先行きが不安なんてもんじゃない。

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本日は仕事。
というわけで「艦これ」のイベントであります。昨日のうちにE-2(甲)のゲージは削り切りました。だがしかし、最後のボス「集積地棲姫」にトドメがさせぬ。我が艦隊の打撃力と敵艦隊の防御力がギリギリ均衡しているようで、勝てるけどボスを仕留めきれないという。装備や編成を変えたりして何度かチャレンジしてみましたけどパッとしない。これは朝一番のコンディションの良い時に一発で決めた方がトータルで資材に優しいと判断。

そして今朝、会社についてさっそく突撃。かなりの苦戦でしたけど、夜戦の最後の最後に「大淀」が決めてくれました。「WG42」が稼働しているところを今回初めて見ましたよ。w
で、やってきたのが図の「初月」。これでウチも秋月型が2隻になりました。「秋月」がいないのは残念ですけど、まあそのうちどこかで落ちてくるでしょう。防空駆逐艦は使い道が広いのでありがたいですね。っていうか、なんで「涼月」を飛ばす?
何度も書きましたけど、わたくしは「坊ノ岬沖海戦」での「涼月」のエピソードがとても好きです。大損害を受けて後進で帰路につき、佐世保にやっとたどり着く。すでに沈んだものと思っていた佐世保の海軍工廠はサイレンを鳴らして歓迎したそうです。そしてドックに入ったものの排水が終わる前に着底しちゃうという。
「涼月」とか「ザイドリッツ」とか、沈みそうになりながら必死に帰投した話は胸をうちます。軍艦は母港に帰ってきてこそ任務完了なのだ。

次はE-3「北海道北東沖 捷四号作戦」であります。午前中は艦隊の編成や装備の研究に費やし(仕事は?)午後からチャレンジ。何の気無しに「甲」で始めてしまいましたけど、よく考えたら「乙」でよかったかも。というのは、前半の輸送任務でもなかなか厳しく、まるで賽の河原の石を積んでいるようだからです。w
潜水艦に邪魔されるんですよね。資材の輸送が成功するのは出撃回数の半分ぐらいかな。おかげで資材の消耗が厳しい。こんな調子で後半のボス戦で勝てるかどうか。実に不安。w
by namatee_namatee | 2016-02-13 20:28 | diary? | Comments(32)
Commented by シロ at 2016-02-15 17:57 x
>なまさん
涼月はたしか乗員の記憶を頼りに帰ってきたんでしたっけ。
Commented by namatee_namatee at 2016-02-15 23:14
>シロさま
海図もコンパスもダメになってしまって、乗員が記憶で描いた地図を頼りに帰ってきたという話ですね。
まあ大体、やられた軍艦の帰投の話は苦闘の連続なわけですけど、「涼月」の場合はあの悲劇的な「坊ノ岬沖海戦」なので、なんというか救われた感が強いです。
Commented by シロ at 2016-02-16 08:17 x
>なまさん
ドッグまでぎりぎり持ち堪えたのも不幸中の幸いといってはなんですが、少しはほっとさせられる話しですよね。
後に防波堤になってしまったのは悲しいですけど。
Commented by namatee_namatee at 2016-02-16 16:16
>シロさま
防水区画を中から閉鎖した水兵が3人亡くなっていたそうです。ドカーンと直撃で吹き飛ばされるのもいやですけど、こういう死に方も恐ろしいですね。(汗
防波堤でもなんでも戦後の礎になったと思えば・・・解体された艦も再生されたわけですし。
Commented by シロ at 2016-02-16 17:54 x
>なまさん
そうですね。そういう状況で亡くなられた方もそれなりにおられるようです。
吉村昭氏の著作「戦艦武蔵」に「左舷錨鎖庫の横に被雷した武蔵が、呉のドックに入渠し、排水後に破孔から水中聴音器室員七名の遺体が出てきた。」という旨の記述があります。この方々の死因は明確には書かれてませんが、溺死だったとしたらやはり悲惨というか、それならいっそ直撃弾で一瞬で吹き飛ばされる方が楽かもしれません。
Commented by namatee_namatee at 2016-02-17 16:21
>シロさま
やられたら避難すれば良いと思いがちですけど、駆逐艦に乗り組んだ人の話を聞くところでは、艦の奥深くの部署ではとてもじゃないけど上に上がる暇とか無いそうですね。戦闘が始まったら出入り口は全部閉めちゃいますし、通路自体が狭いし。やられないのを祈るしかないということでしょうけど、日本海軍の艦艇はかなり高い確率で戦没してますので、それだけ恐ろしい思いをした人がいるということですね。(汗
Commented by シロ at 2016-02-18 08:24 x
>なまさん
防御力を高めるためには仕方ないとも言えまするのかもしれないですがね。>防水扉など。
大和なんかも傾斜した際に、人がまだいる区画に注水したそうです。
Commented by namatee_namatee at 2016-02-18 22:14
>シロさま
輸送船も船倉にぎっしり詰め込まれてしまうので、なにかあったらもう駄目だそうです。(恐
あと沈んでいく時に艦内に取り残されるというのも嫌ですね。どうせなら爆沈で一瞬で死にたいところ。(汗
Commented by シロ at 2016-02-19 09:21 x
>なまさん
溺死は一番苦しい死に方だとよく聞きますね。
経験がないのでなんともいえませんが。
Commented by namatee_namatee at 2016-02-19 19:15
>シロさま
ちょっと話が逸れますけど、爆沈した艦の場合、生存者が3人とか極端に少ないのがなんとも。(汗
WW1の話になりますけど「インヴィンシブル」は6名、「インディファティガブル」は2名、「クイーン・メリー」は20名。そしてWW2の「フッド」では3名。

溺死も悲惨ですけど、漂流の挙句・・・ってのも嫌ですね。「インディアナポリス」とか。(汗
Commented by シロ at 2016-02-22 09:35 x
>なまさん
逆にいえば、助かった3名がいかに幸運だったかともいえるかもしれません。船ではないですが、日航123便なんかも4人助かりましたよね。

インディアナポリスの件はサメの恐ろしさを思い知らされますね。ただでさえ、まわりに塩水しかない環境は怖いというのに。
対馬丸の漂流者の末路のもけっこう悲惨なものがありますね。
Commented by namatee_namatee at 2016-02-22 16:30
>シロさま
元ネタがわからなくなってしまったのですけど、爆沈した軍艦の生存者があまりに少ないことに疑問を呈している記事がどこかのサイトかなにかにありまして、そこではなにか当局の口封じがあったのではないかと疑っていました。日本海軍の場合も乗艦が沈んでしまった場合、乗り組みの兵は一時的に隔離されるという話を聞いたことがありますし、英独海軍でもどうように隠ぺいがあったのではないかと。

「インディアナポリス」も「対馬丸」も被害が大きくなってしまったのは、どちらかというと人災の面が強いというのもなんとも言えません。小学生のころに「対馬丸」の本を読んでトラウマになりました。(汗
Commented by シロ at 2016-02-23 08:27 x
>なまさん
武蔵の生存者も激戦区にまわされたみたいですね。
体面をたもつのがどうしても最優先になってしまうのでしょう。

対馬丸はアニメ化もされました。
そういえば、対馬丸を沈めたボウフィン号はハワイにあるみたいですね。
Commented by namatee_namatee at 2016-02-23 12:43
>シロさま
その元ネタでもプロパガンダという面があるらしいとのことでした。(うろ覚え)
某サイトの記事ではビスマルクが実力以上にやたらに高性能艦と喧伝されていたのは、フッドを沈められちゃった英国のプロパガンダという説がありました。

それにしても艦長も艦と一緒という例も多いし、やっぱり戦争は大変ですね。(汗
Commented by シロ at 2016-02-24 09:12 x
>なまさん
そういうのは士気にも関わりそうですしね。>プロパガンダ
当時のプロパガンダの結果が構成の研究を難しくしている場合もけっこうありそうです。

商船でもよく聞きますね。>船と運命を共にする。
旧船員法の拡大解釈の件もありますし。


Commented by namatee_namatee at 2016-02-24 11:34
>シロさま
特にドイツ方面が怪しいみたいですね。w>プロパガンダの影響
ちょっと前にネタにした通り、プリンツ・オイゲンにしてもターゲットは条約型重巡のはずが5千トン近くもオーバーしてしまってますし。まあこれは世界各国どの国も威張れたものでは(ry
ビスマルクもあの排水量で日米英ならもっと堅艦にできたはずという見解が出てきたのを某所でリアルタイムで見てました。(汗
航空レシプロエンジンについても然りでして、技術の発展の著しかったあの時代にベルサイユ条約のさまざまな制限のダメージは大きかったという説が説得力があります。

艦長が自艦と運命を共にするという事については、明確に否という艦長もいたみたいですね。そこら辺の意見の優劣というか、各国でどちらが主流だったのかとか知りたいですね。
Commented by シロ at 2016-02-24 17:41 x
>なまさん
逆にいえばドイツに関しては、あの条約があったわりにはよくやったともいえるかもしれません。
でも、あれがなければもしかしたら戦争そのものの形も変わっていた気がします。

それぐらいの気持ちで職務にあたれ、というニュアンスもあるかもしれないですね。>船と運命を共にする。
コスタ・コンコルディア号やセウォル号みたいになると困りますし。
Commented by namatee_namatee at 2016-02-24 21:40
>シロさま
おお、そういう考え方もありますか。
ベルサイユ条約がないとそもそもWW2が起きなかった可能性もありそうです。いや冷戦が30年ぐらい早く始まって、ヨーロッパで東西が激突かな。(汗

ドイツ海軍の問題点は傷ついた艦船の修理にやたらに時間がかかっていることもあります。そういった面でも技術的な蓄積が薄かったのか、あるいは海軍自体が冷遇されていたのか・・・ヨーロッパは狭いので逃げ隠れする場所がないというもあるんでしょうか。

比較的最近の商船でも「かりふぉるにあ丸」の船長の例とか、これはシロさんの指摘した船員法の拡大解釈が根底にあるんですね。わたくしは船は失われても人材の方が貴重だと思うんですけど・・・
Commented by シロ at 2016-02-26 11:35 x
>なまさん
たしか、前にも似たような話になった気がw
そうですね。たぶんあの条約がなければ歴史はだいぶ変わっていったでしょう。
ナチスが生まれたかどうかも疑問です。

領土をひろげていたのでそれなりに場所はありそうですけどね。特に、大戦初期の頃は。>逃げ隠れするところ
フィヨルドなんかもありましたし。

当時のドイツの兵器というと軍艦(とくに戦艦)だけがやたらたたかれている気がします。
戦車や銃は高い評価を目にすること多いですが、戦艦はどうも低評価されているきらいがあるんですよ。あくまで私が個人的に感じていることなんですが。
やはり、軍艦の設計は時間がかかる上により大がかりになることが原因なんでしょうかね。

ただ、「命を粗末にしている。」だけで片付けられる問題ではないでしょうな。>船長の退船
自分の命をもってして責任をとる、という風潮は切腹とかにもつながるかもしれません。
Commented by namatee_namatee at 2016-02-26 19:27
>シロさま
持ちネタは限られておりますので。w>似た話

以前はドイツの軍艦の評価は高かったと記憶しております。わたくしの記憶に残っているのは、40年ぐらい前でしょうか。w
「ビスマルク級」も「シャルンホルスト級」も日本海軍では考えられない高性能な機関や兵装を持ち、精強な水兵に操られた超絶高性能な軍艦というイメージでした。w
それがガラッと変わったと感じたのがこの記事です。↓
http://www.warbirds.jp/truth/bismarck.html
わたくしの観測範囲ではこの記事の影響が現れ始めてから、WW2時のドイツ艦に対する評価は下落したと感じます。

わたくし個人の意見とすれば、ドイツ艦は建艦思想みたいなものが時代遅れだと感じますね。武器や機関の個別の性能は良いし、装甲の材質も優れたものがあるんですけど、海軍での軍艦の運用という点で時代遅れな感が否めない。時代遅れということでは人後に落ちないw日本海軍ですら航空母艦をどう運用するかの研究は進んでいたし、うまくいったかどうかは別として、それなりの結果は出しておりますけれど、残念ながらドイツ海軍はWW1の頃の戦略から抜け出せていないと感じます。
技術的な面、思想的な面、それらが一気に進歩した時代に、ベルサイユ条約の関係で制約があったというのは辛かったのだろうなぁ、と思います。その反面、軍縮条約の影響は避けられたとも言えるので、それをうまく利用できなかったのかなぁ、とも。
Commented by シロ at 2016-02-27 18:57 x
>なまさん
誘導尋問みたいになってますねw

リンク先、見てみました。書かれたのは2001年なんですね。まぁ、やはり感情論というか、兵器に関しても贔屓みたいのがあるんでしょうか。で、それが根拠のない賛美や悪口につながってしまう、と。

やはりカタログスペックでの判断だけではつかめないものがあります。
設計思想も戦略の一つといえるかもしれません。
Commented by namatee_namatee at 2016-02-27 22:50
>シロさま
そのリンク先に加えて、こちらも。

http://www.warbirds.jp/truth/dotukiai.html
http://www.warbirds.jp/truth/torpedo4.html

当時、リアルタイムで読んでました。>ここら辺
直接ではありませんけど、雰囲気として「ドイツ艦至上主義」のようなものの存在を感じ、それを打破というか極端な説は理性的に退ける雰囲気を作ろうとしていたように感じました。
かなり物議をよんだと噂に聞きました。

実際に戦闘になれば不確定要素がありますから、必ずしもスペックで上回る艦が勝つとは言えないんですけれども(大体が単艦で一騎打ちなんてありえないし)、平時はスペックで比較しかできないというのもあり、しかもそれは軍機ということで、はっきりしたことは敵国にはわからないという。戦艦を戦略兵器として考えた時に、建艦思想というのは極めて重要と思います。
そこら辺がちょっと不器用に感じるんですよね。>ドイツ
Commented by シロ at 2016-02-28 14:57 x
>なまさん
戦車なんかはたしかに強力なのが多いですから、戦艦も当然そうであろうという根拠のない自信みたいのが無意識に芽生えてしまっていたのかもしれません。

ただ単純にどの戦艦が強力かを知るためには一対一で戦わせるのがデータとしては正確なものがとれる気がします。でも、乗員を完璧に双方同等程度にするのは困難でしょうから、やっぱり一概には言えないというのが現実になるでしょうね。
確率論的に考えて、何回も同じ条件で戦わせるとかができればいいのかもしれないですけど。
Commented by namatee_namatee at 2016-02-28 17:30
>シロさま
戦車は・・・あれほど追い詰められなかったら、ティーガーIIみたいなのは作らなかったんじゃないかとも思いますね。III号戦車を主力と考えていたみたいですし、独ソ戦がなかったら次世代でもそこそこのバランスの中戦車をたくさん作る方向に行ったんじゃないかと。いや、ドイツ人は凝り性だからわかりませんけどね。w

戦艦が一対一で対決ってのはありえない状況ですし。ゲームじゃなくて、あらゆるデータをまともに反映させたすごく精密なコンピューターシミュレーションみたいなのはできないんでしょうか。
まあ何やっても一対一だと最終的には日米戦艦対決になってしまいますね。アイオワvs大和とか。序盤で火器管制に勝るアイオワ級が16インチMk.7のSHSで大和型に大きなダメージを与られれば勝機あり。大和型が装甲の力技で凌いじゃって2万〜3万m以内に接近すると大和型の寄切りみたいな。その前にアイオワ級は優速を生かして逃げちゃうでしょうけど、逃げちゃうと制海権は大和型が取ることになって敗北と。w
Commented by シロ at 2016-02-29 10:57 x
>なまさん
どちかといえば「守り」の戦車でしょうからね、ティーガーⅡなんかは。
あれで電撃戦、というのはどうもw

実際にはまずおこりえないのは分かります。>戦艦同士一対一の勝負
でも、どれが強いかを知るにはそれが一番はっきり分かるでしょうし、みんなが納得する結果が得られると思うんですよ。
コンピューターでのシュミレーションというのはアリでしょうね。それなりに需要はありそうです。たぶん、同じことは他の国の人も考えるでしょうし。そういえば、動物同士のならあったなw
Commented by namatee_namatee at 2016-02-29 11:24
>シロさま
ティーガーの足回りとか、あれで走り回るのはかなり辛そうに見えます。ものすごく燃費が悪そうですし、電撃戦で突進したら補給も大変そうです。

プロレスみたいなものでしょうか。w>戦艦vs戦艦
各艦の砲とか装甲のデータはある程度分かっているので、シミュレートできると面白いと思うんですけど、検索するとゲームばっかりですね。
Commented by シロ at 2016-02-29 20:05 x
>なまさん
バルジの戦いのときも森林の細い道での変速のくりかえしでだめになったのが多かったみたいです。>ティーガーⅡ

そうですね。>プロレス
最近は軍艦ゲーがけっこうあるみたいですが、どの程度正確な設定なのかは疑問ですね。
各部の装甲厚とかも違いますし。
Commented by namatee_namatee at 2016-02-29 21:21
>シロさま
自走砲とか駆逐戦車も照準するのに超信地旋回とかしなければならず、駆動系に負担が大きかったと言われてますね。ましてや70t近いティーガーIIとか。w

>戦艦プロレス
集中防御といっても各国の考え方でいろいろ違いはありますし。水平と垂直だけで結論は出ませんね。>装甲
風向きや視程などの気象条件とかでも微妙に差がつきそうではあります。お互いの角度、「艦これ」でいうところの陣形とかも相当影響ありそう。
あと難しいのはダメコンの見積もりかもしれませんね。実際の戦闘だと打撃を受けてダメコン要員も被害がでるわけで、その能力の低下分をどのように見積もるかとか。一般に米艦はダメコンが優秀と言われてますけど、それをスペックにどう反映させるか。当時の編成(兵員の)も再現しないとダメですね。こりゃ大事だ。w
でも、今の環境ならできると思うんですよね。
Commented by シロ at 2016-03-01 09:08 x
>なまさん
あんまり動いちゃいけないんですよw>ドイツの重戦車

どこまで突き詰めて考えるか、難しいところですよね。なまさんのおっしゃるように気象条件も考慮しなければならなそうですし、気温なんかも微妙に影響してきそうです。とはいえ、さすがに艦長の気分とかまではw
ハード面とソフト面で考えなければならないのがこれがまた大変です。
Commented by namatee_namatee at 2016-03-01 22:06
>シロさま
ライバルのソビエトの戦車ってがさつで大雑把な印象はありますけど、実際のところ信頼性とかはどうだったんでしょうね。重戦車といってもIS2はパンター並みに軽いですし、その分、機動力や足回りの信頼性は高かったのでしょうか。

艦長の性格や機嫌は除外しないと艦の性能の比較にならないですね。w
戦艦が1対1でなぐりあったらどちらが勝つか、これを手軽にシミュレートできるソフトウェアということになるんでしょうけど、実のところは上の方のレスで引用した記事をよく読むと結論は出ているのかもとも思います。
結果をわかりやすく一覧できるものが欲しいということになるのかな。
Commented by シロ at 2016-03-02 20:14 x
>なまさん
IS2は最高速度が遅かった記憶があります。あとは、砲弾を装填するごとに主砲を下げなければいけない、とか。
あれはどちらかといえば、パンターやらティーガー殺しが目的、という感じですから、主武装以外(足回りとか)は多少犠牲になっていても不思議はなさそうですよね。

実際、いろいろな意見がありますから、それらを一覧にするのは良いかもしれません。>戦艦同士の戦い
それを元に、CGか何かのシュミレーションをつくると。
Commented by namatee_namatee at 2016-03-03 07:47

>シロさま
操作性や砲弾の数にも問題があったようですね。>IS2
他の戦車も含めた数で圧倒する戦術なのでしょうか。
まともな資材と製造品質があれば総合的にドイツ戦車は優秀ということになりそうですね。

出てきた結果で議論が紛糾しないようにしたいところ。>シミュレーション
とはいえ、絶対もめるとは思います。w
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