不便


相変わらずネタが(ry

会社のインターネットセキュリティのレベルアップということでUTMを導入したため、仕事用PCで「艦これ」ができなくなりました。w
「艦これ」だけじゃなくて広告もブロックするのでmixiのページとか、あちこち空欄ができちゃう。気持ち悪い。Dlsiteとかも見れなくなっちゃって不便この上無い。

なので「艦これ」は自前のSIMフリータブレットでやっております。w
これはこれでPCの方で艦これwikiを見ながらタブレットでプレイできるので、次のマスはどんな編成の敵だっけ?とかいうときや編成を組むときなどに便利ではあります。ただ老眼のせいでPCのモニタとタブレットを交互に見るのは結構疲れますなぁ。

さきほどE3の輸送ゲージが終了しました。輸送ゲージだと思って油断していたら、かなり厳しかったですね。とにかく大破撤退が多くて、なかなかボスにたどり着けない。やけくそになってダメコン積んで大破進軍で強引に突破。酷い戦いでした。
で、苦労した割に珍しい艦娘は落ちてこないと。伊400も対馬も影も形もありません。orz
今まで在籍してなかった艦娘としてはかろうじて「嵐」ぐらい。あと「春日丸」も落ちてきましたけど、これは「大鷹」にするのが大変で、ありがたいような迷惑なような。図はなぜかボロボロ落ちてきた阿賀野型軽巡洋艦の「矢矧」。凛々しくて好き。w
阿賀野型軽巡洋艦は他に「阿賀野」×2と「能代」が落ちてまいりました。阿賀野型軽巡が持ってくる15.2cm連装砲は我が艦隊の軽巡洋艦の標準砲なので、ありがたいものの所詮は軽巡、そんなにたくさん居ても使い道が無い。その割にもったい無い感が強くてどうしたもんかなぁ、と。>阿賀野型

E3の第3番目の戦力ゲージ用の編成を練っているところ。それにしてもゲージ3つは多すぎですよ。せめて2つにしてほしいなぁ。今回は中規模イベントと言いながら、前回の夏の大規模イベント並みに資源が減ります。(汗
それはそれ。第3番目の戦力ゲージは「小沢艦隊」縛りなので装甲空母の「瑞鶴」を投入です。あと「日向」「初月」「千歳」「千代田」「五十鈴」で。第一艦隊は正規空母の「加賀」を追加。「加賀」もイベントのときだけ呼び出される艦娘になっちゃいましたなぁ。第二艦隊には引き続きの「鈴谷改二」と定番の「妙高」「木曽」「雪風」「綾波」・・・いよいよ本気出してまいりました。w
「鈴谷改二」は軽空母に改造できるんですけど、航空巡洋艦としてあまりに有能なのでそのままになってます。2隻用意してそれぞれ航巡と軽空母にすれば良いんだ、ということで、もう1隻育てているんですけど、まだLv59で先は長い。

といった感じでgdgdで終わります。

# by namatee_namatee | 2017-11-24 21:18 | diary? | Comments(1)

引きこもりの1日


本日は午前中を中心に雨でした。午後になって晴れ間が出てきましたけど、なにかするにはもう手遅れ。
なので、引きこもって「艦これ」やってましたよ。
昨日の続きでE2のラスダン。朝一番で突撃しましたけど、その時は文月が大破で撤退。装備と基地航空隊の編成を見直して二回目でクリア。で、やってきたのが図の「佐渡」であります。なんだろ、この変な口調は。w

そして現在はE3を難易度「乙」で攻略中ですけど、E3はゲージが3本もあるという。もういい加減にしろと。w
1本目のゲージはさほど苦労もなく終わりました。問題は2本目。輸送ゲージなんですけど、道中が手強い。編成が輸送護衛部隊ということで、相対的に敵艦隊が強力です。3回チャレンジして大破撤退2回という戦績。計算ではS勝利4回でゲージ破壊できるんですけど、この調子では先が思いやられますなぁ。おまけに最後のゲージのために基地への空襲を損害なし(あるいはそれに近い状態)で凌がなければなりません。いろいろやらなければならないことが多くて、なにがなんだか。orz
次のE4とか、マップ見ただけで頭痛くなりそうな複雑さ。敷居高いなぁ。w
まあ実際にやってみればなんとかなるもんなんですけどね。やってみようという意欲を削ぐのが問題です。

午後になって雨があがったので、近所のバイク用品屋へ冬用のグローブを買いにいく。PX125 Euro3で行ったんですけど、例によってセルがうんともすんとも言いません。キックで始動して、バイク用品店からの帰りには普通にセルが回る。なんでしょうねぇ。バッテリーが弱っているのかなぁ。まだ新しいはずなんだけど。(汗

# by namatee_namatee | 2017-11-23 21:39 | diary? | Comments(6)

落ち度


特にネタは(ry
なので小ネタでまいります。

まずは「艦これ」ネタ。
図の通り「なまーずフリート」はイベント海域のE2を攻略中であります。実はこの編成にはわたくしの落ち度があるんですよ。
昨日も書いた通り、今回のイベントの元ネタはレイテ沖海戦なので、イベント海域のルート制御などに史実の参加艦艇の有無が関係してまいります。E1とE2は志摩艦隊に属した艦娘を使うのが基本。だがしかし、わたくしはうっかりして「瑞鳳」を投入してしまいました。「瑞鳳」は「小沢艦隊」所属。つまり囮の機動部隊となってエンガノ岬沖海戦で壮絶な最後をとげたのでした。次のE3は小沢艦隊の艦娘が主役ということで、ここで使っちゃまずいんですよ。やっちまったなぁ。orz
レイテ沖海戦は日本側の負け戦なわけですけど、この囮の機動部隊を使うという作戦は日本機動部隊の悲惨な最後ということはおいておいて、ハルゼー提督がまんまとひっかかるのがなかなか痛快です。

それはそれ。わが艦隊にはイベントの時にしか使わない艦娘というのが存在しましてね。軽巡洋艦の「神通」とか「夕張」あたり、そして軽空母の「瑞鳳」もその仲間。かつては1-5で活躍してましたけど、今では対潜専門の「大鷹」がいるので、すっかり出番がなくなり、イベントで練度高めの高速軽空母が必要なときに引っ張り出される存在になりました。「千歳」「千代田」も同じような立場で、しかも性能は「瑞鳳」より上なんですけど、そちらは支援艦隊に回ったり、本当に厳しい場面で使われることが多い。そういったわけでまず声がかかるのが「瑞鳳」というわけで。
で、あまり意識せずに艦隊の防空に使おうと思って編成に組み込んだんですけど、E3で必要になるのを忘れてました。orz
まあ使ってしまったのは仕方が無い。小沢艦隊には「千歳」「千代田」もいたので、E3ではそちらに活躍してもらうことにしましょう。

E2は一回の輸送量が62PTぐらいで、たまに旗艦の「瑞鳳」が大破して撤退したりしておりますけど、基本はほどほどのペースで侵攻中。残り33PTなのであと1戦、明日には突破できるでしょう。そして、この海域での重巡の存在感は異常。「那智」「足柄」の打撃力は戦艦の「Roma」のそれを完全に上回っている。志摩艦隊所属ということで特効があるのかもしれませんなぁ。

他には・・・「賭ケグルイ」が実写化との情報が入ってまいりました。
「賭ケグルイ」は嫁さんがアニメを録画したのを消化しているのを横で観ておりまして、わたくしとしては珍しくも声優さんの演技が作品に強い影響を与えていると感じました。「夢子」のあの狂気あふれたキャラは早見沙織さんの演技あってのものと思うので、実写化でビジュアルと演技が一体になった時に、それがどう表現されるのかに興味があります。これは楽しみですよ。

わたくしの考えとしては、実写化・アニメ化について作品を鑑賞せずに端から無条件にネガティブな先入観で語ることについては批判的であります。仮にそういうことを言う人の経験的にそのような例が多かったとしても、それはその人の限られた範囲での例にすぎない。原作があって映像化される作品など星の数ほどあるわけで、原作を知っていて思い入れがあり、それが映像化された作品が失敗した例など、原作があって映像化された作品全体からみればほんのわずかです。成功した例だってすごく多いんですよ。例えば「世界の中心で、愛をさけぶ」とか。漫画にも映画にもなって、特に映画では大成功でしたよね。まあ、わたくしにはこの手の作品は縁がありませんけど。w
そもそも映画やアニメという表現手法がなかった時代の作品、例えば「仮名手本忠臣蔵」とか、原作よりも映画や大河ドラマの方で知っている人の方が多いわけですから、原作から映像化=失敗などという理屈は成り立ちません。

この件について先日来、ネタにしていた「氷菓」については、これは映画化は失敗でした。>キッパリ
それは脚本を書いた人、監督した人、プロデュースした人、あるいは企画した人、その他もろもろの力不足が原因であると考えております。つまり作品ごとの個別の事情によると。
わたくしの場合「氷菓」についてはどうしてもアニメとの比較になってしまうのですけれども、あれは映画界とアニメ界、才能のある人材の多寡が出たのかなぁと思います。知ったようなことを言うほどの見識はありませんけど、ダメだダメだと言われるアニメ界でもまだ邦画界よりは才能に恵まれているのかなぁと思う次第。もちろん個人的な見解ですけどね。

というわけで、余計な先入観を持たずに、出来が良くても悪くても、その作品を楽しんでいきたいと思うのでございます。

# by namatee_namatee | 2017-11-22 21:53 | diary? | Comments(2)

チャレンジ開始


さあ「艦これ」のイベントがはじまりましたよ。また資源が見る間に減っていくのをただ見ているだけのイベントが。w
それしにても相変わらずややこしいですなぁ。現在はE1を難易度「乙」で攻略終了したところですけど、先日もネタにした通り、今回のイベントは「捷号決戦!邀撃、レイテ沖海戦(前篇)」ということで、史実の艦隊に則した編成が求められるようです。つまりあの志摩・西村・小沢・栗田の各艦隊のことであります。
いやこれ、「艦これ」をそういうゲームとして捉えていている層(わたくしも2/3ぐらいはそうですけど。)にはたまらないかも知れませんけど、ソーシャルゲームだと思っている人にとっては面倒くさいだけじゃないでしょうか。(汗

巷の噂によると「艦これ」のイベントは敷居が高いそうで、まあ確かに自分でやっていても「これ、始めて1ヶ月とかの人じゃ無理だよな」と思いますからねぇ。わが艦隊は戦力的には全然たいしたことはないのですけど、無駄に長くやっているものでイベントも難易度を選べばそんなに苦労せずに完走できるぐらいの実力はあります。それなりの予備兵力と状況に対応できる装備がありますけど、最近始めた人はなかなか厳しいんじゃ無いかと思いますなぁ。そこら辺をなんとかすれば、また新規の人も増えるんじゃ無いかと・・・すでに一時代を築いたって感じだし、もう良いかって感も無きにしも非ずってところですけどね。

で、前述の通り、わが艦隊、通称「なまーずフリート」はE1を難易度「乙」でクリアしたところであります。「甲」と「乙」でもらえるものにあまり差が無いんですよ。目玉の「式水上偵察機11型乙(熟練)」は「甲」でも「乙」でももらえます。差は「間宮」と戦闘糧食の数ぐらい。給糧艦とか戦闘糧食とかは課金すれば(ry
というわけで、後で何かを「掘る」ことも考えてぬるい「乙」にしました。
おかげで全然苦労せずにクリア。ギミックというか、マップの解放がちょっと面倒でしたけど大破撤退など一回もなく、最短の5回で終了であります。いやまあE1の「乙」で苦労してちゃ話になりませんけどね。(汗
現在はE2の編成を練っているところです。まだ情報が少なくて誰かの編成をコピーというわけにはいかず、どうしたもんかと頭をひねっているところ。

なんだかんだ言って楽しいんですよね。>「艦これ」のイベント

# by namatee_namatee | 2017-11-21 20:43 | diary? | Comments(2)

名作


休み明けはネタが(ry

椎名さんのライブの行き帰りに読んでいたのが図の二冊。つげ義春先生の「紅い花」と「ねじ式」でございます。某オークションで見かけたので、ちょろっと買ってみました。
これらの作品は名作なんてもんじゃない。詳細については検索していただきたいところであります。

内容についてわたくしがどうこう言うのはさすがに恐れ多いので、個人的な関わりについてネタにしてみようかと思いまして。
高校生の時分、いきつけの喫茶店がありまして(生意気だな、おい)そこの本棚にあったのがこの2冊(ただし文庫ではなくもっとちゃんとした本だったと記憶。でも収録されている作品はほぼ同じ。)でして、確か1980年代前半でしたか、すでにつげ義春先生とこれらの作品は有名だったわけですけど、そこは無知な高校生、全く予備知識無しに読んだんですよ。で、すごい衝撃を受けた・・・ということはありませんでした。w
なんだかよくわからなかったというのが正直なところ。でも心の中にモヤッとしたものが生まれまして、それがずっと後まで後を引いたのは確か。
特に「紅い花」「西部田村事件」「二俣渓谷」「ほんやら洞のべんさん」「もっきり屋の少女」「初茸がり」「大場電気鍍金工業所」あたりは強く印象に残りました。

「ほんやら洞のべんさん」は新潟の十日町とか小千谷のあたりの話みたいで、ずっと後に名古屋の会社にいた時、新潟県担当を志願したのは実はこの作品の影響があったのでした。十日町や小千谷のあたりは意識的に出張でよく行くようにしてましたよ。時代が違うし真冬には行かなかったので「ほんやら洞のべんさん」のような景色を目にすることはありませんでしたけど。
特に意識していたわけではないのですけど、なんとなく田舎の温泉が好きなのはたぶん「二俣渓谷」の影響。ついでになめ茸汁が好きなのも同様。w
たまにふらっとツーリングに行くのもそこら辺の影響です。書き連ねてみると意外に深い影響があったんですよ。>この2冊

好き嫌いで言うと有名な「ねじ式」はなんだかよくわからなくて好きじゃありませんでした。実はこれは今でも変わってません。
特に好きだったのは(今でも)「紅い花」と「もっきり屋の少女」。どこか田舎へふらっとツーリングでも行って、キクチサヨコやコバヤシチヨジみたいなおかっぱの少女に出会えないものかと、今でもかなり真剣に思っているんですよ。まあ、今の世ではわたくしがそういう状況になると事案発生で通報ということになるわけですけど。w
「紅い花」と「もっきり屋の少女」はとにかくエロい。モロな描写はないけど、描かれた情景の裏にあるキクチサヨコやコバヤシチヨジの日常のエロスみたいなもの(たぶん本人はなんとも思っていないけど、外から見るとエロい。)が想像出来る。「少女」という言葉(あと「おかっぱ」という髪型)に無条件にエロさを感じてしまうようになったのはこの2つの作品のせいであります。w

といったわけで、この2冊に収められた作品は実は潜在意識に影響のようなものがあったというお話でした。

で、ちょっと話が変わりますけど、「ねじ式」の方に収められている「長八の宿」という作品について。「カブのイサキ」の「海じいさん」がでてくる話(確認しようと探したんですけど、本の山に埋もれていて断念。肝心な時に見つからないとは。orz)を思い出しました。なにか特に繋がりがあるというわけではなく、「長八の宿」に窓から富士山が真正面にデーンと見えるという節があって、それで「カブのイサキ」を思い出したのでした。どうなんだろ、芦奈野先生も何か影響を受けたのかなぁ。>つげ義春先生
# by namatee_namatee | 2017-11-20 21:13 | book | Comments(0)

というわけで

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椎名さんのライブでございます。
例によって詳細は後ほど。

11/20追記:
まずはセットリストを。いつもの通り、mixiほかネットの情報を参考にさせていただきました。ありがとうございました。

M01:攻撃は最大の防御
M02:2センチのせつなさ
M03:目を覚ませ、男なら
M04:MOON LIGHT
M05:愛のてんこ盛り
M06:嵐のち晴れ
M07:Love Graduation
M08:セ・ツ・ナ
M09:いざ!You Can
M10:September RAIN
M11:Distance
M12:空想メトロ
M13:One
M14:スタンバイ!
M15:旅立ちの唄

アコースティックらしいライブと感じました。少なくとも前半は。椎名さんの歌い方も声の強さを抑え気味で、とても味わい深い。
「ONE」とかはもうアコースティックといっても楽器がそうというだけ。これは仕方ないですなぁ。w
今回のバンドも前回に引き続き、キーボードの川村ケン氏が欠席で、ギターの木村建氏と斉藤氏の2人、パーカッション(っていうんですか?)に「べーあん」こと阿部薫氏という構成。ギター×2のアコースティックライブってのも珍しいような気がしますけど、どうなんでしょうね。

もちろんどれも素晴らしかったですけど、最初の「攻撃は最大の防御」が印象に残りました。つい先日にネタにしたばかりで、2017年の最新の椎名さんの歌声で同じ楽曲を聴けるってのは大変嬉しいことであります。椎名さんはそういうことが出来る人(立場にしても歌唱力にしても)なんだなぁ、とも。
で、分かる人には分かると思うんですけど、このセットリストには「目玉」みたいな曲がない。特に「今年最後のライブ」ということで、定番中の定番、例えば「Graduater」とか「風が吹く丘」あたりが最後のブロックあたりに入っても良さそうなもんなんですけど・・・全体のどの楽曲も定番ではあるんですけど、前述の通りスーパーメジャーな曲はないところが、このセットリストの特徴なのかな、と感じました。あえてそうしているんでしょうなぁ。それはそれでセンスの良さとも感じます。
超目玉がない分、最後のブロックを「ONE」「スタンバイ!」「旅立ちの唄」で過熱気味に〆たというところなんでしょうなぁ。ちょっと前後しますけど、その最後の盛り上がりと中盤の「September RAIN」とか「Distance」が対になっているような印象で、やっぱり巧みな構成であるななどと思いました。

今回の席順?席番?は144番という(ry
もちろん、わたくしは立ち見であります。でも、いつものダブルヘッダーではなく1回だけのライブということで、人数も大目だったようです。144番のわたくしの後ろにもまだ人が残ってました。当然、広からぬ「空豆」の中はギッシリ。おかげで終盤には去年のカウントダウンを髣髴とさせるすごい熱気になってました。暑いのなんのって・・・アコースティックなのに。w
開始時間もいつもと違い、開場17:30開演18:00と遅め。グッズの販売は16:30ぐらいから始まりました。わたくしは14:30ごろには代官山に着いていたんで、いつもの喫茶店で時間調整をして、15:00ごろにお久しぶりの翔流氏と合流。物販の様子を偵察しながら、「空豆」の隣の「BLU JAM CAFE Daikanyama」で時間調整と食事をしていたんですけど、このカフェがまた・・・なんとも得がたい経験でした。だってお客さんの8割は外国の方なんですもの。言葉も英語が主みたいな。オーダーしようとしても言葉が上手く伝わらない的な。どう考えても我々の居場所ではない。以前、やっぱり翔流氏と入ったももクロの居酒屋だかカフェと良い勝負でアウェーな感じが半端無かったです。w
食べログで「BLU JAM CAFE Daikanyama」の情報を確認してみると、ヴィーガンどうのってありまして、あー意識高い系(ry
ますますわたくしには不似合いな場所であったなと。w

次回はいよいよ417回目のライブなわけですけど、プロデューサーの大楽氏の言では417回目のライブはツアーの一環として行いたいとのこと。まだ場所も押さえてないし、詳細はこれからということでしたけど・・・CDもワーナーとなんとかって言ってたような。はたして新しいアルバムなのかシングルなのか。「CD」だからアコースティックverのセルフカバーかもしれないし・・・どうなるんでしょうね。あとカレンダーは4月始まりで作るとも。これまたツアー繋がりのようです。

最後になりましたけど、遠方から参加の翔流さま&ころねるさま、あんこう祭りから直行のフラフープさま、お付き合いいただき、お疲れ様&ありがとうございました。
わたくしは最終電車で辛うじて当日中に帰りつきました。おかげで今日は眠いのなんのって、もう仕事なんてやる気無(ry

# by namatee_namatee | 2017-11-19 17:30 | music | Comments(8)

休日なのに


本日はお休み。だが天気が微妙。しかも寒い。ウチの中にいても冷え込んできます。もうエアコンでは厳しくなってきました。そろそろファンヒーターの出番ですなぁ。>南東北(本当は北関東)

やったことといえば図の東京マルイ製次世代電動ガンのSOPMOD M4の仕上げ。仕上げっていったって大したことやってませんけどね。
重りを抜いてリコイルをキャンセルしたので、バッファーチューブを外してスプリングガイドを新設。バッファーチューブを取り外すのはちょっと面倒で、チューブ後端の電極(次世代電動ガン特有のもの)を外さなければなりません。ここは半田コテが必要。
チューブを分解できたら、ノーマル電動ガンのVer.2用のスプリングガイドをちょっと改造した奴をボルトで取り付けます。緩み止めのロックタイトなんとか(中強度)も塗っておきました。
ちょっとした改造とはVer.2メカボの穴にハマるスプリングガイド後端の出っ張りを削っただけ。今回使ったのはライラクス製でその部分は金属製なので削り落とすのは面倒そうに見えますけど、意外に柔らかい金属でヤスリで簡単に削れちゃいます。むしろ、こんなヤワで本来の使用の時の耐久性は大丈夫なのかと心配になるぐらい。(汗
あとは電極などをもとに戻して終了であります。バッファーチューブに中にバッテリーを入れるようにしようかとも思いましたけど、電源のケーブルを通すためにチューブに穴を開けなければならくて、その穴が強度的にどうなのかが心配なのとバッテリーの選択肢が狭くなりそうなのでやめておきました。
あとはSBDを取り付けて試射。スプリングガイドのベアリングの分だけスプリングのプリロードが大きくなったはずなので、少し初速が上がるはず・・・0.25gBB弾で88m/s(HOPオフ)とでました。ギリギリじゃん。orz
違法ではありませんけど、ちょっとパワーがありすぎるのでバレルを短いものに交換します。およそ310mmぐらいのアルミのモノに交換。結果、82m/s(HOPオフ)とでました。適正HOPでは80-81m/s程度。今後、使っていくと初速は下がっていくはずなので、現時点では80-81m/sはちょっと下がりすぎな気もしますけど、初速が気になってきたらバレルを伸ばせば良いわけで。
どうも次世代M4はスプリングやバレルなど各部のパーツのサイズの関係がノーマル時にぴったり最適になるようにできているみたいですね。ちょっとパーツやそのサイズを変えるとバランスが崩れてしまうように感じます。あとHOPもやや弱めの適正HOPまでは初速が高いままで効率が良いんですけど、もう少し強めにHOPをかけようとするとガクッと初速が落ちるような気がします。つまりノズル〜チャンバー周りの気密がやや甘いんじゃないかと。今回はやりませんけど、いずれ気密upもしてみたいところ。

あとは適当にそこら辺にあるパーツでデコレイト。図の通り、よく見かける、全く新鮮味の無い鉄砲が出来上がりました。本当に面白味が無い。それが欲しかったんだから文句言うなというわけですけどね。w
ちなみに撃ち味は大変よろしいです。レスポンスよくスパスパ撃てますしフルオート時のまとまりも良好。もちろん弾道も素直。前述のレーザービーム風のHOPにすると初速が下がってくるのは残念ですけど、もう少し弱めのHOPの素直な弾道なら特に問題はないです。鉄砲自体は軽量で振り回しやすいので、これならサバゲで活躍できそうな気がする。気がするだけですけど。w

他になにやったかな。あー、嫁さんのママチャリのパンク修理もしましたね。実はこれが一番大変でした。バルブの虫ゴムの在庫がなくて近所のホームセンターに買いに行ったりしましたので。なんで英式バルブの虫ゴムっていつの間にかなくなるのか。
今回はバルブがダメになっていたのとチューブに穴が開く、れっきとしたパンクのダブルパンチでした。もちろん両方ともちゃんと修理しました。
しかし、あのママチャリはウチに来て20年近く経ってます。買った時点でかなりくたびれた中古車だったので、車齢は30年ぐらいなんじゃないでしょうか。小柄な嫁さんにあわせて24インチにしたんですけど、そのおかげで乗りやすいらしく、ボロボロになっても愛用してます。今回、パンク修理で各部を見る機会があったわけですけど、かなり錆が進行しており、特にリアホイールのスポークはやばい。いつ破断してもおかしく無い。(汗
タイヤやチューブもヘタレてますから、これはタイヤ付きのリアホイールを調達しなければならないようです。

# by namatee_namatee | 2017-11-18 21:02 | Comments(6)