2017年 09月 25日 ( 1 )

精進します。


休み明けは特にネタが(ry
サバゲの翌日は体が辛いですなぁ。歳はとりたくないですなぁ。orz
いつものことながら、サバゲの後はあの時はああすれば良かった、こうすれば良かったと思うんですよね。でも次のゲームの時にはすっかり忘れていて、また反省の繰り返しという。なので忘れないように書いておこう。w

ボルトアクションライフルを使うとき、距離感をもっと正確につかむこと。わたくしのゲーム用VSR-10はおよそ40mでゼロインしてありまして、つまり40mならスコープのレティクルの交点に弾が落ちるようになっております。着弾は40m先だとA4の用紙に収まるか?いや無理かな。B4なら収まりますね。思っているよりは当たりますけどね。
HOPの影響もあって発射されたBB弾は平たい放物線を描いて飛び、マズルから出てからしばらくの間は上昇した後に下降し始めて40mの地点でレティクルの交点に落下すると。HOPのかけ方もあるので、そう簡単ではないのですけれども、ざっくりと文字で説明すればそんな感じです。
なので40mより手前では狙う位置が変わります。前述の通りHOPの影響があって、20mあたりだと直射、つまりレティクルの交点に当たる感じ。難しいのは30m付近で、ちょっと下を狙わないと当たらない。つまりわたくしのゲーム用VSR-10の弾道は最も高い位置が30m付近にあるということですね。これはゲーム前にフィールドのレンジで試射してフィーリングをつかむわけですけど、実際にゲームで敵と対峙するとまた変わる。
攻勢に出ていて相手がこちらに気がついていない場合はまだやりようがあります。初弾を外しても落ち着いて次で仕留めれば良いわけですから。G-Specはとても静かな鉄砲(特にウチのはVCピストンなので極めて静か)なので、発射音ではまず気づかれることはありません。

難しいのは攻防戦の防御側とか。攻防戦とは攻めてくる敵から自軍のフラッグを守る戦いですな。一般的にスナイパーってそういうシチュエーションが得意と思われがちですけど実は違います。迫ってくる敵との距離を測るのは難しいし(どんどん変化しますからね)、プレッシャーも大きいのでよく外します。少なくともわたくしは。w
プレッシャーの中で素早く距離を読んで最適な狙点を定めて撃つ、これが考えなくてもできないとダメなんですよねー。前述の通り、HOPのかけ方でも弾道は微妙に変わるので、毎度同じというわけでもない。だからこそ、ゲーム前にレンジで試すんですけど、本番になると(ry
もうこれは修行みたいなもので、基本的な理屈は理解した上で体で覚えないとダメなんでしょうなぁ。難しいなぁ。>スナイパー

前述の通り、スナイパーは攻勢に出ているときの方が楽です。わたくしが一般的なボルトアクションライフル使いのイメージよりもちょろちょろと動き回るのは、その方が楽だしプレッシャーを逃がせるから。w
いつか手練れと呼ばれるようになりたい・たい・たい・・・ソフトがこけて「みたいラジオ」の録音に失敗してました。orz

図はそんなこととは全く関係ない。見ればわかりますけど。w
「蒼龍改二」とケッコンカッコカリでございます。44隻目の結婚艦。「蒼龍改二」も「飛龍改二」同様、支援に回ることが多い苦労人でした。どうにも戦力の薄い我が艦隊では、イベントなどではそれこそ全力であたらなければならず、持っている戦力の中で最も強力なもの、例えば正規空母も装甲空母も使える場面なら装甲空母を使うしかないわけでして。(汗
少数の強力な艦娘だけを使うことになりまして、規模的にやや中途半端な二航戦は取り残され気味になってしまうのでした。
これで我が艦隊の正規空母はやってきたばかりの「Ark Royal」を除くとすべてLv100以上になりました。次は軽空母(ほとんどがLv80代)を中心にLvUpをはかっていこうと思います。

by namatee_namatee | 2017-09-25 21:15 | survival game | Comments(0)