ネタ切れ。

c0019089_19593478.jpg

例によって例のごとく、休み明けはネタがありませんなぁ。「艦これ」はメンテ中だし。

その「艦これ」、いったいいつから初めてのかと思ってここのエントリーを調べてみたら、2013年の6月15日のエントリーには「艦これ」のネタがある。すでにやり慣れている感じなので、2013年5月中旬ぐらいなのかな、始めたの。まあ歴史だけ長くても、まったく大したことありませんけどね。>ウチの艦隊

図は久しぶりのエアガンネタ。
といっても別に新型とかではありません。ウチにあるもっとも立派なスコープの図であります。Trijicon TR24Gだったかな。ACCUPOINTの方が通りが良いのかな。名前はとにかくとして、低倍率で使いやすいのでサバゲでは重宝してます。さすがトリジコン、視野はクリアで歪みも少ない。ただし、被弾に対する防御を一切していないので、飛んできたBB弾がレンズにあたると(ry
だって、せっかくクリアなレンズの前に無粋なキルフラッシュとかつけたくないんですもの。w

ウチでは電動ガンで使ってますね。なんとなくボルトアクションライフルには似合わないような気がしまして。あとマウントも立派な奴なので、勿体無いという。レティクルもACCUPOINTの典型的な一本棒の奴で、きっちりと狙うボルトアクションライフルだとちょっと使いづらいですね。
そういった理由でボルトアクションの「あきつ丸」用にノーベルアームズのSURE HIT 1624 IR HIDE7 CQBを買いました。1624IRは価格は1/4ですけど、性能や使い勝手は2/3ぐらいまでには迫ります。サバゲは命のやり取りをするわけではなし、雨や泥砂にまみれることもなし(なくはないけど)、1624IRで十分、っていうか、1624IRだって防滴耐ショック仕様だし。

鉄砲はこれまたおなじみ東京マルイのHK417でございます。このブログでは「417」という3つの数字は特別な意味を持つのはいうまでもない。w
HK417はもう一丁、VFCのものがありますが、マルイとVFC、両方に共通するのはその馬鹿げた重さ。特にVFCの方はアウターバレルがスチールのせいか、非常に重く、スコープ、バッテリー、マガジンの全備状態では6kgにせまるというスーパーヘビー級。プロフェッショナルにきっちりとチューニングしてもらったこともあって、すごくよく当たるんですけど、いかんせん戦場での機動力が。orz
重いのはマルイも同じで、こちらは軽量化のあとが見られるんですけど、いかんせん次世代ですので、そのギミックの分だけ重い。もっともVFCよりはマシで5kg以内に収まったような気がしますけどね。

こういう重量級の鉄砲だと、どうしても動かずに狙い撃つ、自走砲のような戦術をとることになり、いくら当たるといってもパワーは法の制限以下ですので極端に射程が長いということもない。わたくしの最近のゲームスタイルwでは、そういう鉄砲は歩留まりが悪く感じるようになってまいりまして。いくつかの極めて厳しいゲームの経験から、軽量なボルトアクションライフルとかM16A4やハニーバジャーで動き回ったほうがキルレシオが良いということに気がついてしまったんですねぇ。w
by namatee_namatee | 2015-08-10 20:56 | survival game | Comments(0)
名前
URL
画像認証
削除用パスワード


<< お前は何者だ? 感動 >>