オート

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ヒヨスかわいいよヒヨス。>錯乱
って唐突に言ってもなにがなんだかわりませんわな。
図は沙村広明先生の「ハルシオン・ランチ」という作品の第1話より。詳しくはWikipediaでもどうぞ。
いや本当にかわいいんですよ。>ヒヨス
やっぱりこういう顔で心が虚ろな女性(ひと)好きなんだな。>わたくし

ヒヨスはなんでも食べます。リアカーでも人間でも生ごみでも。で、もどす。w
そういうお話です。でも実は良い話なんだなぁ、これが。興味があるのなら是非買って読んでいただきたい。丹念に探せば怪しいサイトで読めちゃいますけど、ここは作者のためにもお金を出していただきたい。2巻でせいぜい1,200円とかですから。この程度の金額なんて誤差ですよ。なにかちょっと飲んだり食ったりすればすぐ使っちゃう。だったら漫画やCDなどの作品に使いましょう。
もしここで1,200円ばかし節約したせいで、単行本が売れず作品が打ち切りになったりして、その20数年後に掲載誌を探し回り、約15万円ほどのコストを投じる羽目にならないとも限りません。w
いやまじで、アーティストさんにしても漫画家さんにしても、我々があだこうだと作品についてしたり顔で一銭にもならない御託並べているより、現ナマの方がありがたいのに決まってます。

それはそれ。
なぜ突然、この作品のお話になったのかというと。もともとは某巨大掲示板のとあるスレで「白痴美人」というフレーズを発見→わたくしの知らない言葉だったのでちょいと検索→本当は「白痴美」→それはそれ→この「ハルシオン・ランチ」にたどり着く、という経緯。
まあ大体わたくしの行動パターンの典型でありますね。こうやって変なネタを見つけていくことが多いです。「ヨコハマ買い出し紀行」しかり椎名さんしかり。おっと「黄色魔術オリエンタルガール」はちょっと違いますけどね。
この「ハルシオン・ランチ」、実は椎名さんともわずかながら関係がなくもないです。それは作者の沙村広明先生が「無限の住人」を描いた方だから。椎名さんは演劇版「無限の住人」に出演されていたのは前にネタにしました。

今日はあとは何があったかな・・・トレポンM16A4の件。レシーバーを交換したついでにチャンバーをダイヤル式HOPにしてもらったんですけど、これが使いやすい。ややHOPの効きが弱いので、面HOPにしてみたらこれが強HOP。ダイヤル式チャンバーは基本的にHOPの効きが0にできない構造なんですけど、そのせいもあってHOP最弱の位置でも鬼HOP。
0.25gBB弾だと40mぐらい先から弾道がズーム上昇。w
0.28gか0.3gBB弾でなんとか使い物になるかな、といった程度。これではせっかく調整しやすくするためのダイヤル式にしたのに意味がない。
現在、対策を講じているところ。HOPをかけるためのアジャスタの下側にあるシリコンチューブを縦に半分に切ってみました。明日、明るくなったら試射ですね。最悪はHOPを0にできるノーマルチャンバーに戻すことになるかも・・・
いやしかし、トレポンって構造が単純でいじりやすいですね。そして各部のクリアランスが極限までキチキチ。他の電動ガンのように曖昧な部分はありません。すごい精度。その割りに機構的にはこのチャンバーのように間抜けな仕組みだったりする。これは面白いかも。w

といった感じでとりとめもなく終わります。w

by namatee_namatee | 2016-09-16 21:46 | book | Comments(0)
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