「Graduater」は「Gladiator」ではない(これ豆(ry)

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思い出した。前に書いた通勤途中のクルマの中で思いついたネタはこれですよ。

「HequilIII」に入っている「Graduater」のPVの一場面。
これ阿見の飛行場ですね。はるか前にネタにしたことがありますが、実はわたくし、ここをクルマで走ったことがございます。
トヨタのCMの撮影でしたね。昔流行ったラインナップのクルマ勢揃いで群れをなして走るような映像の撮影。そのクルマのドライバーをやりました。わたくしが最もプロドライバーの域に近づいた瞬間ですなぁ。
ソアラとかマーク2とか、バブル真っ最中の当時最新のラインナップが滑走路を3列ぐらいで並んで走るCM。スーパーホワイトとかいう白いクルマが流行っていた時期でもあって、各車基本的に白いんですが、わたくし乗ったのは何故か赤いリトラ(GPターボ)でした。
っていうか、リトラって懐かしいなぁ、おい。「私をスキーに連れてって」で有名になりましたなぁ。撮影で乗るクルマは自分で選べたと記憶してますが、場違いな赤いリトラを選んだのは間違いなく「私をスキーに連れてって」の影響だったはず。w
あのオープニングでカセットをデッキに差し込むとYumingの「サーフ天国、スキー天国」が流れるのはたまりません。今、この瞬間に思い出してもwktkしますからね。

「しょせん四駆の敵じゃないね!」
なんだか知らないけど、あの頃はスキーが流行っておりましたなぁ。わたくしも例に漏れずハマっておりまして、皆様の想像通り、毎年毎年スキー板買い替えておりましたよ。w
そもそもクルマを選ぶ基準がスキーに向くかどうかでしたからね。当時の貧弱なスタッドレスと除雪体勢のもとでは2WDでは雪道の走破性に難がありまして、WRCの影響で一般的になりつつあったフルタイム4WDがスキーツアー向きということになりました。後にはクロカン4WD、今で言うSUVのハシリがスキーツアーの主役になりましたが、わたくしから言わせるとキチガイ沙汰。(汗

そりゃ、障害物を乗り越える走破性はありますよ、クロカン4WD。だけどスキーツアーの大半は雪のない普通の道だ。雪道になったとしても圧雪路ですからね。そんなところをヘビィ級な上に重心が高く、足回りも路面の追従性に難がある前後リジッドのランクル80とか。もうアホかと。砂漠走ってるんじゃないんですよ。w
クロカン4WDはよく路肩にハマってましたねぇ。これが引っぱってあげようとしても重いから大変なんですよ。本当にろくなことないですよ、クロカン4WD。
クロカン4WDといってもジムニーぐらいだとまだ軽量なのでバランスがとれるんですが、2tもあるランクルで雪道走るぐらいならFFのカローラIIの方がマシですって。w

当時のわたくしのクルマはファミリア4WDでした。日本初のフルタイム4WD。和製クワトロなんて言われましたが、あっという間に他社からフルタイム4WDが出て来て陳腐化しちゃいました。また、前述の通り、当時のスタッドレスの性能はまだまだで、4WDをもってしても凍結した路面では安心出来ませんでしたね。今年の大雪の時に最新のスタッドレス装着の社用車(2WDのカローラ)で雪道を走る機会がありましたが、当時のファミリア4WDよりもよっぽど安心して走れました。

「しょせん四駆の(ry」ってのは「私をスキーに連れてって」で高橋ひとみだか原田貴和子だかが言うセリフ。これも流行りましたなぁ。わたくしもコンビニの駐車場で隣でチェーン巻いているメルセデス190Eのドライバーに聴こえるように呟いたことがありましたっけ。w

クルマの世界で大成した人、例えばレーサーとか、クルマの次はパワーボートとか飛行機に行くらしいんですが、案外すぐに飽きちゃうらしいですね。飛行機の場合は「道がないからつまらない」ということらしいです。これはもっともな話で、クルマは道に沿って走らなければならないから技術を磨く楽しさがあるんですよね。飛行機は好き勝手に(限度はありますけど)飛べますからね。あと、基本的に軽飛行機しか乗れないってのも、プライドの高い方々には不満だそうです。そりゃそうだ。スーパーカーやレーシングカーならパワーもスピードも軽飛行機より上だし、メカニズムの面からも高度ですわな。w
パワーボートはどうだかわかりませんが、あれも道がないですからね。わたくしもバスボートなら運転したことありますが、広い水面でどうしたら良いかわかりませんでしたよ。

椎名さんのファンなら言わずもがなのことですが「Graduater」は「Gladiator」じゃありません。
「Graduater」はライブでは盛り上がりますね。今までに演った回数はダントツに多く曲としての格式はとびきり高い印象。なんていうか、あの独特のイントロが始まるとこれまた独特の緊張感をもった歓声があがります。やっぱり「殺人グラデ」の影響かなぁ。w
昨今は椎名さん本人や観客の体力の問題もあるし、さすがに自制するだろと思いつつ、もしかして終らないんじゃないかという、恐れと期待って奴ですかね。実際、椎名さん陣営の素直なヒネリ具合を考えると、今でももしかしたら終らない場合がないとも言えないんですよね。来るか来るかと思ってたら本当に来たー、みたいな。3回ぐらい終って「まだまだ」と言われたらどうしよう、みたいな。w
で、3回ぐらいで終ると、ほっとすると同時にちょっと残念な気持ちもします。これはこれで伝説の一つですなぁ。こんなわかりやすい伝説ってのも珍しいよね。w
by namatee_namatee | 2014-03-21 16:54 | music | Comments(37)
Commented by フラフープ at 2014-03-23 18:19 x
・・・!?よく分からなかったんですが、グラディエーターじゃないんですか?
Commented by namatee_namatee at 2014-03-23 21:29
>フラフープさま
おや、ご存知ではなかったんですね。
スペルを見れば分かる通り「Gladiator」ではなく「Graduater」なんですよ。今ちょっとソースを確認出来ないんですが、卒業を意味する「graduate」からの造語だそうです。
「Gladiator」は剣闘士のことですよね。飛行機好きとしてはグロスター・グラディエーターを連想しますけど。

さりげなくヒネリを入れる、椎名さんサイドのこういうところが好きです。w
Commented by フラフープ at 2014-03-23 21:45 x
ああ、ごめんなさい。そのことでしたら分かります。何かから卒業する人という意味でgraduaterだけども、闘士という意味ともかけているから、グラデュエーターではなくてグラディエーターと読むと聞いていました。昔、ポップジャムで、森口博子さんも間違えてたけど。実は別の読み方をする、とかそういう話かと思って、混乱していました、すみません。
Commented by namatee_namatee at 2014-03-23 21:58
>フラフープさま
ああ、なるほど、タイトルが紛らわしいんですね。申し訳ありません。
タイトルは読み方ではなくて言葉そのものを表そうとしたんですが、「Gladiator」だと紛らわしいかと思ったんですが、逆効果でしたか。(汗

むしろわたくしの方が読み方の理由を教えていただきました。なんでスペルが違うのに「グラディエーター」って読むのか(実際は「グラジエーター」と発音してますね。)不思議だったんですよ。w
ありがとうございました。
Commented by フラフープ at 2014-03-23 22:14 x
いつも勇気があれば
大丈夫さ
今目の前の
グラディエーター終盤の、このくだりが大好きです。捻りも飾り気もないのに、曲と詞とへきるさんの声が揃って、無敵に素敵(笑)。人生の重要な局面で勇気をもらった、思い出深い曲なのです。
Commented by namatee_namatee at 2014-03-24 14:47
>フラフープさま
いろんな意味で名曲ですね。
そういう思い出を持てるのはうらやましいですよ。わたくしはある時点から見渡しているだけなので、そういうなにか出来事と結びつく思い入れのようなものがありません。(汗
Commented by フラフープ at 2014-03-25 12:57 x
古い記事へのコメントですみません。ありきたりな言い回しですが、結びつけるような何かしらの出来事や思い出とかは、これから作れば良いと思います。僕は、初めて富士山に登ったときに、雲海から昇る朝日に感動して涙を流したんですが、頭のなかにはbaby blue eyesの歌詞カードの写真が浮かび、infinityの曲が流れた記憶があります。曲から浮かぶのイメージの場所に行ってみたりするのは、おすすめですよ。
Commented by スピンマン。 at 2014-03-25 15:17 x
このプロモ、実は同じ時期にTOKIOのシングル曲のプロモもここの空港場と飛行機を使ってるんですよ(笑)
プロモを作った会社は同じなのかなぁ…(;^_^A
Commented by namatee_namatee at 2014-03-25 16:01
>フラフープさま
レスは古くても全然平気ですよ。今と言っていること違うじゃんとかの突っ込みもお待ちしております。w

そうですね。まさに今回は思い出深い旅になりそうです。この歳にしてこういう経験ができるのは幸せですね。>自分
Commented by namatee_namatee at 2014-03-25 16:29
>スピンマン。 さま
CMなどでよく使われるそうですね。>阿見の飛行場

ソニーつながりでしょうか。>プロモ制作
ここはすごい田舎なんですが、東京からのアクセスは意外に良いので、このような撮影によく使われるんでしょうね。

ちょっと話がそれますが、本文で書いたCMの撮影のときのお弁当が無駄に豪華だったのを思い出しました。弁当なのにコース形式になっててスープとかステーキとか、まだ制作現場にバブルの影響が・・・いや、あれはバブル真っ最中でした。w
Commented by スピンマン。 at 2014-03-27 08:06 x
あの頃は勢いも含め、最も予算が多かった時代ですからねぇ。
あと革ジャンとか(笑)
Commented by namatee_namatee at 2014-03-27 10:57
>スピンマン。さま
このころは今と違ってハードな格好ですなぁ。w>椎名さん
バブル崩壊後とはいえ、まだまだ余裕がありました。良い時代でしたね・・・
Commented by スピンマン。 at 2014-03-27 12:11 x
本人の意思とは裏腹の当時のイメージ戦略みたいですね、革ジャン(笑)
普段着る服じゃないから、声優業の仕事の時のファッションのギャップが大きい頃でしたから…(笑)
Commented by フラフープ at 2014-03-27 12:53 x
阿見町が制定されたのって、3月12日なんですねえ。
Commented by namatee_namatee at 2014-03-27 15:59
>スピンマン。さま
今となってはギャップ萌えみたいな気もしますね。狙ったわけじゃないけど、結果的に。
基本的ヒラヒラした服がお好みのように見えますし、今はハードな曲にそのヒラヒラがギャップで、なんとも面白いお話ですね。w
Commented by namatee_namatee at 2014-03-27 16:02
>フラフープさま
あら、本当だ。
阿見町は隣の美浦町と並んで裕福な町でして、おかげでどことも合併せずに町のままなんですよね。うらやましいなぁ。w
Wikipediaの該当ページにある通り、ツェッペリン飛行船が寄港したので有名・・・なのかな。
Commented by スピンマン。 at 2014-03-27 17:54 x
スカートはいてロックするのが、彼女の魅力の一つですからね。
ここ10年以上は変わらないですね、コレ(笑)
Commented by namatee_namatee at 2014-03-27 20:36
>スピンマン。さま
スカートはいていてもロックできるんです、でしたか。
このなんとも言えない違和感が魅力なのは確かですよね。要素を個別に分解して見るとそんなに大した事無いんですが、ひとつのキャラクターにまとめると、とても不思議で魅力的な方ですね。

友人のタカ氏はわたくしが入れ込んじゃうのが理解出来ないと言うんですが、おそらく歌だけ、演技だけと分けて見ていると思われるので、ここら辺のアンバランスさの魅力が分かり辛いのかもしれません。(汗
Commented by josei84827781 at 2014-03-28 12:23
今更ですが・・

革パンに革ジャン・・本人の意思とは裏腹だったんですかね?

この頃はロックをやる為に“格好から入っていった”等の発言もしていましたからある程度、本人の意思もあったと私は捉えています。
Commented by スピンマン。 at 2014-03-28 14:34 x
>>joseiさん

たしかに当時は言ってましたね(笑)
当時は、そこを含めてのイメージ戦略は、本人の中にもやはりあったんだろうなぁ…と思います。
短い革パン活動でしたが…(笑)

昨年、ラジオであの時は革パン履いてました…と笑って言ってましたが。
多分、色んな意味を含めての発言なんだろうな…と(笑)

そーいや、デニム系も着そうなイメージないですよね(笑)
Commented by namatee_namatee at 2014-03-28 16:05
>お二方
わたくしの見解も・・・本人の意思もあったしレコード会社?事務所?「椎名へきるプロジェクト」?まあとにかく、そういった組織側とも合意したことであったろうなぁ、と。>ハードなファッション

これ、わたくしが今もってよくわからないでいる部分にかかわってくるネタのひとつなんですよ。とりあえず、今さっと書けるところでは2つありましてね。

・役者や声優を目指したのに歌い手になっちゃったのは何故か?
・ロックロックってハマっていったのは何故か?

イロイロと本とかネットの情報、こちらでいただいたお話などをまとめて頭に突っ込んで、なんとなくわかったような気にはなってますけど、それでは自分で文字にして表現できるかというと(ry
この皮パン革ジャンネタは二番目の疑問にかかわるお話なので、あいまいな見解しかだせないんですねぇ。(汗
Commented by namatee_namatee at 2014-03-28 16:05
まあ、髪の毛切ってものすごく怒られた例もありますから、服装などに関しても好き勝手は出来なかったし、かといってこうしろと言ってこのような問題についてあっさりと言う事を聞くようなタマでもなかったんじゃないかと思いますね。w
なのでイメージ戦略の一環として本人もレコード会社その他も合意はあったと考えます。
Commented by スピンマン。 at 2014-03-29 08:46 x
今もそうですが、長い髪が彼女の特徴の一つでしたからねぇ、いきなりバッサリでしたから(笑)
たしかニュータイプ誌の「Face to Face 」の宣伝広告のページが初披露だったんですけど。
ええっ⁈…みたいな衝撃が懐かしい(^^;;
この頃が最も体重増加していたみたいですよ(笑)
たしか10キロ増…(^^;;
Commented by namatee_namatee at 2014-03-29 11:20
>スピンマン。さま
ストレスでやけ食いの時期ですね。w
ここら辺の話はいろいろ誰か止める奴はいなかったのかとか、止められなかったんだろうなぁ、とか、思いを巡らせると楽しいですね。
Commented by スピンマン。 at 2014-03-29 11:42 x
いや、もしかしたら喉のコンディションを考えて、のど飴の舐め過ぎかもしれません(笑)
Commented by namatee_namatee at 2014-03-29 22:56
>スピンマン。さま
それってなにかのネタでしたっけ?>のど飴
さっき「HEKIRU FILE」読んでいたら書いたりましたね、10kg増加。あの体型と体重で10kgは(ry
Commented by スピンマン。 at 2014-03-30 17:50 x
そうですか「HEKIRU FILE」でも言ってましたか(笑)
いや、持っておきながら全然読んでないんです(^^;;
10キロ増は、随分前プレシャスガーデンのラジオで言ってました。
今度、キチンと読もう(^^;;

のど飴で体重増加は、菊池桃子ネタです(笑)
「雪にかいたラブレター」の時にポッチャリしていた理由が、のど飴のなめすぎだったという(^^;;
Commented by namatee_namatee at 2014-03-30 19:29
>スピンマン。さま
おお、菊池桃子。「ラ・ムー」なら聞いたことが・・・そういえば椎名さんの音楽の変遷について考えていた時に、バンドにするつもりはなかったのかなぁ、などと思ったときもありました。

他の人でも同じような書籍があるのか知りませんけど、椎名さんについては「HEKIRU FILE」があって本当に良かったと思います。わたくしの研究wにどれだけ役に立ったか・・・買った時(確かAmazon)は写真集だと思っていたのは内緒。w
Commented by スピンマン。 at 2014-03-31 10:12 x
ラ・ムー、実は楽曲的にかなり良いんですよね(笑)
ついつい「ロックバンド」の話題になるんですが、冷静に聴くと意外と良いんですね(笑)

音楽専科社の声優系アーティストの本は他にもあるみたいですけどね。
「HEKIRU FILE」本人曰く、当時のへきる嬢の葛藤や悩んだりと心情が現れてるみたいですよ(笑)
Commented by namatee_namatee at 2014-03-31 11:23
>スピンマン。さま
すみません、「ラ・ムー」はそういうものがあったというかすかな記憶しかありません。w
当時ネタ扱いだったのは覚えてますが、楽曲は悪くなかったんですか。(汗

ちょっと考えたら「HEKIRU FILE」はインタビュー形式なのが淡々として主体的でないように感じられる原因かもしれません。これが本人が書いた「自伝」ならもっと生々しいエピソードが書かれるのかも。そうなると客観的かどうかというところを検証(大げさ)しなければならなくなりそうですけど。

「HEKIRU FILE2」では最後に厳しいことが書いてありますよね・・・よっぽど腹に据えかねたんだろうなぁ、と。(汗
Commented by スピンマン。 at 2014-03-31 12:48 x
「自伝本」みたいな生々しいもんは、まず書かないでしょうね(笑)
いや、それよりヘロヘロな内容になるかも(笑)
そーいやフォト日記は毎日書いてますが、実はアーティストNUDOのサイトで最も更新してるそうです。
日記と言っても、実際にあった事に関しては微妙に時間的にズレはあるんですが、ファンはそれは理解してるし。
プライベート的な話は、時にはボカシたり、時にはハッキリと書いたりと、普段の日常をへきる嬢がファンへ語りかけ方が、絶妙な距離感で語ってるなーと思ったりします。
画像が古いガラケーのカメラが、フィルターが掛かってよけーにそう思えます(笑)

最新のガラケーやスマホにしたら、この絶妙感が失われそうで怖いですなー(^^;;
Commented by namatee_namatee at 2014-03-31 21:56
>スピンマン。さま
自伝・・・嘘はつきたくないでしょうし、余計なことも言わないでしょうから、書くのが難しいかも。それよりもうあんまり覚えてないとか言い出しそうですよね。w

これまたちょっと疑問に思っているんですが、もっと本格的なブログやツイッターをやらないのはなんでだろなどと。やっぱりうっかり余計なこと書いちゃって揉めたり波風が立つのが嫌なのか、と思っているんですが、案外やり方が良くわからないとかかも知れんとも思います。w

あのケイタイの日記はわたくしも好きです。毎日毎日、きっちりと更新があるってのは、あの手のメディアでは重要だと思いますね。ブログとかって、定期的に更新すること自体に意味があると思ってますので、とても親近感があります。内容は・・・よくそんなに甘い物ばかり食べられるなと。(汗
Commented by namatee_namatee at 2014-03-31 21:56
スマホにするかガラケーにするか、とか言ってましたが、ガラケーだからダメってこともないでしょうし、見ている感じ、かなり長い文章も書いているので、同じような操作感のガラケーで良いんじゃないのかなって思いました。写真については、さすがにもう少し解像度があっても良いとは思いますが、うっかり余計なものが写ったりするのを考えると、これまたあの程度でさくさくと楽に撮るのもありですね。おそらくそういう手慣れた、使いこなしている感じが、好ましい絶妙感を生み出しているんでしょうね。
Commented by スピンマン。 at 2014-04-01 08:23 x
携帯サイトは、もう長いことやってますからね。
それ以外のブログはしそうにないし、機械オンチだから、スマホにしないかぎりはTwitterもしないでしょうね(^^;;
つーか、スマホを使いこなせるが疑問なんですが…(笑)
Commented by namatee_namatee at 2014-04-01 19:09
>スピンマン。さま
そんなにバカにしちゃかわいそうです。w
iPhoneなら意外に使いこなせるような気がするんですけどね。単能というか、一つの機能に一つのアプリといった感じで割り振られているので、機械音痴でもなんとかなるんじゃないかと。というかわたくしが知っている限りでの椎名さんの性格&スキルには向いていると思います。案外iTunesの使い勝手の良さにハマってMDMDって騒がなくなるかも知れませんよ。w

Androidはヤメておいた方が良いでしょうな。NFCだのFeliCaだのと複雑でやっかいな機能がありますから、ワケワカメになる可能性がありますよね。モバイルSuicaとか使ってみたけどオートチャージの設定間違えて改札通るたびに無駄にチャージとか、反対に改札で弾かれて「なんだかわかんない。ギャー。」みたいな状況が容易に想像がつきます。(汗
Commented by スピンマン。 at 2014-04-02 07:54 x
いえいえ、バカにしてませんよ(^^;;
機械オンチは、昔から本人自らが公言してましたから(笑)
自分も機械オンチですけどorz

昨日の日記を読むと、いよいよスマホデビュー近し…ですかね?
日記の画像が突然クリアになるかもしれません(笑)

自分はiPhoneにしましたが、例のリンゴループ以降、どうも信頼性に不安感が…(; ̄ェ ̄)
Commented by namatee_namatee at 2014-04-02 14:39
>スピンマン。さま
ちなみにSuicaのオートチャージの設定間違えたのも駅に入ってから駅弁買って出るときに運賃の残高不足ではじかれたのもわたくしです。(汗

使っているのがどこのガラケーだかガラパーだか知りませんが、7-8年も前のだとすると、同じブランドのケイタイでも何代も間が空いているので、操作方法とか継承されていない可能性が。だったら替えるのがスマホでも同じですよね。w

ウチのApple製品は信頼性に不安を持ったことはありませんね。ただし最近の製品にかぎります。(汗
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