丁度良いと行ってみました。
画像で見たことはありますけど、実物を近くで見るのは初めて。>ラブドール
これなー、この手の「人に似たモノ」については、不気味の谷現象があるとか言われますけど、少なくともわたくしはそういうレベルは完全に飛び越えてますね。全く不気味でもなんでもない。むしろ親近感を覚えます。それだけよくできているということでしょうなぁ。
なんていうか、彼女たちが動いて話したりできないのが残念で仕方ない。なんとも不思議な感覚でうまく説明できないんですけど、とにかく残念なんですよ。
彼女たちもいつか、立って歩いて話したり笑ったりできるようになるんでしょう。そう遠くない未来、あと20年ぐらいかなぁ。それまでは何としても生きていたい。と思って件のスレを読んでいたら、同じこと言っている人がたくさんいました。w

ちなみに触ることができる娘もいまして、もちろん触ってみましたよ。まあ、胸は「ああ、おっぱいですね。」という感じで特に感動もないわけですけど、ビビったのは手です。肘のあたりから手のひらにかけてすーっと触ってみたんですけど、まるっきり人と同じ。鳥肌が立ちました。
価格は60万円ぐらいですけど、全然高いとは思いませんでした。まあ、置き場所の問題で今となってはなかなか買えませんけど、もしわたくしが一人暮らしだったら間違い無く買いますね。w

by namatee_namatee | 2017-05-28 18:10 | diary? | Comments(8)

カツオづくし

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む、またしてもピントが。(汗
本日は某氏を囲んで某所で宴会。いやまあ、伏せる必要も無いんですけど、詳細は後ほどということで。

何はともあれ、幹事のマンモさま、べるがもさま、参加の皆様、大変お疲れさまでした。興味深いお話が聞けました。

5/28追記:
新橋のカツオ料理のお店で宴会でございました。ここのところ低下したオーディオ力について、その筋の専門家のお話をいただいて喝を入れようという企画。カツオだけに(ry
beyerdynamicのT5p 2nd Generationというヘッドホンを買って、もちろん全く文句ないわけですけれども、はるかに安価な(ほぼ1/10です。w)AKG K545の方が楽しいことが多いのは腑に落ちないと。これは自分の好みにあったハイエンドヘッドホンを探す旅に出るべきなのか否かというのがテーマ?まあそんな感じのお話。他人にはどうでも良い悩み事に自分を除いて3人も巻き込んでしまって申し訳ありませんでした。w
いやまあ、そんな話ばっかりでもないんですけどね。エアガンという共通の趣味がありますので、そちらの話も盛り上がりましたし、車関連も共通する話題がありました。それぞれ全然違う道を歩んできた人々ではあるものの、好きなことは好きなわけで。

わたくしのヘッドホンの方向性についての識者の見解としては、ハイエンドヘッドホンは全ての音がよく聴こえることが目的で作られているので、わたくしのように椎名さんのボーカルさえ美しく聴こえれば良いなんて普通じゃない目的には合うものはないということ。その方向でハイエンドヘッドホンに投資するのはお金の無駄だと。
むしろK545をリケーブルするとか、DAPやアンプを吟味することで、好みの方向へ持っていく方が良いんじゃないかというアドバイスをいただきました。そして、リファレンスになるヘッドホンは持っておいた方が良いとも。つまり椎名さんの歌声だけを美しく聴くヘッドホンとは別に、「まともに音楽を聴く」ヘッドホンを持ちましょうということですね。そして、それはT5p 2ndでよろしかろうと。ああ、実に理路整然と真っ当なお話です。わたくしのこういう曖昧な無茶ぶりにビシッと答えてくれるからすごいなぁと毎度思います。>べるがも氏

というわけでケーブルをなんとかすることにしましょう。ケーブルで済むなら安上がりとか思うでしょ?
そうでもないんだな、これが。w
それなりの奴は価格ももちろんですけど、音の変化も個性的で自分の好みにあったものを見つけるのが大変。変化が大きいのもあるし、微妙なのもあり、微妙だからといってそれがダメというわけでもない、と奥が深いのでございます。とりあえず、傾向についてもレクチャーを受け、具体的なブランドも教えてもらいましたので、これから研究ですなぁ。

おっと、食べた料理についても書いとかなきゃ。
お店は「わらやき屋 龍馬道場」というところ。高知から取り寄せた藁を使った「藁焼き」が自慢という。実際、カツオのタタキとか、藁の香りが素晴らしい。カツオのタタキってこんなに美味しいんだと目から鱗ですよ。あと日本酒とのマッチングが素晴らしい。なんか日本酒に目覚めそう。w
でも話をするのには向かないかな。とくにオーディオはヘッドホンを試しながらになるので、自分の官能を料理と音のどちらかに振り分けなければならず苦労する。w

by namatee_namatee | 2017-05-27 22:40 | diary? | Comments(0)

本当に?

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特にネタが(ry
わたくしの住んでいる南東北(本当は北関東)の「納豆の国」もしくは「納豆帝国」、あるいは「なっとーちほー」は車社会で、車がないと生きていけないと言われております。はたしてそれは本当かというのが本日のネタ。

まず「生きていけない」状態とはどういうことかというのを規定しなければなりませぬ。パッと思いつくのは、具合が悪くなったときに医者に行けずに人知れず病死、食糧を手に入れるためにお店に行くことができずに人知れず餓死、あたりでしょうか。w
まあないですよね、そういうの。具合が悪くなったら救急車を呼べば、いくら田舎でもなんとかなります。近くになんとかしてくれる病院がなくて、いわゆるたらい回しにあって死ぬほど辛い思いをするとか、手遅れになって死ぬとか、そういうことはあるかもしれませんけど、それは車社会には関係ない。都会でも田舎でも起こりうる問題です。もう少し現実的なのは食糧を手に入れるためのお店が遠いということかな。ただ、通販や配達してくれるお店もあるので、餓死まではいきそうにありません。これも電話などの外部との連絡手段があればなんとかなる話です。

どうも皆さんがよく口にする「車がないと生きていけない」というのは大げさな表現のような気がしてまいりました。w
実際は「なっとーちほー」(気に入ったらしい。)の中央部では車がなくても生きてはいけるんですよ。不便ではありますけれども。
最低、原付か自転車があれば日常生活は可能です。コンビニには行けるし、郵便局や金融機関も射程距離内にあります。大体が通販やネットを上手に使えば金融機関なんて行く機会はそんなにないです。

ではなぜ「車がないと生きていけない」と言われるのか。これはもう少し間接的な意味合いなんでしょうなぁ。要するに「仕事に行くのに車がないと不便」、これなんですよ。「仕事に行けない=生計が立たない」ということなんでしょう。
図をご覧ください。これはわたくしの勤めている会社の近くのバス停にある時刻表でございます。平日は朝に2本、夕方に1本、休日は朝に1本、夕方に1本しかバスがこない。w
この地域、ものすごい田舎というわけでもないんですよ。前述の通り、コンビニやスーパーはあるし金融機関も自転車で行ける範囲にはあります。でも公共交通機関はこの有様。これは通勤や通学ということになると極めて不便であります。

利用する人が少ないのでバスの本数も少なくなる。ちょっと前までは鉄道もありましたけど、それも利用者が減って廃線になってしまいました。というわけで車があるのは基本です。確かに「車社会」。でもそれが普通なんですよ。わたくしに言わせれば東京のようにある場所へ行くのに公共交通機関の選択肢がいくつもあって、駅と駅が近くて、電車の間隔が短い方が異常です。それを維持できる人口があるということなんでしょうけれども、それはそれで現状は異常な密度に思えます。

実は「なっとーちほー」の生活は結構快適です。どこかへ行く時は車に乗ってすっと行ける。渋滞もそんなにないし、商業施設には無料の巨大な駐車場があるのは基本。食料品などを今日の分だけ買うのも、1週間買いだめするのも、車なんでその時の気分でどちらでもO.K.であります。あとゴミ出しも、決められた曜日に出せなかった時とかたくさんある時とか、清掃センターへ車で持っていけばO.K.だったりする。要するにイチイチ細かいこと考えなくても、バーっと行ってダーっと(ry
なので「車がないと生きていけない」という説はやや大げさかな、と思う次第。

5/26訂正:ここ変なので下記のように訂正します。
まあそれでも「車がないと生きていけない」という説はやや大げさかなと思います。

問題は通勤・通学だけでしょう。それも対策がないわけではない。そんなの歩きや自転車で行ける範囲へ引っ越せば良いんですよ。w

ではお年寄りはどうか。少なくとも話に聞いている限りでは、田舎は田舎なりにお年寄り対策のインフラはあるので、別に都会に比べて住みづらいということもなさそうです。もっと人の少ない地方、電車もバスもなく、お店も遠く近所に住む人もいないようなところ、そういうところは、もはや人が住むには適していないと思いますので、車を運転できず、通販やネットなどの通信手段を活用できないお年寄りが住むのは無理ということでしょう。寿命を全うして、周りの人々に不必要な迷惑をかけずに生きたいのなら、もっと人の住んでいる場所へ引っ越すべきです。非情に聞こえるかもしれませんけど、おそらくそれが一番有効な解決策です。生まれ育った故郷などという概念に縛られて、辛い思いをするなんてナンセンスですよ。

それはそれ。結局のところ、「なっとーちほー」においては「車がないと生きていけない」という言説はあまり信憑性がないと感じます。むしろ「車を有効に使える」と考えた方が前向きでよろしいのではないか、と思うのでした。

by namatee_namatee | 2017-05-25 20:54 | diary? | Comments(21)

そろそろアップデート・・・

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昨日の続き。昨日のエントリーに追記するともう一個ネタを考えなければならないので、新しいエントリーにしちゃう。w

昨日はお休みをいただいて下北沢の本多劇場まで椎名さんが出演するという「モトイヌ(改訂版)」を観に行くというイベント。
開演は19:00からなので、お昼頃の鈍行でゆっくりとまいります。それまでは例によって「艦これ」のデイリーや新しくできた任務をこなす。せっせと励んだおかげでだいぶ進み、資源も回復してまいりました。新しくやってきた艦娘やイベントのおかげで大幅に練度がupしている艦娘もいて、艦隊の編成の仕方がやや変わりました。あとはイベント中に各艦娘に装備させてあっちこっちへ行ってしまったダメコンを集めて棚卸し。損耗分の補給でございます。E4で「択捉」掘りをしていたので、ダメコンは潜水艦で多用してまして、5つぐらいは使ってしまったはず。その反面、今回のイベントは比較的楽だったので給糧艦はあまりつかわず、課金して残ったポイントでダメコンを補充しました。ウチの場合、1回のイベントでおよそ5千円ぐらいの課金です。前述の通り、ほとんどは給糧艦で使い、あとは消耗したダメコンとイベントのおかげでLvUpして「ケッコンカッコカリ」におよぶ艦娘が少なからず出るので、その書類ぐらい。はるか昔には資源が足りなくて、出撃分の資源を課金して買ったりしましたけど、あれはダメ絶対。w

というわけで、12時頃の電車で出かけます。その前に駅前のラーメン屋さんでお昼ご飯。前にもネタにしたような気がしますけど、そのお店のラーメンはスープに生姜が入っているんですよ。子供の頃から食べているラーメンなので、友人に指摘されるまでは気が付かなかったわけですけど。>生姜入りスープ
いわれてみればかなり特徴的に生姜の香りと味がします。
スープに生姜を入れるのは新潟の方の流儀にあるらしい。あのお店はそういう流れをくんでいるんですかねぇ。

上野に15時ちょっと前ごろ到着。とりあえず秋葉原のエアガン屋へVSR-10 G-Specのパーツを買いに行きます。ライトアウターバレル450という、G-Specサイズのアウターバレルを探しにいったんですけど、残念ながら見つからず。PDIのオンラインショップで在庫無しだったんですよね・・・と言いながらちょっと確認したら在庫ありになってやがる。w
まだ時間があるのでモスバーガーで軽く食事。この後、21時ごろまでは何も食べられませんからね。その後、ヨドバシアキバでPCのパーツを見て(買いませんでした。)から新宿へ移動して小田急線に乗って下北沢へ。かつて下高井戸(最寄り駅は「桜上水」)に住んでいたので、新宿というと京王線に乗りたくなるんですけど、小田急線の方が改札が近かったのが幸いして間違わずに済みました。w
無事に下北沢へ到着したわけですけど、この地域特有の雰囲気はかつて住んでいた身には懐かしいですねぇ。まだちょっと時間が余っていたので、駅前のマックで時間調整。

開演20分前に入場して、自分の席を探す。今回もだいぶ前に予約しまして、そのおかげか前から3列目というなかなか良い席でした。席についてもらったチラシを観ていると劇団の人がパンフレットを売りに来たので購入。それに載っていたのが図の椎名さんのインタビューです。
それにしても椎名さんの公式ポートレート?この写真はもう10年ぐらい前のものじゃなかったかなぁ。ありとあらゆるメディアと場所で「椎名へきる」として紹介される時にこの画像が使われております。まあ今でもあまり変わってるわけじゃないから良いんですけど、そろそろアップデートした方が(ry

お芝居についてはネタバレは申し訳ないような気がするので詳しくは書けませんけど、わたくしは椎名さんがどんな役なのか、途中でおおよそ想像つきました。が、出てくるタイミングは外しましたね。お、出てくるかな?と思ったタイミングではでてこず、出てきた時には「あ、ここで!」意表をつかれた感じ。そして、いつもながら他の役者さんとは違う存在感みたなものを感じます。その原因の多くはわたくしがファンだからなのでしょうけれど。なんていうか独特のオーラみたいなのを感じるんですよね。
誤解のないように申し上げますと、他の役者さんにオーラがないわけではないんですよ。椎名さんに独特のオーラみたいなものを感じるというわけでして。おそらく街中でも顔を隠したりしていない限りは、「あ、椎名さんだ。!」とすぐに気がつくんじゃないですかね。
そして椎名さんは例によって歌を歌いますけど、これがちょっと音が低い歌で、昔の椎名さんの楽曲を思い出させます。その声を聴いて「ああ、この人はやっぱり椎名へきるなんだ。」と今さらながらに想いましたねぇ。

それはとにかく、お芝居を観ていつもながら感心するのは役者さんの体力や身体能力の高さ。出番はもちろん、幕が下りている間も別なところから出てきたりして、そこら中走り回ってますからね。よっぽどしっかりと体を作っておかないと、あんなに動けませんし、変なところで転んだり落ちたりして危険でしょう。演技よりも運動量の多さに圧倒されます。

お話はいかにも岸野組さんらしい、コミカルながらも人情にあつい感じ。上演時間は1時間45分ですけど、ちょっとイロイロと詰め込まれていて展開が忙しいかな。まあでも、わたくしの目的は椎名さんですから、その点では十分に楽しめました。

by namatee_namatee | 2017-05-24 22:05 | diary? | Comments(6)

観劇の日

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本日は椎名さんのお芝居を観に下北沢の本多劇場へ。
例によって詳細は後ほどであります。






by namatee_namatee | 2017-05-23 18:18 | diary? | Comments(2)

今回もイベント楽しかったなぁ。w




サバゲの翌日はダルい。orz
本日はもちろん普通に仕事。そして「艦これ」のイベントの最終日、というか11時からメンテ突入なので、半日の最終局面といった方がよろしいかと。
大体、イベント終了の頃になると「艦これ」についてイロイロとネガティブというか愚痴というか、そういうネタがTwitterのTLに出てまいります。さっき見かけたのは「課金要素は抑えられているけど、その分、ユーザーに強い負担を強いる。金は出さなくてよいから苦しめ、みたいなスタンス」というもので、まあこの意見には半分は賛成しますけど半分は違うなぁ、とも思いますね。だってわたくしはイベント楽しいんですもん。w

全くと言って良いほど他のゲームを知らないせいなのかもしれませんけど、「艦これ」はああいう仕組みの中でなんとかリアルに艦隊運営(というか国家としての軍の運用)を再現しようとしているように感じています。限界はあるし、そんなにハイレベルじゃないんでしょうけど、海軍を維持&アップデートしていくにはどうしたら良いか、その史実や現実に則した仕組みを持たせようとしているのは感じられます。なのでイベントは基本的に圧倒的な戦力で敵を叩き潰して気持ち良い、ということはない。そして課金で解決も出来ない。辛いといえば辛いんですけど、それをなんとかするために資材を集め、装備を改修していくわけでございます。イベントは改修をはじめとした艦隊の運用と方向性の答え合わせと言った友人がおりまして、わたくしもその通りだなぁと思う次第。
やることやって実績を積み重ねておかないとイベントは苦戦しちゃって、辛いと思うかもしれませんなぁ。もっともよっぽどのことがなければ負けもしませんけど。ここら辺はゲームなんだろうな、と思います。

まあ始めたばかりの提督には現状のイベント完走は辛そうなので、ある程度の司令部Lv以下じゃないと参加できなくて、それなりに易しく、そしてイベントに見合った報酬の難易度、例えば「丁」とかあっても良いのかもしれませんなぁ。>艦これ

いやまあ、前述の通り今回のイベントも十分に楽しめました。>わたくし
しかしながら残念なことに海防艦の「択捉」はgetできませんでした。E4に50回以上行ったんですけどねぇ。「鬼怒」と「夕張」と「朝雲」が数え切れないほど落ちてまいりました。w
まあ来なかったものは仕方がない。「占守」と「国後」と「神威」は手に入れたので良しとしましょう。他には前述の「朝雲」と、あと「藤波」もやってまいりました。実はこの2隻は今までいなかったのです。
そして「長門」が改二になるそうなので・・・改造に必要な弾薬と鋼材の量が半端ないな、これ。イベント明けでこれは辛い。この点についてはユーザーに辛い思いを強いているという意見に賛成であります。w

図は昨日のサバゲのおりにマンモ氏から貸していただいた野田サトル先生の「ゴールデンカムイ」。1-2巻しか写っていませんけど、9巻まであります。これから読みます。楽しみだ。

by namatee_namatee | 2017-05-22 21:07 | diary? | Comments(6)

すみません。




ネタが無(ry
先日完走した「艦これ」のイベント、その最終海域「大ホッケ海北方」のクリア報酬「Гангут」でございます。いやそれにしても、「大ホッケ海北方」って。w
作戦名の方は「北の魔女」と言いまして、極めて格好良いんですけど、海域名がホッケって。w

「北の魔女」かぁ。「北方の孤独の女王」とか、そのうち「艦これ」でやりそう。北の入江にひっそり隠れているなんとか棲姫を基地航空隊で爆撃しに行く作戦。なんとか棲姫を排除しないと輸送任務が失敗しちゃう。基地航空隊の行動半径が8マスぐらいで、特別な爆弾を開発する任務があって、その爆弾に特効があったりする。もちろん海域突破の報酬艦娘は「Tirpitz」(ティルピッツ)ですよ。w

「Гангут」は「ガングート」と読みます。キリル文字で分かる通り、ロシアというかソビエト連邦の戦艦でございます。分類は弩級戦艦になりますかね。「艦これ」世界で最も古い艦娘になるのかな。「金剛」の方が古いかな?
っていうか、よりによってなぜ「ガングート」を選んだのかがわかりません。w>艦これ運営
「ガングート」がO.K.ならトルコ海軍の「ヤウズ・スルタン・セリム」もいけるはず。「ガングート」vs「ヤウズ」とか、ロマンなんてもんじゃありませんよ、これは。

あるおりにTwitterでネタになっていたのが、画像などの引用についてでして、ブログやツイートに画像を貼る場合、自分で撮った写真ならなんの問題もありませんけど(写っているものに問題があるかもしれませんけど、それは別の問題。w)、なにかの作品の画像とか写真とか、他人の著作物ですね、それをブログやツイートに貼り付けると、盗用とまではいかないまでも著作者の権利を侵害しているおそれがあるという。いや恐れがあるどころか、著作権の侵害になると。引用だなんだと理屈をこねても、これは法律の問題ですから致し方ない。
ただ、日本における著作権侵害に関する事件については「親告罪」なので、権利者の告訴がなければ刑事責任を問われるようなことにはなりません。厳密にはそうでもない場合もあるらしいんですけれども、ほとんどは親告罪ということのようですね。つまり、権利者に無断で画像などをブログやツイートに貼り付けても、権利者に見つかって告訴がなければ平気(語弊あり)ということになります。
権利者の方も数限りなくあるブログのエントリーやツイートをいちいちチェックして告訴してられませんし、エントリーやツイートで該当の作品などが広まるのは悪いことばかりじゃないので、よっぽど悪質なものでなければまあ見なかったことにしてくれるわけです。

で、ツイッターでネタになっていたのは、そういう微妙な「あるけどない」みたいなバランスの上に成り立っている事象について、正義感にかられるのか、どうしても白黒はっきりさせなければ気が済まないのか、画像などの引用・流用についていちいち公式に確認を取る人がいたりするという話。w
公式が公式にこの件について問い合わせられたら、そりゃ「著作権の侵害になるのでおやめください。」しか言いようがないでしょう。
悪質な流用・引用がなされているという状況で、それを権利者に教えるというのならまだわかるんですけど、そうでなくて、とりあえずは誰も損をしていない状況で、まず先に権利者に流用・引用しても良いですか?って聞くってのは無粋としか言いようがない。w
なんていうか、フォン・ゼークトの「愚かで勤勉な者は処刑せよ」(実はこのネタは都市伝説らしいですけど)が身にしみるバカバカしさがありますね。w

などと他人事みたいに言ってますけど、この「ガングート」の画像をはじめ「黄色魔術オリエンタルガール」や「ヨコハマ買い出し紀行」その他もろもろの件がありますので、わたくしも偉そうなことは言えないわけですけれども。(汗

by namatee_namatee | 2017-05-18 21:54 | diary? | Comments(0)

一段落

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特にネタがない。普通に仕事をしていた1日でした。
なので「艦これ」ネタ。昨日のE-4での「堀り」で落ちてきた「占守」。これで「しゅむしゅ」ではなくて「しむしゅ」と読むのだそうです。ややこしいな、おい。いやでも、なんか可愛いな、この艦娘。
今回のイベントでドロップする海防艦3隻のうちの1隻。すでにE-2で「国後」は落ちてきてましたので、これで海防艦は2隻になったわけですね。
海防艦は砲雷撃戦ではなにほどの役に立ちませんけど、対潜のスペックが高く、先制爆雷攻撃に必要な対潜値が低い。なのでLv13とかで先制爆雷攻撃ができるようになっちゃう。これが1-5で極めて有効。1-5では敵艦はせいぜい4隻(こちらも4隻だけど)ですから、こちらの艦隊に先制爆雷攻撃ができる艦娘が3隻もいれば、敵潜の雷撃での事故はほぼ防げます。ルートの関係で軽巡は1隻しか入れられず、駆逐艦2隻に頼ることになるわけですけど、その駆逐艦で先制爆雷攻撃が可能なのはわが艦隊では「朝潮」と「皐月」の2隻のみ。この2隻だけでは激しく周回する1-5のローテションが厳しいのでございます。なので低レベルでも先制爆雷攻撃が可能な海防艦は救世主。「国後」と「占守」の2隻がやってきたので、編成もだいぶ楽になります。
そういったわけで、E-4での「掘り」は一段落。「択捉」が出るまでは続けますけど、もう今までのようにハイペースではやりません。w
1日2〜3回やって、出ればよし出なければ別な機会に、といった感じでまいります。E-4は潜水艦が無事なように祈る戦いでして、資源はまだ余裕がありますけど、わたくしの神経が持ちません。w

現在は平時の艦隊編成にもどして、いつものオリョクルをしております。これが厳しいイベントに比べるとすごく楽。もう笑っちゃうぐらいに楽。w

by namatee_namatee | 2017-05-15 21:30 | diary? | Comments(0)

引きこもり

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本日はお休みです。が、悪天候。どこへも出かけられぬ。自転車かスクーターに乗りたかったんですけどね。仕方がないので「艦これ」でE-4へ行って「占守」とか「択捉」が落ちてこないかと「掘り」をしていました。でも全然こないんだな、これが。w
めったやたらに「鬼怒」ばっかり落ちてまいります。「鬼怒」はそれなりにレアで優秀な軽巡洋艦ですけど、すでに在籍しているし軽巡は1隻いればなんとか・・・そういえば予備もいましたよ。(汗
囮の「伊14」イヨちゃんは毎度大破するし、下手するとダメコン使うし、通常艦隊でいけるから安上がりかと思ったものの、実はコスパ悪いんじゃないかと思い始めました。w>E-4
E-3で落ちてきた海防艦の「国後」を試しに1-5で使ってみると、これが思いの外に有能なので、海防艦はもう1隻ぐらいは欲しいですね。そのうち、なんかの折にポロっと落ちてきたり建造できたりしそうではありますけど。
図はE-2でもらった「二式爆雷」。対潜値自体は大したことないんですけど、ソナーと投射機と組み合わせるとシナジー効果で威力が上がるそうです。

そういったわけで「艦これ」以外には本当になにもしていないのでネタがない。
某所で芸能人のアンチについての情報を見かけて、それをネタにしてみようかと思いましたけど、これが自分の中に以前ほどの憤りがなくなってまして、気の利いたことが書けそうにないという。w
それでもネタ切れなので無理やりネタにすると、ファンとアンチは表裏の関係だと思うんですけど、当然ながら存在としてファンは前向き、アンチは後ろ向きでしょう。で、アンチについてはもうそういうことで十分なんじゃないかと思うようになりました。ファンはいろいろと楽しめてますけど、アンチと呼ばれる人々はその行為をすることについては楽しいのかもしれませんけど、何も生み出さないし、その効果も大したことないんですよね。大体が芸能人はアンチが湧くのは仕事のうち、それを織り込んだ上でやっていることでしょうし。ということはアンチがいくら騒いでも当の対象本人には直接の影響が少ないんですよ。アンチが騒ぐとむしろファンの方に影響があり、ファンの脱落が進んだりして間接的に影響があることの方が大きいかも。もっともそれも昔のように情報が荒いというか、情報源がTVや新聞・雑誌などの大雑把で一方的なものだった時代なら、悪評の真偽の裏付けが取れずに影響が大きかったのでしょうけれども、現代では極端な内容の情報についてはソースを確認するのは常識になっており、いい加減な風評はすぐに嘘だとばれちゃう。いくらガセネタ流してもすぐに効果がなくなってしまう。ファンに対しての影響力が低下してしまって、まるで賽の河原で石を積むような虚しい行為になってしまったんですよ。>アンチ
誰かのアンチになるより、他の誰かのファンになった方がずっと楽しめて有意義な人生を送れます。w
何年か経って振り返ってみるとき、わたくしの場合は椎名さんですけど、「あのころはアンチが多くて(ry」みたいは話になるわけですよ。で、そう言って懐かしく話している人はファンで、今でも楽しんでいるわけです。そして椎名さんについていえば、20何年経っても息の根を止めることができないという実績がありますし。ね、虚しいでしょ。w>アンチ

by namatee_namatee | 2017-05-13 22:49 | diary? | Comments(5)