つつがなく

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イベントは終了して移動中であります。
勿論、詳細は後程。w

10/13追記:
朝9:30ごろの電車(鈍行)に乗って出発。お昼ごろ上野へ到着したので、時間調整で秋葉原のeイヤホンさんへいって、ポタアンの「CypherLabs AlgoRhythm Picollo」を試聴します。こいうのは専門のお店じゃないと試聴できませんからね。
気に入れば買うつもりだったんですがダメでしたね。iPod classic+同じCypher LabsのAlgoRhythm Solo -Rと繋いでみましたが、なんかはっきりしない音。これならウチのTU-HP01の方が好みに合うので、残念ながら購入には至りませんでした。
その他、気になるイヤフォンで試聴したかった「OSTRY KC06A」と「DUNU DN-2000」とかをチェック。「KC06A」は安いので買っちゃおうかな、というぐらいには気に入りました。思いとどまりましたけど。w
「DN-2000」はウワサ通り素晴らしい。が、今これに3万円は出せぬ。間もなくCW-L05QDが来ることだし、ここは思いとどまるべき。w

近頃話題の「すき屋」でお昼・・・やばい、白髪ねぎ牛丼とか食べたら口の中がネギ臭い。(汗
京浜東北線で横浜へ移動します。東海道線の方が速いのですが、田舎者なので乗り換えの無い方を選ぶ。椎名さんの楽曲を聴いているうちに到着。これが14:00すぎで、集合時間は15:30なのでまだ大分間がありますね。ちなみに会場はアニメイト横浜店さんです。
良く考えてみれば「横浜駅」って行ったのは生まれて初めてかも。桜木町とか関内は行ったことが無くはないんですけど・・・「ヨコハマ買い出し紀行」で騒いでいる割には実際の横浜には縁がないんです、わたくし。

適当に駅の周りで時間をつぶそうと・・・横浜駅って駅の規模に対して人が多いような気がします。すごく混雑している。喫茶店のようなものを探しましたがどこも満杯。行列できてます。(汗
おしゃれな喫茶店というかカフェ?そういうのはありますが「TULLY'S」みたいな質実剛健なお店が見当たらない。仕方が無いのでエレベータ前のベンチで時間をつぶす。
15:10になったのでアニメイトさんへ行ってみたら・・・すでに相当な待ち人数の列が。会場は3階だったと思いますが(階段を登ったり降りたりしたのでわからなくなっちゃった。)階段に並ばされて、わたくしのポジションはちょうど1階の階段入り口の階段側のところ。この状況は椎名さん好きの人には伝わらないし、サバゲ系の人には椎名さんに興味が無いでしょうから、言っても意味が薄いと思うけど、Vショーの入場待ちとそっくりな感じです。w
アンケート用紙と鉛筆を渡され、椎名さんへの質問を書けと。こういうの苦手なんですよね。orz
「一番得意なのと苦手な歌はどれ?」みたいな気の利かないことを書いてお茶を濁す。

15:30(もう少し早かったかも)から入場開始。会場はそんなに広くなかったですね。椅子が横に10個ぐらい、8列か10列か、よく確認できませんでしたがその位でした。わたくしは前から6列目ぐらい。ボッチですので埋没していてちょうど良いかも。
ゲーマーズのイベントが最初にあったので、今回は写真の通り2回目。内容はゲストに佐藤健雄氏を招いてのラジオのお話でした。わたくしの不得意分野ですが、逆に面白くはありますね。
ただ、ちょっと椎名さんが元気無い感じ。相変わらず細いし顔色とか20周年本の写真みたいに真っ白。なんかやつれてる?とでも言いたくなるような・・・ほとんど佐藤氏が話していて椎名さんは相づちをうつ程度でした。病み上がりだから?
内容は前述の通り不得意分野なので聴いてもわからない部分が多いんですが、かつてのラジオ番組のロケなどのエピソードでした。最近のラジオはあまり聴いてないんですが、たしかにかつてのラジオ番組ってそういうノリと活気があったなぁ、と思い出すようなお話。椎名さんのスケジュールなども無茶な時代だったということもあり、今の「みたいラジオ」の落ち着いた感じとはひと味違う、破天荒な勢いを感じました。

前述の通り、椎名さんにあまり元気が感じられなくて心配するぐらいな様子だったんですが、質問に答えるコーナーではちょっと盛り返した感じ。
アンケート用紙が箱に入ってまして、椎名さんが手を突っ込んでそれを引く。質問は2つあったんですが、片方は忘れてしまいました。(汗
覚えているのは「大人に騙された、これはやられたという事はなんですか?」みたいなもので、椎名さんの答えは「芸能界の口約束はあてにならない、あてにしない。」というもの。なにかのおりに「今度、〜やろうね!」とか、声をかけられることがあるそうですが、それが実現するかというと・・・そんなことは無い、ということ。実現することも無くはないけどあまり確率は高くないと。w
最初のころは真に受けてたけど、そのうち「わかりました。」とは返事するものの、それは口だけみたいな感じになったそうな。まあ、これは業界の性質からいってその通りでしょうねぇ。そのくせ権利関係には煩いでしょうから、そちらの始末は時間がかかったりして、なかなか難儀な業界ですね。>芸能界

そういった業界に身をおきながら、あの天然ぶりを維持しているのはなかなか貴重とも言えるのかも。>椎名さん
実際にはボケボケの部分とキッチリしている部分をしっかり切り替えていると感じますが、基調はボケですからね。w

その後、プレゼントお渡し会で写真をいただいて終了。椎名さん自ら写真を手渡してくれるんですが、そのおりにちょっと一言話す機会があります。わたしゃ、これも苦手なんですよ。なんていうか言う言葉が無い。今回も「20周年おめでとうございます。ファン歴は短いけど応援してます。」ぐらいしか言えませんでしたね。しかも緊張して声がうわずるというか、やたらに低くなっちゃって椎名さんは聴き取れなかったかも。ケイタイ日記でも「聴き取れなくて、変な返事しちゃったかも。」みたいなことが書いてありましたが、わたくしもその中の一人でしょう。(汗

17:10ぐらいにイベントは終了しました。さっさと会場を出て次のイベント「べるがも温泉部」へ向かいます。
そういえば会場に入るときに沖縄の時に同室だった人をみかけて、イベントが終わったら声をかけようと思っていたんですが、見失ってしまいました。残念。
今度は東海道線の快速に乗って最短時間で東京駅へ移動。田舎者でもやるときはやりますよ?
行き先が東京駅なので乗り換えが無いんですけどね。w

「べるがも温泉部」は磐梯熱海の温泉ホテルで行われます。この時点ですでにチェックイン時間は過ぎてます。w
電車の中でモバイルSuicaで東北新幹線の切符を取る。モバイルSuicaだと指定席券が自由席と同じ金額で取れるのだ。ちょっと余裕を持って18:30ぐらいの新幹線の予約をとる。グランクラスはやめておきました。w
これが悲劇の始まりとは(ry
郡山駅到着は19:45、そこで磐越西線に乗り換えて磐梯熱海駅を目指すわけですが、磐越西線はさすがにローカル線で、ほぼ1時間に1本しかありません。そして19時台の列車は19:41分郡山発という。
ほんのちょっとの差で間に合いませんなぁ。次発は20:48とな。まるまる1時間も待ち時間があります。(汗
東京駅での乗り換えの時間には余裕があったんだし、もう一本前の新幹線に乗っておけば良かったなぁ。

ままよ、とタクシーに乗る。実はこれも事前に調べておいたんですが、タクシーだとおよそ6千円はかかります。まあ貴重な時間を節約するためなので仕方ない。orz
運転手さんは元自衛官だったそうで、昭和41年に入隊し、今も予備自衛官だそうです。入隊当時はM1ガーランド、その後に64式、そして今は89式と3世代に渡って経験があると言ってました。マルイの89式やS&Tの64式の話をしたら、すごく興味があると言ってましたね。どこで売っているの?とか言ってました。w

なんとか20:40ごろ「べるがも温泉部」会場の「清稜山倶楽部」へ到着。宴もタケナワというかビンゴ大会がタケナワ。
とりあえず主宰のべるがも氏にご挨拶と遅刻に配慮してくださったことのお礼を申し上げ、サバゲ仲間のメンバーにもご挨拶。友人に依託しておいたビンゴがリーチがかかっておりまして、あっという間にビンゴ!
景品は・・・これはまた後ほどネタにいたします。w

その後、HQと呼ばれるべるがも氏の部屋へ行って、ちょっとだけヘッドフォン・イヤフォンの話をします。そのおりに「CHORD Hugo」+「beyerdynamic T1」という壊滅的な組み合わせを聴かせていただきました。金額で言うと合計34-35万円ってところですか。w
感想としては「硬い音」。先日、「ZERO AUDIO CARBO DOPPIO ZH-BX700-CD」の音が固いと申し上げましたが、こちらはさらに硬い。パッと聴いたときの「これは!」というインパクトはすごいものがありますが、聴き続けられるかというと・・・わたくしには無理です。あまりの鋭さに耐えられそうにありません。(汗
聴く音楽のジャンルも関係すると思いますが、わたくしの専門分野、ずっと音がなり続けているような椎名さんの楽曲では無理。はっきりと無理と思えるところが、逆にすごいですな。

自分の部屋に行って・・・この部屋ってのがまた。w
同室の方がすごいんですよ。ガンジニア主宰の石岡氏とか今年のアキュコンチャンピオンのハンク氏とか、あと名無しの一氏とか・・・なぜわたくしがこの部屋に配属されたのかわかりません。買いかぶりも良いところです。orz
まあとにかく、部屋へ行ってみなさんに挨拶をして・・・特にやることがない。w
前述の通り、わたくしなど下っ端もよいところですし、その上、電車移動でネタになるものも持って来てませんからね。ハンク氏のスーパーレスポンス電動銃のデモや、例によって名無しの一氏にトレポンの営業をかけられたりしながら過ごす。

遅刻していったので宴会のご飯を食べそびれていたわけですが、主催者の配慮でお弁当が用意されてました。ありがたや。
これがまた豪華なんですよ。弁当といってもご飯は別になっててお造りまでついてくる。量も多いし内容もバランスよくてすばらしい。が、あっという間にお腹一杯になってしまいます。見た目よりずっと食が細いんです。>わたくし

その後、サバゲ仲間の部屋へ行って某先輩所蔵のサバゲ関連映像を鑑賞したりしているうちに眠くなって来たので部屋へ帰って・・・部屋がロックされていて入れません。夜メガネ(ナイトビジョン。以後NV)の人々が外へ散歩に行っているようです。w
「べるがも温泉部」はエアガン・モデルガンの集いですので、当然NVやサーマルのユーザーも沢山いらっしゃいます。あれは可視光線の照明がなくても見えるので、一見真っ暗闇の中を昼間のように歩き回ることが出来るのだ。で、夜のお散歩と。
NVはサバゲーで運用するのはなかなか難しいと思ってるんで手を出してないんですが(ハンパ無くお金がかかるというのもある。)この真っ暗闇をお散歩するっていうのは面白そうでやってみたいんですよね。

しばらくHQとかで時間をつぶし、部屋が空いたので戻って寝る。これがおそらく2:30ごろ。目が覚めたら6時でしたので3時間半ほど寝れましたか。大半の参加者は徹夜みたいでしたけど。

と言った感じで、イベントてんこ盛りの一日が終わりました。
by namatee_namatee | 2014-10-11 17:21 | music | Comments(55)
Commented by フラフープ at 2014-10-11 18:23 x
では、今頃は新幹線ですか?
お疲れさまでした!感想レポ待ってます。
Commented by namatee_namatee at 2014-10-11 18:36
>フラフープさま
ただいま上野を通過いたしました!
やっぱり本人を目の前にすると何も言えませんでした。w
Commented by 猿実 at 2014-10-11 23:26 x
今日のイベントを教訓に、明日は頑張ってください。
Commented by namatee_namatee at 2014-10-12 11:56
>猿実さま
はっきり大きい声で話せ、と日記でおっしゃってましたね。w
わたくし、本人目の前にすると声出ないです。(汗>小心者
Commented by フラフープ at 2014-10-13 18:00 x
追記、お疲れ様でした。
サバゲ・イヤホン・へきるさん。絡みづらいエントリーですが、メインはへきるさんのようなので、コメントしちゃいました。
多分信じてもらえると思いますが、行きたかったですよ、心から!
Commented by hekirah at 2014-10-13 20:11 x
namateeさんお久しぶりです。ホームページ、楽しく拝見させていただいております。自分もアニメイトのイベント奇跡的に、仕事の都合がつきまして行くことができました。もう前日から、緊張とどきどき感でいっぱいでした。近くで見たへきるさんは、ほんとにすらっとされていましたね。あの体型で、あんな凄いライブをやっていたんだと思うと、やはりとんでもない方なのだと実感しました。ラジオから聞いている声を、本人がその声でしゃべっているのを見ると、嬉しさと感動で、その時がいい思い出として胸に焼き付きました。自分では、昔から見ていて、ずっとファンだった人なので、やはりこの日は、決して忘れるとのできない日となりました。
Commented by namatee_namatee at 2014-10-13 20:47
>フラフープさま
そりゃ行きたかったでしょう。疑うわけないじゃないですか。w
一応、日記の体裁をとっておりますので、レスをいただく場合は特にタグや内容にこだわる心配はないですよ。
Commented by namatee_namatee at 2014-10-13 20:52
>hekirahさま
相変わらず妄想ネタを垂れ流しております。w
細いですよね。>椎名さん
本当にあの体型でライブでのパワフルな歌とパフォーマンスが出来るとは信じられません。体が軽くて小さい分、エネルギーの効率がよいんでしょうか。w

ああいったイベントは特に録音されて記録になるとかもなさそうですし、参加者の記憶に残るだけでしょうから、忘れないように心に刻むわけですが、例によって他のことをするとあっという間に記憶が薄れてしまうのが辛いです。
Commented by hekirah at 2014-10-13 21:21 x
namateeさん、今回の本で書かれたように、椎名へきるという人物から、ファンである人たちが活力をもらって、それぞれの人たちが椎名へきる存在を、人生の何かの形で、大切な思い出としている。そのことがすごいですよね、一介の声優ではここまで、出来ることはない。へきるさんは、ああ見えてぼけぼけが基調ですが、思いますが人間としての奥深さと、そして活動しにくくはなってはいますが、それでも前に向かっていこうという姿勢には、やはり感銘せずにはいられなのです。なまさんが前のブログで書いていた、ファンは、声優、アーチスト関係なくなってきているのはそのとうりで、人として好きで、尊敬しているわけですから。ネットで落ち目とか売上げとか語られることもありますが、アンチが勝手に語ることで、ファンはファンで見守ればいいことを感じました。
Commented by namatee_namatee at 2014-10-14 08:43
>hekirahさま
おっしゃられるような本人とファンとの関係というものは、経験の浅いわたくしとしましては大変入り込みづらい領域なわけですが、それはそれで経験抜きでも良い関係にあるというのは語られる内容から分かります。
かつてあって出来事の話を聞いて、現在の状況と照らし合わせて想像がつくというのも、なかなか大したもんで椎名さんは良いファンに恵まれたんだなぁ、と。

椎名さんはどうしても「声優」というカテゴリーから語り始められますし、その「声優さんを好きな人々」がまた自分の趣味に微妙に後ろ暗いと思う感情や引け目を持っている場合がある、となかなか難しいところがあり、しかも活動している期間が長い・・・その間にどういう変遷と変化があったのかというのがここのところのテーマとなっております。
まあなかなか結論の出ないテーマではありますけど・・・
Commented by hekirah at 2014-10-14 23:05 x
namateeさんこんばんわ。話はずれますがへきるさんが声優を目指そうとしたきっかけはアリオンというアニメをみて感動を受けて、自分は背とちいさいち、目立ちにくいから、声ならそれを気にせず演じられる、自分も感動を与える側に回りたいということで声優を目指されたんですね。アニメとかに限定をした声優をやろうとしたわけではなく、仕事をするきっかけとしてアニメの声優が中心になったいきさつがあります。人を感動させる側で仕事したいというのは、今の音楽活動にも繋がってる気が個人的に感じます。でも一人の声優さんがここまで色んな楽曲を歌えたのも、なまさんが言うように、色んな人に、良い時期に良いタイミングで出会えたからなのでしょうね。アニメが関連しているのはへきるさんの仕事の生い立ちから切っても切り離せない関係なのです。今回。アニメイトさんやゲーマーズさんが企画してくれたのも、なんだか嬉しかったですね。アニメイトで買い物したのは高校生くらいまでだったけれど、久しぶりに行きましたし買い物もしました。笑。しかしアニメということからへきるさんを知ることができたというのは、本当に幸せな事でした。
Commented by namatee_namatee at 2014-10-15 09:45
>hekirahさま
もともと役者さんを志望していたはずの椎名さんがなぜ声優さんへ、そして歌を歌うようになっていったか、これは本人を始めさまざまな資料で語られていることではありますが、実はわたくしは本当のところでは納得していなかったりします。w

椎名さん本人も経済的な問題、体格とか、そういった理由をあげておられますが、わたくしが推測するに、あの人ならそのような問題は乗り越えて先に進もうとしたはず、と。あまりそうした形跡がないし(語ってない事情がある可能性が高いんですけど、まあそれはおいておいて。)、それをせずにパッと見、フラフラとした感じで歌い手さんの方へ行ってしまったのは何故なのか。
Commented by namatee_namatee at 2014-10-15 09:46
わたくしがなんとなく感じているのは、自分を表現することと、そうしたときのダイレクトなレスポンスにハマってしまったんじゃないかなぁ、ということです。そういう意味で声優さんとしての演技よりも歌い手さんとしてのライブの方が刺激が強かった。その熱病みたいなものに罹ってしまったんじゃないかなぁ、と思います。そして歌い手さんとなると声優さんとは比べ物にならないぐらいスタッフもたくさんいるし、「椎名へきる」というブランドとしての売り出し方になっていきますので、その「椎名さんサイド」全体がその熱病みたいなのに罹って邁進していったのではないかと。
ここには椎名さんが声優という仕事をないがしろにしたとか、そちらのファンを遠ざけたとか、そういった意図はなかったはずです。でも現実にはうまく両立できなかった。
Commented by namatee_namatee at 2014-10-15 09:46
椎名さんの出自が声優さんでアニメに関連したところからキャリアが始まるという事については、もちろん異論はありません。w
だがしかし現実には歌い手さんの方の比重がとても大きくなって、ファンの側が椎名さんから離れ、椎名さんサイドもファンを選別するような事態になってしまった。
良い事だったのか悪い事だったのかはなんとも言いかねます。声優アイドル路線で行ったら、2004年ぐらい、最後の武道館で引退とかだったのかもしれませんし、もしかしたら紅白に出るようなことになっていたかも・・・それはないですね、固辞するに決まってますね。w

まあ何が起きたかは誰にもわからないことですが、結果として2014年現在、元気に活躍されているという事は大変喜ばしいことであるなぁ、と思います。

今さら言っても仕方ない事。でも今さらだから、ファン歴わずか1年半のわたくしだから、思う事を垂れ流すのを生暖かく眺めていただけたら、と思います。w
Commented by hekirah at 2014-10-16 00:33 x
namateeさん、こんばんは、なぜ声優から歌い手さん行ってしまわれたのた、その手がかりとしてなのですが、昔になりますが、nhkのbs
で真夜中の王国という番組で、ありましてそこでシンガーとして勝負しますという題名で、ベイビーブルーアイズの発売された頃に、へきるさんが、ライブの素晴らしさや、歌が大好きになっていることを語っていまして、生さんが言っておられた推測から思いだしました。あの頃のへきるさんは、単に歌うことが好きで、自分は声優という肩書きでありながらも、歌手としての気持ち、そして仕事のベースは歌に移って行ったのだとおもいます。人気もありcdも売れていて、椎名スタッフの側も、今のところいいのではないかということで進んで行ったのだと思います。他のネットのコメントでは、声優としての成長する時期を棒に振ったとのコメントもあります。それがよかったのかわるかったのかは、解りませんが今こうして20年迎えられたことは、ファン側の意見になってしまいますが良かったのかと、、
Commented by hekirah at 2014-10-16 00:49 x
あと生さん、ファン歴が一年半と言われましたが、そんなに謙遜しないでください。なまさんのへきるさんに対する執念とも言うべきような情報収集、これは誰にもかないませんよ、以前、生さんがへきるさんをファンになったにアルバムの紹介をされていましたが、当時はなぜ今頃、誰に昔ほど話題にならなへきるさんに賞賛と、ネットのアンチに対して批判をしていたのか、、これはへきるファンの自分にとっては、たのしく読まさせていただきましたし、時に気付かされることもありました。その当時を知っていましたので言わせていただきました。共にへきらー同士これからも応援しています。
Commented by スピンマン。 at 2014-10-16 08:54 x
一言で言えば、ライブってのは熱くなればなるほど宗教に似たようなとこがありますからね。
へきる嬢からすれば、刺激が強いのも理解できます。

アーティスト側とオーディエンス、教祖様と信者。
第三者から観ればドン引きするのは普通でしょうし、恥を忘れて参加すれば気持ちの良いもの。

今のへきる嬢側とファンって、それを理解はしたうえで参加してるんですけど、長くやってるせいか今は切り替えが素早いですよね(笑)
昔は、ライブが終わっても、会場や会場近くからなかなか帰らん人が多かったし。
今は皆さん、運営側等に迷惑かけないようにしてる雰囲気ですね。

そう考えると、もう大阪のZeepなんばの会場は使えないかも(笑)
あそこは振動問題でジャンプ禁止になったし…。
Commented by namatee_namatee at 2014-10-16 15:24
>hekirahさま
今の目から見れば、声優さんと歌い手さん、なんとか両立出来て、ファンのみなさんも心安らかに楽しめるやり方もあったのではないかなどとも思うんですが、それは出来なかったと椎名さん本人も言ってますし、考えようによっては、それをしなかったからこそ、あのような必死さを伴ったクオリティの高い音楽が生まれたとも言えますし。

・・・まあ2014年から見て、わたくしがああだったこうだったと生意気なことを言うのにちょっと引け目を感じるところもあります。
わたくしは少なくともファン歴が短いのは明白ですから、その点において長く続けられてきた方々を尊敬しております、ということを表明しているようなものです。>謙遜
Commented by namatee_namatee at 2014-10-16 16:12
>スピンマン。さま
初心な椎名さんには刺激が強すぎたんでしょうか。w>ライブ
楽しいとか面白いとかじゃなければ、いくら仕事だと言ってもあんな数のライブを数年にわたってこなせないでしょうし、やっぱり何か大ハマりしちゃったように見えます。

初めて行った去年の8月の新宿BLAZEの時、わたくしの目には椎名さんは巫女さんのように映りました。今とは違ってかなり冷静に見ていたんですが、最初は良い大人がなんでこんなに大騒ぎを、と思ったのは確かですね。いつの間にか自分も大騒ぎしていたんですけど。w

椎名さん本人の、たとえばgdgdなトークからシリアスな歌唱への劇的な切替とか、観客との駆け引き?とか、いくつかあるある種の儀式みたいなもの、基本的に即興なはずなんですが、タイミングもあってぴったりと収まっていく感じが一種のカタルシスになっていると思いますね。
聴いている側でこのザマですから、自分の声ひとつで思うままに操れる立場になったら、そりゃやめられないでしょう。w
Commented by namatee_namatee at 2014-10-16 16:12
沖縄のナムラホールはあの人数で床が抜けそうに感じましたので、通常のライブでだったら(ry
それは冗談として、気を使っている様子は良く伝わってきます。ゴミ拾っている人とか居て、最初はとても驚きました。
Commented by スピンマン。 at 2014-10-16 16:24 x
ヘヴィメタルと同じで、
彼女のライブにも開演から終演までのキチンとした様式美がありまして、中休みのグダグダトークも含みますから(笑)
途中でファンを止めても、ふいと戻って来てもやってる事は変わらない〜みたいな(笑)

昔と比べたら身体が細くなったのか、しなやかな動きになりましたね。
Commented by namatee_namatee at 2014-10-16 16:50
>スピンマン。さま
HMではきっちりと様式があるんですか。あると聞いたことはありますが、イマイチ実感できないでおります。(汗

椎名さんやバンドの方はリハーサルで予習してますけど、観客の方はいきなり曲がくるわけで、にもかかわらず最初からフリがぴったりとか、見ていて本当に感心しますよ。
お互いいわば気心が知れた関係でしょうから、あのピタピタとハマった感じが出るんでしょうね。大好き。w

曲が始まった途端にスパッと切り替わる感じが最高です。>椎名さん
気持ちもそうでしょうが、体のキレもあのなよなよした様子からよくも、と。
Commented by スピンマン。 at 2014-10-16 17:15 x
ヘヴィメタルの様式美、閣下が凄く簡単に説明してます(笑)
http://www.enpitu.ne.jp/usr6/bin/day?id=60769&pg=20120202

>>最初からフリがぴったり
そりゃもう長いこと調教されてますから・・・(笑)
Commented by フラフープ at 2014-10-16 20:03 x
フリの中に逆立ちとかあっても、異常なまでの実行率が期待できます。>調教
Commented by namatee_namatee at 2014-10-16 22:02
>スピンマン。さま
様式美は楽曲だけじゃないんですね。(汗
わたくしは楽曲のスタイルに関するものだと思ってましたよ。

>調教
それにチャレンジしたのが「いざ!You Can(Virtual TV MIX Ver.)」なんですね。w
あれは某巨大掲示板では「俺たちのコールはあんなにキレが悪くない」とかいう書き込みがあって、ちょっと笑いました。
Commented by namatee_namatee at 2014-10-16 22:03
>フラフープさま
フリを主導するのは誰なんですか?
椎名さんのフリを基本に自然に出来てくるもの?その割に形がぴったりと決まってますよね。
Commented by フラフープ at 2014-10-17 04:03 x
>>スピンマン。さん
フリの主導は誰が?について、スピンマン。さんのご意見を聞いてみたいです。
>>namateeさん
フリの主導については、初期のはっぴを着た人たちが考案して広めた、という説を聞いたことがあります。私設ファンクラブの会長同士で調整したとかしないとか。今でもライブ後の三三七拍子を主導する人がいますが、ああいった人が多くいた時代だったのでしょうか。「形の強制や迎合はへきるファンにあらず」と言って、心のままに動く人や、全く動かない人も多くいましたね。今でもよく見ると、完全な一枚岩ではないようですよ?本当に形がぴったりと決まっているのは数曲で、残りは反発し合わない形に落ち着いた、という印象なのですが、異論もあることでしょう。
この話題は少し思うところがあるので、続けると長いですよ?w
Commented by スピンマン。 at 2014-10-17 08:27 x
>>フラフープさん
自分のライブ参加は97年の春ですから、フリの考案者が誰かは知らないのが本音ですね。
私設ファンクラブ側の考案という説は、なんとなく雰囲気で判るような気がします。
ツアー初期のライブ初披露の楽曲が出た時は、大人しかったりするんですけど、ツアー最終日付近では一定の完成を見るという現象もあったかなぁ(^^;;

派閥、ありましたねー。
はっぴ隊にも派閥はあるんでしょうけど、更に親衛隊の存在も…。
ある親衛隊の解散式は浜辺で特攻服を燃やす儀式があったとかいう話も(笑)

はっぴ隊も親衛隊も、”Face to Face”あたりから弱体化(?)してくるんですけどね(笑)
いやゆるオーディエンスの中に、ヘッドバンキングが出てくる現象発生した時あたり。
へきる嬢の新たな楽曲がそうさせたんだと思うんですけど、こうなってくると私設ファンクラブの存在意義が揺らいでたのかも…。

ここ10年以上のライブでの新たな楽曲のフリは、その頃の応用と一部の名残りですね。
それが個人個人のそれぞれ自由にやってたりするんだけども、時々ピッタリと合うというか(笑)
昔の楽曲は特にそんな感じ。

それがいつの間にかへきるライブの様式美となってるという…。
Commented by namatee_namatee at 2014-10-17 12:39
>フラフープさま&スピンマン。さま
続けてください。w
これは調べるよりもお話を聞いた方がよろしかろうと思います。
差し支えのない範囲でお話しいただければ。

ちなみにわたくしは何もしません。棒立ちです。w
Commented by スピンマン。 at 2014-10-17 13:00 x
>>namateeさん
自分は地方者だから、あまりよく知らないですから…(笑)
記憶じゃ、ライブで見た感じ先に親衛隊が消滅したのは記憶してますけど。
はっぴ隊は、
2003か2004年ごろには完全に消滅してた気がします。
Commented by namatee_namatee at 2014-10-17 18:53
>スピンマン。さま
親衛隊とはっぴ隊の区別が・・・特攻服みたいなのが親衛隊で文字通りはっぴ姿がはっぴ隊ですか?

11/2にサバゲがありまして。前回は王国民が居たんですが、わたくしは特に「417」をアピールするものをもっておらず、微妙に悔しい思いをしたので、今回は「417」のウィンドブレーカーを持って行こうと思います。w
Commented by フラフープ at 2014-10-17 21:14 x
>>スピンマン。さん
私設ファンクラブと言えば、どちらのフリがより浸透するかを競っているフシがありましたね。結局ツアースタッフやバンドメンバー、何よりへきるさんが修正すれば、みんなあっさりそちらに倣うという脆弱なものではありましたが。wそれに、ライブ終了後も妙な対抗意識を燃やしているように見えました。今でも残っている三三七拍子や、
「萌え萌えーっ!」「へきへきーっ!」(×3)
「うーっ」「ウォンチュー!」
など、ライブを締めたがる人たちがいました。ホールのスタッフさんに悪いと思いながらも、僕もついつい付き合って長居しちゃってました。そこでもやはり「へきるがウォンチューで締めたあと、ほかの奴に締めてほしくない」というスタンスで参加しない人も、結構多かったですかね。
Commented by スピンマン。 at 2014-10-18 07:54 x
>>namateeさん
普通は一緒に親衛隊扱いなんですけど、はっぴを着た人と特攻服を着た人と明確に違うんで、そう言ってるだけです(笑)
だから普通に(?)親衛隊ですね。

王国民が居ますか(笑)
そりゃへきる星の住民は、王国を侵略せねばなりませぬ(笑)
Commented by スピンマン。 at 2014-10-18 08:02 x
>>フラフープさん
あーそんなこともありましたねぇ(^^;;
自分、長居せずに会場側にあまり迷惑かけるなよとか思って、そこは参加しなかった派なんで、萌え萌えとかへきへきとか、何が言いたいのかサッパリでしたから…(笑)
でもまあ、あの頃の熱量は凄すぎでしたね(^.^)
Commented by namatee_namatee at 2014-10-18 11:25
>スピンマン。さま
ちょっと友人のところへいって特攻服を借りて(ry
417Tシャツすらろくにきれないビビリのわたくしには無理ですけど。w

今回も王国の人がいたら並んで写真撮ってきます。
Commented by スピンマン。 at 2014-10-18 11:44 x
>>namateeさん
へきる嬢の特攻服は、背中に”碧流命”の刺繍が必要ですよ(笑)
Commented by フラフープ at 2014-10-18 17:36 x
彼らは今頃どうしているのかな?どんな仕事をして、家庭を持ってたりするのかな・・。>特攻服
(深い溜め息)
Commented by namatee_namatee at 2014-10-18 19:32
>スピンマン。さま
そこまでやるとシャレの域を超えますので。(汗
今はみんな真面目だからなー。変なことすると浮きますね。w
Commented by namatee_namatee at 2014-10-18 19:36
>フラフープ さま
それはどこまでがファンでどうするとファンをやめるということになるのかという永遠の命題に関わることでもありますね。
いろいろと都合があってライブには行けなくなっちゃったけど、今でもアルバムやシングルを心待ちにしていたり、ラジオは聴いているという人もいるかもしれませんし、卒業は卒業だとか言って完全に縁を切っちゃう人もいるかもしれませんなぁ。
後者はわたくしには理解しがたい行動ではありますけど。(汗
Commented by スピンマン。 at 2014-10-18 21:22 x
>>namateeさん
浜辺で特攻服を燃やして解散式するってのは、ある意味断ち切り方としては幸せかもしれません。
人生の指標を若いうちに切り替えるのもアリじゃないですかねぇ。

20年間もファンをしてる方々は、この先も人生の指標としてへきる嬢に一生依存し続けちゃう方が居てもおかしくないです。
まあ、ドラッグとか酒に依存するよりは、よっぽど健康的じゃないかな…みたいな(笑)

こんなこと書くと、本当にへきる嬢は教祖様か巫女さんみたいな存在になりますけど(笑)
Commented by フラフープ at 2014-10-18 22:48 x
>>namateeさん
極端なスタイルを貫くから、それをやめる時に人生の指標を切り替えるような事態になるわけで、そもそも無理のない範囲で応援していけば良いんですよね。ただ、個人的にへきるさんを絶っていた時期のある僕としては、彼らの気持ちも少し分かる気がします。
>>スピンマン。さん
へきるさんに報告できないと感じたら、その行動を自粛しています。へきるさんはきっと応援してくれると感じたとき、ちょっと前向きな気持ちになれます。「心にへきるがいる」ことは、へきるファン以外には内緒なのです。w
Commented by namatee_namatee at 2014-10-19 07:36
>スピンマン。さま&フラフープさま
もうおっさんになっちゃったから理解しづらいのかもしれませんなぁ。(汗
実際、目の前にある仕事とか、RCにゴミが多くて現場からクレームきちゃったよどうしようなんて時に、椎名さんの音楽は関係ないわけですね。w

趣味も車、自転車、二輪車、カメラ、サバゲその他もろもろ、その都度ステージを切り替えて楽しんできて今でも続けているつもりなので、ファンをやめる縁を切るというような極端な行動は理解しづらいですね。
本人がファンだって思う、表明していればその人はファンだと思います。それを妙に・・・自意識過剰?なんていうか、大げさに考えてケジメをつけるとかは理解しづらい。

仮にそれらのステージに共通する障害のようなものがあるとすれば、それはお金と時間かなと思います。それが追いつかなくなるからヤメるというのはありかなとは思いますが・・・楽しみ方はいろいろあると思うんですよね。椎名さんの場合、ライブ行けなくてもCD聞けば良いし、配信でも手に入れることはできる。それをなぜ、いきなりヤメたと表明しなければならないかの、どうもよくわかりません。(汗
Commented by namatee_namatee at 2014-10-19 07:36
おっと理解しづらいだけでダメとは言えません。人それぞれですので。(汗

あ、でもわたくしも「心にへきるがいる」ってのは実感しますね。実際、行動パターンに影響がありましたし。あと1998年1月とか聞くと「ああ、Face to Faceの出た頃ね。」みたいな捉え方をする。w
Commented by スピンマン。 at 2014-10-19 10:06 x
>>namateeさん
ほら、そこは恋愛対象的な存在に近いからですよ(笑)
好き過ぎて自ら心の整理が出来ずに間違った行動の典型が、王国民のクーデターが発生する事件が起きたんじゃないかなぁ…(^^;;
本人にとっては大袈裟なことじゃないんですよね、世の中には軽く考えることが出来ない人も居ますからね。
まあそれが、キモオタとか言われちゃう所以の一つでしょう。
Commented by namatee_namatee at 2014-10-19 19:56
>スピンマン。さま
ああ、そうか。それは考えがおよびませんでした。
好きといっても恋愛の対象として好きなんですね。・・・それじゃあ、つける薬はないでしょうね。(汗

今の椎名さんのファンは違う方向性を持つように見えます。やはりアーティスト寄りの接し方なんでしょうね。
Commented by フラフープ at 2014-10-19 21:36 x
ブランクがあったせいか、僕は90年代のファンの性格を色濃く残しているのかもしれません。良い悪いは別として、アーティスト寄りではなさそうです。
Commented by namatee_namatee at 2014-10-20 08:17
>フラフープさま
ああ、それはわかります。
心の傷をえぐるような質問かもしれませんが、なぜ中断することになったんですか?
Commented by フラフープ at 2014-10-20 14:57 x
こんなお返事ばかりで恐縮ですが、この場で書き込むことに抵抗があります。ここはやはり会合の折に。

やまなかこかよ、どこまでまにあだこのすかたん。w
Commented by namatee_namatee at 2014-10-20 16:35
>フラフープさま
山中湖はわかるけどマニアがわかりません。(汗
それでは近いうちの会合で、しっかりインタビューさせていただきます。w
Commented by フラフープ at 2014-10-20 19:24 x
近くの道がヨコハマに登場したからって、富士五湖まで行くなんて、どんだけのマニアですか。w
Commented by namatee_namatee at 2014-10-20 21:07
>フラフープさま
ああ、「道志みち」ですか。
さすがにそっち行くと日帰りができなくなるので、次回の会合はもう少し近場で。(汗
Commented by hekirah at 2014-10-20 22:06 x
特攻服きていた人いましたね。自分が初めて行ったライブが東京国際フォーラムaのライブでへきバンズがいた頃ですが、こんな人がいるのか、、椎名へきるさんに幼き日、しずかに熱狂していたわたしですがこんなファンもいるのかという感じでしたね。会場でへきるさんの顔を描いた車がへきるさんの曲を流していたのもあったのを今になって思い出しました。アニメ声優ブーム、その人気に乗っかっていた絶頂期でしたから、熱気というのは、人の数の多さもありますが以上でしたね。
Commented by フラフープ at 2014-10-20 23:08 x
山中湖って、namateeさんが言い出したような・・?いや、もちろん近場で全然OKですよ。
Commented by namatee_namatee at 2014-10-21 07:39
>hekirahさま
見たかったような怖いような。>特攻服
椎名さんに限らず、時代的にそのような応援の仕方がすたれていったと思うので、ちょうどその終わりの時期にブレークした椎名さんはいろんな意味でLegendなんでしょう。w
Commented by namatee_namatee at 2014-10-21 07:40
>フラフープさま
はいそうです。w
ちょっと行程が厳しくなりすぎるのと、やっぱりアレは精進湖だと確信しておりますので、練り直しです。
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