大草原

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ある日ある時点でのこのブログの管理画面(レポートの検索ワード)のスクリーンショット。
ちなみに会社の仕事用PCです。ブラウザの開いているタブとかブックマークバーとか、いろいろ酷い。やばいところは隠しましたけど、まあなんていうか頑張れ!という感じですなぁ。w

検索ワードTOPが「黄色魔術オリエンタルガール」ってのが草。w
これは大阪の方のデリヘルじゃなくて完顔阿骨打先生の「黄色魔術オリエンタルガール」を意図的に検索している人がいるということですね。誰だ。w
検索BOXに「黄色魔術オリエンタルガール」と入ってますけど、わたくしは自分のブログはヒットしても見ませんから、カウントにははいってません。一体誰が、どんな人が「黄色魔術オリエンタルガール」と言うフレーズを検索して、ウチのブログを訪問しているのか、ものすごく気になります。同好の志がいるのなら、ぜひレスをいただきたいところ。w

別な折に改めて詳しくネタにしたいと思いますけど、「黄色魔術オリエンタルガール」は完顔阿骨打先生の作品の中でも独特の立ち位置にあるように見えます。すべての作品を読んだわけではないので、迂闊なことはいえませんけど、完顔阿骨打先生の作品は比較的短編が多く、何話もあって単行本1冊とか数冊に渡る作品でも同じようなシチュエーションの繰り返しが多いように感じます。同じような展開の短編みたいな作品が積み重なって、1冊の単行本になっている。それはそれでワンパターンということもなく、積み重なったストーリーの塊として楽しめるんですけどね。少なくともわたくしの場合は。
「黄色魔術オリエンタルガール」はそのパターンから外れていて、ストーリーは連続して展開していくし、エロ要素も少ない。エロ要素については先生は当時そういう状況があったとおっしゃっているんですけど、その点を勘案しても異色であると感じます。
まあ、その分、ストーリーの展開に苦労している感があるわけですけど。w

それはそれ。致命的なのが4番目の「中野D児」でしょう。誰だ。w
中野D児氏はシネマジックなどのAVメーカーで男優・監督をされていた方で、菊池えり嬢と共演の「シスターL」が有名ですなぁ。「シスターL」はDVDがウチにありますよ。w
わたくしが生まれてはじめて観たAVは菊池えり嬢の作品でした。

中野D児氏をネタにしたのは1回だけで、こちらのエントリー。検索して来た人はこれを読んだのか。w
by namatee_namatee | 2016-06-22 21:15 | diary? | Comments(0)
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