毎晩毎晩・・・

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・・・何をやっているのかと。また今夜もエアガン弄りでした。w

パーツが届く。
きつねさんにお願いしておいたFETがやってまいりました。先日のサバフリのアルバイト代のパーツと一緒に。セクターチップとシムと逆転防止ラッチとバッテリーの延長バランスケーブルかな。
ありがとうございました。>きつねさん

ウチではセクターチップは給弾不良が起きない限りつけないんですが、きつねさんの話では普通はつけるとのこと。そうだったのか。(汗
シムは在庫が無くなってしまったので買いに行こうと思っていた矢先で助かりました。逆転防止ラッチは・・・飛ばした時の予備に。調整がうまくいかなくて焦っている時とか、うっかり飛ばしたりスプリング無くしたりするんですよね。最近は慣れて来たのか、そういうミスは少なくなりましたが用心にこしたことはありません。

LCT AK47S完成。
FETはLCT AK47Sに装着します。FETは購入時につけてもらったんですが、ケーブルのクオリティがあまり感心しない様子で、そのせいかセミの切れも心無しか良くないような。FETそのものの発熱も多めで、ここは信頼できるものに交換してしまおうと思いまして。加えてこれまたスタンダードでは感心しないスプリングガイドもSHSのベアリング付きに交換。

LCTノメカボックスはとても精度が良いですね。閉じる時にぴったりと合って一発で閉まります。これがCYMAとかD-BOYSのだと逆転防止ラッチやトリガーが引っかかったりしてあまりスムーズでない。
そういえば、VFCのSPRに使っているマルイのメカボ(Ver.2)もあたりで、きっちり簡単に閉じます。しかしG&P外装のSPRに使っているメカボは同じマルイ製なんですが、こっちはイマイチで特に逆転防止ラッチがすぐにコケる。メカボを閉じる時はかなり慎重にやってもダメで、ドライバーなどでラッチを押しながらじゃないとうまくいきません。微妙に当たり外れがあるようです。>メカボ

といったわけでスプリングガイドの交換は簡単に終わる。問題はFETで、これは特に技術はいらないんですが、設置場所とケーブルの長さの設定が面倒くさい。特にAK47Sのようにデッキカバー内にバッテリーを入れるタイプですと、FETはチャンバーの横側あたりの隙間に押し込まなければならないんですが、なんてったって信号線と電源の線が合計4本ですからね。長さを決めて接続するだけでうんざりです。約2時間の作業時間のうち1時間半はケーブルの長さとフィッティングに費やしました。(汗

+-を間違ってないか、変なところにケーブル(特に信号線)が噛んでないか、など慎重に確認してバッテリーを接続して試射。Hopは完全にオフで86m/s(0.25gBB弾)とでました。スプリングガイド交換前は82m/s程度でしたのでおよそ4m/s向上したことになります。結構違うもんですねぇ。
レスポンスは改善され、FET付きらしいセミの切れになりました。満足。

といったわけでLCT AK47Sは納得のいく状態になりました。これで一応完成ということで、近いうちに本格的にゲームに投入してみることにしましょう。
by namatee_namatee | 2011-11-18 22:51 | survival game | Comments(0)
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