不発

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月曜はネタが(ry

生煮えのネタでまいります。まず下記の文字列をどうぞ。

始まり↓

バンド0(不明)
1995/3/29から1995/4/7まで
1-7
STARTING LEGEND

バンド1(上野義雄・竹田弘樹・松本光雄・勝又隆一・遠藤由美/宮永尚美・織田浩司・河合わかば・小林太)
1995/5/6から1997/9/14
8-87
STARTING LEGEND "DASH"
学園祭ツアー

バンド2(岸田容男・YAMANOI TORU・武藤良明/白土庸介・NOBU-K/大古富士子 )
1998/1/31から1998/3/8
87-100
STARTING LEGEND'98 Baby blue eyes

バンド3(岸田容男・前田"JIMMY"久史・武藤良明/白土庸介・NOBU-K/大古富士子)
1998/7/24から1998/9/26
101-130
STARTING LEGEND'98

バンド4(岸田容男・堀川真里夫・武藤良明/白土庸介・NOBU-K/大古富士子)
1999/1/30から2000/3/5
131-177
STARTING LEGEND 1999 ~Face to Face ver.417~
STARTING LEGEND 1999 Change
STERTING LEGEND 2000 ~BESIDE YOU~

バンド5(桜井正宏・堀川真里夫・武藤良明/白土庸介・NOBU-K/大古富士子)
2000/7/16から2000/9/3
178-199
STERTING LEGEND 2000 "live to love"
STERTING LEGEND 2000 "live to love" Secret Live

バンド6(桜井正宏・堀川真里夫・武藤良明/斉藤"JAKE"慎吾・NOBU-K/大古富士子)
2000/12/31から2001/3/3
200-213
STARTING LEGEND 2001 ~PRECIOUS GARDEN ~
STARTING LEGEND 2000 200th MEMORIAL LIVE

バンド7(阿部"BE-"薫・宗秀治・木村"dog"建/斉藤"JAKE"慎吾・湯浅公一)
2001/7/20から2003/1/1
214-247
STARTING LEGEND 2001 ~PRECIOUS GARDEN SUMMER~
STARTING LEGEND 2001 ~PRECIOUS GARDEN SUMMER~ENCORE
HEKIRU SHIINA NEW YEAR SPECIAL LIVE ~NEW STEP~
HEKIRU SHIINA TURE 2002 ~Around the sadistic~
HEKIRU SHIINA TURE'02-'03 ~believe~

バンド8(阿部"BE-"薫・宗秀治・木村"dog"建/斉藤"JAKE"慎吾・吉村龍太)
2003/3/12から2003/3/22
248-249
HEKIRU SHIINA Birthday LIVE

バンド9(阿部"BE-"薫・宗秀治・木村"dog"建/斉藤"JAKE"慎吾・川村"KEN坊"ケン)
2003/7/12から2005/3/12
250-285
HEKIRU SHIINA TOUR'03 ~10 Carat Party~
HEKIRU SHIINA 10th Anniversary TOUR
HEKIRU SHIINA TOUR 2005

バンド10(倉内充・宗秀治・木村"dog"建/斉藤"JAKE"慎吾・川村"KEN坊"ケン)
2005/4/17
286
HEKIRU SHIINA TOUR 2005

バンド11(阿部"BE-“薫・宗秀治・木村"dog"建/斉藤"JAKE"慎吾・川村"KEN坊"ケン)
2005/4/30から2007/7/29
287-309
HEKIRU SHIINA 2005 SPECIAL EVENT(ノーカウント)
HEKIRU SHIINA TOUR 2005 Clear Sky
HEKIRU SHIINA TOUR 2006
HEKIRU SHIINA TOUR 2006 Power of Love
椎名へきるクリスマス大感謝祭 in さいたまスーパーアリーナ(ノーカウント)
HEKIRU SHIINA COUNTDOWN 2006-2007
HEKIRU SHIINA TOUR 2007 Eternal Circle
HEKIRU SHIINA TOUR 2007 SUMMER

バンド12(倉内充・堀川真里夫・木村"dog"建/斉藤"JAKE"慎吾・川村"KEN坊"ケン)
2007/12/31から2014/1/5
310-365
HEKIRU SHIINA TOUR 2007~2008 ~COUNT DOWN & NEW YEAR~
HEKIRU SHIINA SUMMER TOUR 2008 417祭 Best Part1
HEKIRU SHIINA SUMMER TOUR 2009 "Rock Rose"
HEKIRU SHIINA TOUR 2009~2010
HEKIRU SHIINA TOUR2010~2011
HEKIRU SHIINA TOUR2011 ~for you~
HEKIRU SHIINA BEST LIVE from 1994 to 2000
HEKIRU SHIINA BEST LIVE from 1994 to 2000 SUMMER EDITION
HEKIRU SHIINA Live Tour Early Spring
HEKIRU SHIINA LIVE TOUR 2013~2014

バンド13(倉内充・堀川真里夫・木村"dog"建/斉藤"JAKE"慎吾・?)
2008/12/31
HEKIRU SHIINA 2008-2009 COUNTDOWN LIVE

バンド14(藤本"Ken☆ken"健一・堀川真里夫・木村"dog"建/斉藤"JAKE"慎吾・川村"KEN坊"ケン)
2010/4/10から2010/4/17
326-328
HEKIRU SHIINA TOUR2010 ~春の417祭~


4/15追記:↑レスで指摘をいただいて修正。バンドのパターンがまるまる一つ抜けてました。(汗

バンド15(倉内充・堀川真里夫・木村"dog"建/斉藤"JAKE"慎吾・河合英史)
2010/7/31から2010/8/22
329-335
HEKIRU SHIINA TOUR2010 ~BANG THE(I) SUMMER~

終了↑

これは何かと申しますと、椎名さんのバンドを集計したもの。本当はもっと気の利いたリストにしたいんですが、このエントリー上ではなかなか難しい。
出来る限り分かりやすく解説いたしますと、最初のバンドXXってのが、わたくしが分類出来たバンドメンバーの組み合わせです。全部で16通りあります。括弧内はもちろんメンバーの名前。Drums・Bass・Guitars・Keyboardsの順です。バンド1だけコーラス(BANANAPRICEでしたか)とサックスとトロンボーン、トランペットがあります。
次がそのメンバーだった期間ですが、ちょっと入り組んでいてメンバーの一部だけある期間入れ替わった場合がありまして、それはうまく表示出来てません。イレギュラーに入れ替わった場合よりも、ある程度の期間同じメンバーがつとめていた時の方を優先してあります。その皺寄せがバンド13と14のあたりにきてます。
次はライブの通しナンバー。最後がライブの名前となっております。

バンド1がいわゆる「へきバンズ」と呼ばれるものですかね。このバンドの交代については、どうも性急というか不思議な印象を受けるんですが、全く調査不足で何があったのか良くわかりません。
現在のメンバーで最も古い堀川真里夫氏はバンド4の時に初登場してますなぁ。バンド6に現在のバンマス、斉藤氏が登場します。バンド7で木村建氏、バンド9で川村ケン氏、バンド10で倉内充氏がそれぞれ登場。そしてバンド12で現在のメンバーとなります。バンド11とか12は期間の長さとツアーのボリュームはありますが、実際の回数は激減した時代にあたるのでたいしたことない。(汗

バンドのメンバーのこれまでの実績を見ると、これが大した物なんですよ。わたくしがもっとも苦手とする分野ですが、それでもサポートメンバーとして参加したアーティストの名前はほとんどわかります。どうりで上手なわけだ。w

さて本題。わたくしには椎名さんはなんとなく「ZARD」に通じる印象があるんですよね。第一印象からそうでした。いろいろと調べていくうちに、関係者にビーイングにつながりのある方がいる。明石昌夫氏もそうだし、PIPELINE PROJECTもそうです。で、ビーイングブームの代表、「ZARD」の坂井泉水さんとの共通点は何か無いかと調べてみた。Wikipediaレベルですけどね。Wikipediaの「メディアへの露出」という項目に「テレビ出演・ラジオ出演をほとんどしない」というのがあって、これは!と思ったんですが、よく考えたら椎名さんは自分でラジオ番組持ってたし。w
ようするにこじつけようとして失敗したんですね。共通点はあまりありません。楽曲の方ではスタッフにつながりがあれば、ビーイングという風味は共通した感じになるでしょうけど。

で、諦め悪く考えた。なんで椎名さんは「椎名へきる」として活動しているんだろ?って。わたくしの感じるところ、椎名さんの楽曲と歌はバンドと強固に結びついて成り立っている。だったらバンドとかユニットとして活動しなかったのはなんでだろうなぁ、と。ロック好きだしライブに命かけているようだし、そっちに方向転換した時期にバンドにしちゃった方がコンセプトがはっきりしたんじゃないかと思ったんですよ。それに今は事実上、バンドみたいなもんなんじゃないの?ってね。それで、このバンドのリストを作ってみたんですが・・・バンドのメンバーは結構入れ替わっているし、わたくしの良く知っている構成になったのは比較的最近だということが分かりました。これではこじつけ出来ません。ダメじゃん。w

他のアーティストの方がどうなのかはわからないんですが、プロフェッショナルがそれぞれプロフェッショナルらしく独立して仕事しながら実は個人的心情的にも強く結びついているように見える、椎名さんのスタイルは興味深い。

それは良いんですがネタは生煮えでした。こちら方面は本当に自分の知識の無さを実感しますね。分からないことばっかりですからね。もっと情報をいかせれば良いんですけどね。(汗
by namatee_namatee | 2014-04-14 22:21 | music | Comments(23)
Commented by aohige_the_great at 2014-04-14 22:32
いまから楽器始めてバンド15でメンバー入りを目指すんですね
影ながら応援してますよ
Commented by フラフープ at 2014-04-15 02:21 x
ZARDとの共通点、「美しい」。ダメ?単に美人とか美声とかではなく、なんというか、内面から醸す何かの話ですね。namateeさんなら共感していただけると、一方的に感じております。
Commented by namatee_namatee at 2014-04-15 07:45
>&さま
無理ー。w
幼少の頃、楽器を習ったことがありましたが、才能のかけらも見つかりませんでした。w
Commented by josei84827781 at 2014-04-15 07:51
ZARDはよく聴いてましたな。

バンドは面白いですが、そうすると“椎名へきる”というネームバリューが使いづらくなりそうですね。なら、三枝夕紀inデシベルみたくすればいい!?
Commented by namatee_namatee at 2014-04-15 07:55
>フラフープさま
90年代に青春を送った者にとっては、あの雰囲気は直感的に似ていると感じますね。>椎名さんとZARD
それが何かについては文字にすることが難しいんですけど。(汗
Commented by スピンマン。 at 2014-04-15 09:01 x
遂にバンド編成が来ましたか(笑)

2010年の417祭が抜けてますが、この時はドラムスの倉内充氏じゃなくて、元ZYYGの藤本健一でした。
元ZYYGなんで、所属事務所はビーイング系ではありましたが(笑)
ランティス時代のシングル付属のライブビデオで「恋のリズム」とかで叩いてたような。
この時の倉内充氏は、安室奈美恵のツアー中じゃなかったかな?

今はギターの斎藤慎吾氏がバンマスとして存在が居ますが、それ以前はT氏のコネクションからでしょうか?(笑)
Commented by namatee_namatee at 2014-04-15 09:38
>joseiさま
偉そうにエントリーにしてますが実はあんまり聴いてないんですよ。>ZARD
ウチには「ZARD BEST The Single Collection 〜軌跡〜」しかありません。その中でも特定の曲、たしか「負けないで」と「揺れる思い」だけサルみたいに聴いてました。w
昔はそういう聴き方だったんですよ・・・
Commented by namatee_namatee at 2014-04-15 09:52
>スピンマン。さま
あ、バンド編成がまるまる一つ抜けてますね。訂正させていただきます。ありがとうございました。

このネタはわたくしには荷が重すぎます。書いていてなにがなんだかわかりません。w
ちょっと調べただけでそうそうたるアーティストのサポートメンバーだというのはわかりました。ライブでは思いがけずハイクオリティな演奏を聴いているんだなぁと。(汗

というわけで、申し訳ありません。どちらかというと情報や解説をいただけると助かります。w
Commented by スピンマン。 at 2014-04-15 10:01 x
あ、キチンと書いてましたね、ケンケン。
すいません(笑)
Commented by スピンマン。 at 2014-04-15 10:21 x
>>namateeさん
いやいや、バンドメンバーの編成の変化をキチンと書くなんてココのブログしかないですよ、多分(笑)
一通り読んだら、あーそうだったなーと思い出しました。
その中には随分と曖昧な記憶もありますし(^^;;

サポートメンバーの経歴を調べたら、たしかに面白いですね。
他のアーティスト関係のサポートもジャンルが全然違う場合もありますし。
Commented by namatee_namatee at 2014-04-15 15:41
>スピンマン。さま
手元にデータがある以上、いつかはネタにしようと思っていたんですけど、わたくしが気の利いたエントリーにできるようになるまで待っていたらいつになるかわかりませんので。(汗

TM NETWORK、trf、安室奈美恵、今井美樹、杉山清貴とか、さすがにわたくしでも知っております。w
Commented by スピンマン。 at 2014-04-15 16:57 x
>>namateeさん
現在のバンドメンバー、期間としては最も長いです。

あと、現在のライブでのバンドメンバーになってからぐだぐたなトークが増えたような記憶があります(^^;;
そんな感じになったのは多分、川村ケン氏の加入からのような(笑)
一度スケジュールの都合か、川村氏が抜けた時のへきる嬢のライブは、雰囲気が違った記憶があります。
バンド内のムードメーカー的な存在だなーと思った次第です。
Commented by フラフープ at 2014-04-15 21:20 x
へきるさんのライブから離れる前、「ふーじこちゃ~ん!」とルパン三世風に呼び掛けるのがお約束になっていました。あれがなかったら、バンドメンバーが代わっていることにすら気づいてなかったかもです。やっぱり皆さんスゴイです。
Commented by namatee_namatee at 2014-04-15 21:48
>スピンマン。さま
そういわれてみればギターの2人はどちらかというとgdgdトークを切ってきますけど、川村氏は最後までつき合っちゃっている感じがしますね。w

演奏の面からバンドを強く印象づけているのは斉藤氏と木村氏の2人のギターだと思うんですが、この理解はただしいですか?(汗
Commented by namatee_namatee at 2014-04-15 21:54
>フラフープさま
ダメだ、そのネタについていけません。w

何故わたくしはバンドメンバーの一覧表作ってああでもないこうでもないと悩んでいるのか・・・自分ではさっぱりわかりません。ここまで何か一生懸命調べものしたことは無かったですねぇ。(汗
Commented by フラフープ at 2014-04-15 23:22 x
今のライブで言うところの「さいとうく~ん!」的な呼び掛けで、「ふーじこちゃ~ん!」ていうのをやっていなかったら、へきるさんを除けば紅一点のバンドメンバーが代わったことにすら、僕は気付かなかったかもなので、ちゃんと見てる皆さんがスゴイと思います。ていうか、このネタもすでに古典と化しているのか・・。
Commented by スピンマン。 at 2014-04-16 08:38 x
>>namateeさん
そりゃまあ、へきる嬢の楽曲はツインギターのサウンドが基本ですから(笑)
斉藤氏と木村氏のサウンドの役割とキャラ(笑)の目立ち方が、わりと均等化されとります。
それ以前のギターの二人の場合、白土庸介氏と武藤良明氏だとパフォーマンスが白土氏の方が目立ち過ぎるとこがあります。
まあ白土氏は、当時からギター界の総合格闘家を目指してますから、細い武藤氏には不利な状況ではありましたが、武藤氏のあの素早い動きは、緑健二ばりでありました。
白土氏が黒澤浩樹なら武藤氏は緑健二…そんな極真空手の全盛期の試合をへきる嬢のライブで繰り広げてたのでした…すいません例え話が飛躍し過ぎましたorz

当時はバンドメンバーのトークが殆ど無かったですからね。

縁の下の力持ちは、やはりベース担当の堀川氏ですかね。
へきる嬢には、日本語が苦手な謎の外国人扱いでありますが(笑)、楽器は何でもこなせるマルチプレーヤーみたいです。
Commented by namatee_namatee at 2014-04-16 09:01
>フラフープさま
おお、なるほど。そういうネタはデータには表れないので、教えてもらうと大変助かります。
一応、年表みたいな出来事をメモしておくものはあるんですが、これがまたいろんな話がごっちゃになってて見づらいんですよ。なんとかうまく蓄積しておく方法を考えたいですね。
Commented by namatee_namatee at 2014-04-16 09:19
>スピンマン。さま
例えが良くわからないので、これから調べます。w

わたくしの知識のレベルで、椎名さんの歌をのぞいても楽曲が魅力的なのはあのツインギターのせいだろうな、と思ってました。ああいうタイプの音楽を真面目に聴くのは初めてなんですが、自分の好きな音楽ってこれだって一発でハマりましたね。

ツインだからバランスがあるのか。なるほど。奥が深いですね。ライブ映像とか見ながら追求してみます。

堀川氏はアコースティックの時にパーカッション担当して・・・あれ、それはドラムの倉内氏かな。(汗
アコースティックは落ち着いた曲なのに、演奏している方はなんかいろいろ忙しそうだなぁ、って見てました。w
Commented by スピンマン。 at 2014-04-16 10:58 x
>>namateeさん
自分も専門家じゃないんですが、ツインギターはサウンドの厚みが増すだけでなく、ライブじゃ片方がギターソロのプレイをすれば、片方はキチンとプレイに徹するというのを交互にしてますよね。
ライブでの迫力あるサウンドが薄くならないように、やはり工夫はされてる感じです。

へきる嬢のライブの基本は、ドラム一人•ベース一人•キーボード一人•ギター二人•ボーカル一人が、必要最低限の構成ですね。
全盛期はツインキーボードもありましたね。

サックス•トランペット•トロンボーンは、記憶では1997年の夏のツアーのみの特別編成だった記憶があります。
随分前なんで、記憶は曖昧ですが(笑)
この時はライブや楽曲の方向性が過渡期なんで、ポップとハードな楽曲が最も入り混じりが激しかったライブツアーだった記憶があります(笑)

Commented by スピンマン。 at 2014-04-16 11:10 x
つまり、この1997年の夏のツアーは、へきる嬢のライブ史上、最もエンターテイメント的なサウンド構成であったとは過言じゃないんですかね。
初の武道館ライブの後だけに、実に興味深いですなぁ。
この後は段々とゴリゴリなサウンドへ向かう訳です(笑)

Commented by namatee_namatee at 2014-04-16 15:03
>スピンマン。さま
>ツインギター
あの二人のギターは本当に好きです。おっしゃる通り、音に厚みがあるし、交互にいろんなことやっていて見ていて楽しいです。

>1997年夏
該当するのはバンド1ですね。サックス・トロンボーン・トランペットに関しては追加という認識だったので、バンド1に統合されてますが、バンド1+とか1.5とかにしておいた方がよかったかも。

「STARTING LEGEND'97 届けたい想い」、1997/7/15の中野サンプラザから9/14の東京国際フォーラムまでの25公演のツアー。シングルでみると「風が吹く丘」までの期間。楽曲が含まれる最新のアルバムだと「Baby blue eyes」ということになりますが、これはリリースが1998/2/1なので、このツアーの後から出たアルバムになるんですねぇ。
Commented by namatee_namatee at 2014-04-16 15:03
武道館のセットリスト曲に「風が吹く丘」「246」「MOON LIGHT」などが加わって、クラシック時代のピークみたいなセットリストですね。
改めて見直してみると最初の武道館はごく初期の椎名さんの楽曲で構成されていて、これはすごい、って思いますね。この楽曲群でこのタイミングで武道館を持ってくるのか、とちょっと感心してしまいます。

そうやってセットリストを見ていると、次のツアーから「Baby blue eyes」以降の楽曲が主になってまさにおっしゃる通りゴリゴリになっていくのがわかります。w
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